上原あい ティガレックス。 上原亜衣とは (ウエハラアイとは) [単語記事]

上原亜衣(AV女優)

上原あい ティガレックス

今年ティムコから発売されたイメル50S。 前回レビュー記事をのせたあと、SNSなどを見たら思いのほか注目度が高いミノーということを知りました。 やっぱり今どきの渓流ミノーでは見られない太目のボディやキレの良い動きが気に入っているのか。 というか、みんな細すぎるミノーに飽きていたんじゃないかとも思う。 僕だって痩せた子よりも多少タルっぽいポッチャリなボディのほうが好きだし、だからイメルのボディラインもエロいとか思ってる。 ひがみじゃねぇよ!?はぁ?ちげぇし!ぜんぜんちげぇし! いやね、嫁自慢なんかどうでもいいの、うちの嫁の話はいずれするけど、まぁもういいの。 中身よ中身、大切なのはそこなんですよ。 それにね、痩せてればいいってもんじゃないし、僕が好きなAV女優なんてみんなちょっとタルっとした体してるからね? とか、女性の話で即AV女優を出してるあたりでだめかもしれない。 なんだけど ともかく体だよ グラマラスなボディで一発キメたいと思ってるよ そんな節操が微塵もない考えで、握ったイメルをスナップに装着し、予定していたインプレッションを開始です。 イメル50Sを使ってニジマス釣りに行く イメル50sを使って何を釣ろうか? なんて迷っていたのは、実は最近僕が通う川はヤマメの禁漁期間に入ってしまったせい。 この時期は降下するヤマメを守るために設定されたものなんですが、残念ながら僕の近所の渓流は殆どヤマメメインの川ばかりなんですよ。 イワナメインの河川は遠い場所にあるようですし、そもそもこの辺りはヤマメが有名過ぎてイワナは完全にサブキャラ。 というわけで、あとはニジマスリバーなんですけど、そこでもヤマメさんがむくむくと増えてきたわけです。 これは仕方ない と出来るだけニジマスが濃い場所を求めつつイメルを使ってきましたが、どうにもヤマメがヒットしてくるので、今回はニジマス限定ポイントに移動しました。 しかし、残念ながらこのありさま 毎年のこととはいえ、この時期の放水量は半端でなく、もはやイメルでは手も足も出ない状況。 しかも水量が多すぎて渡河すらできない状態 けれど、僕は気が付いてしまったのです。 上流に上原亜衣がいることにね 説明しましょう。 ここまでの放水量はもはや人為的なものでしかありえない。 となれば、 AV界トップクラスの放水量を誇る上原亜衣がいるとしか考えられないのです。 つまりです。 この過疎った渓流には先行者がいる。 しかも、その先行者は、引退したはずの上原亜衣率いる撮影隊なのである。 どこだ、一体どこなんだ? ソフトオンデマンド?ムーディーズ?くそ、どこだ、企画ものならハンターだが、ハンターは野外はあまりやらない。 むしろレアルか? くそ・・・判断がつかないぞ もしも、万が一先行者が 上原亜衣 だった場合、僕はできる限り人と会いたくないのでスルーするのですが、今回ばかりは違います。 会いたい。 こうなったら、ぜったいにティガレックス化した 上原亜衣 に会いたい そんな強い思いを胸に抱き、白目をむき放水しているだろう彼女に会いに森を抜けていったのです。 しかし凄い水量。 もしかしたら、 これは鬼畜4時間シリーズなのか? まさか本当に復活したのか?あの伝説のポッチャリ女優が・・・! するとついに発見 上原亜衣が、まさに大量放水をしつつ白目をむいていました。 はじめてみた 上原亜衣 の放水は雄大でした。 むしろ癒されるというか 動画の中ではあれだけ迫力に満ち溢れたエロティシズムを表現していたのに、じかにこの目でみると、圧倒的なその迫力は、むしろ美しい。 そう思うと、つい僕は声を漏らしていました。 僕「なぜだ・・なぜ貴方は引退してしまったんだ」 かつて僕が見たなかで最高にベストなぽっちゃり体系女優だった上原亜衣。 白目の天使。 大火災すら止める放水量。 ティガレックスなどなど、数々の伝説で埋められた貴方がいなくなったAV業界は、もはや見てなどいられなかった。 なのに、ここで会えるとは。 引退しても、まだ全然放水をやめていなかったとは。 