エーペックス イラスト。 【まとめ】Apex Legends(エーペックスレジェンズ)かわいい・カッコイイ!イラスト11選!※女子キャラ多め|gameshes

【APEX】イラストのライフラインどうした?かわいいじゃん【エーペックスレジェンズ】

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エレクトロニック・アーツよりPS4、Xbox One、PC向けに無料配信中の。 そもそもバトルロイヤルとは、大人数で1つの戦場に降り立ち武器や防具を集めながら戦い、最終的に生き残った勝者を決めるサバイバルゲームの一種のこと。 時間経過で戦場が縮小していくため、どこかで必ず戦闘になる緊張感が魅力でしょう。 本作では、基本的なバトルロイヤルのルールに加えて、異なる個性的なアビリティを持つ8人のレジェンド キャラクター と多彩な武器やパーツを組み合わせて戦うのが特徴です。 では基本的なゲームの流れに沿ってルールを解説してきます。 3人1組のチームとなりレジェンドを選択 本作は3人1組のチームが20チーム、総勢60人でプレイします。 フレンドとチームを組むことができますが、クイックマッチングもあるので1人でも気軽に遊ぶことができます。 マッチング後は、8人のレジェンドから使用したいレジェンドを選択します。 この時に選べる順番は完全にランダムで、チーム内で同じレジェンドは選べませんが、順番が後ろの人はレジェンドアイコンの上にカーソルを置く事で、どのレジェンドを使いたいかというアピールもできます。 地上へ降下! 物資を求めてひたすら探索&生き残れ! 地上へ降り立った後は、屋内やコンテナ内に散乱しているアイテムを収集します。 銃器や銃器用のパーツ、グレネード、回復アイテム、シールドなど拾い、戦力を整えましょう。 たまに発見できるロボットを破壊するとレアリティの高いアイテムを入手できます。 近づくと音を発しているので、注意しながら探索するといいでしょう。 また、アイテム所持数に影響するバックパックにもレアリティが存在し、レアリティが高いほどより多くのアイテムを持てるようになるので、武器だけでなくバックパックを見付けることも大切です。 準備が整ったら狭まるエリアに気をつけつつ、最後まで生き残る=チャンピオンを目指します。 自身に危険が迫っている場合、その敵を倒すこともいいですが、不用意な戦闘を回避するということも選択肢としては重要です。 数を重ねて状況に応じた判断力を養っていきましょう。 APEXパックでスキンやバナーを解放 マッチ終了後はキル数や生存時間に応じた経験値が獲得でき、レベルアップ時にAPEXパックを貰えます。 パックには武器やレジェンドのスキン、勝利台詞やポーズなどを変更できるものが収録されています。 『エーペックスレジェンズ』ならではの要素に注目! 『エーペックスレジェンズ』にはこれまでのバトルロイヤルゲームにはなかった独自の要素が多々あります。 対象に照準を合わせてボタンを押すだけとシンプルなので、戦いながらでも即座に使えます。 敵を発見した際は赤くなり、アイテムを発見した際はアイコンと共にハイライト表示されます。 特定の方向に行きたい際はオレンジ色で表示されるため、色で直感的にも分かりやすくなっています。 組み合わせると更に強力なレジェンドのアビリティ 戦いが始まったら各レジェンドのアビリティを組み合わせる事が相手チームに勝つ第一歩。 アビリティは時間経過でリチャージされるので、生きている限り実質何度でも使えます。 残しておくよりも戦闘になったら積極的に使って味方と連携していきましょう。 リスポーンは複数用意されているので全滅するまで諦めるな! 敵に倒された瞬間は味方に蘇生させてもらえるノックダウン状態になります。 復帰した瞬間はヘルスこそ低いものの、すぐ戦線復帰できる利点があります。 このバナーを味方が回収し、リスポーンビーコンにアクセスすることで復活できます。 リスポーンビーコンは複数設置されていますが、各ビーコンは全チーム共通で1度しか使用できません。 そのため、別チームに使われる前にアクセスする必要がある点に注意しましょう。 ノックダウンシールドを所持していれば、ノックダウン中に盾を張れるため、敵の攻撃を防いで延命できるほか、シグナルで敵の位置を知らせることができます。 