ガソリン 車 軽油。 ガソリン車に軽油を間違えて給油したら廃車?

ディーゼル車にガソリン入れちゃったらどうなるの!?【セルフ給油の基礎知識】

ガソリン 車 軽油

最近では、小排気量乗用車でも軽油車が普及し始めています 軽油を燃料として利用するディーゼル車は、日本国内では一昔前まで比較的大きな排気量モデルまでもが乗用車として製造・販売されていました。 しかし、その後自動車排出ガス規制などによって日本国内のディーゼル車の新車登録が非常に少ない状況が続き、近年に至るまでの間で、あまり見ない車両となっていました。 そんな状況から一転して、昨今では、同じく軽油を燃料として利用するクリーンディーゼルエンジンの新開発等により、ディーゼルエンジの問題点であったエンジン音や環境への配慮も改善されたことで、排気量の大きい乗用車だけでなく、小排気量乗用車にも率先して搭載されるようになっています。 クリーンディーゼル登場の理由としては、高トルク特性や燃料価格の安さ、さらに燃費性能の良さなど、多くのユーザーが軽油車を望んだ結果といえるでしょう。 まとめ 軽油とレギュラーガソリンはともに、原油を加熱・蒸留して作られています。 軽油はガソリンに比べて高温・高圧で良く燃焼するという特性を持ち、レギュラーガソリンは常温でもよく燃焼する特性を持ちます。 同じく原油から精製されていますが、特性が異なり、給油の際に万が一軽油とレギュラーガソリンとを間違って入れてしまうと、エンジンが故障してしまう恐れがあります。 誤給油をしてしまった場合は、速やかに専門家に相談するようにしましょう。 軽油は、その燃料特性・燃費性能の良さなどから、トラックやバスなど多くの車に利用されています。 また、近年ではクリーンディーゼルエンジンが開発され、乗用車などにも広く採用されています。 軽油、レギュラーガソリンの違いなどを知ることで、それぞれのエンジンを用いた車の特性なども知ることが出来ます。 燃料の入れ間違いによる故障を防ぐためにも、軽油とレギュラーガソリンの違いについて理解しておくようにしましょう。 他のカテゴリから記事を探す• メーカーから記事を探す• 関連情報から記事を探す•

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軽自動車には軽油?ガソリン車に軽油を入れたらどうなる?

ガソリン 車 軽油

ガソリン車に軽油を入れた場合、とりあえずほとんどの場合エンジンはかかりますが、軽油の着火温度がガソリンより低いため非常にオクタン価の低い燃料と等価であると考えら、強烈なノッキングを発生するでしょう。 また、引火点は逆に軽油の方が高く揮発性も低いため十分に燃料がガス化しないため混合気が均一とはならず、燃焼室内で過濃な部分や過薄な部分ができ、これも安定した燃焼を妨げる原因になるでしょう。 排気ガスの色については白色(燃焼が完全に進まず未燃焼の燃料蒸気が排出される場合)と黒色(燃料と空気の混合が不完全で部分的に酸欠状態が起こる場合)の両方が考えられます。 どちらが発生するか、または双方が同時に起こり灰色の排気になるかは、エンジンの運転状況やエンジンの機種毎に異なるかと思います。 いずれにしても完全な燃焼を望むべくも無く、エンジンの性能を十分に引き出すことはできないでしょうし、激しいノッキングは時にエンジンを破壊(特にターボチャージャーなどの過給機を備えたものでは)にいたる場合もあります。 逆にディーゼル車にガソリンを給油してしまうとエンジンの始動自体が不可能になる場合がほとんどです。 経験者です。 昔、新車納車後給油に行き、間違って軽油を入れられた事があります。 (納車の時のガソリン量は5リッター以下だと思われます。 )40リットルの軽油と約5リットルのガソリンが混合されてしまったと言う計算になります。 給油後、エンジンをかけるとエンジンはかかったものの、直ぐにエンストしてしまい、その後は全くエンジンもかからない状態になりました。 このままではどうしようもないので、タンク内及び燃料ポンプ系統の軽油を全部抜き換え、新たにガソリンを給油して、元には戻りましたが、何か新車にケチがついてしまったみたいで、気分的には最悪でした。 新車納車直後だったし、「どうしてくれるんだ!」、「給油時にちゃんとガソリン車だって言ってるだろ!それにも関わらず間違いやがって!」…(怒) そこの社長を呼びつけ、「たった今納車した車をこんな目にしたんだから、新しい車に交換しろ」と言いましたが、結局ガソリン代をタダにしてもらっただけでした。 今もその車は現役で動いています。 と言う事で、私の体験談でした。 A ベストアンサー ガソリンと軽油は燃料の特性が異なります。 他の人が言及している、潤滑性。 もう一点、根本的な問題があります。 ガソリンエンジンはプラグのスパークという火種があって着火します。 