モルフォニカ いらない。 【バンドリ】新バンドの追加に何故か批判が起きている件について|ごちたく|note

BORUTO

モルフォニカ いらない

バンドリアニメ10話のストーリー どうなってまうんやろ• チュチュの横暴に反対し、スタジオを出ていってしまったマスキング。 六花が追いかけますが、バイクで走り去ってしまいました。 ボーカルは……星……• 翌朝、浮かない顔で学校に向かう六花。 どことなくマスキングの親父も悲しげです。 あこのヤマカンだと65ページの……• 学校では寝落ちして試験勉強をしていないあこがため息をついています。 そして六花もそれ以上のため息。 六花「大丈夫や、無いんや……」 え、RAS大丈夫なの?• 朝の六花の異変について話しているロゼリア。 RASの心配をしています。 リサ「バンドのことは、バンドで解決するしかないしね……」 友希那「私達は、全力のロゼリアを見せるだけよ。 」 電話するチュチュ 誰かに電話をかけるチュチュ。 電話の相手はパレオでしょうか?いなくなってしまったのかな…… バイクがない…… マスキングのバイクが駐車場にありません。 もう会場に行ったのかと考える六花。 ん、Lock?• 「山吹ベーカリー」でパンを買って歩いている香澄。 「銀河青果店」の前でマスキングの親父と話している六花を見つけます。 そのまま伝説の公園へ。 香澄「なんか元気ないねえ」 六花「元気です!あ、私つぶあん好きなんです!」奇遇ですねえ六花ちゃん……私もつぶあん派ですよ…… すみません、背中を押してもらってばかりなのに 気まで使わせてしまってすみませんと、謝る六花。 RASが「わや」になってしまったと嘆いています。 六花「私、RASもポピパさんみたいな素敵なバンドになれるって思ってたんです」全員の仲がよく、楽しそうなバンドになりたいと思っていた六花。 諦めない! 香澄「できることをやって、みんなはどうしたいか聞いて、 バンドはみんなでバンドだから」 ポピパはみんながみんなバンドのことが大好きで、バンドのことをいつも考え続けているから、喧嘩してもポピパはポピパなんだと思うんだととなえる香澄。 香澄はホント深いことを言いますよ。 香澄の話を聞いて、何か思い立ったような六花。 急いでどこかに向かいます。 六花「パンごちそうさまです!」 ごきけんよう• 私立、白雪学園では、マスキングが「ごきげんよう」と周りに挨拶しながら、ダックワーズのお返しになんか「チュブスト?」みたいな名前のお菓子をあげたとかそんなやりとりをしていて、お嬢様だということを実感させられます。 校内にはファンもいて「ますきお姉さま」と慕われています。 覗く六花「ますきお姉さま……」 マスキング「うぇ!Lock!!!」 やめないでください! 私達、このままじゃだめになります!と訴えかける六花。 みんなの視線が2人に集中します。 六花「ますきさんがいないとダメなんです!ますきさんの気持ち聞きたくて!ますきさんが大事で!今日の ライブもとても大事だと思うんです」 マスキング「しぃ! 演奏会だ!」 六花「行きましょうますきさん!デスギャラクシー号 ますきのバイク なら……!!」 マスキング「うあああああああ 馬!馬の名前っす!!ご、ごきげんよう!」 あの方、どなたでしょう?ますきお姉さまとどういったご関係なのでしょう?と不審に思われてて草 腹くくってバンドを支えていく、それがドラマーなんだ 武道館の前で話し合う六花とマスキング。 やめないで欲しい六花が頼みます。 マスキングの強いドラムがあるから、安心して思い切り弾けるという六花。 それを聞いてマスキングは、それがドラマーだからなと言います。 マスキング「腹くくってバンドを支えていく、それがかっこいいドラマーなんだ」父親や、麻弥ちゃんの言葉を引用します。 六花「私、暑いラーメン急いで食べるの苦手だったんですけど、ますきさんのおかげで大丈夫になってきて、練習帰りにラーメン食べるのすごく楽しみで、おじょうの賄いも好きだし、いつも紅生姜大盛り、ありがとうございます!!」 