ハイパー リーグ。 【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」第3弾

【ポケモンGO】ハイパーリーグ(CP2500以下)最強選抜【PvP(対人戦)】

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ラティ兄妹のレイドウィークエンドが開催! 6月のイベント内容が発表! レシラムがレイドボスとして登場! ポケモンGO ポケモンゴー のハイパーリーグでの最強ポケモンを考察・紹介しています。 現在の対戦環境やポケモン単体の性能、耐性の多さや汎用性の高さに重きを置いたランク付けになっております。 対策ポケモンも紹介していますので是非ご覧ください。 ランキング上位のポケモンを対象として投票することができます。 その他を選んだ方、お手数ですがコメント欄にてあなたの最強ポケモンを教えていただけると幸いです。 投票中です... そのままお待ちください。 SSランクポケモンの簡易評価 ギラティナ アナザー 現環境のトップメタと言っても過言では無い性能を誇るポケモンです。 HL向けで高耐久な種族値、「 りゅうのいぶき」「 ドラゴンクロー」の圧倒的等倍火力で対策なしでは大暴れして試合が終わります。 通常技は「 りゅうのいぶき」と「 シャドークロー」の選択ですが、ゲージ技を早く打てるシャドークローが優勢。 ある程度の火力と強力なバフにワンチャン賭ける 「 げんしのちから」が。 それでもなお対策必須のポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 284 187 225 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギラティナ アナザー の対策ポケモン レジスチル 「 はがね」タイプで優秀な耐性と高い耐久力を持ち、「 ロックオン」によってまさかの 1ゲージ技の連発が可能なポケモンです。 強力な「 ラスターカノン」や「 きあいだま」で相手にプレッシャーをかけましょう。 ただし 「ロックオン」自体には攻撃力がほぼないのでゲージ技をシールドされると、ほぼダメージを与えられないので、相手のシールドを剥がした後で繰り出すと効果的です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 143 285 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 レジスチルの対策ポケモン アーマードミュウツー 通常のミュウツーより耐久寄りでHL向けのステータスになっています。 で エスパー最強技「」を習得したアーマードミュウツーが登場。 HLでの活躍が期待できます。 いわ・かくとう・じめん・エスパーと覚えるゲージ技のタイプが多く、幅広く相手を見られる点で優秀です。 「」を使用するのも有りでしょう。 弱点も「くさ」のみとタイプ相性が非常に優秀です。 対やみず技が等倍で入る相手に出していきましょう。 で「 ハイドロカノン」の威力が低下、それでもなお活躍の機会が多く優れたポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 225 208 175 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ラグラージの対策ポケモン トゲキッス のような「ドラゴン」や、はがね技を搭載していないを抑えることができるポケモンです。 SLに続きHLでも 「ほのお」技を打てるポケモンは貴重です。 通常技は対ドラゴン以外でも削り性能の高い「 」を選択します。 強力なバフ効果と優秀なサブウェポンだった「 げんしのちから」が。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 198 225 217 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 トゲキッスの対策ポケモン Sランクポケモンの簡易評価 ニョロボン 優秀なバフ技「 グロウパンチ」を覚え、 の苦手なやを抑えられる点で評価が高くなります。 ゲージ溜め性能が非常に優秀な「 マッドショット」が通常技でほぼ確定。 ゲージ技は「 グロウパンチ」で攻撃力を上昇させ、技解放をして「 れいとうパンチ」と通常技でダメージを与えましょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 207 182 184 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ニョロボンの対策ポケモン メルメタル 平均的に 高水準な種族値にはがね単タイプで耐性も優秀。 通常技はなぜかタイプ不一致「 でんきショック」しか覚えないが ゲージ溜め性能が非常に優秀なので問題ない。 ゲージ技は種類が豊富で、好みに合わせても良いのですが、「 いわなだれ」「 ばかぢから」の組み合わせが優秀です。 はがね単タイプでかくとう技を打てるところがポイントです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 264 226 190 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メルメタルの対策ポケモン アローラベトベトン 優秀なタイプ相性で弱点が少なく、 やに強い「あく」「どく」の複合タイプとなります。 種族値もHPの高い耐久寄りでHLにおすすめです。 通常技はゲージ溜め性能が高い「 バークアウト」を採用します。 ゲージ技はギラティナやクレセリアを意識して「 あくのはどう」は欲しいところです。 技解放で防御デバフが優秀な「 アシッドボム」もおすすめです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 233 190 172 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 アローラベトベトンの対策ポケモン クレセリア クレセリアはHL向けの高耐久な種族値と、にて特別なわざ「 くさむすび」を習得、これにより今までは厳しかったラグラージなどの、 みず・じめんタイプに強くなりました。 通常技はゲージ技が打ちやすくなる「 サイコカッター」を採用。 イベント限定の「 くさむすび」とタイプ一致「 みらいよち」が強力です。 「 ムーンフォース」や「 オーロラビーム」でいぶき型のギラティナに勝つことも可能です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 260 152 258 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 クレセリアの対策ポケモン メガニウム 「 はっぱカッター」の驚異的な削り性能とゲージ量が低く連発しやすい 「 ハードプラント」が強力です。 ランキング上位に居るやなどにプレッシャーをかけられるのでくさタイプ枠として採用されます。 通常技で削る戦法なら「 はっぱカッター」、ゲージ技を連発したければ「 つるのムチ」の選択ですが、ゲージ技を多く打てる「つるのムチ」が優勢でしょうか。 ゲージ技は「 ハードプラント」と「 じしん」があると苦手なほのおタイプに反撃も可能です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 168 202 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 メガニウムの対策ポケモン Aランクポケモンの簡易評価 ピクシー トゲキッスと同じくのような ドラゴンタイプを抑えられるポケモンです。 トゲキッスと違いフェアリー単タイプなので「 」を等倍で受けられる。 「」を打つより「 」連打の方がシールドもされずダメーイジを稼げるほど強力。 フェアリーミラーの対面で有利な「 」を覚えておくと便利です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 190 228 246 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ピクシーの対策ポケモン ギャラドス 全体的に高い種族値と優秀な技構成、弱点が少なく耐性が多い強力なポケモンです。 ハイパーリーグ環境には少ないが、 でんきタイプの技は二重弱点なので要注意。 通常技は「 りゅうのいぶき」がDPSも高く、ギラティナに刺さるのでおすすめ。 ゲージ技は高火力の「 ハイドロポンプ」と、ゴースト・エスパーに刺さる「 かみくだく」が優秀です。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 216 237 186 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 ギャラドスの対策ポケモン カビゴン 「 ノーマル」単タイプなので環境トップのギラティナのゴースト技に耐性があり、こちらは「」によって 効果抜群の通常技で殴り続ける点が評価されます。 弱点も「 かくとう」のみで、 HLではかくとうタイプの出番が少ないので滅多なことでは弱点が突かれません。 ゲージ技の範囲も広く、扱いやすいポケモンです。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 330 190 169 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【通常技】 【通常技】 【ゲージ技】 【ゲージ技】 カビゴンの対策ポケモン フシギバナ 通常技は削り性能の「 はっぱカッター」とゲージ溜め性能の「 つるのムチ」で選択ですが、 はっぱカッターの火力がおかしいのでこちらを推奨します。 くさタイプ対面で役立つ「 ヘドロばくだん」をサードアタックに備えておくといいでしょう。 HP種族値 攻撃種族値 防御種族値 155 198 189 おすすめ技構成1 おすすめ技構成2 【ゲージ技】 【ゲージ技】 フシギバナの対策ポケモン リザードン 環境に少ない強力な「ほのお」タイプとして運用されます。 はがね・くさタイプが非常に多い ハイパーリーグ帯ではほのおタイプの需要が高いのですが、HL適性の高い耐久力のあるほのおタイプが少ないのが難点。 弱点相手にはもちろん、等倍でも高火力の「 ブラストバーン」が強力です。 ほのおの効かない相手には小回りのきく「 ドラゴンクロー」で、シールドやHPを少しでも削る役割も可能です。 種族値などのステータスの高さ HLでは攻撃力より如何に生存でき相手を削れるかが重要になってきます。 HPや防御力が高いポケモンが評価されます。 通常技の性能 HLでは如何に通常技で相手HPを削るか、もしくはゲージを素早く貯められるかを重視します。 それぞれを「削り性能」と「ゲージ溜め性能」と表記しています。 ゲージ技の性能 単純なDPSもそうですが、PvPではゲージ技に追加効果 バフ・デバフ のある技が存在します。 シールドで防がれても追加効果は発動するので評価が高くなります。 特化した能力 合計種族値や対面勝負では不利ですが、ピンポイントで活躍できるポケモンは活躍できる場所での評価を含めて基準としています。 対面勝負での優位性 実際にバトルをする上で多くのポケモンとの対面勝負で優位に立てるポケモンを優秀と考え基準としています。

