餃子 ラザニア。 マツコの番組で旨そうだった「餃子で作るラザニア」が想像以上の本格テイストで驚いた

餃子の皮de即席ラザニア【#ホワイトソース不要#トースター】 by Yuu

餃子 ラザニア

ミートソースでつくる簡単ラザニア 調理時間約20分 用意するもの(2人前)• 冷凍餃子 8個• ミートソース 250~300g• ピザチーズ 適量 茹でた餃子にミートソースとチーズを乗せて焼くだけ!? まずはお好みの冷凍食品の餃子を用意。 今回はOKストアで買える『大阪王将 業務用肉餃子』を使用しました。 こちらを水餃子の要領で、沸騰させたお湯に入れて数分間茹でます。 茹でた餃子をグラタン用の耐熱皿などに入れまして…… その上からミートソースを投入! 番組では『マ・マー リッチセレクト お肉ごろごろのミートソース』がオススメされてましたが、近所で見当たらなかったので今回は『マ・マー 果実と野菜のうまみ豊かなミートソース』を使用しました。 その上からお好みのシュレッドチーズを乗せちゃいます。 量もお好みでOKです。 冷凍餃子の皮と餡で、ラザニア風の旨味と食感に! 本当ならパセリをトッピングしたり、欲を言えばホワイトソースなども足したいところですが、実はコレだけでもラザニアっぽい一皿になっちゃうんです。 餃子の上にミートソースかけただけやん!? と思いきや…… 餃子の皮は平べったいパスタのようなモチモチの食感に仕上がっていて、そこに酸味の立ったミートソースの挽肉が絡むと、確かにそれっぽい口当たり。 焼き上がったチーズのコクとトロトロ感で、濃厚さとボリュームもバッチリです。 そこに餃子の餡が混じると、豚ひき肉やキャベツの食感、ニンニクの風味などがミートソースと合わさって、中華のハズが洋風の味わいをしっかり引き立てる結果に! 色物かと思いきや、妙に本格的な味わいじゃないですか……。 普通に作るとベシャメルやホワイトソースを用意するのが面倒ですし、3つの食材だけで超簡単にラザニアができるのはけっこう嬉しいかも。 まとめ買いした冷凍餃子や、ちょっと余ったミートソースの消費用レシピにもオススメです!.

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餃子の皮de即席ラザニア【#ホワイトソース不要#トースター】 by Yuu

餃子 ラザニア

ラザニアといえば、おもてなしのメインにもぴったりな華ありメニュー! でも、ラザニア用パスタを買うのもゆでるのも、実はちょっとハードルが高いと思いませんか? そんな人でも絶対に作りたくなるラザニアレシピを 『でご紹介しています。 その秘訣はなんと 「餃子の皮」を使うこと! 餃子の皮を水にくぐらせて2枚重ねるだけで、あのもっちりした食感の本格派ラザニアができちゃいます。 アーチ状にふんわりとラップをし、電子レンジ(600W)で8分加熱。 ラップをはずし、ゴムべらで全体を混ぜる。 フライパンにバター(30g)を入れて弱めの中火にかけ、溶けてきたら小麦粉(大さじ3)を加え、木べらで絶えず混ぜながら2~3分炒める。 粉っぽさがなくなったら、牛乳を一度に加える。 すぐに木べらでよく混ぜ、中火にして5~6分絶えず混ぜつづける。 煮立ってとろみがついたら、さらに1分ほど煮つめ、堅めのホワイトソースに仕上げる。 ボールに水をはり、餃子の皮2枚を水にくぐらせ、粉を落とす。 水けをきりながら、2枚重ねてくっつける。 餃子の皮は合計36枚使用。 2枚一組にした餃子の皮を、ホワイトソースの上に少しずつずらして重ね入れ、6組敷きつめる。 同様に餃子の皮6組を並べ、さらにホワイトソース、餃子の皮、ミートソースの順に重ねる。

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餃子の皮&缶詰で作る「簡単ラザニア」に大満足!

餃子 ラザニア

餃子ラザニアの作り方 材料(1皿分)• 冷凍餃子 5〜6個(使用する皿に合わせて準備)• ミートソース(缶詰でも可)• この後の工程で焼き上げますが表面を焼き上げるだけなので、ここでは餃子の中までしっかり加熱しておきましょう。 加熱後は、皿を斜めにして中のお湯を捨てます。 ヤケドしないように注意しましょう。 レンジで30〜50秒あたためておいたミートソースと、溶けるチーズを餃子の上にかけます。 トースター、または魚焼きグリルで表面を焼き付けます。 具材にはすでに火が通っているので、チーズが溶ければOKです。 餃子にソースをかけて焼いただけなのに、本物のラザニアのようなミルフィーユ感を楽しめますよ。 ひと口食べれば、中華メニューの餃子とイタリアンメニューのミートソースが違和感なく融合していることに驚くはず!そう、コストコの冷凍餃子はニラが主張しすぎていないので、変幻自在なんです。 しかも、レストランで食べているかのような、完成度の高さ。 ぜひ試してみてください!!.

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