だから俺が来た。 『今日から俺は!!』×ローソンコラボグルメ新登場!見た目も味も変化球!?

【ワロタ】DQN車に囲まれた深夜の自販機横に車を止め、缶珈琲を買って急いで退出。…すると、後方からDQN車が爆音を轟かせて追い掛けて来た。→追いつかれた俺「な…何でしょうか…?」

だから俺が来た

ギャグ多めとはいっても 一時代を築いた伝説の不良漫画の実写。 言わずもがなアクションに 力が入っています。 ラストスパートの 開久、北根壊、軟葉の総力戦は 見ていて気持ちいいです。 智司だけでなく相良も イイ感じに成長してるのは 演じてる磯村さんの影響かも、 とか思いました。 ゲスト敵キャラである 北根壊二人組の悪役ぶりは流石としか 言いようがないくらいの悪ツッパリ。 分かりやすくて良いです。 柳楽さんは何でも出来るなぁ。 ドラマよりも 福田組のギャグパートが 長すぎてダレてしまったのと 確か原作通りだと思うけど三橋にも ガッツリ総力戦やってほしかったな、 という思いがあるので 満点は付けませんでしたが ドラマが好きな方は裏切られる事はないかと。 ネタバレ! クリックして本文を読む まず無茶苦茶面白かった。 僕は映画館で笑いました。 ただ、福田作品は人によって好き嫌いが分かれるところでもあります。 僕は福田さんの作品がとても好きなので楽しめました。 今回もギャグ満載、アクションも普通に良くて面白かったと思います。 ただ全てがドラマの延長にあるためドラマを見ていないとあまり盛り上がれないかもしれません。 例えば開久のさとしと相楽が出てくるところでもドラマ版を見ている人たちは「おー!!ついに来るか!!」となりますがドラマを見ていない人は「え?何?そんなに強いんだ。 」ぐらいになってしまう、そんな細かな違いが結構出てきたりすると思います。 個人的に最近思うのは福田監督が顔芸を多用するようになってきたことでしょうか。 あの顔芸はヨシヒコとか銀魂では作品とマッチして一つのネタとして楽しめたんですが、ここ最近の作品では顔芸、顔芸、顔芸、その間の間隔が短すぎて5分に一回は顔芸が使われている印象です。 流石にくどくなってきてしまいました。 第二に今回の作品でも思うんですが佐藤二郎さんのギャグシーンがどんどん長くなってきているところでしょうか。 いいところできればいいのにもっと笑いを求めてしまい長くなってしまう。 ここらへんで作品がだれている感もありますが、二郎さんのあの感じを観に行っているところが福田監督ファンとしてもあるので難しいところですね。 今回のストーリーで思うのはさとしと相楽登場させる必要あったか??というところ。 そりゃ開久の頭として、またドラマでの人気からも出さないわけにはいかないという事情もわかるのですが最後の決戦で敵のボスを倒したのは結局三橋と伊藤(まぁ映画の主人公が三橋コンビである限り必然ではあるのですが。 )相楽達いる意味あったか??逆に元頭としての威信を落としてないか?? ここが一つ気になったところでしょうか。 それ以外のところは非常に良くできていたと個人的には思います。 杉本哲太さんが途中出てきたのには驚きました。 連ドラ時代のスペシャルゲスト枠みたいなことですかね? 見てみて損はないと思います。 適正な参考データにならなくなるので荒らしはやめてほしいです。 当方はこの時代の生まれではなく、「こういう時代もあったんだ」ということはいわゆるこの手のアニメ・ドラマで知っている程度、この原作・アニメ・コミック等も見ていません。 それでも元の原作等を知らなくても登場人物の説明や関係(対立関係など)の説明は詳しくあるので、ただ単に「殴り合いのドラマ」を見ていることにはなりづらいです。 むしろ何も原作など見なくても普通にアリなんじゃないかと思います。 好き嫌いは分かれると思いますが、ギャグとシリアスが5:5くらいで混ざっていて、ちょうどいい感じ(ギャグばっかりだと滑ったらつまらないし、この手でシリアスだと本当に凄惨な描写になっちゃう)です。 4点としたのは、0. 5点と0. 5点の減点。 5点…この映画は、確かコロナ渦で公開が延びた映画だったと思うのですが(?)、予告編(他の映画での予告編)で「夏の(ギャグものの映画の)決定版」と言っているため(youtubeで公式公開されているものでも確認可能)、ハードルを上げてしまった点。 とはいえ、このコロナ渦で、7月8月に他に今のところ、「対抗馬」ならぬ「対抗映画」があるようにはちょっと思えないです。 