ブラック ニッカ ナイト クルーズ。 『ブラックニッカ ディープブレンド ナイトクルーズ』発売記念キャンペーン!

【限定!!ブラックニッカ ディープブレンド ナイトクルーズ】発売日や原酒・価格・味は?

ブラック ニッカ ナイト クルーズ

<スポンサードリンク> NHKの連続ドラマ小説「マッサン」から始まった ジャパニーズウィスキーブーム。 人気が止まりませんね・・・ そんな中、ニッカウヰスキーから限定ウィスキーが発売されました。 発売初日から結構な勢いで売れているので、ちょっと気になります(笑)。 ということで、レビューしますネ。 ブラックニッカディープブレンド・ナイトクルーズとは、どんなウィスキー? 2019年5月28日にニッカウヰスキーから発売されたブラックニッカディープブレンド・ナイトクルーズ(以下、BNDBナイトクルーズと略)。 とりあえず、名前が長いのがNG(笑)。 定番商品であるブラックニッカディープブレンドをスモーキーに仕上げた感じのウィスキーです。 ボトルの商品説明から引用すると・・・ バニラを思わせるような新樽のウッディな香り。 なめらかで甘いコクと、深く濃厚な味わい。 長期熟成を重ねた余市ヘビーピートモルトがもたらす、しっかりとしたピートと樽のビターな余韻が口の中に広がり、長く心地よく続きます。 事細かに説明されてますが・・・ 要するに、スモーキーってことだと思います(笑)。 今回のBNDBナイトクルーズは数量限定商品なので、なくなる前にとりあえず1本確保しました。 で、早速飲んでみました(笑)。 ナイトクルーズというネーミングの由来は? ニッカウヰスキーの公式HPによると・・・ ・大人の夜を楽しむ ・夜の深みに旅に出る といった意味が込められているみたいです。 何か・・・意味深ですね(笑)。 ブラックニッカディープブレンド・ナイトクルーズおススメの飲み方とは? ニッカウヰスキーの公式HPによると・・・ BNDBナイトクルーズは、 「自宅でのくつろぎ時間にウィスキーをロックで楽しむ」とあります。 ということなので、メーカー的にはロックがおススメ、ということになりますね。 確かめないといけないと思い、早速飲んでみました(笑)。 まずは、 ロック。 実に、美味しいです。 このクラスにしては、本当にピート感ハンパないですね。 確かに、大人の夜を楽しめそうです(笑)。 次に、 ストレート。 これはヤバい。 スモーキーな香りが口の中で暴れている感じ。 好き嫌いが分れるかも。 最後、 ハイボール。 うわっ!!このハイボール、パンチが効いているっ!!! 正直、このハイボールは、別格ですね。 風味がしっかりしていて、炭酸も効いていて、飲み応えハンパない。 個人的には、一番好きな飲み方です。 ということで、 BNDBナイトクルーズのおススメの飲み方は、 ハイボールです。 <スポンサードリンク>.

