桜 を 見る 会 ニューオータニ。 「桜を見る会前夜祭」会場「鶴の間」の使用料は900万円!「正殿の儀晩さん会」でも使用された豪華な巨大会場!→参加費5千円では”大赤字状態”に!

【桜を見る会】ニューオータニ、野党の主張を完全否定 「宴会の形式によっては5千円でも」 ★2

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時事 2019. 18 niconews55 桜を見る会 前夜祭 の実費は880万円以上か・ホテルニューオータニの割引は本当?5000円以上を事務所補填の可能性は 安倍晋三首相主催の「桜を見る会」前夜祭の立食パーティーの費用を巡り、安倍首相は18日、経費を示す領収書や明細書に関して「そうしたものはない」と述べたことが明らかになりました。 安倍首相は「ホテルが領収書を出し、そこで入ったお金をそのままホテルに渡していれば、収支は発生しない」と説明しているものの、当時の状況的にホテル側にあらかじめ多額の費用をホテル側に支払っていたという見解も示されています。 首相は「すべての費用は参加者の自己負担。 旅費・宿泊費は、各参加者が旅行代理店に支払いし、夕食会費用については、安倍事務所職員が1人5000円を集金してホテル名義の領収書を手交。 集金した現金をその場でホテル側に渡すという形で、参加者からホテル側への支払いがなされた。 」と説明。 出典: 一向に明らかにならない桜を見る会の懇親会の収支。 一般的に実費は880万以上かかるとされる金額を、本当に会費5000円で行うことができたのか、事務所補填の可能性についてまとめました。 領収書がない「桜を見る会 前夜祭 」の実費は880万円以上か 問題になっている桜を見る会の収支。 安倍首相は今回の前夜祭 立食パーティー形式 について「全ての費用は自己負担で」「夕食会費用については、安倍事務所職員が1人5000円を集金してホテル名義の領収書を手交」と説明していますが、 しかしその「領収書はない」ことが今回明らかになっています。 発行したと言われている領収書がない理由について、安倍首相は明らかにしていません。 現時点で首相および安倍事務所は、 参加者人数を「約800人」と報告する一方で実質の費用がいくらかかったのかについても不明なままです。 引用: さらに、立憲民主党が 会場となった東京都内のホテルに確認したところ「だいたい1万5000円から2万円。 立食で150人の場合は1万1000円」と類似の回答を受けており、会費の金額5000円については疑念が払拭できない状況です。 立憲民主党の安住淳国対委員長は14日昼の野党共同会派会合で、安倍晋三首相の後援会が首相主催「桜を見る会」の 夕食会の会費を5000円に設定したとされることに関し、立憲が会場となった東京都内のホテルに確認したところ「だいたい1万5000円から2万円。 立食で150人の場合は1万1000円」と回答されたと明らかにした。 安住氏は「5000円はあり得ない」と語った。 首相側が不足分を負担していた場合、公職選挙法に抵触する可能性がある。 出典: このことから、 本来であれば1人あたり最低でも1万1000円程度の食事代がかかり、 800人余りの参加者分を計算すると総額は880万余りに登ることになります。 「夕食会を含めて、旅費・宿泊費等のすべての費用は、参加者の自己負担で支払われている」 「安倍事務所や後援会の収入・支出は一切ない」 夕食会の費用5,000円については 「大多数がホテルの宿泊者という事情をふまえ、ホテル側が設定した」 「安倍事務所職員が1人5000円を集金してホテル名義の領収書を手交。 「集金した現金をその場でホテル側に渡すという形で、参加者からホテル側への支払いがなされた。 ホテルが領収書を出し、そこで入ったお金をそのままホテルに渡していれば、収支は発生しない。 」 野党は追求チームを設置「国会以外でやって欲しい」非難も 総理大臣主催の「桜を見る会」をめぐり、立憲民主党、国民民主党、共産党、社民党の野党4党の国会対策委員長が会談し、今後の対応を協議しました。 そして、 野党側が合同で立ち上げた追及チームの体制を強化して「本部」に格上げし、所属するすべての国会議員に参加を呼びかけることを決めました。 本部では、招待者の基準のほか、安倍総理大臣の地元の事務所の役割や、前日夜に東京都内で開かれていた後援会の懇親会の会計処理などについて、それぞれチームを設けて徹底的に調査し、現地への視察なども検討するとしています。 出典: 国会以外でやるなら良いと思うが、国会の予算審議ではもっと他の問題扱ってほしい。 — まほ G5Kfrn0buduaDv4 ネットの反応 政治団体が主催する懇親会でも「収支がピッタリでした」と口頭で説明すれば、領収書も、報告書への記載も不要ってことですか。。。 逆でしょ?「収支がピッタリでした」が本当かどうかを確認するために領収書や明細書が必要なんでしょ? — 八郎次 tvk5n3 前夜祭じゃ無く会費制の懇親会だった。 と遠回りに釈明してる様だけど、普通こんなん面倒くさい精算すんの?ソコキッチリ取材して欲しいな。

