るる ちゃん の 自殺 配信。 ろろちゃんが自殺配信をやって本当に死にましたよね現実にもう頼れる人が居な...

ろろちゃんが自殺配信をやって本当に死にましたよね現実にもう頼れる人が居な...

るる ちゃん の 自殺 配信

今日は『るるちゃんの自殺配信』について書きます。 ヘッダーはPVより。 ちょっと衝撃的すぎる作品で、最初に聞いたときに面食らってしまいました。 歌詞・曲・PVの全てが完璧にマッチしていて、少女の自殺という重いテーマをポップに転換しきっています。 凄すぎます。 この曲のテーマは、タイトルの通り少女の自殺です。 こういう題材の曲の歌詞って、普通は励ましたり、どうにかして生きて行こう、みたいなメッセージになりがちじゃないですか。 ですがこの曲は、「自殺配信してお墓でも立てよう」と自殺を笑って歌い飛ばしてしまいます。 字面だけ見ると不謹慎ですが、曲を聴けばその裏に真に伝えたいメッセージがあると分かるでしょう。 の子さんの絞り出すような歌声は、強烈に社会を皮肉することを正当化するだけの魅力があります。 そしてこの曲に込めた社会への毒は、自殺するほど思い悩んでいる人にとっての薬になる筈です。 曲も最高です。 メルヘンなのに、どこか寂しげなのが凄い。 少女の自殺という重過ぎるテーマをポップに転換しつつ、真剣なメッセージを伝えているのが素晴らしいです。 話は少し逸れますが、この曲には元になった事件があるんですよね。 だからこそ、この曲の歌詞はめちゃくちゃ重いんです。 ですが、そこにカウンターパンチを打ち込むかのように、どこまでもポップな曲になっているのがとにかく凄いです。 そして、PVも最高でした。 制作は、自主製作アニメ『宮子』などで有名なRabbit MACHINEです。 細部まで拘り抜かれた映像は、強烈な曲の魅力を何十倍にも膨らませています。 思春期の女の子の心情を表すように、可愛らしくコロコロと変化する絵柄や、所々に出てくる電車や都市・学校のモチーフ、そして自殺を示唆する映像など、素晴らしい所を挙げて行ったらキリがありません。 このPVは細かい映像が繋ぎ合わされて全体が構成されていますが、細かいシーンの全てがハイクオリティな上に、全体のバランスが素晴らしく、曲との相性も完璧です。 どこを切り取っても絵になります。 正直、自分の駄文ではこの曲の魅力の1割も言葉に出来ていないと思います。 とにかく、全てが凄い作品でした。 今年、これ以上に良い作品が出てくるのか怪しいです。

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瀬谷駅女子高生飛び込み自殺配信「自殺理由がヤバイ!父親特定か」神奈川県大和市

るる ちゃん の 自殺 配信

11月24日未明、中学3年生の女子生徒が自宅マンションの13階から飛び降り、みずから命を絶った。 驚くことに、少女は最期の瞬間を動画投稿サイトで実況中継。 「伝説になりたい」との言葉を遺して、この世を去ったのだ。 ネットの世界に居場所を求め、アイドル的な人気を誇ったという少女は何を思ったのか。 家族や親友も知らなかった死の真相に迫る。 第一発見者の女性が振り返る。 「私が新聞配達で、マンションに入ろうとしたところ、玄関前の電灯に照らされた先に、女の子が倒れていました。 慌てて駆け寄ってみると、うつ伏せに倒れた状態で、左手はだらりと伸び、顔面から落ちたのか、右手は痛みを抑えるように顔の下にありました。 ただ、衝撃で脳ミソが飛び出ていたりすることもなく、顔もキレイなままでした。 女の子のそばには、マスクと片方の靴が脱げて転がっていて、足を触ってみるとまだ温もりがあったので、すぐに110番通報したんです」 11月24日の午前3時55分頃、滋賀県近江八幡市のマンション敷地内で発見されたのは、このマンションに住んでいた中学3年生の少女A子さんだった。 通報から5分ほどで警察が到着すると、婦人警官が女の子の心臓マッサージを行い、『大丈夫ですか』と声をかけ続けたが、一度も反応することはなく、心肺停止状態だった。 消防関係者が状況を説明する。 「4時21分に救急車に乗せて、市内の病院に搬送しましたが、約3時間後に死亡が確認されました。 マンションの13階と14階の間にある階段の踊り場には、女の子の自宅のごみ箱が見つかり、それを足場にして約1. 4メートルの壁を乗り越えたようです」 A子さんは両親と弟の4人家族。 愛娘の突然の死に、母親も憔悴しきった様子だったという。 だが、自室から遺書は発見されず、学校でもいじめなどの形跡がないことから、自殺の動機はいまだ不明のままである。 そして、事態は午後になって急展開する。 いったいどういうことか。 社会部記者が語る。 「実は、インターネット上で人気となっていた中学生のネットアイドルがいたんです。 その彼女が、A子さんの自殺と同時間帯にスマートフォンを使って、自殺の模様を実況ナマ中継していたんです。 その切迫した光景に、コメント欄には、彼女の安否を心配する書き込みが殺到。 『こんな夜中にどこへ行く』『落ちたらむちゃくちゃ痛いで』と、制止しようとする意見に対しても『ごめんなさい、ごめんなさい』と、誰に対してかわかりませんが謝り続け、そのまま飛び降りた。

