かぐや 様 は 告 ら せ たい 149。 【かぐや様は告らせたい】最新話「第149話」ネタバレと感想【かぐや様は 前編】

かぐや様は告らせたい 最新149話 ネタバレ感想 二人の初デート

かぐや 様 は 告 ら せ たい 149

ここ数回語られた 伊井野と 石上の怒涛の物語は一旦ひと区切り、今週は 白銀と かぐやの話に戻りました。 なんかすごく久しぶりな気がします。 実際久しぶりでした。 かぐやがまともに登場したのは143話で、リアルタイムで二ヶ月ぶりくらいの主人公二人の話。 週刊ヤングジャンプ 赤坂アカ かぐや様は告らせたい149話 「かぐや様は 前編 」 つうかついに 晴れて両想いになれた二人です。 この作品的に「これからどうすんの?」感もあるわけですが、 付き合い始めたばかりの初々しいカップルを描く漫画になっちゃうんでしょうか? そういう漫画って最近、特にWEB漫画で多い気がしますが、私としては、別にそのジャンル嫌いってわけではないけど、いいと思った作品ってほとんどありません。 大丈夫かな。 恋愛がメインの漫画は大きく分けて三種類。 A 一人の主人公に大勢の異性が寄ってくるタイプ。 少年誌と男性誌に多いけど少女誌と女性誌でも若干あります。 B 主人公の男女二人が他の様々な男女ともくっついたり別れたりヨリを戻したりが頻繁に起きるタイプ。 少女誌と女性誌に多くて少年誌と男性誌では圧倒的に少ないです。 C 主人公男女二人だけの世界が誰の介入もなく(あっても揺らがなく)存在し続けるタイプ。 これが近年勢力が増したと私が思うタイプで、男女の傾向の差がかなり無いように見えます。 かぐや様は当然Cで、Cの中にもさらにいろいろあって、二人がはた目には付き合ってるも同然なのに厳密には付き合ってないタイプと、実際に交際を始めるタイプがあります。 他にもあるけど今は省略。 「からかい上手の高木さん」「保安官エヴァンスの嘘」などなどが前者。 「トニカクカワイイ」「寄宿学校のジュリエット」などなどが後者。 他に私が気に入ってる 「足芸少女こむらさん」って作品は限りなく後者に近い前者で、境界線は決して明確でもありません。 で、かぐや様は、これから前者から後者に移行していく……ってことになるんでしょうかね??? これは意外と珍しいタイプだと思います。 さらに言うと 白銀&かぐやはCだけど石上&伊井野&子安はA寄りのBで、欲張りセットです。 四宮かぐやと伊井野ミコは本当に、根元の世界観から別種のヒロイン像を見せています。 ついでに余談。 漫画の区別の仕方で、少年誌と少女誌はそのまま少年漫画と少女漫画ですが、男性誌と女性誌はそれより大人とさらにおっさんとおばさん向けの漫画も含まれます。 男性誌は 青年誌とも言います。 ヤングジャンプは青年誌。 似た言葉で 男性向だと成人指定マーク付きのエロ漫画でこっちは 成人誌とも言います。 女性向はBL。 青年誌のエロ漫画と成人誌のエロ漫画の違いは、修正(モザイク・黒塗り・白塗り)の必要箇所が無いかあるか。 こういう区別には異論もありますが、まー便宜上の分類です。 今週はサブタイが一風変わってます。 「 かぐや様は」何なんでしょう? 「告りたい」だったら以前にそのサブタイは使われてるので違うようです。 白銀とかぐやは、くっついた12月24日からすぐの27日に初デートしてました。 めでたくくっついたものの二人の脳内は付き合う前からそう変わりません。 しかし手を繋いだり腕を組んだりができるようになってて、大きな進歩も見えます。 しかも誰が見てるかもしれない往来で堂々とやってるんだから二人の決意とか覚悟みたいなものも感じます。 これからの二人にとっての壁は四宮家のみ。 恐れずいこう。 みたいな。 映画デートで、「ラブ・ワイルド」って映画を見てます。 あれは作中では映画化の発表されたばかりなので公開はまだまだ先。 