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[新北市烏來].啦卡登山步道.內洞林道.雲仙樂園(Tony的自然人文旅記第1118篇)

雲仙 登山

本登山コースのPOINT• 登山(トレッキング)レベル雲仙普賢岳の登頂には、登山靴や冬季でのアイゼンなどの登山装備、および相応の体力が必須です。 ただし、登山レベルはさほどではありません。 体力的には、中度の運動不足なら下山後に3、4日間、足の筋肉痛が続きます(モルモット:筆者)。 ハイシーズン• 「ミヤマキリシマ見頃」:5月下旬• 「紅葉見頃」:10月下旬~11月上旬 の他、• 「霧氷」:1月~2月• 「ヒカゲツツジ見頃」:5月上旬 も見どころ豊富。 オススメ山ごはんPOINT:• 「国見岳山頂」• 「立岩の峰」• 雲仙岳の天気予報: 「雲仙普賢岳周回ルートの所要時間」(国見岳登頂含む) 4時間~6時間 ベテラン登山家ならロープウェイを利用して歩行距離を短縮するのは、邪道に感じられるかもしれません。 ただ、初心者かそれに準ずるレベルなら積極的に利用すべきでしょう。 体力を温存できますし、ゴンドラの空中遊泳時には登山道からは見られない雄大な景色が楽しめます。 ロープウェイの運行時間 4月~10月 8:30~17:20(上り最終 17:00) 11月~3月 8:30~17:10(上り最終 16:50) 基本料金 往復 大人:1,290円 小人:650円 片道 〃 : 730円 〃 :370円 運行の有無・時間、料金の変更される場合があります。 必ず事前にで確認ください。 登山客は必ず「片道キップ」を購入ください。 「妙見岳登山口」 道中の絶景だけど、 ドーッスカ、これ! このルートでは、5月上旬~下旬に咲く「ミヤマキリシマ」、「ミツバツツジ」の見どころが所々にあります。 【選択POINT2】「国見分れ」 「国見分れの看板」が見えれば、「国見岳へ寄り道するコース」と「国見岳をスルーして普賢岳へ向かうコース」との分岐路となります。 「国見岳」は、登下山に40分~60分は必要で、途中鎖場があります。 「時間の余裕がない」、「体力の消耗が激しい」場合はスルーしましょう。 頂上からは絶景が一望できます。 判断POINTは以上となります。 本稿では、「国見岳登頂コース」をガイドしますので、「国見分れ」から左折してください。 【6】国見岳登頂 国見岳のふもとの絶景 急坂を下り終えると「鬼人谷」と呼ばれる谷間に着きます。 絶景POINTですが、特に 紅葉時が最高ォォォオ! 撮影におあつらえ向きの岩が登山道沿いにあるので、そこに立って最高の一枚をカメラに収めましょう。 「鬼人谷」左手に見える奇岩は、 「ろうそく岩」と呼ばれます。 春には野鳥のコーラスが谷全体に響きわたり、自然のコンサート会場へ様変わりします。 【選択POINT3】「新登山道」へ進むか否か 「鬼人谷口」からほどなくして、3叉路となります。 左手に進むと、平成新山を眼前で拝める「立岩の峰」や「普賢岳頂上」へと向かう「新登山道」となります。 一方直進すれば、100メートル先の「紅葉茶屋」から、そのまま「仁田峠」へ戻るルートになります。 時間に余裕がない場合を除き、「新登山道」へ向かいましょう。 ということで左折。 所々で険しい岩場があるので注意を怠らずに歩いてください。 「西の風穴」&「ヤマグルマ」 [左の写真] 平成新山のハートストーン:発見難易度がギガ高いですが、平成新山にはハート型の石が一つだけ置いて?あります。 ぜひ探し出してください。 まずは、「紅葉茶屋」まで400メートルを30分かけて下ります。 途中鎖場が一か所あり。 「紅葉茶屋」に着いたら左折。 終始下り坂です。 春は新緑、秋は紅葉が見どころです。 あざみ谷 「あざみ谷」に到着。 ベンチがあるので休憩できます。 あざみ谷の奥には、野鳥の水飲み場があり、水に戯れる愛らしい姿が観察できます。 息を潜めてご覧ください。 距離1キロ、30~40分の道のりです。 普賢岳仮拝殿の鳥居が、ゴールテープ代わり。 普賢岳仮拝殿にたどり着いたら、雲仙普賢岳から仁田峠までの周回完了! 雲仙ロープウェイ登り駅脇の 「仁田峠第一展望所」は、ラスト記念撮影にドンピシャでっす。 【SP穴場】「野岳山頂」 仁田峠駐車場から15分で行ける絶景SPOT「野岳山頂」をガイドします。 登山客でも9割以上は知らない 神がかりにオススメな穴場SPOTです! 仁田峠駐車場に着いたら、まずは「野岳展望所」へ。 観光客にはほとんど知られてないツウが好む鉄板撮影POINTです。 カテゴリー• 161• 134• 161• 111• 264• 229• 260• 170• 168• 114• 149• 252•

