ソーダ ストリーム ミドボン。 ソーダストリーム直結ホースは使えるのか試してみたら致命的だった(けど改造して今は現役)

セール☆ミドボンソーダストリーム直結アダプターホース 1.5m ノンセパレート ☆f01010 sodastream :f01010:デジモノ問屋二号店

ソーダ ストリーム ミドボン

INDEX• まずはリサーチからしました 以前友達が自宅で炭酸を作って飲んでたと聞いてたので、そういった簡単に作れるものを購入しようかなとAmazonで検索。 炭酸メーカーで検索すると、 ソーダストリームがベストセラー。 500ml が18円で炭酸が作れると書いてあったけど、 よくよく調べていくと強炭酸を作るとかなりガスの減りは早く毎月ガス(ガスシリンダー)は交換みたいに書かれてるのを見たので正直・・・と悩みました。 仮にソーダストリームの場合・・・ ガスが毎月2,160円。 ちなみに新規購入は3,703円。 交換は空のガスシリンダーを交換出来る店舗に持っていって交換。 私の近くに交換出来る店舗があるか検索したら、電車で2駅程の場所にありました。 ソーダストリームのHPで交換出来るけど、空のガスシリンダーと交換なので代引きのみ。 そうなると、2,160円+送料500円+代引き324円で、 合計2,984円!!!! すごく無駄が多いし、我が家の毎月の炭酸料金は約3,000円。 そうなるとあんまり・・・というかお得感0!!!w 仮に店舗でガスを交換したとしても交通費入れて 2,468円 うーん・・・・爆発的に安くならないなぁって感じで微妙です^^; 更にリサーチしてミドボンに辿りつく ここでミドボンに辿り着くのだけど、何だか初心者にはレベルが高そうな代物^^; これ扱えるのかなーって思うくらい初心者が手を出してはいけない感じ。 でもコストなどを見ると、1L5円とかで好みの炭酸水が作れるみたい。 我が家は毎日1Lの炭酸を飲むので、単純計算で毎月150円?!!!!!! え?ってなると年間1,800円?!!! 仮に1L 10円でも毎月300円w そして年間 3,600円。 今まで炭酸に毎月3,000円かかってたのが、2,850円お得になって更に年間36,000円が 34,200円もお金がうく・・・。 え、ミドボンやばない?!!!! 値段に惹かれてミドボンで作ろう!になりましたw こんなに安く作れるのはミドボンしかないな!と行きついたので、さっそく必要な物を調べました。 【ミドボン 炭酸水】と検索するとyoutubeやサイトで作り方がたくさん出てきます。 面倒な私は最終的に2パターンに辿りつきました。 【パターン1】 メルカリでソーダストリームを検索すると約3万円以上で発売しているものがあるんです。 それはミドボンから直接ソーダストリームに連結させて炭酸水が作れるキットです。 ソーダストリーム本体とミドボン接続ホースのセットで約3万円。 ミドボンは近くの酒屋から購入でもいいし、その方はミドボンセットも販売してるのでそっちで購入してもOK 【パターン2】 ヤフオク見つけたミドボン用の炭酸水製作キット。 これは自動ガス停止システムのレギュレーター、バルブカウンター、ホースなど炭酸水を作るのに必要なものがフル装備のキットです。 これがあればミドボンを準備すれば簡単に炭酸水が作ることができます。 ちなみに値段は5,000円くらい。 そしてミドボンも近くにカクヤスがあったのでそこで購入。 前もってミドボンがどこで買えるのか調べたらカクヤスで一番安く買えるとのことで近所のカクヤスで購入。 デポジット5,000円 ガス5L 2,646円 合計 7,646円 そして問題が勃発! ミドボンを家に運んでキットを設置して炭酸水を作ったのですが、これがなかなか上手く作れない! 更に自家製炭酸のyoutubeを見ながら炭酸を作ってるのだけど、それでも思った以上に美味しい炭酸が作れない・・・。 そしたらホースの素材が硬いせいなのかガスをペットボトルに入れてる最中にホースが気圧で抜けてしまってうまくガスが入らないことに気づき、キットを販売している会社に電話。 ホースの件を言うとコストの問題でその素材でしかホースが作れないと丁寧に説明され、交換しますと言ってきました。 ですが、ホースが問題ならホームセンターで買ってくればいいんじゃん?となり、交換はお断りしてホームセンターで柔らかい素材のホースを買って再度設置しました。 そして美味しく作るやり方ですが、(1. 5Lのペットボトルの場合) 水は7割くらいでしっかり冷やしたお水で炭酸を作る。 8割以上水を入れた場合、その後すぐ使うと強炭酸にならないんですよ^^; もし時間がある場合、炭酸を入れた後も冷蔵庫で冷やすとガスが水としっかり混ざるので美味しくできるみたいです。 でもいつも面倒なんで、作ったらすぐ使っちゃうんですよねーw.