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ニューオータニ関係者に取材して判った桜を見る会前夜祭の「嘘」

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「桜を見る会」前夜祭問題でニューオータニ総支配人が文春の直撃に「(即位)晩餐会をやっていただいた」 入札なしの発注に疑惑も 2019. 22 「桜を見る会」前夜祭問題でニューオータニ総支配人が リテラ ホテルニューオータニでの安倍首相夫妻主催の晩餐会(首相官邸HPより) 嘘に嘘を重ね、その結果、次々に新たな疑惑がふくらみつづけている「桜を見る会」問題。 だが、こうした態度もどこまでつづくか。 とくに公職選挙法や政治資金規正法違反、さらには贈収賄にあたるという指摘も出ている「前夜祭」問題では、また新たな証言が出てきた。 それは、昨日発売された「週刊文春」(文藝春秋)の特集記事に掲載された、「前夜祭」参加者による証言だ。 この「週刊文春」は8ページにもわたって「桜を見る会」問題を大特集しているのだが、そのなかで「前夜祭」に参加した人から、こんな証言を得ているのだ。 そんな博打みたいな発注を受けたとは到底考えられない。 だが、「週刊文春」の追及はこれで終わらなかった。 「週刊文春」は「前夜祭」問題を、ニューオータニの代表取締役常務であり東京総支配人の清水肇氏に直撃してぶつけているのだ。 本サイトでも既報のとおり、清水氏のFacebookでは安倍首相、そして夫人の昭恵氏の両方と「友達」となっており、安倍夫妻との関係が疑われていた人物。 そして、「週刊文春」の直撃を受けた清水氏は、安倍首相との関係について「(FBは)こちらが一方的に友達になっているだけです」「ゴルフや飲食もともにしたことはないですし」と否定しつつも、一方でやはり安倍首相をかばいつづけたのだ。 「安倍さんが説明された通りです。 五千円が安いと言われても、うちがそれで引き受けているんだから」 「(報道された最低価格)一万一千円というのは、単なるベンチマーク。 こちらだって商売なんだから、予算に応じて検討しますよ」 本サイトがニューオータニに問い合わせした際には、「最低でも1万1000円」とはっきりと言い、「5000円でお願いできると聞いたのですが」と訊くと「そのようなプランはございません」と断言。 NHKの取材に対しても「値切り交渉などには応じられない」と答えていた。 しかし清水氏は、安倍首相には「5000円で引き受けた」「商売だから予算に応じて検討する」と言うのである。 一般人の値切り交渉は拒絶する一方で、安倍首相には融通する……。 皆が薄々はそうした優遇はあるかもしれないと感じながらも、ここまではっきりと明言されると、ニューオータニのブランドイメージを総支配人自ら傷つけているようなものだが、しかし、目を疑ったのは、こんな一言だ。 それは、縁が深かったという安倍首相の祖父・岸信介とニューオータニの初代社長である大谷米太郎氏の関係を記者が挙げた上で、「現首相と御社も関係が深いのか」と質問したときだ。 清水氏はこの質問に、こう答えたのである。 「それは知らなかったが、このあいだの晩餐会(即位の礼の翌日、十月二十三日に行われた首相夫妻主催の会)もやっていただいた。 まるで安倍首相に心酔し崇め奉る極右安倍応援団のような発言だが、清水氏のこの言葉は、下々の者は「最低でも1万1000円」で、「天皇の次くらいの」安倍首相は1人5000円でも使ってもらえるだけでもありがたい、そういう意味に受け取れる。 清水氏が言うように、今年10月22日におこなわれた「即位礼正殿の儀」の翌日23日には、問題の「前夜祭」と同じニューオータニの「鶴の間」で「内閣総理大臣夫妻主催晩餐会」が開催され、その予算総額は予算1億7200万円にものぼっている。 だが、この「首相夫妻主催晩餐会」の会場がニューオータニに決まった経緯は、なんとも不可解なものだったのだ。 たとえば、同じ即位にまつわる祝宴で、皇居でおこなわれた宮内庁管轄の「饗宴の儀」の料理は、8月に一般競争入札方式で最低価格だったグランドプリンスホテル新高輪が落札したが(落札価格約8400万円)、「首相夫妻主催晩餐会」の会場選定のほうはなぜか、そうした入札なしで1月にニューオータニに決められていた。 内閣府に設置された「皇位継承式典事務局」によれば、「舞台スペース(平成度の実績:220席分)を除いて約900名の正餐が行える宴会場を有する」「元首など各国要人をもてなすため、非常に高いレベルの接客及び充実した設備・ノウハウを兼ね備えている」「前日も使用可能」「23日に大きなイベントがないこと」の4点が選定理由だという。 入札もおこなわず、不透明な選定によって予算総額1億7200万円もの税金が使われる宴会がニューオータニに決定していた……。 