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【ポケモンGO】ハイパーリーグのおすすめ最強パーティと編成のコツ【GOバトルリーグ】

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シールドなし、1枚はラグ、2枚はカメックスが勝つ。 ラグラージ対策としてはかなり厳しいと思います。 冷凍ビームは18. 3ターンとかなり遅い。 おまけに冷凍ビームはメガニウムもフシギバナも耐える。 冷凍ビーム、ハイドロカノン打つまでにハードプラント2-3回は飛んできて、1発でも受ければつるのムチのダメージと合わせてほぼやられる。 草被せられたら結構諦めた方が良いと思う。 因みにカメックスの冷凍ビームはダメージ 80 18. 3ターン ラグラージのハイドロカノン2発はダメージ72 17. 7ターン どうせやられるにしても少しでもダメージをと思ってもラグラージと大差はなさそう。 つるのムチの蓄積無ければハードプラント耐えること、つるのムチだけで倒そうという横着を許さないくらいでしょうか。 ラグラージなら水と地面の役割を兼ねられそうです。 たしかにDPS重視技は残りHPの少ない相手をゲージ技なく処理できるので交代戦の中で重宝しますね。 ニョロ、ベトン、クレセとかEPS重視だけで組むと交代戦の中で残りHP少しの相手に働かれてしまう場面が多くなるので、技1で削れるのは魅力ですね。