最後まで諦めずに味方を支援するといいでしょう。 ノックダウン中は、フィニッシャーを使われる危険性もあります。 フィニッシャーとはノックダウン中の相手にのみ使用可能な即死技で、ノックダウンシールドの耐久力を無視して対象を倒すことができます。 ただし、フィニッシャー中は無敵時間が一切ないので、もしノックダウン中の味方にフィニッシャーを決めようとしている敵がいたら撃って援護しましょう。 初心者にオススメしたいレジェンドはコイツだ! 初期状態では6人のレジェンド(2名はアンロックが可能)が選択できますが、なかでも初心者にオススメしたいのはライフラインとジブラルタルです。 またアルティメットアビリティでアイテムを積んだドロップポッドを召喚でき、味方の戦力増強も行えます。 このドームは外からの攻撃を防ぎますが、中から外への攻撃も行えません。 瞬間的な安全地帯を作るのに便利です。 目指せチャンピオン! 勝ち残るための心得 ここからは更にチャンピオンになる為の実践的な要素や協力プレイのコツ、オススメの武器といったさまざまなポイントを解説していきます。 開幕は安全な場所でアイテム集め、そして適度な戦闘がベスト! まず開幕の降下ポイント選びですが、あまり他のグループが来ない所で戦えるアイテムを集めるといいでしょう。 ここで重要なのがチーム全員分の戦力をしっかり確保することです。 とくにアーマーや弾薬、回復アイテムはまんべんなく共有した上で他チームとの戦闘に備えましょう。 ただし、1つの地域を探索しただけでは最後まで戦えるか戦力に不安が残ります。 そのために適度な戦闘を加えていきます。 もし周囲に1チームだけ、もしくは戦闘している2チームがいたら戦闘後のまだ落ち着いていないスキを狙って奇襲を仕掛け、アイテムの補充や装備の強化を行うといいでしょう。 腕に自信がある人は別ですが、基本的に最低限の戦闘をして進む方が安全です。 とくにこのゲームは遠くまで響く銃声やアビリティのエフェクトなどで位置が把握されやすいので、上記でオススメした戦闘後の疲弊したスキを狙ってくるチームが必ずいます。 そのためエリアの外周を沿うように動いたり、最短コースで安全域に向かわず遠回りしたりとひっそり動くと最後まで残りやすいですね。 こまめなシグナルの情報共有と仲間との連携を強く意識 行きたい場所、アイテムの存在、敵の位置、欲しいアイテムなど色んなことに使えるシグナルはこまめに使って情報共有しましょう。 とくに遠くから敵を発見した際は戦闘するか否かが分かれるので、攻撃するか避けるかの意思表示をシグナルで表すのが大切です。 仲間との連携で大切なのが立ち位置とアビリティの使用タイミングです。 戦闘時は開けた場所なら味方と少し離れて攻撃したり、相手を挟むように動いて射線をバラけさせたりするといった立ち位置の連携が大切になります。 屋内のような狭い場所でもなるべく相手の逃げ場を塞ぐように動くのを意識するのがオススメです。 また連携において最も大切なのが味方の回復と攻撃のタイミング。 シールドリチャージや回復中の仲間には左下にアイコンが表示されているので、この際は敵が接近しないように威嚇射撃やグレネードを投げるといった行動で近付けさせないようにするといいですね。 反対に味方の体力が危ない時は少し前に出て注意を自分に向けるといった事でチームの状況を見られると、グッと生存力が上がります。 武器選びのポイントとオススメ武器 武器は2種類しか所持できないので、できれば近距離用と中距離・遠距離用で使い分けられるようにしておくのがオススメですね。 この時、例えば弾薬消費量の多いヘビーアモとライトアモを使う武器を一緒に所持すると弾薬だけでインベントリを圧迫するので、片方をショットガンやスナイパーライフルといった弾薬消費の少ない武器にすることも大切です。 パーツ未装着でもリコイルが少なく射撃精度に優れていてとても扱いやすいです。 またアサルトライフル系ながらライトアモで運用できるため、サブマシンガン系と一緒に運用しやすい所も利点です。 専用のアタッチメントを装着することでチャージショットが使用可能になり、チャージ時は集弾性能が向上するので命中時により高いダメージを叩き出せるでしょう。 ここまでは本当に基礎の部分ですが、これらを意識して戦うことができれば、上位に食い込むことも難しくありません。 是非何度も挑戦して、チャンピオンを目指してみてください!.

