ポケモン剣盾 はがね 弱点。 【ポケモン剣盾】ゆれないおまもりを入手しよう!キルクススタジアムは穴だらけ?【攻略チャート16】

はがねタイプ (はがねたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

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効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表.

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【最高1位】壁貼りバトンで最強のポケモンを作りたい。【ポケモン剣盾S2シングル】|ロクシー|note

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のバトル知識「タイプ... タイプの特徴 ノーマル 攻撃時相性 効果抜群(2倍) いまひとつ(0. 5倍) いわ、はがね 効果なし(0倍) ゴースト 全タイプで唯一、効果抜群の技を当てられるタイプがいないのがノーマルタイプです。 逆に防御時の弱点もかくとうタイプしかないため、汎用的に使うことができるのは大きな特徴です。 ほのお 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、こおり、むし、はがね いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、いわ、ドラゴン 効果なし(0倍) 耐性が高いはがねタイプに対して弱点を取れることもあり重宝されます。 ほのおタイプ自身も6つのタイプに耐性を持ちますので、比較的扱いやすい特徴があります。 やけどにならないため物理攻撃を半減される心配がなく、物理技を多く覚えさせる型に育成されることが多くなています みず 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) みず、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) 弱点となるタイプが少ないため、比較的安定して使えるのがみずタイプです。 技には特殊系のものが多く、ステータスも特攻や特防が高い傾向にあります。 ただしみずタイプのポケモンはとても多いため、それぞれの特徴をよく見極める必要があります。 でんき 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、ひこう いまひとつ(0. 5倍) でんき、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) じめん 看板ポケモンであるピカチュウが属していることもあってか、比較的扱いやすいポケモンが揃います。 素早さが高い傾向にあります。 攻撃がまったく通らず、防御時も唯一の弱点となるじめんタイプさえ避けておけば、幅広いポケモンを相手にすることができます。 くさ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) ほのお、くさ、どく、むし、ドラゴン、はがね 効果なし(0倍) 弱点となるタイプの数が多く、またくさタイプの技を耐性とするタイプも多いことから、相手を選ぶ傾向の強いタイプです。 状態異常系の技がバライティに富んでおり、相手を翻弄する戦い方ができるのは、くさタイプの大きなメリットです。 こおり 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、じめん、ひこう、ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、こおり、はがね 効果なし(0倍) ステータスの高いポケモンが多いドラゴンタイプの弱点をつけるのが、こおりタイプの大きな強みとなります。 一方でほのお、みずといったメジャータイプに効果がいまひとつであり、弱点タイプも多いことから、使う場面は慎重に選ぶ必要があります。 かくとう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ノーマル、こおり、いわ、あく、はがね いまひとつ(0. 5倍) どく、ひこう、エスパー、むし、フェアリー 効果なし(0倍) ゴースト ノーマルタイプの弱点をつける唯一のタイプです。 耐性の高いはがねタイプの弱点をつけるのもいいところです。 物理技が多く威力も高めで、なおかつ攻撃の高いポケモンが揃います。 ただし反動ダメージも多いので注意しましょう。 どく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) どく、じめん、いわ、ゴースト 効果なし(0倍) はがね タイプ相性的にもステータス的にも、耐性面で優秀なポケモンが多いのがどくタイプです。 対ドラゴンで採用されることが多いフェアリーに強いのもメリットとして挙げられます。 