その後二人は「今は何回目のデートなのか」「デートの回数によって何をどこまですべきか」でいろいろ行き違いを見せます。 これはよくあるネタですが、かぐやが「ご休憩」に「そういう欲求がないわけではない」って言っちゃってるのがすごいです。 いいのかよ。 かぐやはこのデートで何やら白銀に言葉にして言いたいことがあるようですが、ここで邪魔が。 藤原だ。 さっき「二人にとって壁は四宮家のみ」と言いましたが訂正します。 こいつのほうがずっと厄介なのかもしれません。 知らんけど。 それにしてもアングルと表情が素晴らしい絵です。 ちゃんと人間じゃない何かに見えます。 そして別方向から伊井野&石上と 白銀父も登場。 三面楚歌。 (別位置の三者を同時に発見したってことは、見張りが三人以上いるの?) かぐやにとって藤原と白銀父はともかく石上は盟友だから遭遇したり二人の関係を明かしても良さそうだけどまだそうはいかないんでしょうかね。 次回へ続く! しかし来週は休載。 再来週は 平野紫耀と 橋本環奈が出演する 「かぐや様は告らせたい」の実写映画公開なのでそれに合わせて表紙とか巻頭カラーとか特集ページとかがありそうです。 うーむ。 かぐや様の実写映画については思うことをこれまで何回かブログ書いたけど、公開前にまだ書ける事あるかもしれません。 これはよくある漫画の実写映画化ってだけでなくジャニーズ映画っていう側面がまた違う結果を導く可能性があるようです。

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【かぐや様は告らせたい】150話ネタバレ感想|え!?最終話!?!?

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かぐや様は告らせたい 最新149話 ざっくりネタバレ! 二人きりの生徒会室で、隣り合って座る白銀とかぐや。 そっと小指を重ね合わせる二人。 時間はさかのぼって12月27日。 初デートの日に私服であらわれた白銀を見て、かぐやはびっくり。 会長は学ランで来るはずと思って自分も制服で来たのに、なんでこんな日に限って…と落ち込んでしまうかぐや。 しかし白銀から 「こんな日…だからだろ」と答えられ、照れたかぐやは黙ってしまう。 商店街を歩きながら、並んで歩く二人の手がふっと触れ合う。 白銀は手をつなごうか迷うが、それは距離を縮めようと焦っているともとられかねない行為。 脳内かぐや「ガッツいてお可愛いこと…」 くぅぅぅ、と一人で苦しむ白銀。 デート内でとれるアクションは、重ねた回数によって過激さを増していく、と解説が入る。 その前提に照らし合わせれば、大事なのはこれが何回目のデートなのかという点。 白銀はすでにかぐやとは何度も外で会っており、手をつなぐ以上のこともしていることから…今回が初デートだと考える必要はない、と結論づける。 白銀「四宮、足元気をつけろよ」 エスカレーターに乗るタイミングで、白銀はかぐやを気遣う形で、そっと手を握り締める。 初デート開始早々で飛ばしすぎなのでは…と驚くかぐやだったが、白銀が以前、恋人つなぎなら初デートでもするだろう、と発言していたことを思い出す。 驚きや戸惑いを覚えながらも、かぐやはそれ以上に、白銀と手をつないで居られることを素直に喜ぶ。 かぐや(もしかして今日は一日中会長と手をつないで居られるの?嬉しいわ!) 幸せ気分の二人だったが、前からベビーカーを押す母親が来たことで、二人の手は自然と離れてしまう。 残念がり、くやしがるかぐやは、意を決して今度は自分から白銀の腕を取りに行く。 (四宮から!!なんだこれ、嬉しい!!) 白銀もかぐやのアプローチに対し、にやける口元を隠しながら素直に喜ぶ。 二人はそのまま映画館へ向かう。 以前映画館で失敗してしまったかぐやだったが、今回は無事に前売り券を入場券に交換し、座席指定で隣り合う席を選び…二人で並んで映画を楽しむことに。 