ケイジとケンジ ネタバレ。 【ケイジとケンジ】8話のあらすじネタバレと感想!仲井戸の叫び…幼い少女を救え!

ケイジとケンジ原作ネタバレや脚本家!ドラマの結末で異色バディがどうなるかも予想!|drama papillon

ケイジとケンジ ネタバレ

Contents• しかも裸足で歩いて交番を訪れており、身体中のアザから虐待が疑われた。 誰かをかばう真由子 母親の真由子 桜井ユキ は交番へ来て娘に会わせるよう要求するが、虐待の疑いから警察への任意同行を求められてしまう。 事情聴取をすると、 アザは笑美が転んでできたものだと真由子は虐待を否定した。 お互いの了承を得ていたことや立会人がいたことから、 決闘罪が適用されるのでは?との見方が濃厚だったため、捜査を開始した。 真由子の部屋を家宅捜索したが物証は出ず、 笑美のアザは学校でいじめられていることが原因だと供述を変える真由子。 しかし豪太たちはすでに学校を尋ねており、いじめではないことを事前に掴んでいた。 追い詰められた真由子はついに虐待を認めると、この事件の担当検事・修平 東出昌大 から送検を指示される。 退院後、児童相談所に保護された笑美を尋ねた豪太たち。 何気なく手を挙げた豪太に笑美が怯えた様子を見せたことから、豪太は男性が虐待を行っていた可能性が高いと判断する。 決闘罪の黒幕は? 近隣住民への聞き込みで30代の男性が部屋に出入りしていたという証言もあり、調査を進めたところ、久我山 桐山漣 という男の存在が明らかに。 久我山について真由子を問い詰めるも、自分が虐待したと言い張り久我山を庇う。 再び児童相談所を訪れた豪太とひかるは、絵本のうさぎに興味を持つ笑美を見て、人形を使って笑美に話しかけることにした。 心を開いてくれた笑美は 久我山に虐待されたいたと証言し、真由子は自分を庇ってくれていたと打ち明けてくれた。 真由子も事実を認め、久我山に恐怖心を抱いていたと涙を流す。 修平は笑美のためにも、彼女を起訴せず釈放することにした。 一方、目黒と桂が追っていた「決闘罪の事件」はただの喧嘩ではなく、半グレ集団の揉め事だったことが発覚。 しかもそのグループのリーダーは、久我山だった。 おわり Sponsored Search ケイジとケンジ「最終回 9話 」予告・あらすじ 次回はいよいよ最終回です! 木曜日にリアタイできないので先に書いておきます。 今週木曜日に9話で最終回ですが、テレ朝木曜21時枠はいつも9話完結です。 これを重要視した横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、「3人組の犯人を見た」という第一発見者の証言と照らし合わせ、ある仮説を立てる。 その目の付けどころを部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は評価。 修平にこの事件を担当させることにする。 まもなく豪太は、先だって決闘罪で送検した男たちの一人・澤登大介(木村龍)から重要な証言を引き出す。 なんと殺された男は半グレ集団「ベイシャークス」の幹部で、その集団のリーダーこそは…桜木署が児童虐待容疑で追っている男・久我山勝也(桐山漣)だったのだ! この捜査を突破口にして、半グレ集団を壊滅しようと燃える豪太。 そんな豪太の思いに共鳴した修平は、捜査の主導権を握る神奈川県警捜査一課長・見城長一郎(池田成志)をいなし、桜木署が中心となって捜査を進めるよう指示。 引用:公式サイト 以上、最後までご視聴いただき有難うございました。 人気記事.

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【ケイジとケンジ最終回】ネタバレと感想!視聴率は?