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(烏來, 新北)雲仙樂園

雲仙 登山

今天的主菜是登雲仙岳, 基本上, 一講雲仙岳, 其實就包括了國見岳, 妙見岳 1333m , 普賢岳 1359m , 平成新山 1483m 等山群. 平成2年(即公元1991年)11月17日,沉寂了198年的雲仙主峰普賢岳再次爆發,火山灰和熔岩堆積到海拔1486公尺的平成新山. 其實雲仙岳的步道, 都是當時坐shared taxi是當地日本人講的. 他們告訴我和昌下山口. 之前, 我在網上一直找不到其登山入口位, 因此逼住要book shared taxi. 而在知道了, 特在此文章的尾段和大家分享一下. 對上一篇文章有提到, 上去普賢山, 是從仁田峠這裏上, 要去仁田峠如果不知道入山位, 就只有訂shared taxi. 單程每位430円, 來回每位862円. 這裏就是仁田峠, 遠處有個路牌, 就是下山到溫泉街的路口. 而此處上去, 就是乘坐cable car或步行上山的入山口. 好快就搭完纜車. 經過妙見神社, 又入去許個願先. 上山途中, 已遠遠看見平成新山…但其實還有很多路要行, 而且經妙見岳這邊上山, 上落會比普賢岳那邊多很多. 這裏會有條分叉路上國見岳. 我們沒有去, 選直接上普賢岳. 不經不覺到了鬼人谷口. 如果唔上新山, 可以從紅葉茶屋上山. 可以快點到達普賢岳, 但如果要拜訪平成新山, 最好都是由鬼人谷口上山. 到了西之風穴. 行至鳩穴分, 有個對照圖, 我特地拍下實景. 實在今天的霧太大了. 只能很隱約的看到估到大概. 而且, 這時候也在下著雨. 能見度可想而知. 這裏是立岩之峰, 即平成新山不遠了. 到了平成新!!!!! 一個新生, 新星般出現的山. 看完平成新山, 再去霧水沢. 不過呢, 不要有太大的希望以為會有個無敵風景…錯. 錯得很. 這個霧水沢, 可去可不去. 根本可以不去. 霧水沢, 是同行山友人開了個大玩笑. 收好心情去普賢岳吧… 到了普賢岳, 這才對嘛. 無敵風景, 遠看平成新山. 單身狗看招!! 大派狗糧時間. 可以唔一定要行妙見岳. 回到了仁田峠. 遠望平成新山. 平成新山登山步道的詳情如下 由圖片來沿途拍下路口方向, 看圖識路 : 由遠處那路標, 有梯級下山. 由油柏路轉向石磚路. 而石磚路旁, 就是雲仙高爾夫球場了. 之後又再落山, 由這裏出來, 過對面馬路再接著落山. 經過樹林小徑. 在這個路口出來. 早知這麼近的話, 行上山好了, 更有一番風味. 行完山就當然是吃午飯. 其實附近食店水準真真很一般. 幸好我們間東洋館每日包早餐和晚餐, 真心不錯. 之後當然是回旅店, 行完山唔浸溫泉, 我是儍的嗎? 然後, 又是豐富的自助晚餐. 咁又一天. 今日都玩得好開心, 雖然中間一段時間有少少雨下過, 但是總體只是天陰, 行山是舒服的.