5点…この映画は抗争を描くものですが、「ナイフ・(プラス/マイナス)ドライバー」がテーマになるところがあります。 もちろん高校生同士のいわゆるツッパリ抗争の範囲であればナイフ「くらい」が上限になるんだと思いますが(拳銃とか持ってたら別の意味で怖いし嫌…)、それが「強すぎる、勝てない最強の武器」というように描写されていたのは、この当時の文化なのだと思うのですが、2020年時点ではちょっとピンとこないので(しかも、そこらのナイフ1本2本程度)、ここはもうちょっと補足説明を入れてもいいのかな…とは思いました。 一部にやや残酷なシーン(流血シーン等)がありますが、それでも映倫の示す通りのレーティングですので、極端ではないです。 迷ったら一つの候補に入るかな、という感じです。 相変わらずの悪ふざけいっぱいで、良くも悪くも福田監督作品。 クオリティ的にはテレビ作品と大差ない。 アドリブや、あえて「これNGカット使ってないか?」みたいなやり過ぎ感は、抑え気味ではありますが。 原作漫画は絵柄もあって、エグい乱闘もやんわり見えたけど、実写だとキツくなるのを福田節で笑いに包んでいた感じがよい。 原作ファンはかなり批判的かもだが、福田組だからこその面白さにまとめていたし、ヒットしてるからいいんじゃないかな? 場内、子どもの笑いに包まれていたのが、何よりの成功だと思います。 普通、あれだけ暴力シーンがあれば、親は子どもに見せたがらないものですが、親子で観にきて笑っていた方が多かった。 1980年代のツッパリストーリーが、ギャグとして認識されている。 これ、大事です。 ネタバレ! クリックして本文を読む レトロな感じで。 三つ巴で。 適度にギャグが入っていて。 アクションもそこそこ迫力があって、VFXを駆使してあって。 馬鹿馬鹿しくて。 全体的に良かったとも。 (笑)(笑) 展開もサクサクと。 キャラクターがおおかっただけにサクサクと。 良くまとまっていて。 そこそこ凄いと思ってしまいました。 (笑)(笑) まとまりを崩してほしいとか個人的には思ってしまうけれど。 世界観が破壊されてしまうけれど。 アニメやCGキャラクターをさらに使い分けてほしいとか思ってしまうけれど。 もっといろいろなオマージュをちりばめて欲しいとかおもうけれど。 まあ、時期もあって、まあこんなもんで、90点から80点で良い作品と思ってしまいました。 個人的には120点を狙って。 50点になってしまった作品とかを観たいのですが。 (笑)(笑)(笑) TVドラマ版鑑賞済。 原作は連載当時に読んでいたけれど細かいことは覚えていないし何の思い入れはございません。 で鑑賞。 隣町の自身の学校が火事になり、開久の空き校舎に間借りでやってきた、北根壊高校が巻き起こす卑劣なトラブルに、巻き込まれる面々という話。 空気感も見せ方も、完全にTVドラマの延長でそれをお祭り騒ぎにした感じ。 チョット違うと感じたのは心の声を乱発するぐらいかな。 基本的にストーリーがコントに乗っかっていたり、コントの合間に差し込まれたりと、展開そのものはめちゃくちゃ遅いけど、まあコメディがメインなんでね。 山場はもちろん最近の映画版ヤンキー作品でありがちな、大人数での合戦状態。 アベンジャーズですかねw 映画版にするとありがちな、感動させたいのみえみえで怠くなっちゃうヤツとかはなかったし、バトルもムリヤリ引っ張るどころか呆気なくて良かったし、面白かった。 まあ、だからこそ映画版である必要は??? だけどね。 期待を超えることはないけど、しっかり期待に応えてくれた感じかな。 ネタバレ! クリックして本文を読む 原作ファン&ドラマも楽しんで観てたクチです。 全体的にはお気楽で楽しく観れましたが、気になるところも結構あるなぁという感じ。 適当に書いてるので真面目な人は読まないように。 ざっくりと 〇あの三橋を実写で成り立たせた賀来賢人氏。 彼がいなければこの実写化はありえなったと思う。 〇理子役の清野さんはアクションが素晴らしい。 あと美人。 原作はもっとゴリラ。 しかもイケメン。 原作じゃ一番怖い奴なのに。 (イケメンなのは…略) 〇涼子役の山本さんはネット検索で出てくるどの写真よりもヤンキーメイクの方が似合ってる。 このままヤンキーになってしまえばいい。 おまけに映画になった分、尺が長くてタチが悪い。 あのブツブツ呟き芸は本当に要らない。 若手達だけで十分成り立っているので、シソンヌもいらない。 一歩間違えればムロ氏の金八もどきと被ってしまう。 緊張感が半減してしまった。 原作通りのガチガチ緊張タイプの方がいい。 おっさん達の痛芸と京子役のキャラクター補正、あとはゴリラの追加を希望します。 また、相良が思いの外いい奴になってしまっているので、制作陣は責任をもって卒業前の彼の非人間的な行いを実写化するように。。