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横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになった。 刑事課のメンバーはカメラを意識して何かとカッコつけるが、大した事件の通報もなく、空回り感が否めない。 そんなとき、仲井戸豪太(桐谷健太)が放火の通報を受け、刑事課メンバーは大張り切り。 ところが密着カメラを従えて現場へ駆けつけると、被害状況はマンションに置いてあった原動機付自転車の前輪が燃えただけ…。 取材班も刑事課メンバーも急速に興味を失い、豪太ひとりに現場を任せて帰っていく。 やがて原動機付自転車の持ち主・太郎丸直樹(大東駿介)が帰宅。 豪太が事情を説明し、犯人に心当たりがないか尋ねると、太郎丸は2カ月付き合って別れたという元カノ・石田貴理子(阿部純子)の名前を挙げる。 一方、みなみに一方的な恋心を寄せる検事・真島修平(東出昌大)は、彼女に3カ月前まで恋人がいたことを初めて知り、ショックで心ここにあらず…。 しかもよりによって、素直に放火を認めて送検されてきた貴理子を担当するよう命じられ、被害者である太郎丸からも聴取することになったのだ。 そんな中、捜査は思わぬ方向へと舵を切りだす。 器物損壊罪か放火罪かを見極めるはずが、それ以上の罪の可能性も見え隠れしはじめ…! (公式HPより引用) スポンサーリンク 【ケイジとケンジ】4話のネタバレ 放火された原付の持ち主は、太郎丸直樹でした。 自宅に帰ってみなみにそのことを伝えると、急に興味を示していろいろと聞いてきました。 太郎丸と石田貴理子との関係やどれくらいの期間を付き合っていたのかなど。 みなみの態度から豪太はピンときました。 台所から元彼の箸を取り出して、みなみが同棲していたのは太郎丸直樹ではと豪太は尋ねました。 「 ああ、そうや。 そのとおりや」とみなみはあっさり認めました。 これにはさすがの豪太も驚いていました。 みなみの怒りが収まりません。 太郎丸がみなみと2年も同棲していたのに、みなみと別れてから1週間で別の女性と付き合っていたためでした。 その頃、豪太は貴理子の取り調べを行っていました。 スマホの位置情報から、貴理子が太郎丸のマンションに立ち寄っていたことがわかりました。 最寄り駅の防犯カメラにも貴理子の姿が映っていました。 その映像は、原付が燃えた15分後のものでした。 さらに、貴理子の自宅からライターが発見されました。 貴理子は煙草を吸わない上、事件の前日に購入していました。 証拠を突きつけた後、豪太は貴理子に太郎丸の原付に火を付けたのかを聞きました。 貴理子は犯行を認めました。 豪太は係長にこのことを報告しました。 この日はテレビ番組の密着取材が行われていたので、刑事課のメンバー全員が思いっきりカメラを意識して格好を付けていました。 豪太が小料理屋で食事をしていると、修平がやって来ました。 修平は元気がありませんでした。 それは、みなみに3カ月前まで恋人がいたことを知ったためです。 豪太は、修平にみなみの元彼と近々顔を合わせることになるかもしれないと言いました。 元彼の太郎丸は原付を燃やされた被害者で、その犯人が明日送検されることを修平に伝えました。 それを聞いた修平は、自分は担当しないと言いました。 しかし、修平は樫村からその事件の担当を任されることになりました。 そのことを聞いた修平は泣きながら、樫村に太郎丸はみなみの元交際相手であることを告げました。 事件の当事者と関係を持つ事務官は捜査に関わってはならないのが原則ということで、みなみは今回の事件を外されました。 修平が貴理子の捜査を始めました。 事件の概要を話した後、これに間違いはないかと尋ねました。 貴理子は間違いないと認めました。 太郎丸が付き合って欲しいと言ってきたのに、いきなり別れたいと言われて、貴理子は訳がわからなくなったと言います。 貴理子が太郎丸に理由を聞くと、気持ちが冷めたからと言われたそうです。 修平は、放火の重大性を貴理子に伝えました。 みなみは、検察のロビーにやって来た太郎丸と偶然会いました。 2人はもう別れたのに、太郎丸はみみなみに馴れ馴れしく話しかけてきます。 しばらくすると、時間に遅れると言って中に入っていきました。 みなみは、どうして太郎丸と付き合ってしまったのかと後悔します。 修平は、今度は太郎丸から話を聞きます。 太郎丸を にらみつけながら話しかけます。 告訴するかどうかを聞かれた太郎丸は 告訴すると即答します。 修平がその理由を聞くと、太郎丸は3週間前に別れ話を切り出した時の話をしました。 修平は貴理子に気持ちが冷めたので別れて欲しいと告げました。 