状態異常の「どく」で、相手のHPをじわじわ削っていく戦い方を得意とします。 じめん 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、でんき、どく、いわ、はがね いまひとつ(0. 5倍) くさ、むし 効果なし(0倍) ひこう 多くのタイプの弱点をつくことができます。 でんきタイプを完全に無効にするため、まひ状態になる危険性も少なくなっています。 一方でみず、くさ、こおりといった使用頻度が高いタイプ技が弱点となっていますので十分な注意が必要です。 じめんタイプの多くは、攻撃や防御が高く、特攻や特防、素早さが低い特徴をもちます。 技の「じしん」は威力、命中率ともに非常に優秀な物理技です。 ひこう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、かくとう、むし いまひとつ(0. 5倍) でんき、いわ、はがね 効果なし(0倍) じめんタイプを完全に無効にするため、強力な物理技である「じしん」が効かないのは大きな強みです。 ただし採用パターンが多いでんきやこおりが弱点となっているのは辛いところです。 まきびしなどの効果を受けない一方で、フィールド系の状態変化も影響しないのは、ひこうタイプならではの特徴です。 エスパー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、どく いまひとつ(0. 5倍) エスパー、はがね 効果なし(0倍) あく 効果抜群となるタイプも、いまひとつとなるタイプも少ないのが大きな特徴です。 特殊技が多く、エスパータイプのポケモンも特攻が高いものが多いため、その特徴を生かして育成するのが一般的です。 超能力ということもあり、トリッキーな技や特性が多いのもこのタイプならではです。 むし 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、エスパー、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、かくとう、どく、ひこう、ゴースト、はがね、フェアリー 効果なし(0倍) 全体的に能力が低めで、多くのタイプに対して効果がいまひとつとなってしまうこともあり、あまり好んでは使われないタイプです。 ただし弱点が少ないエスパーやあくタイプに効果抜群をとれるため、使い所がまったくないわけではありません。 自身の能力を上げたり、相手の能力を下げたりする技が多いため、それらを有効に活用して戦いましょう。 いわ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、こおり、ひこう、むし いまひとつ(0. 5倍) かくとう、じめん、はがね 効果なし(0倍) メジャーなタイプに効果抜群をとれる一方で、逆に弱点もとられてしまうのがいわタイプ。 特に相性に左右されやすいタイプと言えるでしょう。 攻撃や防御の高いポケモンが多く、技は威力の高い物理技がそろっています。 ただし命中率は低めです。 特防は低いポケモンが多いのですが、「すなあらし」の天気で1. 5倍になりますので、それで補う戦術もよく用いられます。 ゴースト 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) あく 効果なし(0倍) ノーマル ノーマル、かくとうの2つのタイプの技を無効にします。 その一方で、ゴーストタイプの技もノーマルタイプには無効となります。 攻撃技のバリエーションは少なく、威力も低めです。 特攻の高いポケモンが多いため、タイプの違う技でも十分な威力を発揮します。 相手のHPを削ったり、状態異常にしたり、トリッキーな技を多く覚えるのもゴーストタイプの特徴です。 ドラゴン 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) はがね 効果なし(0倍) フェアリー ステータスの高いポケモンが揃い、ビジュアル面込みで人気の高いタイプのひとつです。 技の威力も高いものが多く、また多くのタイプに安定してダメージを与えることができるため重宝されています。 ただしドラゴンタイプ対策としてこおり技を覚えさせているポケモンも多く、フェアリータイプには攻撃がまったく効かないこともあり、安易に出しづらい側面もあります。 あく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) かくとう、あく、フェアリー 効果なし(0倍) エスパータイプの技を無効にし、かつエスパータイプに効果抜群と、エスパー対策としての側面が強いのがあくタイプの特徴です。 技の威力はそれほど高くないため、変化技や追加効果を上手に使って相手に思うような戦い方をさせないのが、あくタイプの基本戦略となるでしょう。 