ポケモン ソード ブラッキー。 ブラッキー

ブラッキー

ポケモン ソード ブラッキー

A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ :タイプ【あく】 :特性【シンクロ】 自分が「どく」「やけど」「まひ」になると、相手も同じになる。 :覚えさせるわざ• イカサマ【わざレコード81】• ちょうはつ【わざレコード37】• ねむる【わざマシン21】• つきのひかり わざレコード37と81は、レイドバトルで入手するか、ワットショップで購入 ランダム しましょう。 わざマシン21は、アラベスクタウンの右端に落ちています。 目覚ましイカサマ型ブラッキーの使い方 物理受けに特化した型で、攻撃は相手ポケモンの攻撃力を利用するイカサマのみです。 ちょうはつで相手の変化わざを封じれば、受けループに入ることも可能。 まもるを覚えていないので、ねがいごとの代わりに「つきのひかり」を採用しました。 また、カゴの実を持たせてあるため、 ピンチになったらねむって全回復もできます。 ダイマックスを考慮して、性格はわんぱくにしておきました。 ドリュウズに対してかなり強いのはもちろん、ドラパルトに関してはイカサマで確定1発なのも魅力的ですね。 問題はミミッキュですが、つるぎのまいを使用したミミッキュの「じゃれつく」に 乱数で耐えることが出来れば、イカサマで確定1発です。 ただミミッキュは 「いのちのたま」を持っていることが多いため、あまりオススメは出来ません・・・.

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ブラッキー育成論 : 【全反射】物理受けブラッキー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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はじめに ブラッキーと言えばブイズきっての耐久ポケモンで、主に物理受けとして育成されている。 主な理由として、相手の攻撃力を自分の攻撃力として攻撃するイカサマが大きいだろう。 現環境では物理アタッカーがかなり牛耳っており、イカサマの使えて硬いブラッキーこそ、物理エースを崩す枠として最適であると主張したい。 前作から引き続き、ブラッキーには物理エースの相手をしてもらうのだが、後に紹介する《ねがいごと》でエースポケモン等に繋ぐことも可能であり、《あくび》で積みエースの積み技を阻止することができるのも強み。 あまり環境にいないがであったりなどがそう。 なんかも流すことができる。 つまり、積みエースにも物理エースにも強いということだ。 これがブラッキーを構築に採用する点である。 注意 この育成論は前作までのブラッキーと殆ど動きが同じなので、少し省いた説明になっております。 わかり難い等ありましたらコメントお願いします。 ずぶとい 前作までのテンプレ性格。 もはや言うまでもない。 後述するが、自傷ダメージを減らせるのが良い。 わんぱく 今作からダイマックスというシステムが導入され、ブラッキーにもダイマックス技を放つことも考慮しての性格です。 コメント欄からの輸入 しかし、ブラッキーにダイマックスを使うことは殆どないので、自傷ダメージを嫌いずぶといにしましょう。 技構成• イカサマ 本論のコンセプト。 ドラパルトやギャラドス等へのメインウェポンとして期待が高い。 尚且つ、タイプ一致なので1. 5倍になるところも素晴らしい。 あくび 受けきれないポケモンとの対面で、引き先きがいない場合はあくびで流すのも手。 《あくび》を放ち、後に紹介する《ねがいごと》や《まもる》と絡めて相手を縛ろう。 ねがいごと 後続へのサポート兼耐久レース用。 後者の場合は後に紹介する《まもる》と絡めるのがセオリー。 長期戦においても有利になる技。 