白銀「なんだか初めてのデートを思い出すな。 四宮が座席指定の意味を知らなくてさ…」 映画の開始を待ちながら、白銀はさりげなく、これが初デートではない、ということを強調。 となるとこれは何回目のデートになるのか? かぐやは白銀との間にあった、デートもとれる出来事をカウントし始める。 花火大会はダブルデートといえるし、文化祭を回ったのもデート、自転車の二人乗りは登校デート、相合傘で帰ったのは下校デート、風邪をひいたかぐやのお見舞いに来てくれたのはおうちデート、そして以前の映画館デートも入れれば、今回は七回目のデート、ということになる。 柏木と翼を見ていた時、白銀は3回目のデートでキス、5回目のデートでやる、と発言しており、かぐやは激しく動揺してしまう。 映画が終わって外へ出てもかぐやの動揺は続いており、それを見た白銀は、かぐやがトイレに行きたいのかと勘違い。 白銀「なぁ四宮…静かなところでちょっと休憩していかないか?」 かぐや「ご休憩!?」 休憩の意味を勘違いしたかぐやは、その後も白銀の言葉を勘違いし続け、とうとう耐え切れなくなってしまう。 かぐや「会長…!いったん仕切り直しましょう!!これが私たちの初デート!いいですね?」 白銀「おっ、おう…?」 妙な心配をしなくてすむようになったかぐやは、白銀に伝えたかった言葉を、今回のデートで伝えよう、と決意。 しかしそこへ早坂から「非常事態」の連絡が。 早坂「エントランスに 対象F 藤原千花が出現しました」 早坂の報告を聞いて絶望するかのように驚くかぐや。 しかし報告はまだ続きます。 早坂「それだけじゃありません。 西エリアに伊井野・石上。 きちんと座性指定をとれたり、白銀の休憩発言を別の意味でとらえたり、かぐやも世間知らずだったころから成長しましたよね(休憩の意味は勘違いでしたが)。

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アニメ「かぐや様は告らせたい?」富田美憂&日高里菜、出演時の感想は「背筋が伸びる感じ」「本物〜!」

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登場人物の名前は『竹取物語』に由来!内容にも関連が? 『かぐや様は告らせたい』は、主人公のかぐやと白銀が いかに相手に告白させるかを描くラブコメディで、1月からはアニメも放送されている人気作品です。 しかし、この『かぐや様は告らせたい』に登場するメインキャラクターの名前は、実は生徒会役員を始め 『竹取物語』に登場する人物に由来しており、作中でも『竹取物語』の内容を彷彿とさせる話がいくつか登場しています。 そこで今回は、 『かぐや様は告らせたい』と『竹取物語』の類似点について徹底的に考察し、今後登場するであろうキャラクターについても予測していきたいと思います! 関連記事をご紹介! かぐや=なよ竹のかぐや姫 まず主人公の四宮かぐやですが、こちらは説明するまでもなく、 『竹取物語』の主人公・なよ竹のかぐや姫です。 『竹取物語』のかぐや姫は、この世のものとは思えない美しさで、様々な男性から求婚されました。 その中でも特に5人の男性から熱烈に求婚され、かぐやは男性たちを諦めさせるために存在しない宝物を要求しました。 『かぐ告』のかぐやとの共通点としては 美しい美貌と性格(白銀と原作者のアカ先生曰くかぐや姫は性悪)などが挙げられます。 因みに 「なよ竹」はかぐやの母親の名前「名夜竹」として登場しています。 大納言大伴御行は、かぐや姫から「龍の首の珠」を要求されました。 大納言大伴御行は 自ら宝を取りに行くため船に乗り、大海原へと繰り出しました。 しかし、龍の怒りに触れた船は大嵐に遭い、龍に懇願して命からがら逃げ出して家へと帰りつき、かぐや姫を諦めました。 白銀との共通点としては偽物などを用意せずに自ら宝を取りに行こうとする 誠実さなどが挙げられます。 