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俺「人生を変えようと思って岐阜県に来て見たけど本当に田舎だな…山の中じゃないかここ」 村娘「お兄ちゃん町から来たの?」|エレファント速報:SSまとめブログ

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<この体験記を書いた人> ペンネーム:くるくる 性別:女 年齢:43 プロフィール:公務員の夫と二人暮らしのパート勤務。 2歳年上の夫は公務員をしています。 結婚10年目になりますが、結婚当初から夫は何か気になった事があると、直ぐにネットで調べます。 時と場所は選びません。 別居をしている義両親との食事の席でも、うやむやな話が出てくると会話はそっちのけで調べ、解説を始めます。 義両親はそんな夫の性格は飲み込んでいる様で、うまく聞き流していますが、私はそこまでしなくてもいいのに... と思っています。 色々と調べてくれること自体は有難いのですが、この頃ではイラっとする事が増えてきました。 夫は自分のリサーチ力によほど自信があるのか、自分がネットで調べたことは全て正しいと主張します。 私がテレビのニュースや新聞から仕入れた話をすると信じられないと言うのに、自分がネットで調べた事は間違いないと言い張り、私の情報は頑として受け付けてくれません。 先日も猫のご飯の事で言い争いになりました。 同じ敷地内に住んでいる義妹が猫を飼い始めたので、妹が大好きな夫はどんなご飯を食べさせたら良いか調べたのです。 その結果、猫には市販のキャットフード以外はあげてはいけないと言い出しました。 そして読んだ記事をプリントアウトして義妹に持って行こうとするので、つい「市販品しかダメなんてことないでしょ?」と反論してしまいました。 すると夫は「ダメなんだよ。 調べた人が書いてるんだから」と、およそ納得できない返事をします。 その「すごい妄信っぷり」にカチンときてしまった私。 言い合いになりました。 「じゃ、市販品以外のご飯あげたらどうなるの?」 「早く死ぬか病気になる」 「昔から猫は人間の残り物食べてたけど?」 「今の時代はダメなの」 今と昔の猫は違う生き物ですか? 「例えば、猫用の牛乳は?」 「ダメ。 牛乳は人間の飲み物だから」 「普通の牛乳飲んで長生きしている猫って多いと思うけど」 「飲まないよりは長生きしない」 「どうして分かるのよ?」 「調べた人が書いてるんだよ!」 結局、行きつくところはそこですか。 これ以上は堂々巡りになるので終わりにしようと思いながらも最後に一言。 「ネットは絶対に信じられるの?」 「俺が調べた事は、そうだよ」 自信満々に答える夫に返す言葉が見つかりません。 年上なので夫は普段から「上から目線」で物を言うことはありますが、この時は過去最高でした。 どれだけ自分が凄いと思っているのかと呆れますが、同時に「その根拠はなんだよ!? 」と思ってモヤモヤしています。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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今日から俺は!!劇場版のレビュー・感想・評価

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原作は、小学生の頃に親友から貸してもらい、数ページに一度は笑ってしまうくらい、どハマりした作品です。 そんな作品の主演・三橋貴志を演じられて非常に光栄です。 高校生役ですので、若さを見せられるよう、体作りはもちろん、アクションシーンもあるので、今からしっかり準備していきたいです。 「悪知恵天下一の卑怯者、でも仲間の為には熱く、喧嘩はめちゃくちゃ強い」という規格外のヒーローを、どこか憎めない、愛される、子供たちが真似したくなるようなキャラクターにしたいと思っております。 視聴者の皆さんが日曜夜を笑って過ごせる作品にしますので、是非お楽しみに! [ビジュアル解禁コメント] 髪型や衣装のビジュアルをかなり作り込んでいただき、毎日気持ちよく三ちゃんをやれています。 ストレスがあるとすれば、相棒の髪がよく顔に刺さることです。 