エレキフィールド ねむる。 カプ・コケコ(カプコケコ)

エレキフィールド (えれきふぃーるど)とは【ピクシブ百科事典】

エレキフィールド ねむる

確実にねむり状態にする強力な技 次のターン終了時に『ねむり』にする あくびの効果は、あくびをした 次のターンの終了時に相手を『ねむり』状態にします。 この『次のターン終了時にねむりになる状態』のことを『ねむけ』状態と呼びます。 次のターンの終了時に眠るので、相手は 眠るまでに2回行動することができます。 交代したら効果が切れる なお、眠る前に相手ポケモンが 交代した場合は効果が切れます。 あくびをした側のポケモンは交代しても関係ありません。 同じ相手に連続で使うと失敗する ちょっと分かりづらいですが、あくびを受けてから眠るまでの間は、再度あくびを受けても技は失敗します。 例えば、ラムの実を持っている相手に対してあくびをするケース。 1ターン目にあくび 成功• 相手は交代せず行動• 2ターン目にあくび 失敗• 相手は交代せず行動• 仮に2ターン目に相手ポケモンが交代した場合は、交代先のポケモンにあくびが成功します。 ダイマックスにも有効 ダイマックス状態だと無効になる技が多い中、 あくびはダイマックス相手にも有効です。 対戦環境が整い始めてからあくび持ちの人気が急上昇してきたのは、ダイマックスを流せるのが大きな要因でしょう。 あくびを使うポケモン ソードシールドに登場する、あくびを使う代表的なポケモンを紹介します。 カバルドン• ブラッキー• ヌオー• カビゴン• トリトドン• シャワーズ 相手がこれらのポケモンを出してきたら、あくびを警戒しましょう。 あくびステロの組み合わせは鬼 あくびの対策 『あくび』は厄介な技ですが、対策する方法は色々あります。 対策には対面限定で有効なものと、後出しからでも有効なものの2パターンが存在します。 ちょうはつ 相手の変化技を封じる『ちょうはつ』は代表的なあくび対策です。 あくび持ちポケモンの多くは変化技メインのため、 挑発を撃たれると置き物状態になります。 ただし挑発のデメリットとして、 後出しからでは対策にならない点が挙げられます。 相手が『あくび』したのを見てから挑発持ちに交代しても、結局あくびループに持ち込まれてしまいます。 みがわり あくびはみがわりを貫通しない為、先攻でみがわりを使うことで逆に相手を起点にできます。 ただし、挑発と同様に 後出しからは使えませんので、対面時限定の対策です。 また、カバルドンは多くの場合『ふきとばし』を持っている為、みがわりを張ったからといって油断はできません。 ラムの実・カゴの実 後出しからでもあくびを無効化できる最も手軽な選択肢です。 状態異常を無効化するラムの実や、ねむり状態を無効化するカゴの実を持ったポケモンを交代で繰り出します。 次のターンで積み技を使うなり、攻撃して倒すなり好きに行動しましょう。 ラム持ちギャラドスを出して竜舞とか マジックミラー持ち あくびは特性『マジックミラー』で反射できます。 エーフィ、ネイティオ、ブリムオンなどが代表的です。 あくびを反射すると 相手側が逆にねむり状態になるため、マジックミラー持ちポケモンがパーティにいるだけで抑止力になります。 かえんだま・どくどくだま 眠る前に こちらから状態異常になってしまうという手段もあります。 ミロカロスやローブシン、ランクルスなど、『かえんだま』を有効活用できるポケモンで使える対策です。 場に出たターンの終了時に状態異常になる為、 後出しからあくびを無力化することができます。 ボルトチェンジ・とんぼがえり 『ボルトチェンジ』や『とんぼがえり』など、相手にダメージを与えつつ交代できる技を使うと、あくびループに付き合いながらもダメージを与えられます。 後出しからでも有効な手段ですが、攻撃に合わせて『まもる』を使われると 交代できずにねむり状態になってしまうので注意が必要です。

