プラ 板 やすり。 (^O^)/: プラ板(プラバン)の色々な作り方、画材の注意点♪白色・透明・パステル・印刷など

【ハンドメイド基礎知識】プラ板でモチーフ・キーホルダー・アクセサリーの作り方・コツ・レシピ・種類

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Contents• プラバンはアクセサリーやキーホルダーなどを作る時などに使われ、加熱する前はペラペラのプラスチックの板ですが、トースターを使って加熱すると縮まって硬くなります。 100均でも手軽に購入できますよ。 プリンターで印刷できるプラバンもあります。 プラバンに手形足形を取る方法は2つ! プラバンに手形足形をとる方法は主に2つあります。 プラバン作りに必要な基本的な材料や道具• トースター• アルミホイル(またはクッキングシート)• 割りばしやピンセット• はさみ• 穴あけパンチ• ない場合は、エンボスヒーター、オーブン機能付きのレンジでも作成可能です。 アルミホイル(またはクッキングシート) トースターで焼くときに網の上に敷きます。 アルミホイルなら焦げ付くことなく何度でも使えます。 クっキングシートは焦げやすいですが、焼いた後にそのまま本などに挟むことができます。 こんな感じで、アルミホイルをくしゃくしゃにしてから使います。 凹凸があることで焼いた後のプラバンが取り出しやすくなります。 割りばしやピンセット プラバンを焼いた後に取り出すときに使います。 (焼いたプラバンはとても熱いのでやけどに注意が必要!) はさみ 絵を描いた後にプラバンをカットするときに使います。 穴あけパンチ キーホルダーやストラップにするときに穴を開けるのに使います。 焼く前に穴を開けます。 (焼いた後は硬いので穴が開かなくなります) 本 プラバンを焼いた後に平らにするために本に挟んで冷まします。 本が汚れないようにするために念のため白い紙やクッキングシートにプラバンを挟んでから本の間に入れます。 本に挟まないときれいに平らになりません。 私はコピー用紙に挟んでから本に挟みました (挟む前なのでプラバンが曲がっています) 絵の具を使って手形足形プラバンキーホルダーを作る方法 絵の具を使って手形足形をスタンプして作る方法です。 アクリル絵の具なら、プラバンにやすりをかけずにそのままペタッとスタンプできますよ。 アクリル絵の具は乾くと固まって落ちにくくなってしまいます。 手形を取った後はすぐに石けんできれいに洗ってあげてください。 水彩絵の具を使う場合は、事前にプラバンにやすりをかけておきます。 その後の作り方の工程は同じですよ! 必要な材料・道具• プラバン• 水彩絵の具• 紙やすり• はさみ• やすった後は粉を掃い、きれいにふき取っておきます (今回はお尻拭きでふき取りました) 紙やすりは100均で購入したものです。 (粗さは#400~800くらいが良いと思います) 子供の手のひらに筆を使って絵の具を塗ります (原液で塗ろうと思いましたが、塗りづらかったので少し水を足して塗りました) プラバンにスタンプ! (すぐに手を洗ってください) しっかりと乾かしてから、イラストや文字などを描きます。 手の形にそってはさみでカットして、穴を開けます。 トースターで焼きます。 絵の具が多かったのか、ポロポロとなってあまりきれいな出来栄えではなかったです…。 この上にマニキュアやレジンをつけるときれいにつやつやするようです。 焼くと縮んでいくので、絵の具を薄めて塗る方が良いと思いました! 必要な材料・道具• プラバン• 紙(コピー用紙などでOK)• 油性ペン• はさみ• 穴あけパンチ まずは、こどもの手形を紙に描きうつします。 これは下書きなので何度でも失敗してもOKです! 手形が取れたら、プラバンに描きうつしていきます。 透明なので紙の上に置いてそのまま油性ペンでなぞります。 手形にそってはさみでプラバンをカットします。 お好みで油性ペンで色を塗ったり、メッセージを描いたりできます。 こちらは父の日プレゼント用に作りました 焼く前に穴あけパンチで穴を開けます。 トースターで焼けば完成です! 両手も可愛いです!たくさんメッセージ書けますよ 出典: 色鉛筆を使って手形足形プラバンキーホルダーを作る方法 色鉛筆を使う作り方も赤ちゃんの手を汚しません。 油性ペンで作った作り方と同じで、手形と紙に取ってからその手形をつかっていきます。 色鉛筆をつかうといろんな色を使って着色することができるうえに、やわらかい雰囲気のキーホルダーを作ることができますよ。 必要な材料・道具• プラバン• 紙(コピー用紙などでOK)• 色鉛筆• はさみ• 穴あけパンチ• 紙やすり まずは、子供の手形を紙に描きうつします。 下書きなので何度でも描き直してOKです! 手形サイズにプラバンを大きめにカットし、カットしたプラバンを紙やすりでやすります。 縦横斜めなどいろんな方向からやすっていきます。 やすった後は一度きれいに拭いて粉を落とします。 (私はおしりふきで拭きました) 手形をプラバンにうつしていきます。 (焼くと少し色が濃くなります) 模様を描いたり、グラデーションにしたりしても可愛いです! ノートのます目や線をつかうときれいにボーダーやストライプが描けます! はさみで手の形に切って、穴を開けてからトースターで焼けば完成です! 触った感じはさらさらで色写りもしないようでした。 ふんわりした感じで色付けできましたし、簡単なので色鉛筆で作る方法はおすすめです! まとめ お子さんの手形足形を簡単に可愛く残すことができるので、良い記念になりますよ。 家族にとっては嬉しいプレゼントになると思いますので、パパの誕生日や父の日のプレゼント、敬老の日のプレゼントなどに贈るのもおすすめです。 キーホルダーやストラップにすれば、いつでも持ち歩くことができますので、ぜひ参考に作ってみてくださいね! 関連記事.