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【ポケモンGO】ハイパーリーグ最強ポケモンランキングTOP10!【トレーナーバトル】

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Contents• ポケモンGOの対人戦ハイパーリーグで強い伝説ポケモンはディアルガ? ポケモンGOでの トレーナーバトル 対人戦 ハイパーリーグで活躍できる ポケモンの中で活躍が期待されているのは 2019年3月にレイドバトルに登場した ディアルガという伝説のポケモンです。 伝説のポケモンで ハイパーリーグで最強といわれる ギラティナというポケモンもいますが 今後は ディアルガを使用する トレーナーが増えることが 予想されます。 ハイパーリーグで強いディアルガのスペックは? ディアルガは伝説のポケモンで まだ育成しているトレーナーが少ない ポケモンですが そのスペックから ハイパーリーグで 活躍することが予想されます。 今回は対人戦 ハイパーリーグで ディアルガが活躍するための最適技と スペックをご紹介していきたいと思います。 211 というスペックになっており 攻撃力は抜群に高いですが HPが低めになっています。 防御力が高めのため HPのマイナス分が補えるのが特徴です。 完全に攻撃型のポケモンですが 防御力の数値もまずまずのため 対人戦でも活躍ができるポケモンです。 最大CPは4038ですので ハイパーリーグで使用する場合は ハイパーリーグの 規定であるCP2500以下に調整し、 強化の際には必ず確認するように ご注意ください。 ディアルガの場合、 捕獲時のCPからの強化コストが ハイパーリーグで使用する場合は 低い点はメリットになります。 また、 ディアルガのタイプ相性は以下のようになっています。 391 以上が ディアルガの基本スペックになります。 ハイパーリーグとマスターリーグで強いディアルガの使い方は? ディアルガは上記の タイプ相性から分かるとおり 耐性タイプが非常に多いです。 その為、ほとんどのポケモンに対して 有利に戦いを進められます。 ディアルガに関しては 覚える技がいまいちという 見方もできますが この耐性の高さから オールマイティな使い方ができます。 ディアルガは ハイパーリーグでは 即戦力に近い形で 使用できるため 伝説のポケモンですが 育成コストはやや低くなります。 また、現在ハイパーリーグで 主力となっている ギラティナに対しても 有利に戦う事ができます。 しかし、 ディアルガの使い方としては マックスに強化して マスターリーグで使用する方が、 能力を最大限に活かすことができます。 特に胃袋カイリューや レックウザなどの マスターリーグで主力となる ドラゴンタイプのポケモンに対して かなり有利に戦えます。 以上のことから ディアルガは マスターリーグ、 そしてレイドやジムバトルでも 活躍する強力なポケモン だという事が分かります。 しかし、解放まで考えた場合は 伝説のポケモンであるが故の 育成コストの高さが ネックとなるポケモンでもあります。 ハイパーリーグとマスターリーグで強いディアルガの最適技構成は? ディアルガの技構成として 技1はりゅうのいぶきとメタルクローで どちらもタイプ一致ですが 技1には強力なりゅうのいぶきを 選ぶことなると思います。 オススメ技 技1 りゅうのいぶき ディアルガの場合、 技2の選び方がポイントになりますが まず最初に覚えるとしたら 発動の早いアイアンヘッド。 アイアンヘッドはドラゴンタイプの 弱点をカバーするという意味でも 重宝すると思います。 ドラゴンタイプの技に 耐性があるフェアリータイプを 相手にする場合ははがねタイプの技は 有効のため、押し切ることができます。 しかし、アイアンヘッドだけでは 戦術的に単調になるので スペシャルアタックとして サードアタックを解放することがオススメです。 技3として開放するのであれば りゅうせいぐんがオススメです。 相手のシールドを消費させた上で 放つわざとして りゅうせいぐんは強力です。 ということで ディアルガの スペシャルアタックは 以下のようにオススメできます。 技2 アイアンヘッド 技3(解放)りゅうせいぐん ただし、スペシャルアタックを 解放しないで ディアルガを 使用する場合は ドラゴン技の強さを活かして 技2 りゅうせいぐん のみで使用することをオススメします。 以上の様に ディアルガの最適技を ご紹介しました。 個人的には ディアルガは ハイパーリーグでも 活躍の中心になるポケモンと思いますが 将来的には マスターリーグでの 使用を視野に入れたいポケモンです。 その為、レイド期間中に 個体値の高い マスターリーグ様と CP2500以下に調整できる CPの ディアルガの2体を 確保しておきたいところです。 ハイパーリーグとマスターリーグでディアルガが弱い相手は? ディアルガはドラゴン・はがねタイプのため 弱点を突かれるポケモンは少ないものの 注意すべきポケモンはいます。 相性的には かくとうタイプと じめんタイプには 注意が必要です。 ハイパーリーグでは カイリキーや じめんタイプの技を覚えている ハガネールには注意が必要です。 マスターリーグだと やはりじめん技を覚えている グラードンが相手の場合は 交代する必要がありそうです。

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