アイ アシスタント。 日本電通グループ、「AI業務アシスタント CB4

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コンテンツ目次• 一般的にはあまりなじみのない言葉「PMO」。 私も最初に聞いたときは、「坂本龍一さんが参加してる音楽グループ?(YMO)」などと、全然関係のないことを思い浮かべていました(今でも時々よぎります)。 「PMO」とは Project Management Officeの略であり、一般社団法人 日本PMO協会ではPMOの役割について以下のように定義されています。 「PMOは、組織内における個々のプロジェクトマネジメントの支援を横断的に行う部門や構造システムを言います。 一般的なPMOの主な役割は以下の通りです。 プロジェクトマネジメント方式の標準化• プロジェクトマネジメントに関する研修など人材開発• プロジェクトマネジメント業務の支援• プロジェクト間のリソースやコストの各種調整• 個別企業に適応したプロジェクト環境の整備• その他付随するプロジェクト関連管理業務」 「プロジェクトマネジメント」とは 「プロジェクトマネジメント」とは、プロジェクトを成功裏に完了させることを目指して行われる活動のこと。 簡単に言えば、プロジェクトを成功させるために「どうすればプロジェクトが成功するか」を考え、それを「各企業にあった環境」に整え、「企業に浸透させる」のがPMOの仕事となります。 具体的にはどんな仕事をするの? PMOとして携わる私たちの仕事は、携わるプロジェクトによって様々です。 ウェッブアイ製品をどのように操作するのか、という単純なものから、製品を活用した運用、社内の健全化を目指すために、どのような活動をすればよいかを顧客と共に検討する業務や、「毎日ウチの会社に来て仕事をしてくれ」と言われ、顧客のオフィスに常駐こともあります。 とはいえ、どのプロジェクトも(簡単に言えば)「企業の業務の無駄を整理して、業務の健全化」が最終的な目的、というのが多いです。 同じような頂上を目指すために、色んなアプローチを検討する、そしてルートを決めて顧客がルートを外れないようにアテンドをする、というイメージが近いのかな、と思います。 必要なスキルは?どんな人が向いているの? PCでデータの整理や資料の作成を行うことが多いので、ExcelやWord、PowerPointを使うことができるとよいです。 また、社内で意見交換や、実際に顧客とお話をする機会もありますので、相手の意見を聞き、自分の考えを表現できるとより良いです。 …と書くと、とてもハードルが高そうに見えますが…。 ただ実際は、業務の中で自然と身に付いていくので、最初から持っていなくても問題ありません。 それよりも、業務上様々な業界の常識や傾向を学んでいくので、それを吸収し活かす学習意欲の方がある方のほうが、よりウェッブアイの風土に合っているかと思います。 (同じような仕事を繰り返し行う方が好き、という方は向いてないのではないかな、というのが個人的なイメージです。 ) ただ、何よりも言えるのは、プロジェクトマネジメントについての知識や経験は、無くても問題ありません。 新しいことに挑戦したい、と感じているかたには、ピッタリな会社だと思います。 このコラムを見て頂いている皆様、新しいことにチャレンジしてみませんか!? 執筆者プロフィール 田中 亮伍 プロジェクト推進部 チーフ 1991年生まれ。 2015年にウェッブアイに入社し、ようやく社会の水にも慣れてまいりました。 今までシステム開発のPMO、建築業界顧客のプロジェクトリーダー、エネルギー業界顧客のシステムDB構築など、業界を問わず幅広いプロジェクトに携わってきました。 既存顧客の拡大、新規顧客の獲得を目指して日々精力的に活動しています! ウェッブアイの社員がどのような業務を行っているのか、少しでも皆様にお知りいただければ幸いです。 お客様の課題に合わせてプロジェクトの進め方・体制は変わります。 プロジェクトの進め方のロードマップを描くことで円滑に進行、お客様の課題を解決へと導きます。 要 PMOとは、組織内における個々のプロジェクトマネジメントの支援を横断的に行う部門・構造のことです。 ウェッブアイはお客様に応じた柔軟なPMO支援のサービスをご提供します。 定期開催の製品トレーニング・不定期開催のセミナーの他、お客様の要望に応じてプロジェクトマネジメント研修・製品トレーニングを実施しています。 電話・メールにてお悩み対応。 年間保守サービスをお申し込みいただいたお客様には、個別にお問い合わせへと対応、お悩みを解決いたします。 製品・サービスをご利用中のユーザー様が集い、知識・スキルの向上・情報交換するユーザー会が定期開催されています。 また、弊社に直接意見を届ける絶好の場でもあります。

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アマゾンジャパンは、Amazon Alexa搭載デバイスでSpotifyフリープランの楽曲再生が可能になったと発表した。 これまでは有料のプレミアムプランにのみ対応していた。 スマートフォンのアプリだけでなく、画面付きスマートスピーカー「Echo Show」シリーズでの場合はどうなのかを試してみた。 ナビタイムサービス内での駅の検索数を集計し、際立って検索数が上昇している日時、時間帯を確認できる。 調査から、スマートスピーカーのユーザー層や、ユーザーが満足している機能などが分かったという。 Amazonアカウントがあれば利用でき、Amazon Alexaにも対応する。 「Amazon Alexa」を搭載し、さまざまな音声操作も可能となる。 今回は、音声アシスタント「Cortana」を活用したNECパーソナルコンピュータのユニークなノートPC「LAVIE VEGA」を紹介する。 「Voice Match」での声を再登録するとユーザーの聞き分け精度が上がり、英語ではウェイクワードの聞き間違い率を下げる調整が可能になる。 「新型コロナウイルスのニュースを流して」などと話しかけると、ニッポン放送のニュースを再生できる。 厚生労働省のリンクが表示される場合がある。 電話応対のために人工知能(AI)アシスタントを導入したことで、どのような成果があったのか。 今回は米Amazonが開発したAIアシスタント「Alexa」をラズパイで使えるようにしてみます。 今回は米Amazonが開発したAIアシスタント「Alexa」をラズパイで使えるようにしてみます。 日本でも「Hey Google, Read it」と命じると、開いているWebページを指定した言語で読み上げる。 今回は各社の音声アシスタントが収集したデータを消す方法をまとめた。 IP56規格の防水・防塵(じん)をサポートする。 50を超えるストリーミングサービス、Google アシスタント、Amazon Alexa、AirPlay2にも対応する。 リモコンアプリやスマートスピーカーより便利なのか。 実際に試した。 com傘下のAWSが、企業のAlexaスキルでブランドキャラクターの声での応答を可能にする「Amazon Polly」による新サービス「Brand Voice」を発表した。 カナダのKFCはカーネル・サンダースの声で答えるスキルを公開した。 