マスキング「ど、どういたしまして……」 だからRASをやめないで下さい! マスキング「やめるなんて言ってねえ」 勝手にマスキングがやめると思っていた六花でした。 あの時怒って帰ってしまったことが気がかりで心配していたのです。 ますきもそのことに関しては反省をしているようですが、チュチュと気まずくなってしまったと嘆いています。 マスキング「チュチュから連絡ねえし……」 六花「大丈夫です!行きましょう!」強引な六花すこです。 RASの自覚あるのって言われて、正直ショックだった レイヤもおたえに心境を打ち明けていました。 本気でやってきたつもりだったけど、何か足りていない気がしていると。 おたえ「ボーカルは……星……」 「真っ暗になって自分がどこにいるかわからなくなりそうなときも、見上げたら必ずそこにいて、目印になってくれる」• 「レイの選んだ道がRASの道になるんだよ」 おたえ、ここぞってとこで良いこと言うんだよなあ。 開け、ごま!• チュチュのマンションに来た六花とマスキング。 顔認証のドアが開かない。 そこにレイヤも現れ…… 鎧塚さんに訪ねようといいます。 鎧塚さん!? ひいいい!死んでる!!• 鎧塚さんの協力もあり、部屋に入れた六花たち。 するとそこには椅子にもたれるチュチュの姿が! チュチュ「ジャーキー……」どうやら空腹で倒れていたようです。 あの、パレオさんは?• チュチュ「こなかったら打ち込みで行く……」 マスキング「こないってなんだよ!あいつ連絡もなしにライブに穴開けるやつじゃないだろ」 そしてライブに向かう パレオ以外の4人。 パレオちゃんどうしたんだろう……• おたえ「みんな暴れてるだけに見える……」 ライブが始まりましたが、そこにはパレオの姿はありませんでした……やはりライブにも来なかったようです。 そしてライブが終わり、すぐさま舞台袖に下がるチュチュ。 マスキング「待てよ!おい、チュチュ!」 良かった、ライブできたんだパレオがいなくても……• ライブ終了後、そこには黒髪ツインテールの少女の姿が……! ???「良かった。 ライブできたんだ。 パレオがいなくても……」 なんと長年疑問であった、EDの黒髪ツインテールの女の子の正体は「パレオ」だったんですね!!髪の色が違いすぎて、気づきませんでした。 髪色でここまで雰囲気が変わるんですね。 やっぱりでねえ、病気か? チュチュ「何度もしたけど出なかった」 マスキング「お前の電話に?」 レイヤ「いくらなんでもおかしくない?何かあったんじゃないの?」 マスキング「パレオどこにいるんだ?家は?」 「鴨川……」 京都の「鴨川」!?……かと思いきや、「千葉の鴨川」のようですw マスキング「だから鴨川のどこだよ!」 チュチュ「知らない……」 マスキング「もうちょっとメンバーのこと考えろよ!」 …… チュチュ「帰る……!」 チュチュも出ていってしまいました……そしてマスキングと六花でとある場所に向かうことに。 一人残されたレイヤ。 おたえに渡されたアメに目を向けます。 RASあんま票入ってない……• ライブ後、ポピパは「348票」もの大量の票を獲得しました。 しかしRASはいつもに比べて獲得票が少ない…… 有咲「あいつら様子おかしかったよな……」 りみ「チュチュちゃん泣きそうだったよ」 RASの様子がおかしいことにみんな気づいており、心配しているポピパのみんな。 珠手美羽様より、ビデオレターが届いています• チュチュの携帯に、海外にいるチュチュの母「美羽」からビデオレターが届きました。 内容は演奏したコンサートで大活躍したという連絡。 今のチュチュには辛い一言です。 そして誕生日プレゼントを贈るという母親。 チュチュ「何もわかってない……」 そして階段を降り、地下室のようなところに出るとそこには……• 無数のバイオリンとピアノがありました。 横には幼い頃のチュチュが大会にでた時のプレートも。 チュチュ「ママもdadどんな楽器でもくれるし、どんな演奏だって褒めるけど……」 チュチュ過去編に突入 幼いチュチュは音楽一家であったこともあり音楽の英才教育を受けていましたが、なかなか演奏で成功するに至らず、苦しい思いをしていました。 