というか、なんかヒーリングコーカというか、パワースポット感というか まさか、これが放水の力なのか? おもわず瀧にむかって歩き出し聖水をあびようかとおもったんですが、そこでようやく気が付きました。 違う 上原 亜衣ではない ていうか、これは放水口じゃないんだけど なんかダムが一定の水位にくると水があふれる部分。 そこからドバドバ出ている水がたまる深さがあるので流れが落ち着いている。 となれば、ここに集まっているだろうー ということでイメル50Sを投げてみることにしました。 ちなみに使用タックルは以下の通り ロッド: リール: ライン: リーダー:フロロマイスター10lb まぁいつものタックルで投げて使ってますが、飛距離も良い感じに出るイメル50Sならベイトフィネスも楽ですね。 イメル50Sで一匹目のニジマス しかしこの日は本当に水量がありすぎる。 前日に振った雨と雪白。 プラス目の前の 上原亜衣によりとんでもない水です。 おまけに気温は0度ほど。 ということは、表層にはまず出ないだろうということで、着水後、少し沈めてからアクションを開始。 最初はイメル定番のスタプラ・ラッシュからです。 イメル「オラオラオラオラオラオラァアア!!」 前回からルアーの背面に蛍光テープを張って動きを確認しながら釣っているのですが、そのせいでイメルのラッシュ速度が凄くて目で追えません。 そこで一匹目がチェイス。 しかし、姿が見えたと思ったら、そのままスルーとご帰宅。 しかもこれが2回。 うーん、アピール力が高いぶん追わせてくることはできるけど、どうにも魚にやる気がないのか食ってこない。 これがイワナやヤマメなら速攻でもいけるけど、ニジマスは派手すぎると諦めるのも速いの? ということで、続いてただ巻きしつつ、たまにトゥイッチを入れる動きに変更。 レンジは水下30~40㎝程度のあたりを何度も通していきます。 すると、キャストして数投目。 まずは一匹目のニジマスがかかりました。 おお!とビックリして思い切り合わせちゃったら、ものすごい勢いで飛んできてしまった。 しかもその後もビョンビョン跳ねるので急いでランディング。 すると見事にニジマスが釣れていました。 いやーにしても、ちゃんとしたニジマスを見たのは1週間ぶりですね。 その間にヤマメと同じサイズのニジマスしか見なかったんで、パーマーク消えてるの見てあらためてニジマスだーって感じ。 やはりこの時期、ニジマス達はより濃厚な上原亜衣を求めて上流にきているのか。 しかし、本来魚がいるだろう 上原亜衣の真下にいかなくても要るってことは、結構このあたり回遊してるかも? と思い2匹目を狙ってキャスト。 しかしそう甘くはありません。 いくら上流から聖なる水が注ぎこむ一級のダム下だろうが、魚の活性はさすがに低いらしく、そうそう乗ってこない。 いやーどうやったら食うんだろうなーと思いつつアクションを色々と変えてたら、足元までチェイスしてくる姿を確認。 お、すげーきたきたー! と思ったものの、竿先までルアーが回収されてしまい、あえなくストップ。 かと思ったら。 なんと、止めていたルアーにいきなり食ってきた。 まるで餌釣り状態というか、まさにそんな感じで魚が反転し、ロッドが水面に引き込まれた瞬間、おもわず合わせてました。 今までこのパターンで食ったことがないというか ルアーの動きを止めて食ったのは見たことあるけど、まさか自分の竿先で食って釣れるとか、正直冷や汗しか出ませんでした。 にしてもイメル50S 止めてもしっかり食ってくる。 テールがスルンと下に下がるタイミングで食ったのを見たのがとても印象的でしたね。 しかし、ここでイメル50Sでの釣果は終了。 もはやこのルアーで攻めれる範囲に魚はいないらしく、一度小さなニジマスがヒットしてバラしたのを最後にアタリが止まりました。 そこでレンジを一つ下げるべく、をセット。 フォールで完全にボトムを取ったあと、リフトさせてフォールを繰り返すと、かなり強い手ごたえ。 なんだなんだと思ったら、なかなかの良型ニジマスが姿を現しました。 どうやらこいつはボトムに張り付いていたらしい。 もう一匹チェイスしてきて帰っていった同じ位のニジマスを見ましたが、それが最後で終了。 まだまだたくさんニジマスがいるのはわかってますけど、奥のエリアまで近づくと危ないので、ここでダム下を撤退。 これも上原亜衣 の恩恵にほかなりません。 