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ブラックニッカシリーズを実際に飲み比べてみた ということでまずはブラックニッカ4種類を紹介していきたいと思います。 ブラックニッカスペシャル• ブラックニッカクリア• ブラックニッカリッチブレンド• ブラックニッカディープブレンド 以上がブラックニッカのレギュラー商品となります。 昔はブラックニッカスペシャルだけだったのが、クリア、リッチブレンド、ディープブレンドと増えていきましたね。 途中でブラックニッカ8年が終売しましたが、その後にディープブレンドが加わりました。 こうしてみると同じブラックニッカシリーズでもボトルのデザインからコンセプトまで違ったウイスキーが揃っていて面白いですね。 それでは実際に各銘柄の紹介と飲んでみた感想を紹介したいと思います。 ブラックニッカスペシャル ブラックニッカスペシャルと言えばブラックニッカの正当な後継銘柄。 当時一級ウイスキーで人気だったブラックニッカに宮城峡モルトを加えスペシャルとして 1985年に ブラックニッカスペシャルとして登場。 そして1985年から30年以上の年月が流れ、 今でもブラックニッカの代表銘柄として販売されています。 当時一級ウイスキーの名残でもあるアルコール度数42%ってのもブラックニッカスペシャルならではですね。 実際に飲んでみての感想 実際に飲んでみて感じたのは バランスが良さ。 他のブラックニッカはそれぞれのコンセプトやマーケティングを重視して作られたウイスキーなので、それなりに個性があります。 それに比べると スペシャルは突出した個性はありませんが、 全体的にまとまっていて香りや味わいのレベルが高いです。 良い意味で昔ながらのウイスキーです。 香りはフルーティーで特にラムレーズンの様な香りの印象が強いです。 後はバニラにほんのりピート感があるといった感じでしょうか。 味わいも甘み、ビター、そしてマイルドで飲みやすいです。 ある意味スタンダードスコッチみたいなウイスキー。 むしろ同価格帯のスコッチよりスペシャルの方が好き!って人も大勢いると思います。 関連記事 ブラックニッカクリア ブラックニッカクリアはシリーズの中でも 最も安く最もライトなウイスキー。 その特徴はなんといっても ノンピート麦芽の採用。 従来のピートを使用した本格的なウイスキーではなく、ノンピート麦芽を採用しウイスキーに慣れてない人でも 飲みやすいクセの無いクリアな味わいが特徴。 その価格と飲みやすさからも、コンビニから居酒屋など目にする機会は多いと思います。 実際に飲んでみた感想 ブラックニッカクリアは全体的に良く言えば ライトな仕上がり。 悪く言えば 薄い。 特にウイスキーにある程度慣れてしまった人にとっては物足りなさを感じます。 しかし ノンピートで軽快な飲み口は、特に 焼酎からステップアップにはちょうどいいウイスキーなんじゃないかと思います。 他にもその軽さから 最初の一杯的なポジションとしては使い勝手が良さそうです。 特に ハイボールや 水割りなどの 食中酒としての相性は抜群です。 関連記事 ブラックニッカリッチブレンド ブラックニッカクリアから次のステップとして用意されたリッチブレンド。 シェリー原酒を使うことで 甘さや香りなどが強化されました。 価格もブラックニッカクリアと比べ数百円高いですが、ブラックニッカシリーズでは安い方。 実際に飲んでみた感想 ブラックニッカリッチブレンドはシリーズの中でも フルーティーで 華やかな印象。 ブラックニッカクリアのように、 ライトな印象ですが シェリー原酒を採用している事もあり フルーティーな味わいと華やかな香りがします。 スペシャルやディープブレンドはバニラやレーズンなど甘い雰囲気ですが、リッチブレンドはほんのり酸味を感じました。 味わいやコクなどもしっかりしており、飲みごたえも増しています。 とはいえシリーズの中ではライトで飲みやすい部類にはいるでしょう。 甘さ、フルーティー、軽やかさなどを重視する方におすすめです。 ブラックニッカクリアからのステップアップにもおすすめ。 関連記事 ブラックニッカディープブレンド ブラックニッカ4兄弟の中で一番の末っ子。 ディープブレンドという名前通り、非常に濃厚で香りや味わいが特徴的。 新樽原酒をキーモルトに採用しヘビーピートモルトをアクセントに加えたりと 濃厚や ピート感を重視したブラックニッカとなっています。 発売当時から非常に好評のウイスキーで、トコログもお気に入りの一本です。 実際に飲んでみた感想 ブラックニッカシリーズでも一番新しい事もあって 一番個性的。 アルコール度数 45%とブラックニッカシリーズでも一番濃度が高いので アルコール感を感じます。 他のブラックニッカシリーズとは一線を画する味わい、 とっても濃厚で 香りも豊かです。 特に 樽感が非常に強く、スペシャルで感じたようなレーズンやバニラ系の甘い香りも特徴的。 ほんのりと ピート香が良いアクセントになります。 このウイスキーはウイスキーに慣れてきた人には非常におすすめです。 若干のアルコール感や荒さもありますが、価格に対して非常に濃厚で、ある意味コスパ最高のウイスキーかもしれません。 関連記事 ブラックニッカシリーズの違いを表にしてみた わかりやすい用に甘み、濃厚、華やか、軽さ、などの特徴をわかりやすくまとめてみました。 それぞれを簡単にまとめると スペシャル:1番まとまっていてスタンダードなウイスキー。 クリア:ライトで飲みやすいウイスキー リッチブレンド:フルーティー、甘みなどを重視 ディープブレンド:濃厚な味わいやコクを重視 こんな感じになりますね。 まとめ という事で今回はブラックニッカシリーズを飲み比べしてみました。 思った以上にどのウイスキーも個性があって楽しかったです。 価格も安いのに、色々と楽しんで飲むことができるので、思い切ってブラックニッカ4種を買って飲み比べしてみるのも楽しいと思います。 関連記事 関連記事 関連記事 関連記事.

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ブラックニッカ ディープブレンド ナイトクルーズ

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「家で飲む」 今回は、5月末に期間限定で発売された 「ブラックニッカ ディープ ナイトクルーズ」を飲みたいと思います。 このブラックニッカの限定商品は、あの美味で有名なブレンダーズスピリットから始まり、前回のエクストラスイートと、毎回とても個性的なを出してくれています。 今回の特徴は、なんといっても「10年間熟成させたのヘビーピート」が入っている事。 個人的にスモーキーは好きなので、発売前から期待が膨らんでいました。 それでは、ストレートでレビューしたいと思います。 色は、ボトルに色が付いているので、グラスに注いだ時は少し薄いように感じてしまいます。 ただ、その色は色で綺麗です。 香りは、ハチミツ、ぶどう、パン、ラムレーズン。 アルコール感はあまりありません。 味は、微かにビターが来た直後に、甘さが口の中に広がります。 甘さが過ぎると、最後はビターな余韻で、その余韻もこの価格のジャパニーズにしては長く、を飲んだ際に感じられる余韻を感じられます。 口当たりも、なめらかでアルコールの辛さも抑えられており、ストレートでもスイスイ飲めてしまいます。 他のレビューも覗きましたが、アルコール感が強い等の評価もあり、好き嫌いなのか、商品のバラツキなのか、2極化している様です。 恐らくこのは、スモーキーが好きな人であれば、良さを感じられるのではないかと思います。 このはスモーキーよりもビターが強めですが 是非、皆さんもお試しあれ。

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