気温がマイナスの環境でもエンジンの始動ができるように燃料の引火点が-30~-40度くらいです。 ガソリンが火種がない状態で自然着火する発火点は意外にも500度の高温です。 一方、軽油はガソリンと反対の特性があって、引火点は40度程度・・・という事は、ガソリン車に軽油を入れた場合は寒冷地ではもちろん、本州でも起動不能でしょう 他の回答者様が動いていたという例はガソリンと軽油が混合した状態だと思われます 気温程度の温度の軽油にマッチの火を突っ込んでも、着火せず消えてしまうのです。 isuzu. html ガソリンと軽油は燃料の特性が異なります。 他の人が言及している、潤滑性。 もう一点、根本的な問題があります。 ガソリンエンジンはプラグのスパークという火種があって着火します。 気温がマイナスの環境でもエンジンの始動ができるように燃料の引火点が-30~-40度くらいです。 ガソリンが火種がない状態で自然着火する発火点は意外にも500度の高温です。 A ベストアンサー 最近よくニュースでやっていますが、セルフスタンドで軽自動車に軽油を間違えて入れるドライバーが増えているみたいです。 JAF調べによると、東海4県と北陸3県で今年7月~9月の間に計232件発生したことが分かった、とあります。 初めて聞いた時、"考えられへん!"と思いましたが間違いの理由が"ケイのアブラと書いて軽油なので軽自動車の燃料だと思った!"とか"値段が一番安かったので入れた"とゆう理由です。 原因としては、今まで「セルフは面倒くさい!」と言ってノンセルフで入れていたドライバーが燃料の価格高騰により少しでも安く入れようとセルフスタンドに移ってきた事が原因らしいです。 ノンセルフの店ではまず有り得ないトラブルでしょう。 タンクが全くの空でなければ暫くは普通に走るそうなので軽油を誤入したドライバーも何故停まったのか原因が分からないそうです。 間違ったモノを入れたと思ってないから。 8:2程度なら問題なく走るとは思いますが、何回も繰り返しているとエンジンにも良くないでしょうね! 燃料代ケチったばっかりに修理代に何万もかかってしまうハメになるでしょう...。 最近よくニュースでやっていますが、セルフスタンドで軽自動車に軽油を間違えて入れるドライバーが増えているみたいです。 JAF調べによると、東海4県と北陸3県で今年7月~9月の間に計232件発生したことが分かった、とあります。 初めて聞いた時、"考えられへん!"と思いましたが間違いの理由が"ケイのアブラと書いて軽油なので軽自動車の燃料だと思った!"とか"値段が一番安かったので入れた"とゆう理由です。 原因としては、今まで「セルフは面倒くさい!」と言ってノンセルフで入れていたドライバーが... A ベストアンサー 乗用車を試験する部署にいた先輩が昔言っていました。 「とりあえず、ドレンから抜いて、軽油を満タンにすれば、フツーに走るで。 どこかのドラマで、絶対に壊れるから走ってだめだ、というのは、ウソやからなぁ。 半分くらいガソリンが混じっていても、よっぽどのことがない限り、壊れないよ。 」 信用するかしないかは、あなたしだいです。 ただ、燃料ポンプが分配形か、列形かで全く対応が変わりますので、分配形だと、他の方のおっしゃるように、ポンプの潤滑不足で焼きつく可能性が出てきますが、とりあえず家まで帰ることが出来たのですから、まだ、致命的な破壊には至ってないですね。 異常によく回るディーゼルエンジンだと感じませんでしたか? ディーゼルエンジンにガソリンを入れたら、よく回るんですよね。 そのまま使うと分配形ポンプは壊れますけど・・・。 列形だと、ポンプの潤滑は燃料でおこなってませんので、なーんにも心配しなくていいんですけどね。 でも、これ、大型トラックなんかのポンプ形式なんですよね。 セルフでない給油所で給油したのでしたら、伝票とともに、その給油所にクレームをつけて、すべて直させましょう。 あなたの給油ミスでしたら、あきらめて、動くうちはそのまま使用するのが得策と思われますが、いかがでしょうか? でも、抜いた燃料は、焚き火の焚き付けくらいしか用途がないですので、保管には注意してくださいね。 乗用車を試験する部署にいた先輩が昔言っていました。 「とりあえず、ドレンから抜いて、軽油を満タンにすれば、フツーに走るで。 どこかのドラマで、絶対に壊れるから走ってだめだ、というのは、ウソやからなぁ。 半分くらいガソリンが混じっていても、よっぽどのことがない限り、壊れないよ。 」 信用するかしないかは、あなたしだいです。 ただ、燃料ポンプが分配形か、列形かで全く対応が変わりますので、分配形だと、他の方のおっしゃるように、ポンプの潤滑不足で焼きつく可能性が出てきますが、とり... A ベストアンサー タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。 ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。 ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。 ディーゼルエンジンはガソリンでは運転不可能(燃料の着火点が高いので燃料に着火できません)ですし、フューエルポンプ自体がエンジンで駆動されるためエンジンが掛からないとポンプも回りません。 また、噴射ポンプ内の潤滑を燃料で行っているため、ガソリンでは潤滑がうまくいかずポンプを壊してしまう可能性もあります。 そのためタンク内に軽油を給油した後にセジメンター(油水分離用のフィルター)のドレーンから内部の燃料を抜き取り、ハンドフィードポンプ(燃料ラインのエア抜き用の手動ポンプ)を利用して噴射ポンプ内やフューエルライン内の燃料をすべて入れ替える必要があります。 ガソリン車であれば仮に軽油を給油した後にエンジンをかけてしまっても、タンク内の燃料を抜き取り正規の燃料に入れ替えた後に、エンジンからタンクへの燃料のリターンパイプをはずし、廃油を受けるタンクに入れてエンジンを始動すれば(ガソリンエンジンは調子は悪いものの軽油でも掛かります)燃料ラインないの燃料もすべて入れ替わります。 ただしキャブレター仕様車では燃料のリターンがないので、キャブレターのドレーンを開きそこから軽油を排出することになり少々厄介です。 タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。 ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。 ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。... Q 友人がスズキのラパン(ガソリン車)に、セルフスタンドで間違えて軽油を入れてしまったそうです。 その後、走行中にエンジンが止まり、再度掛け直したところ、ブルブルと震えておかしかったので、エンジンを止めて保険屋を呼んだそうです。 そこで、ガソリンタンクの洗浄だけだと17000円、部品(どの部品かは詳しく聞いていないので分かりません)交換の場合は11万円だそうです。 交換の場合は保障が付いていて、同じ原因で故障した場合には無償修理をしてくれるらしいです。 ここからが質問なのですが、洗浄と交換、どちらを勧めた方が良いのでしょうか? 万一の事を考えれば交換の方が良いに決まっていますが、洗浄だけの場合には、何か不具合が考えられるのでしょうか? 経験者の方、詳しく分かる方、是非ともお知恵をお貸し下さい。 A ベストアンサー ガソリンと軽油の機械トラブルの誤入での大きな要因は、燃料に潤滑性能が有るか否かの問題です。 ご質問者の場合 燃料噴射関係の機械側に潤滑を求めていないにも関わらず、潤滑性能の高い燃料を入れてしまったわけですから機械的なトラブルは皆無と言って良いでしょう。 しかし今の車は コンピューターで燃料の燃え方も学習して燃費向上や排気ガスのクリーン化に貢献していますので 失火を繰り返したことでコンピューターも誤った学習をしています。 又失火が繰り返されていますのでエンジンオイルもシャビシャビの薄い状態になっている可能性もあります。 以上のことを踏まえると、前の回答者の方々のお勧めする「軽油抜き取り作業+洗浄」+「エンジンオイル&フィルター交換」+「エンジンコンピューター学習値のリセット」と数回以上燃料を満タン交換する走行を繰り返した後に「エンジンコンピューター学習値のリセット」+「エンジンオイル交換」をお勧めしますね。 それでもコンピューターが学習することで、エンジンが本調子に戻るまでかなり時間がかかると思います。 Q 先日、友人に車を貸して、燃料満タンで返してもらったのですが、次に車を動かそうとすると、エンジンが止まったりするので、 おかしいと思ってメーカーに修理を依頼したのですが、原因がわからないとのこと。 その後、友人と何か不都合が無かったか考えていた時に、ふと給油時のレシートを見て驚き、 「レギュラー」を満タンにされていたことに気が付きました。 給油口にも、給油キャップにも「軽油」のステッカーがはっていたにもかかわらずです。 友人は「油種を告げなかった、でも、店員も油種の口頭確認をしなかった」とのことです。 これはどちらが悪いのでしょうか?スタンド側が悪いとなったとき、 関連の破損個所や、影響が出ると思しき個所の修理代はでるのでしょうか? メーカー側からは20万以上の修理代が必要と見積もりをもらっているのですが・・・。 給油後、何度かエンジンをかけており、数km(メーカー修理工場まで)走ってしまいました。 