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【自作ソーダ】ソーダストリーム 編 市販は高すぎぃ(><) いや高すぎだろボケ(ーー;)

ソーダ ストリーム ミドボン

ソーダストリームのガスシリンダーが高い理由は?• ソーダストリームのガスシリンダーを安く手に入れる方法は?• ミドボンからガスシリンダーに充填する方法 のように、ソーダストリーム(SodaStream)を購入された方、これから購入される方にとって、ガスシリンダーのコストを安く済ます方法を書いてあります。 そもそもソーダストリーム(SodaStream)って実際どうよ?という方はコチラ。 コスト面で見たとき、ソーダストリーム(SodaStream)に炭酸水ペットボトルから乗り換える分、絶対的に安くなるというのは理解しつつも、炭酸ガスを使う量が想定より多くなったらそれなりにコストはかかるな、と。 もちろん、相当量使うという試算をしましたので、損することはないとはわかるんですが。 (汗) また、ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーの交換は、ソーダストリーム(SodaStream)の本体サイトにも記載がありますが、 指定の店舗に交換しに行かなければいけないので、手間っちゃ手間です。 本体サイトで宅配する方法もありますが、通販だと、どうしてもほしいタイミングから届くまでのタイムラグはありますしね。 私の家の場合は、家電量販店が近所にも通勤経路にもあるので、通勤のついでにでも行けばいいんですが、そもそもガスシリンダーを持って出かけるのは面倒です(けっこう重いです)。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダー交換に店舗へ行くのは面倒。。。 ガスシリンダーを持って出かけるのを筋トレとして許容したとしても、価格の方は許容できません。 60リットルで2,000円ですよ!?税込で2,160円!私の家の場合は、奥さんが一日2リットルは飲むことにしているので、 少なくとも毎月2,160円は絶対コストがかかるわけです。 ・・・なんか、絶妙に高いんですよね、この価格。 携帯代のように毎月かかるコストですから、削減できるならしたいコストです。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーが高い理由 よく考えると、ソーダストリーム(SodaStream)が専用のガスシリンダーを用意して販売しているのには、理由があります。 みんな質の良い炭酸水を安く飲みたいからソーダストリーム(SodaStream)を買うわけです。 そして、ソーダストリーム(SodaStream)は、質の良い炭酸水を安く提供している、ほぼオンリーワンの企業の商品なわけです。 ですから、ソーダストリーム(SodaStream)本体を売るだけでなく、専用のガスシリンダーでしか炭酸ガスを買えない仕組みして、 実は買えば安い炭酸ガスを 高く販売することでより大きな利益にしているわけです。 もちろん、これは当然のことで、安く仕入れて付加価値をつけて(この場合は自宅で炭酸水が作れること)高く売るのが、商売の基本ですから。 ですが、消費者としては、ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーは安くあってほしい、と。 (笑)その攻防の中で、絶妙な価格が「60リットルで2,000円」なのです。 それに気づいた節約志向の私は、ソーダストリーム(SodaStream)ガスシリンダーを買わずに、 炭酸ガスを安く買えて交換の手間がかからなくなる方法を探したわけです。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーを買わずに、ミドボンで安く炭酸ガスを供給できる! ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーを買わずに、炭酸ガスを安く手に入れるには「ミドボン」が必要です。 ミドボンはご存知ですか? 飲食店を経営されていたり、アルバイトをしたことがある方ならお分かりかと思いますが、ビールサーバーや酎ハイを作るための炭酸ガスの入ったボンべのことで、通称をミドボンといいます。 実はミドボンは市販されていて、資格などなくても、誰でも購入することができます。 このミドボンを使って、ソーダストリーム(SodaStream)を接続するアダプターを持っていれば、直接ソーダストリーム(SodaStream)に炭酸ガスを送り込むことができるわけです。 このことで、ガスシリンダーの交換頻度もかなり下がります。 試算してみましょう。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーの内容量、410gで2,160円。 ミドボンは、5,000g(5kg)で5,000円。 また、接続アダプターは後ほど紹介する2つ方法のうち、高い方で2万円弱ですので、それも踏まえて、年間コストにすると、以下のような感じ。 ガスシリンダーを使ってのソーダストリーム(SodaStream)だけの年間のランニングコストだと57,600円です。 そこでガスシリンダーの充填にミドボンを使うと、ソーダストリーム(SodaStream)ランニングコストが年間5,387円、つまり 448. 衝撃的な安さ・・・! 炭酸水をペットボトルで買い続けるより、ソーダストリーム(SodaStream)withミドボンで、 年間8万円も節約になるんです!しかも、 ミドボンの交換は年1回行くか行かないか程度。 ミドボンでのソーダストリーム(SodaStream)生活、やるしかないでしょう。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダー購入とはおさらばしましょう。 ガスシリンダーを買わずに、ミドボンで安くガスを供給する方法 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダー購入とは決別し、ミドボンからガスを供給する方法を説明していきたいと思います。 ガスシリンダーを使わず、ミドボンに直結して供給する ソーダストリーム(SodaStream)にミドボンから炭酸ガスを供給する2つの方法のうち、ミドボンを直結して供給する方法です。 ミドボンを置いておくスペースがない• キッチンにミドボンを置くと見栄えが悪い という方は、こちらの方法が良いかもしれません。 私の持っているガスシリンダー(2016年に購入)では、動作確認済みです。 ガスシリンダーへの再充填(リフィル)も、同じく簡単です。 専用のアダプターを購入し、ミドボンから直接供給。 気体は温度が低いほど凝縮されるので、ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーを冷凍庫などでキンキンに冷やしてから注入すると、きっちり満タン入ります。 実際に必要なものは、以下です。 ご参考まで。 さあ、ソーダストリーム(SodaStream)でコスパのよい炭酸水生活を。 そして、ガスシリンダーのコストを減らすこれらの方法を使って、さらにコスパを上げていきましょう! まとめ 以上、ソーダストリームのコスパをさらに上げる方法について、でした。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーは高い• ミドボンを使えば、ソーダストリーム(SodaStream)のコスパは格段に上がる• 専用のアダプターを購入すれば、簡単にガスシリンダー交換はしなくてよくなる ソーダストリーム(SodaStream)は、ガスシリンダーを交換するのではなくミドボンから充填することで、各段にコスパが上がります。 ソーダストリーム(SodaStream)のガスシリンダーに限らず、携帯電話や缶コーヒーなど、毎日なにげなく使っているものに対する固定費は考えれば削減可能です。 経済的自由を得るためには、こういったムダな支出をどこまで減らせるかは非常に重要です。 ソーダストリーム(SodaStream)とミドボンを使って、コスパの良い炭酸水&節約生活を!.