毎日喧嘩をして、大きい声を出しています。 若返りました。 10月から、金髪とツンツン頭をよろしくお願いします。 伊藤真司役 伊藤健太郎 「相棒16元日SP」「アシガール」 この様な大きな役を頂けてびっくりしたのが最初の感想です。 今は、とても嬉しい気持ちと不安な気持ちと、撮影が待ち遠しい気持ちが入り混ざっている状態です。 福田組への参加も今回初めてなので、先輩方のお芝居、アプローチの仕方など、沢山学んで自分のものにして、最後は全員を食うくらいの気持ちで気合を入れています!賀来さん演じる三橋の良きライバル、良き相棒になりたいです!お楽しみに! [伊藤健太郎改名コメント] 21歳から役者として生きていこうと思っていた時に、「今日から俺は!!」という作品で伊藤真司という役に巡り合えたことに運命を感じてますし、この作品に背中を押してもらう形で本名を名乗ることを決めたので、この出会いには凄く感謝しています。 今日から俺は、伊藤健太郎として邁進していきますので、これからも応援をよろしくお願いいたします。 [ビジュアル解禁コメント] 待ちに待ったビジュアル解禁がとうとうやって来ました!皆さんがおそらく気にしていたであろう、伊藤の髪型はこのためにひたすら伸ばした地毛で、メイクさんに早朝から作ってもらっています!風が吹いても全く崩れない気合いの入った伊藤の髪型も見所ですが、キャストのみんなとスタッフさんと監督と一緒に汗水流して作り上げた自信作です!観て後悔することはないので、日曜の22:30は家族や友達と、笑いながら一週間を締めくくっていただきたいです!• 赤坂理子役 清野菜名 「トットちゃん!」「金メダル男」 今回私は愛すべき不良コンビ、二人のうち「伊藤真司」の彼女となる早川京子役を務めさせて頂きます。 京子は怒らせると登場人物の誰よりも怖い女番長という役柄なので迫力ある恫喝、怒声などリアリティを感じて頂けるお芝居が出来るように頑張りたいと思います。 今まで演じたことのない役なので楽しみでもありますが、ストレス発散に繋がって癖にならないようにしないといけませんね。 笑監督は映画でも御一緒した福田雄一監督という事もあって、気心はしれていますが無茶ぶりに関しては天下一なので初連ドラでの演出にどう無理難題要求されるか楽しみでもありながら戦々恐々な想いです。 一癖も二癖もある皆さんと同級生となり新たな高校生活を始められると思うと今から楽しみです。 女番長としてなので不良娘となる私をお父さん、お母さん許して下さい。 [ビジュアル解禁コメント] 怒らせると誰よりも怖い「女番長」というオーラと、伊藤の前ではぶりっ子という二面性を思い切り出せるビジュアルになっていると思います。 80年代の「明菜カット」でどこか懐かしく、親しみが沸くキャラクターにしていけたらと思っていますので、10月まで是非楽しみに待っていてください!• 今井勝俊役 仲野太賀 「ゆとりですがなにか」「レンタルの恋」 「今日から俺は!!」は、西森先生の作品で1番好きな作品で、極悪卑怯な三橋からは、男の格好の付け方みたいなものを学ばせて頂きました 笑 そして待望の福田組!!腕の立つ役者さんたちがたくさんいて、様子を伺ってる時間の無い現場だと思っております。 なんやろ、ひと暴れしに行くか!って感じです。 [ビジュアル解禁コメント] オファーを頂いた時から、何か凄いものに参加するんじゃないか!?という期待感があってわくわくドキドキが止まりませんでした。 撮影現場では、福田さんを信じてみんなで確かな手応えを感じながら楽しくやっています!早く見てほしい!が素直な気持ちです。 もう、かっくん 賀来賢人)筆頭に若手が美味しい作品になってると思いますし、毎話登場される豪華ゲストも必見です!福田さんや周りのキャストからも谷川にしか見えないと言われてたので、自信満々で解禁させていただきます。 原作好きの皆さまどうでしょう?• 川崎明美役 若月佑美 「スマートモテリーマン講座」 偶然にも原作を読んでいた身として、ドラマ「今日から俺は!!」に出演させていただけてとても嬉しいです。 福田監督には、他のお仕事で何度かお世話になりましたが、ドラマでの福田組への参加は初めてなので、一生懸命しがみついていきたいと思います! [ビジュアル解禁コメント] ドラマの時代設定が80年代ということで、紫のシャドーと跳ね上がったラインで、きりっとしたスケバンならではのメイクをし、髪の毛もこれに合わせてカットしました。 私自身、撮影中はどっぷりとこの世界観に浸かっていました。 是非、ドラマを見る方もこの世界観を楽しんでいただければと思います!