下った先の渓流で大型のニジマスを確認 なごり惜しくも上原亜衣 のダムシタから離れたあと、僕は釣りになりそうな場所を求めて移動していました。 そこで、水量が下がっている場所を発見。 すでに田んぼに水を引き入れはじめているらしく、上流よりも確実に水の量が少なくなっていました。 ここは去年50upを釣ったり、メップスのフックをへし折られたりした大物の潜むばしょ。 だったらイメルで50up釣れたら楽しそうだと釣りあがっていきました。 そこで魚が潜んでいそうな淵を確認。 イメルを上流から流しいれ何度も誘ってみますが、無反応。 おかしいなぁ・・・絶対いるような感じなんだけど・・・ ともかくイメルに反応がないということは、おそらくレンジが違う。 だったらスプーンでボトムを取ろうか? と思いましたが、ここで本流用のを使用 一気にボトムにおとしこんでトゥイッチを入れると。 一気に二匹追ってきた しかもやっぱデカいというか、これ去年釣ったやつらじゃないか? と思ったらものの、針先に口が触れただけで終了。 それから何度通してもでてきませんでしたが、この子たちが去年からずっと同じ場所で生きてサイズアップしてたので、今年は60upにまで大きくなってそうだったのがうれしかった。 まぁ無理して今釣らずとも、時期がくればCDJ7でぜひ相手をしたいと思いつつ、今年もこの川のニジマスが元気なことに胸をなでおろし帰宅しました。 イメル50Sで釣りあげた感想 さて、ようやくニジマスちゃんが釣れたイメル50S 上原亜衣のおかげでポイントがつぶれたり、むしろ加護があったりしましたが、もう釣れればOK。 ていうかはやくヤマメ相手に使いたいルアーなんですけどね、これ。 で、まぁここ最近のひたすら増水しまくってる道北の渓流での使用感についてまとめてみます。 ルアーを止めてもきっちり食うから安心してくれ 動きのキレに目が行きがちなイメル50Sですが、このルアー、もしかしたら止めた時の食わせ能力が本当に凄いかもしれません。 目の前まできた魚が止めた所にあんなに思い切りアタックしたのは見たことなかったですしね。 普通、止めたルアーにアタックする魚って、チョンって感じが多いから、できるだけ動かすのを止めないっていうのが普通の方法じゃないですか? ところが、 このイメルは止めた所めがけて食うし、思い切りひったくっていきましたからね。 止めた瞬間に思い切り食ってくる理由は、やっぱりテールの動きでしょう。 前のめりの姿勢からテールを下にする動作がスムーズで、しかもそのあとは 細かいフラッタリングも入る。 うん、ほんとうに良い動き。 あと、この動きって弱った小魚に凄い似てるとうか。 上に登ろうとする魚がスルーって落ちてしまうような感じ。 まぁよくわかんないけど、魚にとっては「今だ!」って思わせる動きなんでしょう。 なので、イメル50Sを使う時にはシェイクばかりではなく この秀逸なストップ時の動きを見せて食わせることを意識したほうが良い気がしましたよ。 とくに活性が低い時期は、止めの動きでチェイスしきれない魚を最後まで追わせて口を使わせられるかもしれません。 ただ巻きとトゥイッチの組み合わせも低活性時には効果的 それとチェイスをしぶってる魚には、ただ巻き&トゥイッチの動きも効きますね。 シンキング系のミノーじゃまずアップクロスのタダ巻きは期待できないですが、イメル50Sはサスペンドミノー並みにきっちり泳いできます。 さらにトゥイッチを入れた時、大きく体をひねらし、その後のポーズ中もしっかり動く。 これがずいぶん良い感じで、トゥイッチを入れまくってチェイスさせるよ速く口を使わせられました。 ニジマス狙いだからってのもありますが、活性が低い時には使えるし、4gを超えるシンキングミノーじゃ出しにくい動きなんで、トゥイッチで食わせそこなったら、即ただ巻きに変えると食わせられそうです。 どこでも確実に動いてるとわかる安心感 そして何より、このルアーはアップクロスで投げ、どんな動かし方をしようが「絶対動いている」っていう安心感がたまりません。 たとえどんなロッドだろうが、もう絶対動いている。 ただ巻いただけでもブリブリだし、軽いトゥイッチでも動くし、遠投したあとナイロンで動かそうがまぁ確実にヒラ打ってますね。 