かたや母親はバイオリンのコンサートで大成功を収めており、この状況はチュチュにとって精神的に負荷となっていました。 しかしチュチュの母親は、可愛さからか厳しくすることはなく、褒めることしかしなかったようです。 チュチュ「可愛がるだけの褒め言葉なんていらない……」 「自分で奏でることができないなら、最強のメンバーを集めようって、演奏以外の全てで認めさせてやるんだって……」 「なのに……どうして……」 チュチュ、いるんでしょ? ひとりでチュチュのマンションを訪れたレイヤ。 チュチュの部屋に向かって話しかけます。 「ますきとLockがパレオ探しに行ったよ。 チュチュも行こう!」 チュチュは答えません。 「二人がパレオ見つけても、私達の心は離れたままだよ」 「ずっと考えてた」 「ますきとLockにはバンドやりたいって強い思いがあると思う。 パレオはいつもメンバーを気遣ってくれる」 「だけど私は、誘われるままにRASに入ってただ歌うことしかしてこなかった……」 「それがあなたの役目でしょ……」 「でもそれだけじゃバンドのフロントは務まらないんだって思った」 「私はチュチュがプロデューサーとしてふるまってくれるから 歌と演奏に集中できた。 ポピパの香澄ちゃんや、ロゼリアの湊さんのようなバンドを引っ張る役目は全部チュチュがやってくれたから」 「チュチュ、甘えててごめん」 「どうして、過去のことみたいに話すの」 「もうやめようと思って、大人ぶった関係も、言われたことだけやるボーカリストも終わり、これからはRASのために必要なんだったら喧嘩だってしようと思う」 「RASの一員として言うよ」 このままだとRASは終わる。 チュチュはそれでいいの?• レイヤ「私はRASを守りたい」 チュチュ「私、パレオにあんただけいてもしょうがないって言った。 」 決意が固まり、チュチュと対等に接することを決めたレイヤ。 時間はかかりましたがこれでもうRASは大丈夫。 あとはパレオです…… ふたりもパレオを探しに向かいます。 3人乗り、できませんよバイク! 六花「ひいいいいいい」 マスキング「ぜってえパレオ連れて帰っからなあ!!!!」 二人乗りでパレオを探しにいく六花とマスキング。 しかしバイクは3人乗りができないのでどうやって連れて帰るのかという六花。 マスキング「うるせええええ!鴨川どっちだあああああ!!」 二人の後ろには富士山が見えています。 千葉には富士山はない 第10話 完 バンドリアニメ10話の評価と感想 ついにレイヤの決意が固まった RASの崩壊から始まり、パレオの失踪、レイヤの決意がついに固まった回でした。 RASはポピパとは違い、バンドとみんなが大好きという雰囲気ではなく、みんなスキルに誇りをもち、音が好きといったメンツが占め、バンドが好きでやっているのは六花くらいしかいないように僕は感じていました。 これは良くも悪くも寄せ集めで作られたRASの課題といったところでしょうか。 レイヤ自身その課題を感じつつ、自分がただ誘われて歌を歌っているだけだという疑問を感じ、バンドのフロントであるボーカルのあり方というものを考え続けていました。 香澄や友希那の姿を見ながら。 そして今回の騒動やおたえの助言により疑問に答えが出て、チュチュにリーダーを任せきりであったことを反省し、決意が固まったのですね。 もうRASは大丈夫そうで良かったです。 あとはパレオがどうなるかですね…… EDに出てくる黒髪少女の正体はパレオだった• 毎回EDを見る度に疑問だった黒髪少女の正体がパレオだったことが判明しました。 最初まだ見ぬ新キャラがいるのか、もしくは「モルフォニカ」の二葉つくしちゃんかとまで思いましたが、実はノーマルフォルムのパレオでした。 髪色で雰囲気変わりすぎじゃない? 今週の六花• 今週の最も六花の可愛かったシーンはこちら!とくにますきを連れて行く時の六花の睨みを利かせているところがおすすめ。 10話のweb予告はこちら.