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色鉛筆でプラバンを着色するときのコツとは

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E-Value 1パック 5本 レビュー: 3 【特長】細かい作業に最適な精密作業用のダイヤモンドヤスリです。 平・丸・半丸・三角・四角の5形状のセット品です。 使用後の収納に便利なケース入りです。 ダイヤモンドパウダーを基材に電着させているので、目詰まりしにくくなっています。 チタンコーティングを施し、表面のダイヤモンド粒子の保持力をアップさせています。 研削方向がなく押しても引いても削れ、ダイヤモンド粒子によって研削力が高くなっているので、軽く押し当てるだけで削れます。 【用途】高硬度素材・研削困難な難削材の仕上げ加工、精密機械部品のバリ取り、金属・樹脂のヤスリかけ。 精密ダイヤモンドヤスリの半丸型です。 ダイヤモンドパウダーを基材に電着させているので、目詰まりしにくくなっています。 チタンコーティングを施し、表面のダイヤモンド粒子の保持力をアップさせています。 研削方向がなく押しても引いても削れ、ダイヤモンド粒子によって研削力が高くなっているので、軽く押し当てるだけで削れます。 基材にはメッキを施し、防錆処理を施しています。 【用途】高硬度素材・研削困難な難削材の仕上げ加工、精密機械部品のバリ取り、金属・樹脂のヤスリかけ。

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今更聞けない・・・プラ板とは?失敗しないコツとマストアイテム。|手芸|趣味時間