今回は、Alexaをさらに使いこなすための最新Tipsをまとめた。 「WiMAX HOME 02」は、前モデルの「WiMAX HOME 01」から約40%サイズダウンしながら、より電波が広がるよう内部のアンテナ性能を強化。 「Speed Wi-Fi NEXT WX06」はWiMAXのモバイルルーターでは初めて、2. 4GHz帯と5GHz帯のWi-Fiを同時に利用できる。 GoogleがCES 2020で発表した年内にできるようになる予定の「Googleアシスタント」の新機能と、今実際使える機能で使ってみて気付いたことを紹介します。 comの音声アシスタント「Alexa」を搭載すると発表。 音声による指示で、空調・照明などを操作できるようにする。 自動車メーカーが、市販車にAlexaを搭載するのは初。 家族で確認できる掲示板機能やコーヒーメーカーなどの家電の起動予約、Webページの長文朗読などだ。 ながら運転防止の啓発活動の一環。 今回は、Amazon Echoファミリーの最上位モデルとして登場した「Echo Studio」を紹介する。 SpotifyのPodcastサービスにも対応し、いずれかでPodcastが再生できるようになった。 LINEのAIアシスタント「Clova」の技術も採用し、約400通りの会話を楽しめるという。 日本語を含む44カ国語を音声とテキストで通訳する。 1月からスマートディスプレイで使えていた機能だ。 あなたのAmazon EchoとKindleにも「KRACK」の脆弱性が残っているかもしれない。 早急に確認しよう。 ハードウェアを刷新し3年保証を付属した。 comが、音声アシスタントAlexaの英語での応答の声の調子を、「非常に嬉しそう」から「非常にがっかりしている」まで、6段階で設定できるようにした。 comが薬局チェーンと提携し、Alexaによる処方薬の服薬リマインダーと補充購入を可能にするスキルを米国で提供開始した。 自社製スマートスピーカーに搭載する計画だ。 早期終了した。 まずは米国の英語で提供開始した。 今回は「Fire HD 10」の新モデルでAlexaをどのように使えるか、従来モデルとの違いをチェックする。

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Apple Configurator では、次の 2 つの方法でデバイスを Intune に登録できます。 You can enroll devices into Intune with Apple Configurator in two ways:• セットアップ アシスタントを使用した登録 - デバイスをワイプし、セットアップ アシスタント実行時に登録するように準備します。 Setup Assistant enrollment - Wipes the device and prepares it to enroll during Setup Assistant. この方法は、 ユーザー アフィニティなしのデバイスのみに使用できます。 This method only supports devices with no user affinity. Apple Configurator の登録方法は、と同時に使用することはできません。 Apple Configurator enrollment methods can't be used with the. [前提条件] Prerequisites• デバイスのシリアル番号 セットアップ アシスタントでの登録時のみ Device serial numbers Setup Assistant enrollment only• USB 接続ケーブル USB connection cables• が実行されている macOS コンピューター macOS computer running デバイスの Apple Configurator プロファイルを作成する Create an Apple Configurator profile for devices デバイス登録プロファイルで、登録時に適用する設定を定義します。 A device enrollment profile defines the settings applied during enrollment. これらの設定は、1 回だけ適用されます。 These settings are applied only once. [登録プロファイルの作成] で、管理用にプロファイルの [名前] と [説明] を入力します。 Under Create Enrollment Profile, type a Name and Description for the profile for administrative purposes. ユーザーにはこれらの詳細は表示されません。 Users do not see these details. この [名前] フィールドを使用して、Azure Active Directory で動的グループを作成できます。 You can use this Name field to create a dynamic group in Azure Active Directory. この登録プロファイルに対応するデバイスを割り当てるために enrollmentProfileName パラメーターを定義する場合はプロファイル名を使用します。 Use the profile name to define the enrollmentProfileName parameter to assign devices with this enrollment profile. Azure Active Directory の動的グループの詳細についてはこちらを参照してください。 Learn more about Azure Active Directory dynamic groups. [ユーザー アフィニティ] で、このプロファイルに対応するデバイスを割り当て済みユーザーとともに登録する必要があるかどうかを選択します。 For User Affinity, choose whether devices with this profile must enroll with or without an assigned user. [ユーザー アフィニティとともに登録する] - このオプションは、ユーザーに属しているデバイスであって、かつアプリのインストールなどのサービスにポータル サイトを使用する必要があるデバイスの場合に選択します。 Enroll with user affinity - Choose this option for devices that belong to users and that want to use the company portal for services like installing apps. セットアップ アシスタントを使用してデバイスをユーザーに関連付ける必要があります。 その後、デバイスは会社のデータや電子メールにアクセスできます。 