はがね 攻撃時相性 効果抜群(2倍) こおり、いわ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、でんき、はがね 効果なし(0倍) 耐性をもつタイプが11と圧倒的に多く、耐久面で優れているのがはがねタイプ最大の特徴です。 どくタイプの技はまったく効かず、基本的にはどく状態にもなりません。 防御の高いポケモンが多いこともあり、耐久戦に強さを見せます。 逆に攻撃面でははがね技がいまひとつとなってしまうケースも多く、やや貧弱な印象です。 とはいえ、ドラゴン対策として採用されることも多いフェアリータイプに効果抜群となるのは、大きなメリットでしょう。 フェアリー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、ドラゴン、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、どく、はがね 効果なし(0倍) ドラゴンタイプの技を無効にし、ドラゴンタイプに対して効果抜群をとれます。 ステータスが高いドラゴン対策のために作られたと言ってもいいタイプです。 技の威力は全体的に低めですので、効果抜群をとれる相手以外では戦い方が難しくなることもあります。 もう一つのタイプや変化技で補いながら戦いましょう。

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弱点保険ウーラオス(水)【ポケモン剣盾】【育成論】

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構築経緯 「ダイジェット」が強力 有利状況から一気に全抜き状態に移行できたり、素早さ関係の逆転により不利状況を覆したりと多岐にわたって活躍しており、 素早さを上げながら攻撃できる「ダイジェット」が 今作の対戦環境において最も強力な動きの1つ であると感じたため「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンを軸にすることにしました。 「ダイジェット」を使用するポケモンにもトゲキッスやギャラドスなど様々な種類が存在しますが、型が豊富で他のどのポケモンよりも行動が読まれにくくかつ撃ち合える範囲も特に広いということを考慮し、 弱点保険ドラパルトをメインのダイマックスポケモンとして採用しました。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ドラパルトに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュと、技「からをやぶる」により 多くの相手に先制で高い火力を押し付けられるパルシェンの3体を基本選出とすることにしました。 2体目のダイマックスポケモン探し• 前述した通り「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンが強力なので、 ドラパルトが出しにくい相手に対して選出する第2のダイマックスポケモンを探しました。 タイプ一致で「ダイジェット」を撃て特性「じしんかじょう」のおかげで全抜き性能が特に高いギャラドス、飛行技が半減なので「ダイジェット」の撃ち合いにおいて強力なスピンロトムなどを試してみたものの、 弱点保険バンギラスの流行により動き辛いと感じたため採用を断念しました。 特性「すなかき」+「ダイロック」により「ダイジェット」と同様の動きが可能なドリュウズは、上の2匹とは違ってバンギラスにも強い点が優秀で長い間使用していましたが、 ドリュウズミラーやアーマーガアに対する明確な回答を容易するのが難しかったためパーティから外れることとなりました。 その後も バンギラスに強く、アーマーガアにも負けない「ダイジェット」使いを探し続けたところ、 「とびはねる」+「かみなりパンチ」持ちのホルードにたどり着きました。 また、このポケモンは特性「ちからもち」のお陰ですでに十分な火力が確保されているため火力増強アイテムを持たせる必要がなく、代わりに 「ラムのみ」を持たせることでここまでの3体で用意されていない状態異常耐性を付与する ことができました。 受け構築とアイアント対策• こちらのダイマックスを上手く耐え抜かれた場合受け構築を崩す手段がなくなり詰められてしまうため、 ダイマックスを使用せずとも受けパーティに対抗できる「わるだくみ」持ちサザンドラを採用しました。 また、終盤に『ヌルアント』と呼ばれる タイプ:ヌル+アイアントを軸にしたパーティが急増し、こちらにも 非ダイマックスで抵抗できるようエースバーンを採用しました。 