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『エーペックスレジェンズ』今からでも遅くない! 初心者でもチャンピオンになれる攻略法を指南【電撃PS】

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オクタンの特徴・調整情報 機動力と生存力が高いキャラ オクタンは、キル数を稼ぎたい方に最適なスキルを持ち合わせています。 特筆すべきは、クールタイムが僅か2秒の戦術アビリティ「興奮剤」です。 6秒間移動速度を上昇させられるので、アイテム集め・裏取りなどがしやすいキャラとなっています。 2】 ・興奮剤の痕跡が死後も残る問題を修正 オクタンのスキル・アビリティ スキル早見表 効果 発動 パッシブ 【 高速修復】 時間経過で体力が自動回復。 発動時に体力を消費。 L1 Qキー 究極 【 ジャンプパッド】 仲間を空中へ射出するジャンプパッドを展開する。 R1+L1 Zキー パッシブ:高速修復 パッシブスキルは、ダメージを受けていない間、時間経過で体力が回復するというものです。 戦術の興奮剤と相性が良いので、序盤に何度も使うことになります。 また、試合序盤のエリア外でのアイテム探索の後にも、活躍するパッシブでしょう。 効果中はジブラルタルやバンガロールの アルティメットを受けても、移動低下が起きないので、敵と遭遇した時や対面になりそうな時でも撤退することができます。 パスファインダーの「ジップラインガン」の様に、有利地に移動したり敵に奇襲する際に役立ちます。 戦術の一つとして使うのは難しいかもしれませんが、覚えておきましょう。 オクタンの使い方・立ち回り 実際の使い方・立ち回り動画 アルティメットで高所の敵に対応しよう オクタンのアルティメットは、ジャンプパッドを設置して特大ジャンプを可能とするものです。 パスファインダーのように、横方向に長く飛べませんが、高所への移動を瞬時に行えます。 そのため、高所にいる敵に対しての対応策の一つとして使えます。 戦術を使う時は体力の残量に注意 戦術アビリティを使うと体力が消費されます。 撃ち合い中に使うと体力の残量が少ないまま戦うことになるので、戦闘前に使うか、移動手段として使うようにしましょう。 オクタンのスキン レジェンダリースキン一覧 レジェンダリースキン一覧 ゴールドラッシュ クラフトメタル 1200 ウィニングラン クラフトメタル 1200 スピードデーモン クラフトメタル 1200 エルディアブロ クラフトメタル 1200 クロックタン Apexコイン 1800 ホットパシュート Apexコイン 1000 関連リンク 人気記事 各キャラの性能 オクタン -.