The device must be affiliated with a user with Setup Assistant and can then access company data and email. セットアップ アシスタントでの登録でのみサポートされています。 Only supported for Setup Assistant enrollment. ユーザー アフィニティには が必要です。 User affinity requires. してください。 [ユーザー アフィニティなしで登録する] - このオプションは、1 人のユーザーに関連付けられていないデバイスの場合に選択します。 Enroll without User Affinity - Choose this option for devices unaffiliated with a single user. ローカルのユーザー データにアクセスせずにタスクを実行するデバイスで使用します。 Use this for devices that perform tasks without accessing local user data. ユーザー アフィリエーションが必要なアプリ 基幹業務アプリのインストールに使用されるポータル サイト アプリを含む は機能しません。 Apps requiring user affiliation including the Company Portal app used for installing line-of-business apps won't work. 直接登録の場合は必須です。 Required for direct enrollment. 注意 [ユーザー アフィニティとともに登録する] がオンの場合、デバイスが登録されてから最初の 24 時間以内に設定アシスタントを使用してデバイスがユーザーと関連付けられていることを確認します。 When Enroll with user affinity is selected, make sure that the device is affiliated with a user with Setup Assistant within the first 24 hours of the device being enrolled. そうでないと、登録に失敗して、デバイスを登録するために工場出荷時の設定にリセットする必要が生じます。 Otherwise enrollment might fail, and a factory reset will be needed to enroll the device. [ユーザー アフィニティとともに登録する] を選択した場合は、Apple セットアップ アシスタントではなく、ポータル サイトでユーザーに認証を行わせるオプションがあります。 If you chose Enroll with User Affinity, you have the option to let users authenticate with Company Portal instead of the Apple Setup Assistant. 注意 次のいずれかを実行する場合は、 [Apple セットアップ アシスタントの代わりにポータル サイトで認証します] を [はい] に設定します。 If you want do any of the following, set Authenticate with Company Portal instead of Apple Setup Assistant to Yes. 多要素認証の使用 use multifactor authentication• 最初のサインイン時にパスワードの変更が必要なユーザーにプロンプトを表示する prompt users who need to change their password when they first sign in• 登録の間に有効期限が切れたパスワードのリセットをユーザーに求める prompt users to reset their expired passwords during enrollment Apple セットアップ アシスタントで認証を行っているときは、これらはサポートされません。 These are not supported when authenticating with Apple Setup Assistant. [作成] を選択してプロファイルを保存します。 Choose Create to save the profile. Setup Assistant の登録 Setup Assistant enrollment Apple Configurator のシリアル番号を追加する Add Apple Configurator serial numbers• ヘッダーなしで 2 列のコンマ区切り値. csv リストを作成します。 Create a two-column, comma-separated value. csv list without a header. シリアル番号を左側の列に、詳細を右側の列に追加します。 Add the serial number in the left column, and the details in the right column. リストで許可されている現在の最大行数は 5,000 行です。 The current maximum for the list is 5,000 rows. csv リストをテキスト エディターで表示すると次のようになります。 In a text editor, the. csv list looks like this: F7TLWCLBX196,デバイスの詳細 F7TLWCLBX196,device details DLXQPCWVGHMJ,デバイスの詳細 DLXQPCWVGHMJ,device details をご確認ください。 Learn. インポートするシリアル番号に適用する 登録プロファイルを選択します。 Select an Enrollment profile to apply to the serial numbers you're importing. 新しいシリアル番号の詳細で既存の詳細を上書きする場合は、 [既存の ID の詳細を上書きします] を選択します。 If you want the new serial number details to overwrite any existing details, choose Overwrite details for existing identifiers. [デバイスのインポート] でシリアル番号の csv ファイルを参照して、 [追加] を選択します。 Under Import Devices, browse to the csv file of serial numbers, and select Add. Azure Portal の 2 つの場所からプロファイルを割り当てることができます。 