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エレキフィールド (場の状態)

エレキフィールド ねむる

エレキブル らいでんポケモン ぜんこくNo. 466 高さ 1. 8m 重さ• 138. 6kg• けたぐり威力100 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 30で『エレキッド』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 『ねむり』状態にならない。 技『ねむる』を使えない。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 基本 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 基本 かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 8 かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 12 ノーマル 特殊 60 - 20 相手全体が対象。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 15 でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 19 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 22 でんき 特殊 - 100 10 相手より『すばやさ』が高いほど威力が高くなる。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 26 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 36 でんき 特殊 80 100 15 自分以外全員が対象。 42 ノーマル 変化 - 85 40 相手の『ぼうぎょ』ランクを2段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 62 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 65 でんき 変化 - - 10 5ターンの間、場の状態を『エレキフィールド』にする。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 5倍になる。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 12 あく 変化 - 100 20 3ターンの間、相手は攻撃技しか出せなくなる。 変化技を使えなくする 技. 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 26 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 41 あく 変化 - 100 15 使用後、相手は同じ技を連続で出せなくなる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 72 でんき 特殊 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 73 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 遺伝 エスパー 変化 - - 40 自分の『こうげき』ランクを1段階上げる。 遺伝 エスパー 変化 - - 20 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 遺伝 かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 遺伝 かくとう 物理 100 90 10 攻撃後、自分の『すばやさ』ランクが1段階下がる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ORAS ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ORAS でんき 変化 - - 10 5ターンの間、『ふゆう』状態となり、『じめん』タイプの技や、『グラスフィールド』『ミストフィールド』『エレキフィールド』『サイコフィールド』などの効果を受けなくなる。 ORAS でんき 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS ドラゴン 物理 40 90 15 1ターンに2回連続で攻撃する。 進化前 エレキッド の時だけ覚える技.