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Morfonica(モルフォニカ)が炎上?歌が下手すぎやバイオリンがいらないなど

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boruto ボルト はつまらない? 大人気のNARUTOが終わり、息子の話であるBORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSを視聴しました。 まぁ、僕はナルト終了で週刊少年ジャンプを卒業してしまったのだけど。 ハンターハンターやワールドトリガーも最速で読んでいたけど、何よりナルトが楽しみだったので止めてしまった。 そんなある日、息子のボルトが活躍する二世漫画が始まってる事に気づいた。 気にはなったんだけどね。 それでも読むまでには至らなかった。 そして今期の新アニメとして、BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONSが放送されてる。 でもね、なぜか見る気にはならなかったのよ。 今は感想を書いてるから見てるんだけど、普通に面白い作品かなと思ってます。 っていうか、そもそもハードルが高いんだよね。 普通に面白いと言ったのは、他の作品に比べてという意味。 ナルトと比べれば、つまらないになってしまう。 どうしても比べるでしょ?比べてしまうでしょ? だってばよ!って言わない七代目火影のナルトに違和感あるでしょ? だけど、キャラ設定はすごくよく出来てる。 いつから考えてたの?って聞きたくなるくらいピッタリだよね。 そんなナルトファンにはピッタリの名前をもらったボルトですが、特に忍者を必要としない世界観で暮らしてます。 里には現代社会とそんなに変わらない物が登場してしまっている。 時間的にはそんなに進んでないと思うんだけど、ナルトのいい世界観が消えちゃってるのが少し残念。 ここまで近代化しなくて良かったんじゃないのかなぁ…って思うけど、これは必要な設定なのか否かは、これからの展開次第だと思うけど。 多分、やっちゃった感がある気がするけどね。 もしくは、しょうがないじゃん感かな。 このバランスは難しいと思うけど、ナルトでは忍者だからこそできる便利さみたいなものがあった。 それに魅力を感じたよね?ボルトの世界では、郵便局があるから鷹とかいらなくなっちゃったもんね。 そういうシーンが忍者らしくてカッコイイと思うんだけど、ボルトでは火影のナルトがガアラと電話してても違和感ない世界になっちゃった。 忍術がなくても忍術並の武器や兵器があれば、対抗できるんじゃないの?ってところのバランスが、魅力を無くしてしまった理由かもしれない。 今更相手のチャクラが見えたからってなんなの?みたいな感じが、僕の中でボルトはイマイチ!にってるのかもしれない。 それと、ナルトに出てきた主要キャラたちと混同してるのもイマイチなのかも。 どうしてもね、火影になったナルトの活躍を期待しちゃうんですよ。 でも主役は息子のボルト。 このなんとも言えないジレンマが、互いの活躍を邪魔してる気もする。 ボルトの何が見たいのかが、僕自身わからないんですよ。 ナルトなら火影になる姿が見たかったし、落ちこぼれが強くなる姿も見たかった。 でもボルトは、特に落ちこぼれでもないし火影になる頃には忍者が必要ない世界観になってると思う。 そうなると、楽しみに追いかける材料がないのよ。 それは魅力とも言うかもしれないけど。 今はまだ下忍にもなってないアカデミー生だから仕方ないけど、あまりに伏線がないから視点が定まらないんだよね。 