これには刑法が専門の園田寿・甲南大学教授も「(「前夜祭」の)不当な値引きの背景には、こうした国発注の行事もあるのではないか」(共同通信19日付)と言及していたが、今回、「前夜祭」問題を直撃された清水氏は、「安倍首相にはこのあいだの晩餐会もやっていただいた」と自ら言及したのである。 つまりこれは「晩餐会」会場をニューオータニにしてくれたから「値引き」した、あるいは「値引きの見返り」として「晩餐会」会場がニューオータニになったと、少なくとも清水氏はそう理解している証拠ではないのか。 安倍首相の政策秘書である初村滝一郎氏が官邸に出向いてその報告をおこなったと伝えている。 ちなみに初村氏といえば、森友問題が発覚し昭恵夫人が名誉校長を辞任した際も、森友側に「(名誉校長から)降ろせ」「今日中に顔写真すべて外せ」と「コワモテの声で」打診したと籠池氏に証言されたこともある。 この調子だと、安倍首相は「明細書は発行されていない」という常識はずれの主張を押し通し、ニューオータニは「一概に言えない」などと口を濁しつづけるはずだ。 だが、本サイトでは繰り返してきたように、もし実際にニューオータニが5000円で引き受けていたとしても、本来は参加者1人につき1万1000円以上の費用にもかかわらず大幅な値引きをおこなっていたことになれば、それは「安倍晋三後援会」への寄附にあたり、政治資金規正法で禁じられた政治団体への企業献金となる可能性がある。 しかも、その背景に、予算総額1億7200万円もの国事業の発注が絡んでいたとしたら、これはさらに巨額の税金を使った一大疑惑に発展する問題だ。 12月9日に臨時国会の会期末を迎えるため、安倍首相は是が非でも予算委員会の集中審議を拒否して逃げ切る算段なのはあきらか。 そして、年をまたげば「国民は忘れる」と踏んでいるのだろう。 だが、「桜を見る会」問題は、政権与党である安倍自民党が、安倍首相を筆頭にして国民の税金を使い地元有権者を買収、さらに安倍首相本人の違法行為疑惑という、重大な不正問題なのだ。 もうこれ以上、安倍首相の私物化を許すわけにはいかない。 (編集部) 「桜を見る会」前夜祭問題でニューオータニ総支配人が文春の直撃に「(即位)晩餐会をやっていただいた」 入札なしの発注に疑惑も|リテラ 入札もおこなわず、不透明な選定によって予算総額1億7200万円もの税金が使われる宴会が決定していた。 背景に「値引きの見返り」か… — 但馬問屋 wanpakuten 出た! 公金パーティーではニューオオタニに補填!— koumei koumei05932071 即位 晩餐会の会場決定の過程が加計事件とそっくりだ。 『ニューオータニありき』だったのは明らか。 毎日々々犯罪行為が発覚する、まさに『タマネギ内閣』だ。 日本は、半島との関係を絶たなければ、、未来は暗い。 日本の中に巣くっているあちらの人間が 支配者では、、暗い未来しか 想像出来ません。 我慢強くない・考えが浅はか、稚拙・被害妄想がはげしい、、 裏口入学なんのその、、日本の廻りは、、そういう国ばかり。 足手まとい民族、、今でも、、国内で朝鮮カルトの馬鹿達が日本社会を汚染し 疲弊させているのですから。 何時まで経っても、、自国で頑張れない民族。 相手にするだけ、、無駄。 [18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数より全部仮処理 22. 刑法が専門の園田寿・甲南大学教授が「(「前夜祭」の)不当な値引きの背景には、こうした国発注の行事もあるのではないか」と述べられていることがホテル・ニューオータニと安倍晋三との間で密約されたと言うことだろう。 この密約で国家の税金を弄んだ犯罪である。 不当な値引きが贈賄にあたり、前夜祭を主催した安倍晋三が収賄である。 汚職事件が成立して為されたと言えるだろう。 : : [250] 君達、しばらく作戦会議で打ち合わせしたら出てくるね。 オジャマが仕切り、バグ、エイエスに伝達。 タマは行方不明、ハルは早くも引退。 ユメは削除専門。 安部と愉快な仲間のパーども。 大爆笑 小沢さんが何か??安倍に勝てる疑惑マンはいない。 「疑惑の軍産デパート」に「山口の玉ねぎ男」を足して2倍する。 以上、少なくとも8回は内閣総辞職ものの悪質事象を引き起こしている。 8回クビになってるはず。 どの疑惑も「アンフェアで卑怯な方法」を取っているのが共通点だ。 卑怯な安倍が好きなオジャマ、バグ、タマ… 仮に、これらの疑惑の中に間違いがあり、真実が疑惑と違っていたとしても(私はほぼ全て疑惑が正しいと思っているが)、これだけの疑惑を持たれる事自体がアウト。 総理大臣失格。 普通、どんなに相手をおとしめようとアラを探しても、ここまで沢山の疑惑が出てくる政治家などいない。 中には疑惑の多さが大物ぶりを象徴しているなんてバカが必ずいる。 安倍は大物ぶるがハッタリばかりで恥ずかしい。 小物のクセに疑惑ばかりがやたらに多い。 実績もないのに悪い事ばかりする。 ビジョンも信念もなくひたすらの利権主義者。 恥ずかしいったらありゃしない。 間抜けなナルシスト。 一刻も早い退陣を求める。 : : [3].

