江ノ島シーキャンドル 花火。 湘南の宝石2019

江ノ島花火大会【2019】日程とアクセスは?おすすめな穴場も!

江ノ島シーキャンドル 花火

スポンサーリンク 江ノ島花火デートのおすすめコースまとめ 江ノ島には江ノ島展望台や新江ノ島水族館など、カップルで行きたいスポットがたくさんあります。 江ノ島展望灯台 シーキャンドル 江ノ島の有名な観光スポットのシーキャンドルは高台にあって雰囲気がいいし、江ノ島の風景や海を見渡せる絶景スポットです。 また、色とりどりのお花がきれいに咲いている庭園のサムエル・コッキング苑も近くにあって、そこではベンチや木陰もあって軽く休憩できます。 というか、サムエル・コッキング苑の中に江ノ島展望灯台があるので、展望灯台に入るにはサムエル・コッキング苑の入場券を買わなくてはなりませんが。 きっと向こうは人間の姿を見たらすぐに逃げ出すでしょうが 下の画像を見ていただければわかるとおりに、江ノ島シーキャンドルは高い場所にあるため、階段を上って行かなければならないのがツラいところです…。 展望灯台の真下にはGABOというワッフルが有名なカフェがあるので、小休止にはもってこいです。 GABOだとキノコとサーモン、ハムチーズ、スモークチキンのような甘くないワッフルもあるので、甘い物が苦手な方がいても安心して利用できるのがうれしいところです。 メニューは季節によって変わるので、何があるかはわかりませんが… スポンサーリンク 江ノ島岩屋洞窟 夏のあつ~い時期の昼間なら、涼しい江ノ島岩屋洞窟を楽しむのもいいですね。 もし午前中から来られて時間に余裕があって、江ノ島展望灯台と江ノ島岩屋洞窟のどちらも見て回りたい場合は、「展望灯台セット券」でなく「江の島1dayパスポート」の方がお得に使えます。 遊覧船は江ノ島大橋の真ん中くらいから、下の地図の稚児ヶ淵までをつなぐ航路で走っていて、10分ほどで着きます。 お食事処 観光名所ではありませんが、江ノ島にはたくさんのお食事処やカフェがあります。 とくにシラス丼は鮮度がいいのでおいしいし、サザエやアジなど他の海鮮も新鮮だし、天丼や麺類などもそろっています。 花火の時期は混雑するかもしれないので、あらかじめお店を予約してお昼時を避けて行くようにするといいのではと思います。 もし時間が余れば、新江ノ島水族館をひとしきり楽しんでから新江ノ島水族館の近くにある段々になっている場所で花火を見るための場所取りをするのがいいかなと思います。 いよいよ江ノ島花火の場所取り開始! 江ノ島をひととおり楽しんだら、いよいよ花火の場所取りへ向かいましょう! 夕食は早めにカフェやお土産処などで軽く済ませたり、屋台で何かを買って食べるなりしてお腹を満たすのがいいかと思います。 新江ノ島水族館の段々畑になっているところなどは、キレイに見られる場所にこだわらなければ、1~2時間前でも遠い方の場所なら座れるかと思います。 片瀬江ノ島駅に近い新江ノ島水族館は、帰りも江ノ島内部よりも比較的帰りやすいはずです。 どこで場所取りをしたらいいのかは下の記事に詳しく書いてあるので、参考にしてみてくださいね。 もし座れている場合は、そのまま座って人ごみが落ち着くまで待ってから帰ると楽かなーと思います。 幸い、江ノ島花火大会は18~19時台と終了時間が早いので、電車がなくなる前に余裕で帰れます。

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サムエルコッキング苑展望灯台「江ノ島シーキャンドル」から夕焼けを見る。