やっぱりナルトの活躍に期待してしまう俺がいる…… で、あれだけ強いというか最強になっちゃったナルトが勝てない相手をボルトが倒すと思うんだけど、そこにも魅力を感じないんですよ。 ここまで書いてると、ただのボルト批判になってるから良いことを書きたい。 笑 スポンサーリンク ナルトの最終回は良かった! ナルトの最終回は良かった。 主要キャラたちの二世代が生まれて、木の葉の里はこうなったよ!って知れたのは面白かった。 なので、ナルトに忍界大戦の時の強さはないけど、強さよりも人望や英雄として火影になった初めての存在としてボルトに出て欲しかったかなと。 僕はアニメでしか見てないから先を知らないけど、ナルトが弱いならボルトは面白くなると思う。 ナルトが強いままで、ボルトは今までなかった新たな忍術で強くなる話になるなら、やっぱり中途半端な作品になってしまうなぁと思う。 設定が良かっただけに、ストーリーに魅力を出せてないのは残念ですね。 って、結局良いこと言えなかった…… でもナルトは好きなので、ボルトの続きも見ようと思います。 期待しちゃうのも贅沢な話だよね。 ナルトの続きを書いてくれるだけでも嬉しいと思わなきゃ!だってばね。

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バンドリの新バンド「モルフォニカ」がヤバすぎる件www

モルフォニカ いらない

前編をご覧頂かなくてもお楽しみ頂けるように書いていく予定です。 ・友希那たちの学年が高校を卒業してから5年後の世界です。 ・あるいは同じことですが香澄たちの学年が高校を卒業してから4年後の世界です。 ・キャラ崩壊・百合要素・優しめの下ネタなどを含みます。 ・CPは元スレにできる限り準拠して採用します。 元スレ(5スレ目建設予定とのことです。 」 「月曜の夜、カスミン。 」 「よろしく、お願いします。 」 「ひとつよしなに。 」 「えーっと、まず、今回から番組名が変わりまして、」 「そうだね。 」 「夜のね、このひとときをリスナーのみなさんと一緒に楽しく過ごせたらいいな〜なんて思ってるわけなんですけども。 」 「ん?んん……。 」 「今週から聞き始めたリスナーもいるかもしれませんが、」 「あー、まぁそうだね。 」 「月曜の夜に私たちのラジオで楽しんで欲しいなって、そう思ってます。 」 「ふふっww」 「よろしく、お願いします。 」 「え?なに??」 (ふふっwww) 「なんだよ、さっきから。 」 「いやー、その…さ?」 「なんか堅くない?」 (あははwww) 「先週までそんな感じじゃなかったじゃん。 」 「いや、そんなことはないですけど…。 」 「そんな口調じゃないじゃん、いつも。 」 「え、もしかして新番組ってことで猫かぶってる?」 「いや、そういうのは良くないよ。 本当に。 」 「えっ?」 (ふふっww)モグモグ 「人が真面目にラジオに取り組んでるっていうのに」 「『猫かぶってる』とか言うもんじゃねーぞ、お前?」 「いや、まぁ確かにそうだけどさぁ……。 」 「新しい番組名になってさ?」 「新しい、こう、気持ち?」 「そういうのでやっていきてーじゃんか。 」 「んん……。 」 「だからさ?オールナイトポッピンではさ、このキャラで行こうと思うわけ。 」 「やっぱ被ってるじゃん。 」 (あははwww) 「有咲。 」 「たまたま今日聞いたよって人もいるわけじゃん?」 「そういう人がリトルポッピンになってくれればいいなって思って。 」 「いや、騙してるじゃんそれ。 」 (ふふふwwww)モグモグ 「あー、ごめん。 」 「『リトルポッピン』っていうのはうちらのラジオのリスナーのことなんだけどさ。 」 「うん……。 」 「まぁ、なんだろうな……。 