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「桜を見る会前夜祭」会場「鶴の間」の使用料は900万円!「正殿の儀晩さん会」でも使用された豪華な巨大会場!→参加費5千円では”大赤字状態”に!

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ニューオータニ側に説明を押しつけた形の安倍首相。 しかし、それが完全に裏目に出たと郷原弁護士は指摘する 4月に開かれた後援会主催の「前夜祭」の収支に関する違法性が指摘されるなか、安倍首相のみならず、前夜祭の会場となった東京のホテルニューオータニも苦しい立場に追い込まれている。 通常、ニューオータニの立食パーティの最低料金はひとり1万1000円だが、安倍首相の後援者らが参加した前夜祭の会費は5000円に設定されていた。 不足分の6000円を安倍事務所が補填(ほてん)していたのなら、有権者への寄付を禁じた公職選挙法違反の疑いがあり、また前夜祭の支払いが政治資金収支報告書にまったく記載されておらず、政治資金規正法違反(不記載)も疑われる。 こうした追及に対し、安倍首相は以下のように説明した。 (1)会費5000円の価格はニューオータニが設定した。 (2)安倍事務所職員が参加者から5000円を集金し、ホテル名義の領収書を手渡し。 集金した全額をその場でホテル側に渡すという形で、参加者から直接ニューオータニへの支払いがなされた。 (3)従って安倍事務所にも後援会にも一切、入金はなく出金もない。 これが真実なら一見、安倍首相は"シロ認定"となるようにも思えるが、元検事の郷原信郎(ごうはら・のぶお)弁護士はこの釈明を「最悪の一手だ」と断言する。 「公選法違反、政治資金規正法違反で攻められた絶体絶命のピンチに、安倍首相が見つけたのは『ニューオータニにすべての説明を押しつける』という方法でした。 しかし、この方法を選んだことで、首相は逆に詰んでしまった。 もはや"投了"しかありません」 まずポイントとなるのは、首相自身や事務所関係者のパーティ参加費の支払いだ。 郷原氏が続ける。 「首相の説明どおり、ホテル側が立食参加者全員から参加費を徴収するのなら、首相や事務所関係者からも参加費を徴収しなければなりません。 もし支払っていたとすれば、その支出の記載がないことは政治資金規正法違反になります。 逆に支払っていなければ、無銭飲食になってしまいます。 安倍首相はもはや、『自分が違法なことをしていない』という説明をできない状況なのです」 さらに、もし支払いがなければ、ニューオータニは首相側に違法な企業団体献金(財産上の利益の供与)を行なったことになる。 また、そもそもニューオータニ側から「5000円」という破格の料金設定を提示したというのが本当なら、それ自体も同じく「利益の供与」に当たる疑いがあるという。 「公職者である首相から料金を取らない、あるいは割引を行なうことは、利益供与とそれに伴う癒着、つまり贈収賄の疑いさえ生じさせる。 一流ホテルとしてはコンプライアンス上、大きな問題です。 疑いを晴らし、社会的信用を守るために、ニューオータニは前夜祭の収支明細などを自ら公表するべきでしょう」 ニューオータニは10月23日に開催された「首相夫妻主催晩餐会」を内閣府から1億7200万円で入札なしで受注している。 これ以上の疑いをかけられないようにするためには、やはり前夜祭パーティの収支明細を公開し、自ら"シロ"を証明するしかなさそうだ。 写真/時事通信社 外部サイト.

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