この絶対的な安心感こそイメルの真骨頂というか、おそらく今後多くのアングラーが使い続けていく理由になりそう。 なんせこいつ、 レスポンスの良さはぶっちゃけDコンタクト以上。 しかも動きが速いので、急いでシャカシャカする必要もないし、ポーズでもがっつり食ってくるから使いやすさが凄いです。 やはりボトムについた魚には弱い 続いてレビューでも触れたボトム&低活性の魚について。 これはやはり難しい。 低いレンジは苦手としているルアーなので、こういう所はスプーンかヘビーシンキングのミノーにチェンジを推奨。 シンキングミノーとは思えないスピーディーかつキレのある動きと引き換えにフォール速度を削った結果なので、もう仕方ないですね。 浮力が高く、腹部で水が受ける抵抗が大きいこともあり、テンションフォールじゃまず無理。 フリーフォールでもやはりボトムまで届かせるのは難しい。 小さい渓流でヤマメやイワナを釣る時でも、増水時にはきついこともあるでしょう。 それと浮き上がりやすいのにも注意。 浮力でキレを増しているルアーであり、しかも扁平ボディではない てことは、トゥイチじゃまったく潜っていきません。 レンジが浅くなりやすいんで、他のシンキングミノーとつもりで動かしてると表層しか攻められないです。 魚が食うタイミングを意識しないとオラオラして終わり それとキレのあるトゥイッチですが、チェイスしてくる魚によってはテールのふり幅が大きいこともあり、どこで食っていいかわからないのか、いつまでもチェイスするけど口を使わない場面もありました。 アピール力が高い動きなので、高活性の魚にはいいのですが、チェイスしてきた魚には襲うタイミングがつかみずらいのかも。 思った以上に動くから、まるでペンシルのドッグウォークについてくる魚みたいな状態になるんで、それはそれで面白い。 けど、普通のミノーと同じようにシャカシャカ動かすと魚が食うタイミングを見失うことも気をつけたいです。 イメルのヒートアップはこれからだ というわけで、伝説のぽっちゃり女優ならぬ、ぽっちゃりめのイメル50Sのインプレッションでした。 しかし、 イメルの戦いはこれからだ! とか打ち切り漫画みたいな台詞を吐いてしまいましたが、まぁニジマスさんだけじゃもったいないというか、本来ヤマメ、イワナ狙いのミノーだなと感じてるアイテムなんで、ともかく イメルの戦いはまだ続くのである! とかどうやってもダメだこれ 打ち切り展開にしかならないよ ともかく、ともかくですよ。 使い方さえ間違えなければ速攻でハマる超ピーキースタイルのミノーが登場してきたのは、渓流アングラーである僕にとっては非常に嬉しい。 しかし、ピーキーがゆえに操作を間違えると速攻で事故るので注意してもらいたい。 とくに低活性な時は注意してほしいし、どこでも攻めれるタイプじゃないので、潔いルアーチェンジも必要。 まぁね、これから道北地方の気温が上がり、ヤマメさん解禁になると本領をさらに発揮するはず。 その頃にはオラオララッシュで威嚇し、速攻リアクションで釣るというイメルの名にはじない光の渓流ミノーイングも通用するはず。 というわけで、イメルをロストするまでは使い続けるつもりですし、まぁ本当に面白いミノーです。

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【MHWアイスボーン】ティガレックス亜種の出し方

上原あい ティガレックス

装衣・装具 詳細 最優先で持っていきたい装衣。 強化な攻撃を自動で回避できる。 クラッチクローも確実に決められる。 回避時間を延ばすことで攻撃を避けやすくなる 被ダメージを軽減できる。 転身よりは優先度が低め。 クラッチクローも確実に決められる。 ティガ亜種の攻略方法・立ち回り ティガレックス亜種の危険な攻撃 咆哮 至近距離だとダメージを受け、通常種より範囲が広い。 突進の終わりに咆哮を行う。 薙ぎ払い咆哮 前方を薙ぎ払うように咆哮する。 近〜中距離で多用傾向あり。 回転尻尾攻撃 その場で横回転し、尻尾で攻撃する。 岩投げ 前脚で地面を抉って、岩石を投げつける。 通常種をベースに咆哮が強化 ティガレックス亜種の最大の特徴は、咆哮を多用する点。 耳栓をつけて硬直を防げば格段に戦いやすくなる。 