」 「こういうこと言うと『ダサいな』って言われちゃうかもしれねーけどさ?」 「ん?」 「リトルポッピンなりたての人とかにもさ、」 「うちらの情熱が電波を通して届いたら最高だなって思うわけ。 」 「ダサいな!!」 (アッハハハハ!!wwwww) 「リニューアル早々ダサいこと言ってんじゃ〜ないよ!」 「まあ私はお前にダサいって言われてもなんも響かねーけどな。 」 「なぜならお前のことをかっこいい奴だと思ってねーからな。 」 「そんなひどいこと言わないでよ〜〜!」 (あはははwww) 「だからさ?そういう初級リトルポッピンにも楽しく聞いてもらいたいわけ。 」 「ま、まぁそれはそうだね。 」 「そのビギナーポッピンにもさ?」 「アハハ!www」 「ビギナーポッピンもいるわけだからさ?」 「何その言い方wwww」 「『RoseliaのRadio Music Cafe』ね。 」 「え、急に何?」 「先輩ラジオなわけじゃん。 」 「んー、まぁそうだけど…。 」 「それにアフレディもそうだけど。 」 「うん。 」 「盛り上がってるよな、ラジオ。 」 「んー、そうだね。 」 「なに?大ガールズバンドラジオ時代っつーかさ?」 「うん。 」 「モルフォニカとRASもラジオやればいいのにな。 」 「たしかにね!」 「すっごい興味ある!」 「あ、香澄誕生日おめでとう。 」 「それでさ?やっぱこのラジオが…」 「ちょ、ちょっとちょっと!!」 (ふふっwww)モグモグ 「なんて言ってもラジカフェがおもしろくってさ…」 「いや、話進めないでよ!」 「友希那先輩のトークもさることながら、またリサさんの返しもうまくて…」 「有咲!ちょっとまってって!!」 (あははwww) 「え、いや区切ってやってよ。 せっかくなら……。 」 「なんでOPトークの合間にねじ込むの??」 「あー、まぁな。 」 「私が言うことじゃないかもしれないけど、」 「ラジオなんだからちゃんとコーナーみたいにしてやったほうが良いんじゃないの?」 「っていうかそうやってよ。 」 「う〜ん……。 」 「えっと、やっぱ香澄ともなると、って話なんだけど」 「え??」 「お誕生日を祝いたいってことで、」 「実はこんな方から香澄へメッセージが届いてるってことなんで。 」 「あっ、やっぱりちゃんとそういうのあるんじゃん!」 「良かったぁ……。 」 「じゃあ、ちょっと、聞いて頂きましょう。 』 『ハッピバースデー………』 『………。 』 『………………。 』 「えっ、どうしたの??」 「くふっwww」 『ハッピバー……?』 『………。 』 『ハッピー……?』 『………。 』 『………………。 』 『ハッピー!ラッキー!スマイル!イェーイ!!』 「オイっ!!!」 「アッハッハ!!!wwww」 「ちゃんと歌ってよ!!」 『香澄ちゃん、誕生日おめでと〜!』 『ミッシェルでしたぁ〜!』 「なにこれwwww」 「で、あの〜、アフラジもなんだけど…」 「『で、あの〜』で行けないよ!」 (アハハハwww) 「今のほんとになんだったの?」 「………。 」 「ミッシェルが私のために録音してくれたってこと??」 「まぁ、なんていうか、」 「その、会話のテンポだよね。 」 「いや、待って待って有咲。 」 「小気味良いっていうのかな、その……。 」 「ちょ、ちょっと待ちたまえよ君!」 「えっ、ど、どうしました??」 (ふふっwww) 「いや、どうしたもこうしたもないって。 」 「スルーは私にもミッシェルにも悪いって。 」 (あははwww) 「せっかくミッシェルがメッセージくれたんだからさ。 」 「多分、りみりんが美咲ちゃんのところに行って撮って来てくれたんだろうし。 」 「んん……。 」 「触れないのはまずいでしょうよ。 」 「美咲ちゃんにも悪いよ。 」 「いや〜、な?」 