まもる 前述した技との絡み技。 相手のダイマックスターンを枯らすことも可能。 特に抜きたいポケモンもいないため、Sに余りを振る理由もないのでこれで良いと思われる。 持ち物• たべのこし 最もメジャーな持ち物。 酷使しがちなブラッキーの耐久力を底上げするアイテムで、《まもる》と絡めるとそれなりに働ける。 《まもる》を読まれるケースが多々あるため、注意が必要になってくる。 ゴツゴツメット 直接攻撃系のポケモンには強いが、大抵の場合はイカサマで倒せることの方が多いし、ダイマックスで間接技を使われることの方が多いので、あくまでも候補。 せいしんりょく 夢特性。 怯みにならないというのが強みで、最近流行のトゲキッスによる運ゲーへの対策として良い。 なにより安定する。 ドリュウズのアイアンヘッドは気合で受けよう!• シンクロ ブラッキーを攻撃ではなく状態異常で倒そうとしてくるトレーナーにのみ有効。 多くの場合は対受けループ用だが、先程述べたように現環境では怯み運ゲーもそれなりに出会すので、夢特性イーブイがいるならそちらを優先して育成しよう。 ダメージ計算• 持ち物はそのポケモンにメジャーな物を想定しております。 全然大丈夫ですよ。 ブラッキーに攻撃も特攻も必要ありませんし。 まぁ、これが理想ってだけなのでその妥協ならオッケーです。 確か「個性」や「意表を突く」という記述に対して「うまく説明出来ないので該当箇所を削除しておく」とご返信頂いたと記憶しております 誤りがあれば申し訳無い が、そこを「説明する」のが育成論の役割なのではないでしょうか?投稿者様のご意見を伺いたく思います。 運営ポリシーを読んでいませんでした。 評価も変えていらっしゃったので、既読無視かと思いましたし、普通に不利益なコメントであると思ってしまったので消しました。 申し訳ありません。 なんか、ボコボコに叩いてやろうという感じが今のコメントからも感じてしまったので……。 違ったら本気で謝ります。 個性のことに関しては、とにかく特に意味がない記述であったので消しておきましたというのがアンサーです。 なんか語呂というか言葉の流れが良くないなと思ったので、個性をつけるならとかいう言葉をチョイスしました。 申し訳ございません。 試しにこの型でランクを潜ってみたが玉ミミッキュのじゃれつくに思った以上に耐えなかった、舞積めてない場合は半分以上、積んだ場合は1確でした。 タイホロウ読みでブラッキーを交代して耐えて、残った7割ぐらいのHPでじゃれつく一発を耐えないことも多い。 育成論の計算では44. これは計算の方法が違っていたのでしょうか。 採用してるのも10人に1人すらいないレベルなので、運が悪かったと思いましょう。 今日中に計算しておきます。 ただいま計算してみたところ、本論では玉のダメージが上乗せされていませんでした。 申し訳ありません。 早急に直しておきます。 というかダイマックスを切ってダイアークを打たざるを得ないような状態はほぼ負けてると思います。 それなら混乱自傷のダメージと力を吸い取るの最小化を図った方が良いと思います。 あとこの型のブラッキーは皮とダイマックスを残したミミッキュに手も足も出ないので大人しくミミッキュに後出しが出来るポケモン、ドリュウズやアーマーガアなどを一緒に選出することをおすすめします。 自分も使っていてダイマックスをブラッキーに使わないですし、使うような状況になってる時は勝敗がついているような気がしましたので変更しておきました。 H252振りですとHPが偶数になるので H244振り、D12振りの方が良いと思うのですが、何かH252である理由などがあれば教えていただきたいです。 私の考えとしては、ステルスロック等のダメージを考慮するよりも物理耐久に振る方が強いと感じております。 ねがいごとの回復量は端数切り捨てですので、2nの方が1多く回復する点も挙げられると思います。