You can also assign profiles from two places in the Azure portal:• Apple Configurator デバイス Apple Configurator devices• AC プロファイル AC profiles Apple Configurator デバイスからの割り当て Assign from Apple Configurator devices• [プロファイルの割り当て] で、割り当てる 新しいプロファイルを選択し、 [割り当て] を選択します。 Under Assign Profile, choose the New profile you want to assign, and then choose Assign. プロファイルからの割り当て Assign from profiles• プロファイルで [割り当てられたデバイス] を選択し、次に [割り当て] を選択します。 In the profile, choose Devices assigned, and then choose Assign. フィルターを使って、プロファイルに割り当てるシリアル番号を見つけ、デバイスを選択して、 [割り当て] を選択します。 Filter to find device serial numbers you want to assign to the profile, select the devices, and then choose Assign. プロファイルのエクスポート Export the profile プロファイルを作成してシリアル番号を割り当てた後、Intune からプロファイルを URL としてエクスポートする必要があります。 After you create the profile and assign serial numbers, you must export the profile from Intune as a URL. エクスポートしたプロファイルは、Mac の Apple Configurator にインポートしてデバイスに展開します。 You then import it into Apple Configurator on a Mac for deployment to devices. プロファイルで、 [プロファイルのエクスポート] を選択します。 On the profile, select Export Profile. プロファイルの URL をコピーします。 Copy the Profile URL. セットアップ アシスタントを使用したデバイスの登録 Enroll devices with Setup Assistant• Mac コンピューターで Apple Configurator 2 を開きます。 On a Mac computer, open Apple Configurator 2. メニュー バーで、 [Apple Configurator 2] を選択し、 [基本設定] を選択します。 In the menu bar, choose Apple Configurator 2, and then choose Preferences. 警告 デバイスは、登録プロセス中に、出荷時の構成にリセットされます。 Devices are reset to factory configurations during the enrollment process. ベスト プラクティスとして、デバイスをリセットし、オンにします。 As a best practice, reset the device and turn it on. デバイスを接続するときはデバイスの [こんにちは] 画面を表示する必要があります。 Devices should be at the Hello screen when you connect the device. デバイスが Apple ID アカウントに既に登録されている場合は、登録プロセスを開始する前に、Apple iCloud からデバイスを削除する必要があります。 If the device was already registered with the Apple ID account, the device must be deleted from the Apple iCloud before starting the enrollment process. "Unable to activate [Device name]" をアクティブ化できません というプロンプト エラーが表示されます。 The prompt error appears as "Unable to activate [Device name]". [次へ] を選択します。 Choose Next. 登録 URL には、Intune からエクスポートされた登録プロファイル URL を入力します。 For the Enrollment URL, enter the enrollment profile URL exported from Intune. [次へ] を選択します。 Choose Next. "サーバー URL が検証されていない" ことを示す警告は、無視して構いません。 You can safely disregard a warning stating "server URL is not verified. " 操作を続行するには、ウィザードが完了するまで [次へ] を選択します。 To continue, choose Next until the wizard is finished. [MDM サーバーに登録] ウィンドウで、作成したサーバーの名前を選択してから [次へ] を選択します。 On the Enroll in MDM Server pane, select the server name you created, and then choose Next. [デバイスを監視] ウィンドウで、監視レベルを選択してから [次へ] を選択します。 On the Supervise Devices pane, select the level of supervision, and then choose Next. [組織を作成] ウィンドウで、 [組織] を選択するか、新しい組織を作成して [次へ] を選択します。 On the Create an Organization pane, choose the Organization or create a new organization, and then choose Next. メッセージが表示されたら、認証して信頼の設定を更新します。 If prompted, authenticate to update trust settings. デバイスを配布する Distribute devices これで、デバイスを企業登録できるようになりました。 The devices are now ready for corporate enrollment. デバイスをオフにし、ユーザーにデバイスを配布します。 Turn off the devices and distribute them to users. ユーザーがデバイスをオンにすると、セットアップ アシスタントが開始されます。 