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2020/01/20 『るるちゃんの自殺配信』|shuke|note

るる ちゃん の 自殺 配信

この曲を作ったのもアニメPV作ったほうもよくやったと私は思う。 かつては自殺に対する知識が乏しく、その、人が人の命を絶つことの理解が出来なかった。 それは私の幼いころに記憶に親類が命を絶ったことに由来する。 そのうち自殺とは助けて欲しいのに誰も助けようとしないから死ぬものだとわかった これ以上は何故か手が震えて書けない。 なんだこれ。 自殺者の気持ちをわかろうとしない大人が社会に出ていることに対して私は悲しく思う。 以前もブログで書いたと思うが自身事故で死ぬ人間に対して周りからは迷惑だとかそういう言葉を目にすると人の気持ちの分かり合えなさに慟哭する。 よく都合がいい話が出てきて嘘くせとは思うが昔会社の誰かから聞いたことがある。 ドイツでは通勤途中の人が電車に轢かれて死んだ人に対してまず「どうして死んでしまったんだ!? 」とこう驚いて口にするらしい。 それも周り全員だそうだ。 間違っても「なんて迷惑なことしたんだ」とは口が裂けても心が裂けても思わないという。 ドイツでは死んだ人に対して悲しみと暗い時を周囲と共有して今亡くなった人に対して哀悼の意をささげる。 その後何気なく日常の針が動き始めても家に帰れば今日のことを家族と話し、何か悲しいこと苦しいことはないか今幸せだろうかと語り、最後に死んではいけないとその日の日常に帳を下ろす。 そんなドイツの人が日本に来て自身事故で迷惑だとかと舌打ちする日本人にドン引きしたそうな。 いくら他人とはいえ仕事で忙しいとはいえ人の命がこの瞬間なくなったことを考えれば人の命と他人の事情どちらを感情的に優先するかなど当然人の命のほうだと思っていたふしがありその、日本に幻滅したそうな これは日本をあえて下げた言い方にしている考えて欲しいからあえて。 そのドイツ人だけがすべての総意であるとは露とも思わないが、私は迷惑だと思う個人の事情よりも人の命のほうを尊重するほうでありたい。 ありたいではなくそうだ。 昔人身事故で舌打ちした奴に殴りかかろうとしたが、間一髪理性が働いて隣の車両にうつれたが今でも思い出すと殺してやりたいと思う。 中央線に飛び込んではた迷惑な奴だと言われて… 歌詞でもある通りはた迷惑なんてそんなこと自殺するほうもわかっている。 そのはた迷惑なことしてまで死んだ意味を理解しようとしない軽薄な大人が簡単に人を虐げ言葉で傷つけて線路にマグロをうちあげる。 で迷惑だとか死ぬなら他所でやれとかいう人間にはこの歌詞は理解できないだろうししてほしくもないが、どうせ出来ないだろうかそんな人間は。 自殺者を追い詰める元凶はそうした何も知ろうしないただ食って寝て働いて自分だけ楽しむだけのむしろお前こそ死ねと言わんばかりの愚かな人間だと私は綴る。 この手の死に方はが顕著に表れている。 自殺した人間を批判するのは暗にの差別につながる。 むやみに自殺者を貶めてはいない。 私は精神病だしこの曲を作った人も精神病と公表している。 そういう病気にならないと見えない世界だってある。 もしかしたらこの曲を理解するには普通の人では難しいと思っているが、だからこそ理解してほしい。 障碍のことも自殺のことも。 