咆哮以外は通常種とさほど変わらないため、常に咆哮を警戒しながら戦おう。 頭の部位破壊で咆哮が弱体化 ティガレックス亜種は、頭部を部位破壊すると 咆哮の威力が弱まり範囲も狭くなる。 影響は大きいので、まずは頭部を狙って攻撃し部位破壊しよう。 前脚を攻撃しよう ティガレックス亜種は、前脚を攻撃することでダウンを狙える。 積極的にダウンを取って大技を決めよう。 両前脚破壊で突進時に転倒 両前脚を部位破壊すると、突進時に転倒することがある。 転倒するとダウン扱いになりしばらく起き上がらないため、攻撃のチャンスができる。 ダウン中ダメージを稼ごう。 ティガレックス亜種の出し方 導きの地で出現する ティガレックス亜種は「導きの地」の瘴気地帯レベルが6になると出現する。 レベル6にするには マスターランクを70まで上げる必要があるため、根気よくクエストを周回しよう。 【重要】初回は必ず捕獲しよう ティガレックス亜種は、捕獲によってフリークエストが出現する。 導きの地では次に会うまで時間がかかるので、初回遭遇時は必ず捕獲しよう。 調査クエストは龍結晶探索で入手 黒ティガの調査クエストは、龍結晶の地で危険度2のモンスターの痕跡を採取すると入手できる。 ただし、 一度でも狩猟している必要がある。 まずは導きの地で出すか、マルチで参加しよう。 イベントクエストでも出現する ティガレックス亜種は、定期的にイベントクエストにも登場する。 マスターランク70以上でないと受注できないが、地帯レベルを上げなくても素材を入手できる。 ただし、イベントクエストでは 導きの地の素材は入手できない点に注意。 出現するクエスト一覧.

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【MHWアイスボーン】ティガレックス亜種の出し方

上原あい ティガレックス

ティガレックスとは、カプコンの「 」シリーズに登場するモンスターである。 ファンからの愛称は『ティガ』・『ティガレ』など。 特徴 強靭な顎と発達した筋肉、丈夫な声帯、そして黄色地に虎のような青い縞模様が特徴的な、のモンスター。 絶滅種として認知されていた古い飛竜の生き残りで、現在確認されている飛竜種の特徴となる前脚由来の翼は未発達な状態にある。 飛行能力は殆どなく、飛ぶというより滑空に近い。 その代わり地上戦の能力が非常に高く、攻撃力と機動力がかなり高い。 さらに、喉や声帯器官がきわめて丈夫で、時折衝撃をともなう大音響の咆哮を上げることがあり、それを至近距離で食らえば吹き飛ばされるなど、無事では済まない。 ほぼすべての部位が武器になるため、熟練のハンターでも油断をすれば命の保証がない恐ろしい相手である。 以上の出典: 名前の由来 をあらわす" tiger "とラテン語で王の意味を持つ" rex "が由来となっている。 キャラのモチーフは、その名前と見た目からわかるように恐竜の王者と認知されて久しい と思われる。 それぞれの語源で呼び表すと「鋭く速い暴君」となる 原種 初登場は『モンスターハンターポータブル 2nd』。 もちろん代表としてパッケージを飾っている。 別名を「 轟竜」と呼び、今ではモンスターハンターシリーズの代表的なモンスターとして人気が高い。 砂漠等の温暖な地域が主な生息地と言われているが、雪山などの寒冷地でも多く目撃されている。 何処で知ったのか雪山に生息する草食モンスターの肉を狙って寒冷地に足を伸ばしている。 ポポは温和な性格で食用から車の牽引等地域問わず家畜として重宝されており、ティガレックスはそういったポポから味を覚えたのかもしれない。 ティガレックスは吹雪く雪山に寝泊まりしている事も確認されているが、毛皮や脂肪等の寒さに耐えるための身体機能を一切持ち合わせていない。 いかにタフなのかがうかがえる。 至近距離で咆哮を聞くと吹き飛ばされダメージを受けるモンスターの一つ。 当初はティガレックスだけだったが、のちに他の牙獣種や飛竜種、その亜種・変種などでもみられるようになった。 咆哮を攻撃に転化させた最初のモンスターである。 しかし、その分咆哮そのものの射程距離が若干短め。 