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雲仙岳(雲仙市)天気|気温・風速・日の出・積雪

雲仙 登山

Tony的自然人文旅記(1118) [新北市烏來].啦卡登山步道.內洞林道.雲仙樂園 圖:啦卡登山步道前段平緩 啦卡登山步道是從烏來的啦卡路9巷通往內洞林道的一條登山步道。 啦卡(Laka)之名,是指當地泰雅族的啦卡社。 今天偕同老婆一起走訪啦卡登山步道,而主要目的地是內洞林道。 我們抵達烏來老街,左轉啦卡路,停車於烏來國小附近的路旁空地。 由此出發,步行啦卡路,前行約100公尺,遇岔路,取右行,進入啦卡路9巷,路過桂山電廠烏來分廠, 沿著巷道上行,路旁有電廠日式宿舍。 續行約100多公尺,左側有石階路,轉入這條石階小路,取捷徑直上, 省卻繞一大段迂迴的道路。 石階路接回啦卡路9巷,續行不遠,前方路底轉彎處的民宅,門牌36號,屋旁有一條小路,走進去,即來到啦卡登山步道的登山口。 啦卡登山步道的前段,沿著山腰而行,一路平緩好走。 約5分鐘,遇見路旁立有導覽圖,寫著「遊仙登山步道」, 路線與啦卡登山步道的前段相同。 「遊仙」之名,是因烏來南勢溪的峽谷優美,向來擁有「遊仙峽」的美譽。 接著漸漸轉為上坡路,山路迂迴盤升,所以坡度不陡,而冬日登山,晨間氣溫約十一、二度,空氣沁涼鮮活, 來走相當舒適,並不覺得疲累。 約行半個小時,經過兩處電塔之後,抵達一處岔路口, 指標寫著「往神木山莊 228公尺」,通往遊仙步道的終點。 右岔路是啦卡登山步道,卻沒任何指標。 遊仙、啦卡登山步道至此分道揚鑣,前者是遊客走的路線,而後者是登山客走的路。 啦卡登山步道前段平緩好走,又稱「遊仙登山步道」。 圖:啦卡登山步道後段陡峭 轉入右岔路,續行啦卡登山步道,開始進入主要的爬升段。 沿途或鋪枕木土階,或純為泥土路,山徑漸漸陡峭,有些路段還得拉繩攀登。 上爬海拔愈高,出現高大杉林,樹下草蕨繁茂,山林景色又是一變。 歷經約40分鐘,連續不斷的陡坡,通過一片杉林之後, 終於抵達步道最高點的稜線岔路口。 指標寫著右往大刀山,約25分鐘。 大刀山雖然不遠,但山頂無展望,稜線山徑也不好走,今天的目標不在此,而在內洞林道, 於是捨大刀,取左行,下坡路約3、4分鐘,抵達我嚮往已久的內洞林道。 內洞林道長約16公里,是早期為運輸木材而開闢的林業道路,林道入口位於啦卡路的烏玉檢查所,由於管制准出不准入, 所以想造訪內洞林道,主要有兩條路線,一是從啦卡登山步道進入,一是從的森林浴步道前往。 啦卡登山步道的終點,約位於內洞林道里程約4. 3K處,接著我們漫步林道,一路走往內洞的方向。 比起剛才在森林中連續攀登陡坡,內洞林道宛如一條康莊大道,走來非常的舒適。 圖:內洞林道 今天走的這條啦卡、內洞林道,前後路況差異頗大,該如何形容這條登山路線呢? 我覺得恰似我的婚姻路。 先是平緩易行,中遇崎嶇起伏,最後抵達康莊大道。 純就登山興趣而言,我最喜歡內洞林道這一段。 我不是一個喜歡冒險犯難、 追求挑戰的登山客,喜歡走內洞林道這樣的山路,可以自在的悠然而行。 不過內洞林道路途遙遠,我們若要一路走到內洞國家森林遊樂園的大門口,至少還要走11公里以上, 我沒打算這麼走,而是計劃從途中走一條捷徑往雲仙樂園,然後帶著老婆搭乘空中纜車下山。 一路輕鬆漫步,大約走了70分鐘,抵達林道里程7. 5K的附近,右側路旁有一條下行的山徑。 根據山友Mark兄的旅記, 從這裡下行,雖然山徑滿陡的,但他只花了16分鐘,就接上雲仙樂園的賞蕨步道。 於是我帶老婆走這條捷徑下山。 圖:山徑陡下通往雲仙樂園 雖然這條山徑冷清,少有登山條,但路跡還算清楚,我走在前面,老婆跟在後面。 路況果然如Mark兄所言,山徑滿陡,加上昨天烏來山區有雨,泥土潮濕,落腳辛苦,沿途又有倒木,有時低鑽,有時跨腳。 途中老婆感嘆說,自從那一年我們一起登(差點發生山難)之後, 她就不曾走過這麼難走的山徑。 我則回答說:「老婆,感謝有妳陪我。 」我現在人漸老,行走山林時,也不太敢一個人走這種荒涼的山徑。 一路謹慎緩慢下行,終於從林葉隙處望見下方有一條枕木步道,我們順利抵達雲仙樂園的賞蕨步道。 這時看手錶,這段山路我們竟然走了45分鐘。 我一向擅長走下坡路,腳程並不差。 Mark兄應笑我多情,一路走走停停,頻頻回首,腳步被心情所繫。 這條陡滑山徑像不像我曾經走過的婚姻路的某一段路呢?這要問問老婆才能確定。 就算是,也沒有關係。 我們終於一起走過辛苦路,一路相伴的來到雲仙樂園。 旅遊日期:2015. 08 (寫於2015. 【補註】 內洞林道7. 5K處往雲仙樂園的山徑,根據山友回報,路跡消失,路況極差,容易迷路,請特別注意,勿輕易嘗試。 Tony補註於2019. 01 [旅行照片].

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