個別紹介 ドラパルト 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:236 攻撃:196 防御:44 特攻:0 特防:4 素早さ:28 実数値 193-181-101-108-96-166 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ そらをとぶ だいもんじ 調整意図 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(ドラゴンアロー)」耐え HD:152 252 の「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(りゅうせいぐん)」耐え S:最速サザンドラ抜き 解説 最強のタイマン性能 このドラパルトはミミッキュ以外のほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、殴り合う展開になった場合はほぼ確実に相手のポケモンを1体以上倒します。 また、ドラパルトやサザンドラやヒヒダルマ、ギルガルドなどに対しては 対面から「ダイジェット」を打つことで「じゃくてんほけん」でAとCを2段階上昇させながら素早さも上げつつ相手を突破する ことができます。 この動きが決まったドラパルトをミミッキュ以外で止めることは難しく、ミミッキュが繰り出された場合は後述のパルシェンの起点に、そうでなければそのまま試合に勝ってしまうことも少なくありません。 「ダイホロウ」で役割集中 さらに、弱点保険ドラパルトの苦手とする 受けポケモンに対しては「ダイホロウ」で防御を下げながら退場する ことで、後続のミミッキュやパルシェンで倒しに行く、いわゆる『役割集中』を狙うことができます。 アーマーガア対策の「だいもんじ」 ダイマックスを利用する弱点保険型のドラパルトは「ドラゴンアロー」「ゴーストダイブ」+飛行技までは確定で最後の1枠が選択となりますが、今回は上の 「ダイホロウ」の防御ダウンでの役割集中を特性「ミラーアーマー」で阻止してくるアーマーガアに対して刺さる「だいもんじ」 を採用しました。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 ドラパルトや後述するホルードにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ダイマックスポケモンはその仕様により先制技を打つことができない ため、「きあいのたすき」で残りHPが1になったパルシェンを安全に倒し切ることができません。 これを利用して、パルシェンは ダイマックスポケモンの前では安全に「からをやぶる」を選択し反撃に移行する ことができます。 特に、トゲキッスは本来「エアスラッシュ」の怯みによってパルシェンを突破してしまう可能性を持っていますが、ダイマックスしてしまうとその追加効果が消えてしまうので確実に対面から勝つことができるようになります。 誘うミミッキュを起点に全抜き また、ドラパルトの欄で記述した通り、 「じゃくてんほけん」が発動したドラパルトを唯一安全に処理できるのはミミッキュ ですが、その ミ ミッキュを起点に「からをやぶる」で全抜きを狙う ことができるため、ドラパルトと同時に選出した場合はこれが最も太い勝ち筋の1つになります。 ただし、「トリックルーム」持ちのミミッキュにはその展開を阻止されてしまうため注意が必要です。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 ラムのみ 努力値 HP:116 攻撃:252 防御:28 特攻:0 特防:4 素早さ:108 実数値 175-118-101-x-98-112 技 じしん とびはねる かみなりパンチ つるぎのまい 調整意図 A:「ダイジェット(とびはねる)」+「ダイサンダー(かみなりパンチ)」で161-115 4-0 ダイマックストゲキッスを68. オーロンゲやカバルドンなどドラパルトが苦手とする 状態異常撒きに対して「つるぎのまい」を積み、全抜きを狙います。 対受け構築 上記の露骨な状態異常技始動の展開構築以外にも、 受けパーティに対して選出することが多いです。 また、その場合はサザンドラと共に選出することがほとんどですが、その時はホルードのダイマックスが切れた後相手のダイマックスポケモンに逆転されないよう ミミッキュやパルシェンなどのストッパーも同時に選出する 必要があります。 サザンドラ 特性 ふゆう 性格 おくびょう 持ち物 たべのこし 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:4 素早さ:252 実数値 167-99-110-177-111-165 技 あくのはどう ラスターカノン わるだくみ みがわり 調整意図 C:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:最速 解説 受け構築対策ポケモン ドヒドイデやヌオーなどの受けポケモンの技に対して「みがわり」を選択し、そこから安全に「わるだくみ」を積んで相手パーティの崩壊を狙います。 サザンドラを倒せるポケモンを誘い出す 受けと攻めを両立しているパーティに対しては このポケモンで攻めポケモンを誘い出し、こちらのタイマン性能の高いポケモンで返り討ちに します。 