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プラバン用にポスカ買ったものの・・・ プラバン工作用にポスカ買ったけど、結局使えていない私。 せっかくあるので、とりあえず研究してみることにしました。 今回は、にヤスリをかけたものかけてないもので、の使用感を比較。 使用したのはと 焼いた跡のサイズの変化も一緒にご覧ください。 (と思ったんだけど、写真撮り忘れた。 縮んだら横が2cmぐらいになってました。 ) 描き心地 4〜5センチ四方に切った2枚のプラバン。 左はやすりをかけた方。 右は、やすりをかけていないつるつるの方。 で線を書いてみまーす! 描き心地はやすりをかけたほうが、しっかり描ける。 つるつるの方ははじきます。 拡大してみる 拡大してみた! まずはやすりをかけていない 「つるつる」の方から。 弾いている。 でも、 ゆっくり描くと弾かれにくいっぽい。 スピードに気をつけると下記のようにガタガタに弾かれたようにはなりにくい。 乾いてなければで拭くこともできる。 これなら失敗しても安心。 でも、 が乾いてもで強くこすれば取れてしまいます。 でもでも、ちょっとにごった感じになるので、なるべく拭かない方がよさげ。 やすりをかけた方は、スピード早く描いても 弾かれることなくきれいな線を描くことができる。 やすりでつけた 小さなキズにインクがしっかり入り込んでるのかな。 ちなみにこれはで撮影。 肉眼で見た限りではこんなに傷は大きくない。 やすり有りもティッシュでこすってみる。 と、取れない! こりゃあ、失敗できない。 焼いてみた 焼くときは、1枚ずつ。 木綿の手袋をつけて、落ち着いて作業する。 このオーブントースターは、予熱の必要もなくプラバン工作にかなり使いやすい。 このオーブントースターがおすすめな理由はから。 焼いた後はプレス!タウンページみたいな分厚い本が定番? 今回は手元にあった無印のモノサシで。 sponsored link 線の定着はよさそう やすり有りはすりガラスみたいに白く曇ったようになるので、 が目立たない? いつもならやすり有りのプラバンは色えんぴつやルで着色するけど、 今回は実験なので割愛。 つるつるのやすり無しの方が、ポスカの色は目立つ。 ペン部分が若干モリッとなっている。 つるつるの方は線が影になって写ってるー! 塗りたいとき は「塗る」時も活躍する。 塗る時のポイントは2つ。 1:塗る部分にヤスリをかける。 弾かれなくなり、塗りやすい。 インクも均一になりやすい。 2: 薄く塗るために、軽い筆圧で手早くペンを動かす。 この時、 均一に薄付きにすることが大事である。 塗る時は、塗りたい面を線で囲う。 (下記写真みたいに。 ) そして2センチぐらいの幅で手早くポスカを動かす。 決してペン先を押しこんでインクを出して広げないこと。 やってみたらインクがたくさん出てきて広げても広げてもまだたくさん残っていて、 最終的にでオフすることになってしまった。 めんどくさいし、プラバン表面も汚くなる。 本当におすすめしない。 写真はのもの。 上のウシネコさんはムラになっている。 頭あたりの薄付きが理想。 ペン先が固いので、コピックに比べると描きやすい。 つるつる(やすり無し)でポスカ使うとき 描くスピードを気をつける つるつるの方が描きやすいけど、弾かれないけどインクのせすぎない絶妙なスピードで描く。 難しい。 いくつか、 プラバンの端っこで練習が必要そう。 インクのせ過ぎたら 綿棒で吸い取ったりでリカバリーできる。 でもこれも、実は吸収しすぎたりすることもあって、調整めんどくさい。 失敗できるけど、なるべく失敗しないように準備 拭いても若干濁りが残るので、なるべく失敗しないように 一発勝負! ザラザラ(ヤスリ有り)で使うとき ザラザラプラバンにポスカは剥がれにくいけど、失敗できない! 紙やすりでザラザラにしてからポスカで描くと、焼いても コーティングがなくても剥がれることがありません。 家の鍵のキーホルダーに使ってたけど、全然剥がれませんでした。 でもつるつるに比べると、 本当に失敗できない。 でもスピードを気にすることないので、 比較的落ち着いてやればいけそー。 筆圧が濃すぎるとインクがブワっと出てくることに気をつける。 今回の実験で、紙の上でやってしまって 少し青ざめた。 消せないので、これやったら やり直しになってしまう!.

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