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ミドボンで自宅で炭酸水を激安で作る

ソーダ ストリーム ミドボン

商品説明 説明文を最後までよく読んでお買い上げお願いいたします。 A4用紙4枚では書ききれなかった為、購入者様専用のWEBページを作成しました。 私のブログから来られた方は合言葉をコメントしていただければ値引きいたします。 取扱説明書は落札者様ご自身でダウンロードをお願いします。 説明書同梱希望の場合、落札後コメントにてご連絡ください。 ご連絡がない場合、URLを通知した書類を同梱いたします。 予備パッキンとoリング付きです。 初めての方でも悩まずに接続・使用できるオリジナル取扱説明書付き。 かねてからご要望の高かった超高耐圧ホースを使用しています。 このホースの耐圧は超高耐圧ホース63Mpa 約9000psi なので安心してご利用いただけます。 圧倒的なコストパフォーマンスを体験してください。 コスト例:ミドボン使用(5kg)約3000円 約720L分 1L約4円 交換用純正ボンベ(410g)2100円 約60L分 1L約 35円 ミドボンは酒屋さん等で落札者様がご用意ください。 ビールサーバー用の炭酸ガスボンベと言えば伝わります。 5kgのボンベで8,000円程度(内5,000円はデポジット料金)です。 これから炭酸水製造機の購入をお考えの方はsodasteramSpiritの購入をお勧めしています。 万が一初期不良品の場合、商品到着日から14日以内にご連絡をお願いします。 返品又は交換にて対応させていただきます。 本ホースの使用により問題が発生しても補償は一切ございません。 ソーダストリーム sodastream ドリンクメイト ミドボン ミドポン 節約 炭酸水 コスパ コストパフォーマンス.

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