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エーペックスレジェンズ・ファンアート・フライデー

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APEX LEGENDS 2019. 14 2019. 17 渡瀬公一(わたせこういち) エーペックスとフォートナイトそれぞれの面白さと良いところ 基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム、エーペックスレジェンズが配信されてバトロワゲーはエーペックスとフォートナイトの2大巨頭になりました。 PUBGはチーターのせいでアレですし。 フォートナイトもこれで終わりやな、という人もいれば、エーペックスはFPSだから日本人には合わない、という人もいます。 私はどっちも面白いですし、それぞれに良いところがあると思います。 そこで今回はエーペックスレジェンズとフォートナイト、それぞれの面白い部分、良いところをお話ししていきます。 (共通する部分は省きます。 ) 目次• エーペックスレジェンズの良いところ 野良で遊んでも味方と連携が取りやすい まずはこれですね。 エーペックスレジェンズは味方に対して移動先や武器の場所、敵の居場所を伝えることができます。 ボイスチャットは不要です。 視点を移動してボタンを押すだけでOKです。 地味な機能ですがとても大きな機能です。 これがあると無いとでは味方との連携のとりやすさが違います。 野良ではボイスチャットを使いたくないという人も多いでしょうからね。 便利な機能だと思います。 それにボイスチャットがあっても遠くの場所をハッキリ伝えることができるのでボイチャありの人にも役立つ機能です。 野良でもジャンプマスターのおかげで同じ場所に降下しやすい 他のバトロワゲーでスクワッドやデュオをやると味方がバラバラに降下してしまうことがあります。 4人中3人が同じ場所にピンをうっても残りの1人が違う場所に降りたりすることが多いんですよね。 でも、エーペックスレジェンズの場合はジャンプマスターという役割があって、その人が降下するポイントを決めれます。 他の二人を引き連れて降りる形です。 ですので、野良でもバラバラになることは無いんですよ。 途中で離れて同じエリアの違う部屋に行くことは可能ですけどね。 これがとてもいい機能なんです。 なんというか野良に凄く優しいゲームですよね。 初めてエーペックスレジェンズを遊ぶ人がジャンプマスターになるとどこに降りたらいいか分からないかもしれませんが、味方がオススメの場所にピンをうってくれたりするので心配しなくていいです。 譲ってもいいですし。 味方を復活させることができる ダウンしただけの味方はフォートナイトでも復活させることができますが、エーペックスの場合はダウン状態からキルされてしまった味方でも復活させることができます。 ですので、戦闘になんとか勝てても味方がいなくなってしまって、1人だけで残りを戦うという状況が減ります。 せっかく生き残ったのに1人だけでは3人生き残ってる敵チームと戦うのは厳しいですから。 ここも他のバトロワにはない良い要素だと思います。 フォートナイトの良いところ 建築があるので戦い方の幅が広い やっぱりフォートナイトは建築要素がデカイです。 エーペックスレジェンズでも壁を張りたくなる時があるので(笑) 全く予想してなかった方向から撃たれても壁を張って迎撃できますからね。 他のゲームには無い一番魅力的な要素だと思います。 ただ、慣れるまでは上級者との差が大きいので難しいと感じる人も多いでしょう。 エイムアシストが強めで他のゲームより狙いやすい v7. 40で少し弱体化するようですが、エイムアシストが他のゲームより強めです。 構えたら照準の近くの敵にレティクルが吸い寄せられるので。 今までシューティングゲームを遊んだことがない人でも戦いやすいです。 逆にエーペックスレジェンズはエイムアシストが弱めなのでFPSを全然遊んだことがない人は狙うのが少しだけ難しいかもしれません。 FPS自体、最初は難しいですけどね。 建築以外はシンプルで分かりやすいシステム 建築は慣れるまで難しいですが、他のシステム面はシンプルで簡単だと思います。 武器の種類や名称もあまりシューティングゲームに詳しくない人でも分かりやすい名前になっています。 また、操作もシンプルですよね。 攻撃したいなら武器を選んで使用、回復したいなら包帯や救急キットを選んで使用。 通常のゲーム画面上に今どの装備を持ってるのか表示されていますし。 初めてゲームを遊ぶ人でもシステム面は理解しやすいと思います。 エーペックスレジェンズはできることが多い分、それぞれに細かい操作方法があってFPSの経験がない人にはややこしく感じるかもしれません。 TPSという馴染みのあるジャンル ゲームは三人称視点のものが多いです。 FPSよりは三人称視点のTPSの方が馴染みがある人が多いと思います。 FPSもTPSも全く遊んだことがない人がバトロワを始めるならフォートナイトのほうがとっつきやすい気がします。 TPSだから自分のキャラに愛着が湧く エーペックスレジェンズはFPSですから自分のキャラは見えません。 そのため、フォートナイトと同じように課金要素が出てきてもフォートナイトほど課金する人は少なくなるのではないでしょうか。 味方からは見えますけど自分が見えないと面白くありませんよね。 今後、ソロが遊べるようになったら味方もいませんので敵からしか自分の見た目は分かりません。 でも、TPSであるフォートナイトは自分のキャラが見えるので好きなスキンを買ったり、お気に入りのスキンで遊ぶという楽しさがあります。 フォートナイトにはエーペックスレジェンズの良いところを参考にして欲しい エーペックスレジェンズは評価されてるだけあってシステム面で凄く良いです。 野良で遊ぶ人のことをよく考えてくれてる印象ですね。 武器や敵の場所を教えたり、ジャンプマスターはフォートナイトもぜひ取り入れて欲しい要素です。 エーペックスレジェンズと競い合ってより良いバトロワを作って欲しいです。

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