「なに。 」 「確かにお前には悪かったけど、奥沢さんはなんも関係ねぇからな?」 「なんで!!?」 (アハハハwww) 「わざわざコメントを寄せてくれてるんだよ!?」 「申し訳ないってそれは!」 「それで、あの〜。 」 「いや、だからさ。 」 「あっ、香澄、誕生日おめでとう🎁」スッ 「えっ、何これ??」 「それで、やっぱガールズバンドのラジオがさ…」 「うわっ!プレゼントだ!!」 「やっぱり先輩ラジオ聞いててもすっごい思うんだけど…」 「有咲からプレゼント貰っちゃったよみんな〜!」 (ふふふっwww) 「なんだろう……」ガサガサ 「他のテレビの収録とかでもラジオの話なったりするし…」 「ん?チケット……かな??」 「伊豆温泉の……ペアチケットだ!!」 「共演者の方もラジオ聞いてくれてる人が多いみたいでさ。 」 「いや、もう良いよラジオの話は!」 「そんな話はどうでもいいよもう!!」 (あははwww) 「いいプレゼントじゃん有咲ぁ〜!」 「ん、んまぁ……。 」 「なに?もぉ〜!ありがとね、有咲ぁ〜〜!」 「いや、まぁ別にさ。 」 「ちょっと、普通に嬉しいよこれは!」 「で、あのー、うちらのラジオもさ?」 「『で、あのー』じゃないってだから。 」 (ふふっww)モグモグ 「いや、私からこんなこと言うのも、なんかおこがましいけどね?」 「その、プレゼントについてさ、なんか喋ってよ。 」 「んんん……。 」 「せっかく用意してくれたんだからさ。 」 (ふふっww)モグモグ 「ラジオだよ、これ?」 「まぁ、なんつーか。 」 「もうみんな大人になってさ、」 「学生の頃なんかは誕生日にみんなでプレゼント用意したりしてたけどさ、」 「うん。 」 「CiRCLEにくす玉持ってったりな。 」 「あったねぇ。 」 「大人になってさ?っつーか大人になったからこそ、」 「誕生日とか大事にしねーとなって思うわけ。 」 「まぁ、一年に一回だけだしね。 」 「そうそう。 」 「一応他にも候補あったんだけどさ?」 「ほお。 」 「例えばさ?やっぱ香澄といえば星なわけじゃんか。 」 「まぁ、そうだね。 」 「だから、例えば、星型のニップレスとかさ。 」 「ふっwwww」 「なんか調べてみたらさ?」 「アメリカ人がヌードになるときにそういうのつけるらしくて。 」 「だから、丁度いいなとも思ったりさ。 」 「どこがよ。 」 (アッハッハwww) 「それの何がどこに丁度いいの?」 「だけどさ?」 「そういう、照れ隠しみたいなのをさ?もうやめようかなって思って。 」 「うーん……。 」 「それでさ、お前が今欲しいものってなんかあるかなって、めっちゃ考えたわけ。 」 「あー、うん。 」 「そしたら、やっぱ今友希那先輩と付き合ってるわけだし、」 「二人の時間っていうものを、なにかいい感じでプレゼントにできたら良いなって思ったわけよ。 」 「なるほどね。 」 「それでさ?今日テレビポピパの収録あったじゃんか。 」 「うん、あったあった。 」 「それが結構押しちゃって、なんか7時半ぐらいまでかかるかもですって言われてさ。 」 「そうだね。 」 「スタッフさんにな?」 「だけど、結局なんだかんだ7時ちょい過ぎぐらいに終わってさ。 」 「うん。 」 「でさ?そもそも今日行こうと思ってた旅行代理店が8時に閉まるんだけど、」 「収録が押しちゃったからお店いけないなーって思ってたわけ。 」 「うんうん。 」 「でも、それが7時ぐらいに終わったからさ、」 「あーこれ間に合うなって思ったのな。 」 「そうね。 」 「神様が『香澄にプレゼント買って上げなさい』って言ってるなって思ってさ。 」 「ふふっww」 「それでテレビ局からお店まで車すっ飛ばしてさ。 」 (ふふっwww)モグモグ 「もうクラクション鳴らしまくってさ。 