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【ポケモンGO】ブラッキーのスーパーリーグ最適技と対策ポケモン:耐久トップクラス!|ポケらく

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どうも、しんま13です。 みなさんは今作ポケモンソードシールドでブイズ使ってますか? 自分が使っているブイズは、シャワーズ、ブラッキー、ブースターなのですが、今回はサイクル戦に異常な強さを発揮してくれるブラッキーの育成論を紹介していこうと思います。 ブイズ好き、ブラッキー好き、サイクル戦に勝ちたい人はぜひ参考にしてみてください。 それではどうぞ。 ブラッキーの基本スペック(種族値やとくせいなど) まずはブラッキーの基本スペックをみていきましょう。 ブラッキーの種族値 HP 95 攻撃 65 防御 110 特攻 60 特防 130 素早さ 65 ・タイプ あく ・特性 シンクロ ・夢特性 精神力 合計種族値は525。 種族値は完全に耐久型。 防御が110で特防が130、そしてHPも地味に95もあるので、弱点以外の攻撃は大抵受けられるという耐久系ポケモンの中のエース。 旧作では、その高い耐久を活かして相手をどくどくでハメていく型が主流でしたが今作ではどくどくの技マシンがないためどくどく型は使えません。 そうは言っても、ブラッキー元々の基本スペックが高いので、今作の環境でも活躍の機会はとても多かったりします。 そんなブラッキーのテンプレ型が、サイクル戦に強い育成論です。 理解している方はこの章を飛ばしてください。 サイクルとは、相手の攻撃や交代に合わせて、こちらのポケモンを交代することで、相手の攻撃を受けて、なるべく不利対面を作らず相手をじわじわ削っていくこと。 交代すれば当然相手の攻撃を受けることになるため、サイクルに向いているのは一定の耐久力があるポケモンになります。 例えば、自分が初手でトゲキッスを出して、相手がドリュウズを出してきた場合、タイプ相性的にも素早さ的にもトゲキッスは圧倒的に不利。 このまま殴り合えばトゲキッスが倒されてしまうため、そこでドリュウズに強い威嚇ギャラドスや、アーマガアなどに引いてドリュウズの攻撃を受けることで、ドリュウズを止めると同時にトゲキッスを守るという選択を取ることで負け筋を減らしていくのです。 このように交代を繰り返して極力不利対面を作らず、サイクルを回して戦っていくのがサイクル構築パーティであり、サイクル戦。 そして、今回紹介するブラッキーこそがこのサイクル戦に非常に強いポケモンなのです。 この型のブラッキーの使い方 それでは本題。 この型のブラッキーの使い方を説明していきます。 努力値はHBぶっぱ、ひるみケアとあくびを確実に入れるために特性は精神力一択、持ち物は貴重な回復ソースになる食べ残し。 メインウェポンはイカサマのみで、あとは全て補助技。 このブラッキーの役割は主に下記の3つです。 願い事まもるコンボで相手の大マックスをからす 2. あくびで場を荒らす 3. 物理アタッカーにイカサマを決めて倒す 順番に説明していきましょう。 まず1。 相手が大マックスして高火力の大マックス技を入れてきても、ブラッキーの高い耐久力なら弱点ではない限り1発は耐えます。 なので、相手が大マックスを切ってくることがわかった場合の動きは、願い事から入り、次の攻撃を守るで耐えるという流れ。 これでほぼ確実にブラッキーで相手の大マックスを止めることができます。 そして2。 ブラッキーのあくびで相手をめちゃくちゃ荒らしまくるという戦法。 あくびを使う場面としては、イカサマが全く活かせない特殊アタッカーや、不利対面、積んでくるアタッカーなどに当たった場合に使っていきましょう。 注意すべき点はラム持ち。 最後の3。 この型のブラッキー唯一の攻撃技がイカサマ。 イカサマは相手の攻撃でダメージ計算をするため、攻撃が高い物理アタッカーほどこのイカサマが刺さります。 なので、ドラパルト、ギャラドス、ドリュウズがきたら絶好の刈りチャンス。 耐久無不利物理ドラパであれば、イカサマで確1、特殊ドラパでも乱数1発。 ギャラドスの場合確定2発、ドリュウズも確定2発です。 物理アタッカーに対しては積極的にブラッキーを投げていきましょう。 以上の3つが基本のブラッキーの役割です。 サイクル戦前提の型なので、基本的には初手出しはしない方がいいですが、相手が初手に物理アタッカーを選出してくる可能性が高い場合は初手出しもアリ。 物理受けかつ物理アタッカー崩しのブラッキーですが、一応特防も151あるため、弱点をつかれない限りある程度の特殊受けはできますが、相手のパーティにあまりにも物理アタッカーがいない場合は、そこまでブラッキーを出す理由がないので選出しないのが吉です。 ブラッキーと相性が良いポケモンはコータス 自分はコータスとブラッキーで選出することが多いです。 コータスはHDぶっぱで、基本の役割が初手で出してステロを撒いてあくびループに入れていくという役割。 コータスの不利対面になった時はブラッキーに引き、ブラッキーの不利対面になった時はコータスに引くという、2体でうまいこと相性補完をしつつステロで削りサイクルを回していくという戦い方です。 やってみるとわかりますが、このサイクルが本当に強い。 ちなみに本家は965さん。 なので、弱いわけがないです。 この型のブラッキーを使うのはかなりの腕がいる 使っててわかると思いますが、この型のブラッキーをうまく使いこなすには相当腕がいります。 というのも、このブラッキーは役割が3つあるので、普通のポケモンより考えなければならないことが多く、場が荒れて混沌とした状況になってくるとプレイングミスを頻発してしまうものです。 実際僕自身、「ここであくびを撃つべきか、いや願い事からはいるべきか?」、と選択に迷うシーンが多々ありました。 そして、負ける時は大抵ブラッキーの技選択をミスった時です。 不利対面【ブラッキーが勝てない相手】 最後にブラッキーが勝てない相手、不利対面を書いておきます。 あくびを撃っても、大マックスからのダイフェアリーであくびが無効化されてしまい、どう足掻いてもブラッキーじゃミミッキュは倒せません。 その上ニンフィアは特殊アタッカーなので攻撃種族値が65しかなく、こっちのイカサマが全然入りません。 なのでヒヒダルマと対面した場合初手で守るを選択し、相手がばかぢからを持っているかどうかを確認した方がいいでしょう。 初手シャワーズから入り、とけるバトンタッチでブラッキーに繋ぎ、防御が2段階上がったブラッキーでひたすら無双していくという戦法です。 ではでは。 以上、【ポケモン剣盾】サイクル戦の覇者ブラッキーの育成論【ソードシールド】... でした。

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