他にもブレスこそ吐かないものの横の攻撃範囲が優秀で、時折1回180度Uターンしたり、或いは120度ほどの急旋回を2回することがある突進や、大岩を3Wayで撃ち出して来たり、隙が少ない飛び掛かり、さらにキレると飛び退って距離を取り、更に咆哮するなどどのタイミングでも攻撃するのが怖くなるほどの攻撃を持つ。 だが、ある程度の高さの段差を超えられないので段差の上からほぼ一方的に攻撃することも可能。 (遠くからの岩飛ばしや咆哮は喰らうことがある。 ) また、閃光玉を使うと視界を奪われて突進できなくなり、定点攻撃しか繰り出せなくなるため、MHP2Gまでは戦闘の際に閃光玉をひたすら投げ続けて動きを封じて倒すやり方が主流であった。 MH3以降は、罠や閃光玉を繰り返し使用しているとモンスターも耐性を得るようになったため、この方法は使えなくなったが、当たり判定が細密化されたり、疲労時に大幅に弱体化するようになったので、以前と比べて罠や閃光玉を乱用しなくてもかなり戦い易くなった。 TGS などに出展されるイベント向け体験版では、2012年出展のでの最上級クエスト担当。 これまでのものを踏襲しながらも 幾つかの新モーションが追加されており、突進や噛み付きのバリエーションが増加。 たとえば、これまでは必ずこちら側に振り向いてから攻撃を繰り出していたが、今作では 突然方向転換して突進を繰り出してきたりと、背後にいる敵に対する対抗策を身につけている。 また、多少の段差があっても構わず突進してきたり、跳躍して飛び越えてきたりするようになっているため、今作では段差の上から一方的にハメることは難しくなっている。 にも登場し、ハンターと激しい戦闘を繰り広げるが、終盤で突然乱入してきたに踏みつけられ、そのまま首の骨をへし折られて絶命するという完全にとしての扱いであった。 絶対強者ェ……。 まぁハンターとの戦いで傷つき、に奇襲されては敗れてしまうのも無理はないだろう。 ではも登場した。 更には2019年5月10日に公開されたアイスボーンPV1弾の最後にティガレックスの咆哮のような声が確認され、同年6月5日突如公開されたアイスボーンPV2弾に正式に姿を現した。 動画内では何と雪山ではなく瘴気の谷に姿を現しており、多くの視聴者やハンター達を驚かせた。 ティガレックスからしてみれば常に死体という食料が蓄積しているこの谷は魅力的な土地なのだろう 更にはとも縄張り争いをしている姿が映し出されており ティガレックスが如何に強力なモンスターか窺える。 しかもそれだけでなくや(亜種も含む)だけでなく、にも挑みかかる。 過去作のモーションを残しつつ追加された新モーションや攻撃の隙の減少、更に2度目のリメイクとなった新BGMに過去作プレイ済みのハンター達は歓喜の声を上げた。 最終的には様々な武器種で0~5分針でのソロ狩り報告やソロ狩り動画が投稿された。 『』にも登場。 こちらでは、デフォルメされた轟竜が見られる。 ちなみに、コラボレーションの縁で『』 発売元:デジタルエンタテインメント にも登場している。 MHFに登場する非常に強力な個体。 やや色合いが濃くなり、右目が潰れて隻眼になっているなど、見た目からして いかにもヤバそうな雰囲気を放っている。 戦闘力も見た目に違わず非常に高く、従来の強力な突進に加え、咆哮を本格的に攻撃に転用するようになり、 咆哮の際に発生する衝撃波をブレスのようにして遠くにいる敵目掛けて飛ばすというとんでもない使い方まで習得してしまっている。 咆哮そのものも威力が強化されており、周辺の地面をえぐり飛ばすほどの凄まじい衝撃波を放つ咆哮を放ったり、また、怒り移行時に攻撃を加えていると バックステップをキャンセルしてその場で咆哮するようになったりしている。 「でも、どうせ閃光玉でハメられるんでしょ? 」と思ったら、これが大間違いで、使用すると 確定で怒り状態になるうえ、 効果中は手が付けられないほど大暴れするためガンナーでもない限りまともに攻撃することはできない。 そもそも、閃光玉の効果時間そのものも非常に短く設定されているので、使用するメリットはほとんどない。 激個体 常に怒りっ放しの個体。 攻撃力も大幅に引き上げられている。 岩飛ばしが強化され、一度に5個岩を飛ばすようになり、さらに叩き付けた前脚に衝撃波が発生する。

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