貴理子はそれなら仕方ないと、別れることに応じてくれました。 その後、太郎丸が貴理子のマンションを出た時、上から植木鉢が落ちてきました。 貴理子の部屋にあったのと同じ花だったと言います。 修平は、豪太に貴理子のことを詳しく調べるように言いました。 結果次第では、原付の放火の罪の大きさが変わってくるというのです。 その後、修平は豪太に みなみは太郎丸のような男性が好みなのかと尋ねました。 豪太は、修平とは 真逆のタイプと答えました。 何度も真逆と言われた修平はぶち切れて電話を切ってしまいました。 みなみは、修平に貴理子が植木鉢を落とした可能性があると伝えました。 先日、修平の取り調べが終わった貴理子とみなみはすれ違いました。 その時、みなみは怖いと感じました。 怒りを抑え込んだような血走った目をしていたというのです。 豪太は、貴理子のスマホの通話記録を調べました。 すると、ホストクラブが出てきました。 豪太はそのホストクラブに行ってみることにします。 貴理子は最近は来ていないようですが、以前は常連だったと言います。 ホストは、貴理子のことをいろいろ教えてくれました。 以前、貴理子が自分を捨てた男性に植木鉢を落として復讐していたという話を聞いたそうです。 しかも、その植木鉢は男性に命中していました。 豪太は、ホストにそれはいつ頃の話かを聞きました。 豪太は、その男性にも話を聞きました。 不思議なことに、その男性は風が強かったので植木鉢が飛んできたということをやたらと強調します。 挙げ句の果てには、貴理子のことは知らないと言い出します。 豪太は、貴理子とその男性が付き合っていたことを知っていたので、本当のことを話すように言います。 その男性は既婚者であるにもかかわらず、貴理子と付き合っていました。 別れを切り出した日にその男性に植木鉢が落ちてきました。 貴理子の仕業だと思ったそうですが、それを警察で証言すると、浮気がバレると思って何も話さなかったのです。 豪太からこれらのことを聞いた修平は、樫村に貴理子の行為は悪質であると伝えます。 しかし、目撃者も物証もないことから、樫村は罪には問えないと言います。 今回は器物損壊罪か放火罪かという選択肢になりそうですが、樫村は修平に自分で考えるように言います。 豪太と修平とみなみは、ビールを飲みながら貴理子の事件について語り合いました。 豪太は、単に法に照らし合わせて貴理子に罰を与えることに反対でした。 これでは、貴理子はまた同じことを繰り返してしまいます。 豪太は、このことを修平にも考えて欲しかったのです。 翌日、修平は貴理子を起訴することにしました。 罪名は、 現住建造物等放火未遂罪でした。 その後、修平は次のように言います 「あなたが犯罪者として裁かれるのはこれが最後になって欲しい」 「あなたは自分の犯した罪を心から反省し、2度と同じ過ちを犯してはならない」 今までの修平ならここで終わりそうです。 しかし、修平は昨日豪太らと話したことを自分なりに考えて、貴理子に次のようなアドバイスをします。 本音を語れる同性の友達を作ること• メールも電話もほどほどにすること• 部屋には植木鉢は置かないこと このアドバイスが貴理子の心に響きました。 貴理子は涙を流して、修平に感謝の気持ちを伝えました。 そして、 貴理子は植木鉢を落としたことを認めました。 【ケイジとケンジ】4話の感想 修平は、みなみが同棲していたことを知ってかなり落ち込んでいました。 周りは知っていたのに、修平だけが知らない当たりはいかにもという感じがします。 みなみとのことで一喜一憂する修平は見ていて飽きませんね。 豪太と修平は、最初は顔を合わせるたびにケンカばかりしていました。 しかし、最近はそれほどケンカすることもなく、息が合ってきたように感じます。 適度な言い合いはありますが。 意外と、2人は名コンビになれそうですね。 SNSでは、さまざまなコメントが上がっています。 粘着恋愛体質の犯人に恋のアドバイスする検事。 ケイジとケンジ、超面白いじゃん。 — ペロリ perogry 「ケイジとケンジ」面白いのに別の意味で話題になっててかわいそう。 ドラマ好きとしては純粋にドラマを楽しみたいね。 次のようなものがよく目に付きました。 「東出さんのセリフが自分のことを言っているようで笑ってしまった」 「ドラマの内容を東出さんに寄せにいっているの?」 はネタの宝庫! — 花形 右京 ukhanagata 【ケイジとケンジ】4話の視聴率 今回の平均視聴率は、 8. 3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であることがわかりました。 前回は2ケタに戻ったのですが、今回は大きく下がってしまいました。