また、「龍の首の珠」についてはもう一つ 「龍珠 桃」が存在し、そちらも該当しています。 龍珠桃は天文部の部長で広域暴力団「龍珠組」組長の娘であり、これまで白銀との接点は部活連の予算案会議で一緒になっている程度しかありません。 しかし、他の5つの宝は基本的に人物として表現されていることから龍珠桃も重要な役割を持っていると考えられ、さらに 白銀が好きな天文に関する部活の部長であることなどから、手作りの龍と合わせて今後どう関わっていくのか注目です! 藤原千花=車持皇子(藤原不比等) 生徒会書記・藤原千花は、5人の求婚者の一人 「車持皇子(くらもちのみこ)」のモデルとなった人物 「藤原不比等(ふじわらのふひと)」(不比等の母は車持氏)に由来しています。 車持皇子は 「蓬莱の玉の枝」を要求され、これを職人たちに作らせました。 姫はその見事な造りに騙されそうになりましたが、 職人たちが代金を請求しにきたため偽物とバレ、結婚を断られました。 また、車持皇子はこの事を恥じて深い山の中へ身を隠しました。 藤原書記も様々な策を弄するもすぐにバレてしまい、恥ずかしそうにしており、 車持皇子とは性格もそっくりなようです。 蓬莱の玉の枝=?? 一番最初に宝物(偽物)を持ってくるのは車持皇子。 声を担当したのは橋爪功さん。 蓬莱の玉の枝を持ってくるのも代金の支払いを求める職人によって贋物だと露見するのも原作通りです。 今後藤原書記とどのように関わっていくのか、注目です。 石上優=中納言石上麻呂足 生徒会会計・石上優は5人の求婚者の1人 「中納言石上麻呂足(ちゅうなごんいそのかみのまろたり)」が由来となっており、石上麻呂足は、かぐや姫から「燕の子安貝」を要求されました。 中納言は自分で直接龍に乗って子安貝を採ろうとしましたが、誤まって龍から転落し、 大怪我を負ってしまいました。 中納言は転落する直前に子安貝を掴んでいましたが、大怪我を負ってまで手に入れたそれは 子安貝ではなく燕の糞でした。 これを聞いたかぐや姫は中納言を気の毒に思って歌を送り、それを受け取った中納言は姫に返歌を送りますが、 すぐに息を引き取ってしまいました。 燕の子安貝=子安つばめ 「燕の子安貝」とは、 燕が生むという不思議な貝のことで、子安貝とは、タカラガイという小さな貝の別名であり、古くから安産のお守りになるという言い伝えがあるそうです。 『かぐ告』における「燕の子安貝」は、 体操部部長・3年子安つばめを指します。 第104話のラストには実際の子安貝のイラストも描かれていますね。 『かぐ告』の石上は『竹取物語』の中納言の共通点はその不幸な境遇と、 かぐやに子安つばめを手に入れることを命じられ、実際に(無意識ではあるものの)公開告白までこぎ着けているというところです。 石上は 史実に則って、石上のつばめ先輩への恋は成就しないと噂されていますが、つばめ先輩からの告白は3月まで保留となっているため、どんな展開を迎えるのか注目です! 伊井野ミコ=石作皇子 生徒会会計監査・伊井野ミコは、5人の求婚者の1人 「石作皇子(いしつくりのみこ)」が由来となっています。 『竹取物語』では、石作皇子はかぐや姫から「仏の御石の鉢」を要求されました。 石作皇子は天竺(インド)で鉢を探すといいながら日本に留まり、3年の期限ギリギリまで待ってから大和の国(奈良県)の山寺で見つけた すすけた鉢を「仏の御石の鉢」と偽ってかぐや姫に差し出しましたが、鉢が光を放たなかったためすぐに偽物と見破られ、姫に冷たくあしらわれましたが、諦めずに歌を送り続けました。 ミコは 非常に正義感が強く超が付くほど真面目な人物であり、特に石作皇子が行ったような不正行為を激しく嫌っているため、性格としては石作皇子と正反対ですが、メンヘラ気質なところは共通しているようです。 一説によれば 4リットルもの容量があり、雑色ながら色は黒く、光沢のあるものだったと伝えられられています。 