」 「あははっwww」 「あんまり良くないよそれは…ww」 「なんか、前走ってるタクシーがもたもたしててさ、」 『オラァ!二重駐車だぞコラァ!!!』 「って怒鳴り散らしてさ。 」 「アッハハハハ!!wwww」 「なんか申し訳ないよ…。 」 「まぁそんな感じでさ。 」 「そういうテンションでお店に向かってくれたってことね…。 」 「それで、お店についたのが8時10分前で。 」 「ギリギリだ。 」 「そう、ギリギリについてさ。 」 「それでお店入ったら、店員さんがもう閉店作業とか始めちゃっててさ。 」 「あー、そっか。 」 「それで看板を片付けてる店員さんにさ?」 『あのーすみません…。 』 『その………。 』 『どうしても今日、プレゼントを贈りたい人がいまして……。 』 『大丈夫ですかね??』 「って言ってさ。 」 「うーん……。 」 「そしたら、『まぁそういうことなら』って開けてくれて。 」 「本当に言ったの?」 「いや、ほんとほんと。 」 「ほんとに?」 (ふふっww)モグモグ 「『どうしてもプレゼントを贈りたい人がいる』って言ったの?」 「うーん、まぁ…」 「それはウソなんですけども。 」 「ウソかい!!」 (アハハハwww) 「いらないでしょ今の…。 」 「それで、お店の人に色々聞いて、」 「チケットとか手配してもらってさ。 」 「うん。 」 「それでなんとかここに用意できてさ。 」 「なるほどね……。 」 「いや、なんつーかさ?」 「ニップレスとか、電動マッサージ器とか、」 「あとモルフォニカのつくしちゃんの写真集とかさ。 」 「うん。 」 (ふふっwww)モグモグ 「いろいろ考えたんだけどさ。 」 「やっぱり真剣に考えよって思って。 」 「うんうん。 」 「ボケとかなしで、ちゃんとお前のこと考えてさ。 」 「それで伊豆温泉のペアチケットになったわけ。 」 「なるへそ〜〜………。 」 「どう?貰ってみて。 」 「いや、普通に嬉しいよ。 本当に。 」 「ぷっwwww」 「いや〜あのねww」 「貰って、それで今の話聞いても嬉しかったんだけど、」 「正直に言うとね?」 「すっごい戸惑ってる。 」 「アッハハハハ!!wwww」 「いや、本当に嬉しいんだけどさ。 」 「なんていうか、その……。 」 「『プレゼント無いの!!?』みたいなのも考えてたからさ。 」 「アハハハwww」 「心づもりはしてたんだけどさ。 」 「それで、今プレゼント渡されて、」 「またなんか変なものが入っててさ、」 「『ちょっと有咲勘弁してよ〜!!』みたいなのも考えてただろ?ww」 「いや、そうだよほんとに!」 「それでさ?開けてみたら温泉のペアチケットでさwww」 (アッハハハハ!!www) 「いや、もう戸惑いしかないよね。 」 「アハハハ!!www」 「いや、でもまぁ、そういうことならね!」 「感謝して使わせて頂きますよ本当に。 」 「そうだな。 」 「確かに、もう誕生日プレゼントでボケ合うとかいう年齢でもないしね。 」 「そうなんだよな。 」 「いや、本当にありがとうね、有咲。 」 「まぁまぁ別にいいけどさ。 」 「じゃあ私も今年の有咲の誕生日はちゃんと良いのを贈るよ!!」 「もちろんりみりんとさあやとおたえもだけどねっ!」 「そうかそうか、じゃあ楽しみにしとくぞ?」 「うん!どうしようかなぁ〜〜…。 」 「じゃあそういうことで。 」 「この番組は流星堂、花咲屋、やまぶきベーカリー、音楽スタジオGalaxy、江戸川楽器店。 」 「以上各社の協賛で、BSRラジオをキーステーションに全国26局ネットでお送りします。

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