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【ケイジとケンジ】ネタバレ!身長と演技力は東出昌大と桐谷健太どっち

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CMも打ち止めとか。。 「人の噂も、49日」といいますが、その頃にはこのドラマも大詰めになってます。 素晴らしい演技を見せて挽回してほしいです。 さて2020年1月23日第2話は、フリーター猫田が所轄では自白したのに、検察で否認に転じ、自白だけで送検したために、物的証拠がなく困り果てる修平、そして怒られる豪太。 検事は指示だけ、刑事は馬車馬のように働かせられる姿が印象的です。 刑事ドラマでは物的証拠は必須です。 今回は灯台下暗しでした。 詳しくはあらすじで。 ドラマのなかで刑事と検察の役割の違いについて結構でてきますので、こちらの記事を読んでおくと色々理解できると思います。 ケイジとケンジ第2話あらすじ(ネタバレ) 会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。 事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。 豪太は猫田の自供を引き出す しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・ 仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。 そのまますぐに送検される。 ところが直後、事態は一変する。 捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・ 真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! 送検後、自供を翻す猫田 しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。 頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。 修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。 横浜桜木警察署が必死に捜査しても証拠はない しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。 このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。 一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。 そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・ 仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。 そこで事件現場の周りを見渡していると2階の窓から男のヒト影が。 聞き込みしていたが住人リストに男の子の記載がなかった。 引きこもりの男性が事件の一部始終を録画していた 自宅に行くと1年前から引きこもっていた20歳の息子タカシがいた。 豪太は力づくで、修平は上から目線で説得するが、失敗。 あげくに2人で喧嘩する それに仲裁に入ったのは、ミナミ。 ミナミは引きこもるには、理由があるから本人の意思を無視してはいけない。 と2人を叱咤。 「許して」とタカシにつたえ、帰ろうとするが、そこでドアが開く。 タカシは、なんと2人が喧嘩し、猫田が階段から突き落とした姿をスマホで撮っていた。 完全なる物的証拠だった。 ケイジとケンジ第2話ゲスト レギュラー陣の紹介は公式のこちらのページをご覧ください。 猫田一也 (稲葉友) スポンサーリンク まとめ・感想 今日のMVPは、みなみですね。 最後に引きこもりの男性(タカシ)の心にささったのは、みなみ(比嘉愛未)の、引きこもりの男性に対しての思いやりのある言葉でした。 「引きこもった原因があるはず、彼を責めてはいけない」と豪太と修平に一喝し、タカシに対して「許して」という言葉にうれしかったのでしょう。 みなみに一目ぼれしたかもしれませんが。 物的証拠となる一部始終の動画をもっていたタカシのおかげで無事に起訴ができました。 この世の中、ドライブレコーダーや監視カメラ、スマホの録画など、一昔前ではありえないほど、いつ、どこで何が撮られているか分からないですね。 いいのか、悪いのか。。。 スポンサーリンク.

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