『かぐ告』における「仏の御石の鉢」は、 ミコの親友大仏(おさらぎ)こばちです。 こばちは小学校時代からのミコの幼馴染であり、一緒に風紀委員も務めています。 また、生徒会長選挙では応援演説をしたり、ミコの相談にのったりと、 様々なサポートを行っています。 『竹取物語』では、石作皇子は「仏の御石の鉢」を手に入れることができませんでしたが、ミコは既に親友として 「仏の御石の鉢」を手に入れているとも解釈できるため、今後この手に入れた宝が 物語にどのように関わっていくのか、注目です。 この最後の1人は 「右大臣阿倍御主人」と言い、かぐや姫からは 「火鼠の裘」を要求されました。 右大臣は、大金を使って天竺から火鼠の裘を取り寄せ、かぐや姫に贈りましたが、偽物と疑った姫は火鼠の裘は焼いても燃えないはずと考え、衣に火を付けるように命じました。 右大臣は衣に火を放ちましたが、 衣は簡単に燃え尽きてしまい、かぐやに冷たくあしらわれました。 右大臣阿倍御主人は既に登場している? あ~…今巻も面白かった。 藤原書記より早坂近侍の方が好きになった。 実は臆病で泣き虫とか良すぎ。 石上会計も良いキャラしてたし…何より会長がかぐや様のことどれだけ好きなのかが期末試験回で分かったのかが大きい。 それは第30話と第105話で登場した1学期と2学期の期末テスト成績上位者の貼り出しです。 ここで実は2年生1学期の4位に 「阿部和音」と1年2学期の4位に 「阿部夜由代」の名前があります。 名前の読み方はおそらく和音(わおん)と夜由代(やゆよ)で、二人は姉妹か兄妹であることが予想されます。 火鼠の裘=不知火ころも? 有朋堂文庫の『平安朝物語集』1913には、竹取、伊勢、大和、落窪、住吉、唐物語の6篇が収められているが、ところどころ挿絵があり楽しい。 図は「火鼠の裘」の実験。 「火の中にうちくべて焼かせ給ふに、めらめらと焼けぬ」 「火の精 サラマンデル 燃えよ」はファウスト。 — Shu ENKZN silverfaxx 「火鼠の裘」の火鼠とは、南海の山に住むと言われている想像上の白鼠のことで、その火鼠の皮で作られた衣類は、 汚れたら火で焼けば綺麗になると伝えられていました。 『かぐ告』では、恐らく 「不知火ころも」が「火鼠の裘」に該当すると考えられます。 不知火ころもも同じく2学期1年の期末テストの結果で49位に名前が登場、その後マスメディア部に 「1年の妖精」と崇められるような人気者であることが判明しました。 生徒会メンバーの枠は残り1枠となっており、不知火ころもが1年生であることから、 より縁の深そうな夜由代が生徒会入りする可能性が高いと考えられますが、どちらになるのか、こちらも注目です。 しかし実は帝に関しても 4話の全国模試の結果で既に「四条帝」という名前が登場、今後間違いなく物語に絡んでくるでしょう。 また、四条という名字、そして東京在住の高校生という情報から、ほぼ間違いなくかぐやの再従祖伯叔母(はとこおおおば)である 四条眞妃と関係があると考えられています。 ちなみにファンブックでは 眞妃に双子の弟がいると判明しており、この双子の弟が四条帝である可能性が現在濃厚となっています。 ついに文化祭で告白!?まだ見ぬ登場人物にも注目! かぐや様読んでる人にはネタバレ注意なんだけど 俺が11巻の後に13巻読んで12巻の内容ないのに違和感感じなかったのは この11の終わり方からの この13の開幕だからなのよ。 文化祭で告る!って言って終わったあとに 初日から物語始まったらそりゃ気づかないよね!? 12巻なんの話! 準備フェーズですか — りゅーさん。 つまり『かぐ告』は 「帝」が登場してからが本番、回収されていない伏線もまだまだ存在していますので、今後も『かぐ告』の展開に注目していきたいと思います! 関連記事をご紹介!.

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