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湘南の宝石は、1999年11月に開催された旧江の島展望灯台(現江の島シーキャンドル)ライトアップを前身に、今年で記念すべき20回目を迎える光のフェスティバルです。 地元藤沢市の官民一体となって作り上げている本イベントは、湘南の美しい海と空、ロケーションと一体となったデザインや、その独自性から、関東三大イルミネーションをはじめ、多くのイルミネーションランキングで上位に選ばれています。 特に、江の島一帯が会場となることから、島内各会場のイルミネーションと夜景を巡りながら楽しめるイルミ鑑賞のスタイルは、江の島でしかできない体験となります。 是非、湘南の夕景から美しい空の色の移り変わり、そしてイルミネーション点灯の瞬間から、光に溢れた江の島で素敵な時間をお過ごしください。 主催:湘南の宝石実行委員会• 藤沢市• 江の島観光会• 江の島振興連絡協議会• 江の島弁天会• J:COM湘南• 藤沢市• 株式会社湘南なぎさパーク• 協賛:企業協賛• 協力:藤沢市• 江の島観光会• 江の島弁天会• カラーキネティクス・ジャパン株式会社• 株式会社湘南なぎさパーク• 白井電気商会• J:COM湘南• レディオ湘南FM83. 1MHz.

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江ノ島シーキャンドル ライトアップ 湘南の宝石 光の大空間

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小田急 片瀬江ノ島駅から徒歩2分• 江ノ島電鉄 江ノ島駅から徒歩5分• 湘南モノレール 湘南江の島駅から徒歩7分 <車>• というのも、8月に開催される「 江ノ島納涼花火大会」は20分間で1,200発と小規模の花火大会です。 小規模の花火大会のため、混雑が少なくお子様連れの方でもストレスなく見に行けます。 ただし、小規模とはいえ花火大会です。 江ノ島付近の134号線や江ノ島大橋は大変混雑しているので、夕方以降に車で向かうのは要注意です。 別々の路線の鉄道が3駅あるので、電車を利用するのも良いですね。 少しでも混雑を避けたい方はお昼頃までに江ノ島に到着し、近くの砂浜・公園・新江ノ島水族館などで遊んで開演まで過ごすのがオススメです。 最寄駅:片瀬江ノ島駅から徒歩 14分• 打ち上げ場所からの距離:850m 江ノ島をバックに花火を鑑賞することができる場所です。 広々とした芝生広場があり、ちびっこ広場や水の広場など子供が遊べるスペースもあります。 公園内にはトイレもあるので、子供の急なトイレにも対応できて安心ですね。 最寄駅:江ノ島駅から徒歩 6分• 打ち上げ場所からの距離:850m 花火会場である片瀬西浜海水浴場とは江ノ島大橋を挟んで反対側の海岸です。 長さ 500メートル以上と広々とした砂浜なので、レジャーシートを敷いてのんびりと楽しめます。 最寄駅:腰越駅から徒歩 2分• 打ち上げ場所からの距離:1 ,400m (1. 4km ) 打ち上げ場所から少し距離がありますが、視界を遮るような物もないので、綺麗に花火を観ることができます。 また、メイン会場から離れているので、混雑も少なく、落ちついて観たい人にはオススメの場所です。 最寄駅:片瀬江ノ島駅から徒歩 11分• 打ち上げ場所からの距離:600m メイン会場からは対岸の江ノ島に位置する公園です。 江ノ島側から花火を見る時には定番のスポットとなっています。 夜景をバックに花火を鑑賞できる場所なので、人気の場所ですが、十分なスペースがあるので余裕をもって鑑賞場所を確保できます。 最寄駅:片瀬江ノ島駅から徒歩 20分• 打ち上げ場所からの距離:750m 湘南のシンボルとして親しまれている江の島シーキャンドル(展望灯台)からは、打ち上がる花火を見下ろす形で鑑賞することができます。 例年、抽選により灯台の上で鑑賞する権利を得ることができるので、今年も同様に抽選会が行われると思います。 上から見る花火というのは、ここでしか味わうことができないので、抽選券を狙ってみるのもいいのではないでしょうか! まとめ 「 江ノ島納涼花火大会」は湘南江ノ島エリアの夏のイベントです。 小規模の花火大会なので、子連れでもストレスなく楽しめます。 また、近隣には 新江ノ島水族館、海水浴場、鎌倉などのおでかけスポットがたくさんあります。 朝から思い切って遊んで、夜は花火を鑑賞してはいかがでしょうか!.

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