• 佐川直也役 柾木玲弥 「ラブホの上野さん」「奥様は、取り扱い注意」 三橋、伊藤の同級生、佐川を演じさせて頂きます。 ガツガツツッパっていきたいと思います。 台本を読ませていただいて、この本が形になるのかと思うと、楽しみで楽しみで仕方ありません。 その一員になれたことが嬉しくもあり、そしてより頑張ろうと思いました。 よろしくお願いします! [ビジュアル解禁コメント] 佐川のビジュアルのこだわりとしては、なんといってもおでこまで垂れてる前髪です。 メイクの三好さんと毎日微調整を行いながら完璧な位置で撮影に臨んでおります。 そんな前髪が崩れてしまうアクションも?!あるかもしれませんので、お楽しみに!!• 片桐智司役 鈴木伸之 「あなたのことはそれほど」「東京喰種トーキョーグール」 今回、発行部数4000万部超えという原作ファンが沢山いらっしゃる作品の実写化ということで、出演させて頂けることを光栄に思います。 また、原作ファンの方々にも、そして新しくこのドラマを通して見て下さる皆様にも楽しんでいただけるように僕も微力ながら貢献していけたらと思っています!撮影はこれからですが、是非このドラマに皆様期待して下さい!!宜しくお願い致します! [ビジュアル解禁コメント] 10月熱いドラマが始まります!! 沢山笑ってもらえる作品だと思いますので、この作品が皆さんにとって週に一度の活力になったらと思います!! 「今日から俺は!! 」放送まで楽しみにしていただけたらと思います!! そして、80年代の髪型、長ランに特注で作った肉襦袢! これは試行に試行を重ね作られました!! こちらにも是非、ご注目ください! 相良 猛役 磯村勇斗 「ひよっこ」「仮面ライダーゴースト」 賀来賢人が主演と福田さんから聞きまして、邪魔したいとお伝えしたところ、快諾頂きましたので、この場を借りて宣言したいと思います。 今日から俺は!!しっかりと!賀来を!若い役者さん達を!支えず!邪魔して!見守りたい!ムロツヨシです!! [ビジュアル解禁コメント] こんにちは。 この度、このような姿、ビジュアルで「今日から俺は!!」に出演させて頂きます、ムロツヨシです。 このビジュアルに関して、あえてコメントを出すことはせず、あえて言えることは、主演賀来賢人をはじめ、若い子たちに紛れて、ふざけてみました。 あと一言、モノマネは一切しておりません。 この格好の教師を全力でやっております。 ぜひ、みてやってください。 三橋愛美役 瀬奈じゅん ここ最近、ヤンキー物をやりたい!と言い続けていたタイミングでこの話をいただきました。 30代~40代の方々が世代の、伝説のヤンキー漫画だと教えていただき、実際読んで見ると、これは今まで見てきたヤンキー漫画とは違うなと、これなら絶対面白いドラマになる、と思いました。 この先発表される他キャストも、今一番見てみたい!そして、数年後には日本の役者の中心にいるであろう人達が集まっていますので、是非、そちらもご期待ください。 1980年代が舞台になっていますので、小中学生から見ると、「この髪型なんだ?」「この服装は?」という不思議なものを見るような、新鮮な気持ちで、そして、30代、40代の方々にとっては、懐かしの映像、世界を楽しんでいただけると思います。 どの世代が見ても笑ってもらえる作品にしますので、10月まで是非楽しみに待っていてください。 原作者 西森博之 今日俺がドラマ化するかも…。 そう言われたのはいつの頃だったか。 実は『お茶にご』と『道士郎』で何度もそう言う話があったのです。 しかし、やっぱり無しになりました。 そんなドラマはしません。 他のにします。 (そっちの方がいい作品ですからヒヒヒ)何度もそう言われ続けた僕は、今回もそのパターンだろうとまるで期待していませんでした。 しかし、コメントとか…やるのかな?本当に?なんでも、時代性をまんまでやりたいとか!?ぐ、具体的だなあ。 本当にやるのかなあ。 【賀来賢人と福田監督のコメントを受けて】 むう、このコメントは…。 歳下のお兄さん達がやる気になってる。 歳下のお兄さんとは、自分より若いのに思わず敬語で話しかけてしまうような、頼りになりそうな人のことである。 <西森談>これはやるな、本当に今日俺が帰って来るな。 僕が怒らなくてもこの兄貴達が怒るだろう。 彼らに任せておけば安心だ!あとは寝て待つばかりだ。 高プロデューサー.

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