それとこの歌の歌詞は自殺しようとしている少女の気持ちを記していることは明白であるが、その意図は自殺するのはやめてというメッセージではなくて、自殺したいという気持ちに寄り添ってほしいということでもなくて、私に言わせればこれは社会に対する復讐だと思う。 自殺したのは社会を含めたお前らのせいだ、何にも理解しないてめえらのせいだ、何故自殺したのかてめえが私を殺したんだというそんな気持ちしか私には「残念」ながら読み取れなかった。 おそらく解釈は間違っていることは承知。 歌詞にある 少女はさっさと死んじゃった とは当てこすりである。 屋根の上の猫たちと頭悪い人間見下して とは軽蔑のと憎悪である。 これらの言葉を歌詞にするのはなんていうか自殺はいけないんだよと言う風に捉えることができない。 あまりにも喧嘩腰だから。 サビAでの 中央線に飛び込んでの声の出し方はこれまでの恨みをぶつけている気がする。 たぶん歌詞を書いた人の素の気持ちであり、てめえらが何とかしないから中央線に飛び込んではた迷惑になことになったんだと。 そしてその皮肉をぶつけるように少女はさっさと死んじゃったと明るく声を張り上げ歌う術はどうやっても恨みとしか思えないし自殺駄目だよと言ううわべで取り繕うものではない気がする。 そもそもうわべでしか接してくれないから本質を見抜けない哀れな人間しかいないから自殺すんだと。 そういうのが感じられるのが 反抗期じゃないのよママ聞いてという歌詞。 なかなかこじれているというわけ。 そして自殺したことに迷惑だとか意味わからないと悪態つく人間に対して FBIに聞いたって分かんないと例えて吐き捨てている。 そう簡単に解釈すると自殺者の心情をよくわかっていると。 つまり自殺に対してそれをわかろうとしない愚かな人間に対して敵意を向けた歌であると。 これを聴いて自殺が思いとどまるようならば歳だが私みたいな解釈だと戦意高揚の軍歌にしか聞こえずことのほか自殺が捗りる気がしてとても怖い。 現にこの曲で私の人生が認められないから死んで迷惑かけて恨みハラスと正直今こんな心境だからこんなくっそ長々御託垂れているわけだ。 このバンドが大好きだった女子高生が電車で自殺配信したのはそう思いたくないんだがこの曲のせいだと臍を噛むのだ。 あと、歌詞の 街のが私を壊したとあるがなぜなのかこれだけがどうしてもわからない。 周りの無神経な人間関係という名の有害な情報が己の精神を砕いたという解釈なのかいまいちピンと来ない。 最初この曲を聴いたときクセがある歌い方はほかの曲にもあるので真似されたようなデジャブを感じてそう気に留めることはなかったが何回か聴いているうちに、アニメPVがよかったのか、それで注意深く聴いてみたら歌詞に歌を乗せるのがとてもうまいと感じた。 やっぱり自殺者の恨みつらみをよく理解している。 自殺者は何も悲しくて死んでいるのではない。 怒りに満ちて死んでいる場合もある。 怒りという、そんな自殺者の気持ちが歌になった、なんだかとても気色悪くても自殺者に対して否定的な人にぶつけていい名曲ではないかと無理やり長文にして伝えて見たかった。 それとは個性があって面白いバンドだと思います。 のseason2のEDはエルディア帝国の昔の歴史が陰惨で薄気味悪くも、それでいて寓話的な中にどこか叙情的で歴史の事実をつぶさに感じ取られる一幕に一役買っているそんな夕暮れの鳥はあの進撃のEDによくマッチしている。 マッチしていっるっ! kurihu.

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