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エレキブル

エレキフィールド ねむる

特に防御面に秀でた優秀なタイプであり、ロトム共通の特性である「 ふゆう」により本来4倍弱点である地面技も無効。 優秀なタイプから刺さるポケモンも多く、・・などに比較的有利。 また、おにびやボルトチェンジの存在により安定して後出しできるポケモンは少なく、サイクル戦適性も非常に高いと言える。 代えの効かない固有タイプであることもあり、パーティの補完としても声がかかりやすい。 攻撃面にも優れたタイプではあるが、難点として技は連発に向かないオーバーヒートしか覚えない。 オーバーヒートを交代により耐性受けされたり、先手みがわりで受けられるとそのまま起点にされかねないリスクがある。 無効特性持ちやタイプとの対面など、技を撃たざるを得ない場面は多いため、いかに相手の動きを読めるかが重要となる。 第八世代では、やタイプの特殊アタッカーの層が薄い中、両方を兼ねられるということでお呼びがかかることが多くなった。 ダイマックスにより今まで有利だった相手に落とされるようになった一方で、こちらもダイマックスすることでオーバーヒートのリスクを回避できるなど、ダイマックスを意識した立ち回りが重要。 ロトム唯一の耐性、アタッカーからサポートまでこなせる器用さから引き続き活躍が期待される。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 性能安定。 ダイバーンとは相性が悪い。 攻撃しつつ麻痺撒き。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退可能。 連発は効かない。 撃ち逃げ向き。 炎技はこれのみ。 おにびやでんじはとあわせて。 スカーフなら怯みを狙える。 イカサマ 悪 95 100 - 物理受けやとつげきチョッキでの積み抑制に。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気や ひらいしん等に注意。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎は呼びにくいが、 こんじょうに注意。 トリック 超 100 メガネやスカーフとあわせて。 以前より通しやすくなった。 わるだくみ 悪 - 新規技。 オーバーヒートと相性が悪い。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 ねむる 超 - カゴのみと合わせて全回復。 ふゆうにより各種フィールドに阻害されないため好相性。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 エレキフィールド メインウェポン。 ロトム自身はフィールドの恩恵は受けられない。 10まんボルト 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイバーン オーバーヒート 140 210 天候:晴れ メインウェポン。 特攻低下無し。 2発目から威力1. かみなりと相性が悪い。 追加効果は微妙だがに抜群。 追加効果は優秀だがに等倍。 イカサマをダイアーク化した場合は通常の物理技と同じ扱いなので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 一枠割く価値は微妙。 ダイサイコ ゆめくい 130 サイコフィールド ・への打点が欲しいときに。 過去作限定技。 オーバーヒートや10まんボルトで攻めていき、苦手な相手がきたらボルトチェンジ。 基本はと同じ動きだが、より対・・性能に秀でている。 後出し性能と撃ち合いを意識するならHC振り、先手ボルトチェンジやオーバーヒートで負荷を掛けるならCS振り。 火力増強アイテムならどちらの振り方もメリットがあるが、とつげきチョッキやオボンのみを持たせる場合はHCベースが使いやすい。 中低速のタイプに先手を取れるかどうかは重要。 オーバーヒート使用後のことも考えて動けると尚良い。 ボルトチェンジで逃げることでもある程度対処はできるが、でんじはやおにび、イカサマで相手の積み行動を妨害するのも有効。 メガネの場合は持続的な高火力が魅力。 有利なパーティに対して高威力のボルトチェンジでサイクルを回せる点は格別な強み。 スカーフの場合本来不利な相手にも役割が持てる。 先手ボルトチェンジで逃げることでロトムの消耗が抑えられることもポイント。 こだわりトリックで耐久型を機能停止にする事もできる。 一方で技の切り替えが出来ないため、不用意なオーバーヒートが負け筋を生む場合もあることには注意が必要。 交代読みは勿論のこと、 相手をそのまま倒してしまうと後続の積み起点にされる可能性も考慮して運用したい。 、など多くの相手に有利。 耐久に大きく振ることで有利な相手に対する安定した役割遂行が狙える。 HBベースの場合は接触技に対してスリップダメージの狙えるゴツゴツメットが好相性。 おにびとあわせて物理アタッカーを容易に機能停止させられる。 自身が炎タイプなのでかえんだまは発動せず相手の持ち物剥奪+物理アタッカー弱体化ができるかえんだまトリックも選択肢に追加。 防御・特防も悪くなく、特化することで一致等倍もかなり耐えるようになる。 特定のポケモンを意識したS下降補正の性格や、S個体値を調整するのもあり。 対ヒートロトム 注意すべき点 特性で4倍弱点である地面技を無効にするため、耐性9つに弱点2つとなる。 火傷や麻痺にならないので状態異常受けとしても機能する。 火力・耐久・素早さの全てが並以上にありカスタマイズ性が高く、 耐久振りから壁張り、アタッカー、こだわりメガネ・こだわりスカーフなど型の判別が難しい。 タイプ一致技の等倍範囲が広く、ボルトチェンジ、おにび、でんじは、トリックを考慮すると 型が判別しないうちは受け出しがしづらい。 対策方法 炎+電気を両方半減以下にできるのは、水・地面、岩・地面、炎・地面、岩・電気、水や飛行などを含まないドラゴンタイプ。 その他ではちくでんやひらいしん、ヒートロトム自身がいる。 炎技は連発が効かないオーバーヒートしか覚えず、居座って連発してくる攻撃技は10まんボルト程度なので、 電気に耐性のある耐久型のポケモンであれば、炎は等倍でも相手できるだろう。 おにびを空かして繰り出すことができ、上から叩けるのであれば、かたやぶり持ちのポケモンでじしんを撃つとよい。 再生技がなく、主力技の性質上あまり居座りに向かないポケモンなので、耐久型の相手も苦手。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技38 おにび - 85 ほのお 変化 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技68 わるだくみ - - あく 変化 20 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 その他.

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