When users turn on their devices, Setup Assistant starts. ユーザーは、デバイスを受け取った後、セットアップ アシスタントを完了する必要があります。 After users receive their devices, they must complete Setup Assistant. ユーザー アフィニティが構成されているデバイスは、会社のポータル アプリをインストールして実行することにより、アプリをダウンロードしてデバイスを管理できるようになります。 Devices configured with user affinity can install and run the Company Portal app to download apps and manage devices. 登録時に Intune がデバイス名をキャプチャする前に、デバイスを識別するための名前を指定することもできます。 You can also name the device for identification purposes before Intune captures the device name during enrollment. 会社のポータル アプリは、直接登録されているデバイスではサポートされていません。 The Company Portal app is not supported for directly enrolled devices. この方法では、デバイスはワイプされません。 This method does not wipe the device. ユーザー アフィリエーションが必要なアプリ 基幹業務アプリのインストールに使用されるポータル サイト アプリを含む はインストールできません。 Apps requiring user affiliation, including the Company Portal app used for installing line-of-business apps, cannot be installed. プロファイルを. [直接登録] で、 [プロファイルのダウンロード] を選択して、ファイルを保存します。 Under Direct enrollment, choose Download profile, and save the file. 登録プロファイルのファイルは 2 週間のみ有効で、これを過ぎると再作成が必要です。 An enrollment profile file is only valid for two weeks at which time you must re-create it. 次の手順に従って、Apple Configurator を使用してデバイスを準備します。 Prepare the device with Apple Configurator by using the following steps:• Mac コンピューターで Apple Configurator 2. 0 を開きます。 On a Mac computer, open Apple Configurator 2. デバイスの検出時にそのデバイス用に開かれた写真、iTunes、その他のアプリを閉じます。 Close Photos, iTunes, and other apps that open for the device when the device is detected. デバイスに追加できるオプションがドロップダウン リストに表示されます。 Options that can be added to the device appear in the drop-down list. [プロファイル] を選択します。 Choose Profiles. ファイル ピッカーを使用して、Intune からエクスポートした. mobileconfig ファイルを選択し、 [追加] を選択します。 Use the file picker to select the. mobileconfig file that you exported from Intune, and then choose Add. プロファイルがデバイスに追加されます。 The profile is added to the device. デバイスが "監視対象外" の場合は、インストール時にデバイスの承認が必要です。 If the device is Unsupervised, the installation requires acceptance on the device. デバイスでセットアップ アシスタントが既に完了し、使用する準備ができている必要があります。 The device must have already completed the Setup Assistant and be ready to use. 登録のためにアプリの展開が必要な場合は、アプリの展開時に Apple ID で App Store にサインインする必要があるため、デバイスに Apple ID が設定されている必要があります。 If enrollment entails app deployments, the device should have an Apple ID set up because the app deployment requires that you have an Apple ID signed in for the App Store. [管理プロファイル] の [プロファイルのインストール] ダイアログ ボックスで、 [インストール] を選択します。 In the Install profile dialog box for Management profile, choose Install. 必要に応じて、デバイスのパスコードまたは Apple ID を入力します。 Provide the Device Passcode or Apple ID, if necessary. [警告] を受け入れ、 [インストール] を選択します。 Accept the Warning, and choose Install. [リモート警告] を受け入れ、 [信頼] を選択します。 Accept the Remote Warning, and choose Trust. [インストール完了] ボックスでプロファイルがインストール済みであることを確認したら、 [完了] を選択します。 When the Profile Installed box confirms the profile as Installed, choose Done. ポリシー制限とアプリがデバイスに表示されるまでに、最大 10 分かかることがあります。 Policy restrictions and apps might take up to 10 minutes to appear on the device. デバイスを配布します。 Distribute devices. 関連記事.

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