ニンフィアの選出・交代を読む また、受けに特化した構築はサザンドラ対策としてニンフィアを用意していることが多いですが、それはすなわちこのポケモンがいるだけで ニンフィアの選出や後出しを強要できるということなので、 それを利用した読み行動を通して勝機を見出します。 エースバーン 特性 もうか 性格 ようき 持ち物 たつじんのおび 努力値 HP:60 攻撃:212 防御:4 特攻:0 特防:52 素早さ:180 実数値 163-163-96-x-102-178 技 かえんボール とびひざげり ふいうち ちょうはつ 調整意図 A:「とびひざげり」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ドラゴンアロー」を確定耐え HD:189 252 トゲキッスの「ダイジェット エアスラッシュ 」を確定耐え 177 252 サザンドラの「ダイドラグーン りゅうせいぐん 」 S:最速アイアント抜き 解説 対アイアント 構築経緯にて述べた通り、アイアント入りのパーティや「ダイジェット」で全抜きを狙ってくるアーマーガア入りに対して選出します。 高いタイマン性能 調整意図にある通り、アタッカーとしては高水準の耐久と「ふいうち」を持っているため、タイマンでの殴り合い性能はかなり高いです。 また、技「ちょうはつ」のお陰で 相手の展開を許さず純粋な殴り合いというこちらの土俵に無理やり持ち込むことができます。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておく ことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利する ことができます。 対面特化• 相手のパーティに カバルドンなどの状態異常撒きやドヒドイデなどの受けポケモンがいない場合、基本的に対戦は単純な技での殴り合いになります。 その場合、この基本選出は無類の強さを発揮するため、余計なことは考えず ドラパルトにダイマックスを使用し、対面のポケモンに通る技を押し付けます。 vs鋼入り• アイアントやアーマーガアをエースに設定しているパーティに対して選出します。 初手でドラパルトにダイマックスを使用しある程度相手を削った後、エースバーン+ミミッキュorパルシェンで詰めます。 アーマーガアがバンギラスなどと同居していて「ステルスロック」+「ダイジェット」展開を狙ってきそうな場合この選出を、ギャラドスなどと組み合わされており アーマーガア以外がダイマックスしてきそうな場合は上の「ドラパルト+ミミッキュ+パルシェン」の選出を優先します。 vs展開構築• カバルドンやオーロンゲなどの状態異常撒きや「ステルスロック」持ちのバンギラスから展開してくるパーティに対しては初手ホルードから入り、状態異常を「ラムのみ」で掻い潜りながら初手の展開要員を仕事させずに突破します。 バンギラスに対しては「じゃくてんほけん」持ちや「きあいのタスキ」からの「ばかぢから」を警戒して積極的にダイマックスを切っていきます。 vs受け構築1• ホルードの高い火力と広い範囲で受け構築の崩壊を狙います。 また、相手が物理受けを複数体選出してきた時に突破しきれないという事態を防ぐため、 物理受けを起点に崩しを狙えるサザンドラも同時に選出します。 しかし、この2体では相手が「ダイジェット」持ちのポケモンを選出してきた場合総崩れになってしまうので、 ストッパー要員であるミミッキュかパルシェンを相手のパーティに合わせて選出します。 vs受け構築2• 上の「vs受け構築」と基本的には同じですが、相手にニンフィアやマホイップなどの サザンドラ受けがいる場合はストッパーではなくエースバーンを優先します。 サザンドラに後出しされやすいニンフィアに対しエースバーンが後出しできるため、最低限のサイクルを行いこちらの崩しの起点を伺う様子見のターンを得られるようになります。 ただし、サザンドラ受けだけでなく 「ダイジェット」持ちのエースポケモンもいた場合は「vs受け構築1」を選出し積極的に交代読み行動を行って強引に崩していきます。 vs襷ガルド+トリルミミ+ドサイドン• 初手に出されやすい 襷ギルガルドを迅速に処理できるミミッキュを初手に置きます。 相手のドサイドンはこちらのサザンドラまたはホルードのダイマックスを合わせないと突破できないため、ドサイドンが出てくるまでダイマックスを温存して立ち回ります。 パルシェン全抜き狙い• 数は少ないですが、パルシェンで安全に「からをやぶる」を決められてしまえばそれだけで勝ててしまうパーティも存在します。 そういった構築に対しては エースバーンの「ちょうはつ」でサポートしながらパルシェンで展開するといった選出を行います。 終わりに 以上、最終4位のホルード入り対面構築の紹介でした。 ポケモンソルジャーではこれからも好成績を残したパーティの紹介を行っていきます。 公式アカウント で記事の更新を告知していますので、ぜひフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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