車はハイエースです。 A ベストアンサー 私自身が同じくハイエースでやられました!。 ガソリン車からディーゼル車に乗りかえて初の給油で、いつものスタンドで「ディーゼルで」と言ったのに「顔」で判断されてしまい、レギュラー満タン!。 直ぐに止まってしまい、もしやとレシートを確認したら・・・。 携帯でスタンドに連絡し、その場でステッカーを確認させて「所長」に謝罪・全額賠償の「念書」を手書きで書かせ社印も押させました。 直ぐに同じハイエースを用意させて修理工場が決まるまでスタンドで預かることになったのですが、後から出てきた担当者がいろいろゴネだして解決するまでに半年以上掛かりました。 最後に弁護士会の無料相談に行き、これ以上ゴネるなら訴える用意があることを「書面」で伝えるアドバイスを受け、実行すると向こうも折れ、エンジン乗せ換え費用全額・代車(レンタカー)費用全額・慰謝料¥3. 000X半年で決着しましたが弁護士さん曰く、「事実だけでも十分に勝てるけど念書がないと全費用を払わせるのは難しい」との事でした。 ご友人の不注意もあるかもしれませんが、非がないのですからあくまで「強気」で押すべきだと思います。 各都道府県の弁護士会が地域によって不規則ですが無料相談でよいアドバイスをしていただけるはずですから一度、利用されてみてはいかがでしょうか?。 私自身が同じくハイエースでやられました!。 ガソリン車からディーゼル車に乗りかえて初の給油で、いつものスタンドで「ディーゼルで」と言ったのに「顔」で判断されてしまい、レギュラー満タン!。 直ぐに止まってしまい、もしやとレシートを確認したら・・・。 携帯でスタンドに連絡し、その場でステッカーを確認させて「所長」に謝罪・全額賠償の「念書」を手書きで書かせ社印も押させました。 直ぐに同じハイエースを用意させて修理工場が決まるまでスタンドで預かることになったのですが、後から出てきた... Q タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。 まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。 つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。 そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。 思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられていました。 直ちに警察に連絡をして被害届を出したのですが、車が壊れた訳ではないので受理出来ないと言われました。 (給油口の蓋の損傷と運転席側の後部ドアに刺したような傷があり、それについては「器物損壊」になりました) しかし車両保険に入っていたので、全額修理代が出る事にはなりました。 現在はディーラーで修理中なのですが、ポンプの掃除とフィルターの交換等をするらしいです。 でもどれくらい入れたのか分からないし、どれくらい走行したのかも分かりません(もちろん犯人も分かりません) 修理に出して直してもらっても、エンジンの調子が悪くなったりはしないのでしょうか?? ディーラーの整備の方を信用するしかないのですが、不安で一杯です。 やっと一回目の車検を受けたばかりだったのに。。。 物凄くショックで日ごと恐怖感が増してきています。 警察でも悪質な怨恨による犯罪だっと言われました。 思い当たる人はいるのですが、怖くて聞けません。 一週間前に彼のバイクのシートとタイヤを切られる事件があったばかりなので。。。 長くなってしまいまいましたが、砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか??? 修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか?? どなたか教えていただけませんでしょうか??? 宜しくお願い致します タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。 まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。 つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。 そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。 思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられてい... A ベストアンサー こんばんは。 興味深い内容だと思いました。 私が過去に見たことが参考になれば。 >砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか??? 都市伝説ではありません。 紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。 ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。 また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解しなくてもガソリンの流れに乗って、フィルターを通り越してシリンダーに到達する場合もあります。 結果として、シリンダー周辺の高温部に焼きつき、対応が遅ければ致命的な結果となります。 (砂糖を使った嫌がらせの手段はまだまだあるのですが、悪用されると危険なのでこの程度で)。 以前赴任していた土地の自動車整備工場で、ガソリンに砂糖を混入されたと言う車のエンジンを見たことがありますが、そこの整備工場の社長のお話では、その土地で偶にある事と言っておりました。 (そこの土地は、ある種の差別問題があったて、地域住民の間でトラブルが絶えなかった所でした)。 ディーゼルエンジンでも同様の現象が起きるそうです。 この手の嫌がらせは、主に昭和のマイカーブームの頃に全国的に流行したとの事ですが、現在でも漁師等は同業者同士のトラブルの際にする事があるそうです。 (なんせ漁船のエンジンは1台で1千万以上しますから)。 >修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか?? エンジニアを信じるしかないでしょう。 もし自動車が戻って来ても、異常があったら出来るだけ早く専門家の判断を仰ぐべきだと思います。 しばらくは遠乗りや高速道路の利用は控えた方が良いと思います。 一応犯人の心当たりはあるようですが、この事から、犯人像が浮かんできませんか? メカに詳しいと言うよりも、そう言うマイナーな知識を持ている、あいは情報を得る事が出来る人間。 用意周到さ・・・。 狙われないような対策をするのであれば、防犯装置を導入したり、或いは今までの駐車場所から少し離れた賃貸駐車場や知人の所などに車を預け、犯人に見つからないようにすると言う方法もあると思います。 半端な気持ちで犯行に及んだわけじゃないようです。 私はこの程度しか助言できませんが、元気を出してください。 こんばんは。 興味深い内容だと思いました。 私が過去に見たことが参考になれば。 >砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか??? 都市伝説ではありません。 紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。 ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。 また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解し... Q 今日初めてセルフでガソリンを入れてみようとしたら、 間違って灯油を入れてしまいました…。 普通車で普段はレギュラーです。 残りあと10リッターくらいの所から満タンにしたので 30リッター以上は灯油が入ったと思います…。 スタンドの人に聞いたら一応走れないことはないと言われたので、 なんとか家までは走って帰ってきたのですが、 マフラーから煙も出て、40k以上出すとカラカラ音がします。 年末に入るのでディーラーもどこも開いていなくて、 オートバックスなどの車屋さんにも聞いてみましたが、扱ってくれないそうです。 年末年始は車を走らせる機会が多くなりそうなのですが、 やはり今入っている灯油を使いきるまで走るのは良くないでしょうか?(エンジンが壊れてしまったりするでしょうか?) 又、年始にディーラーで灯油を抜いてもらうとなった場合はいくらくらいかかるものなのでしょうか? よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー ガソリン車にディーゼルオイル。 何か引っかけ問題みたいですが、 ディーゼル専用のおいると兼用のオイルがありますので 問題が少ない場合が多いですし、 ガソリンエンジンのフラッシング用には よく洗浄拡散能力の高いディーゼルオイルを使ってから 抜いて、目的のオイルを入れたりもします。 何も起きません。 きれいになっていいでしょう。 高回転ではちょっと負荷が多くなりますので 低回転せんようですわ。 ディーゼル車にガソリン専用オイル なかなか無いですが(たいていCFも着いているので) 専用であれば 確実に劣るのが先の洗浄拡散能力です。 これはエンジン内部が真っ黒けになります。 乗用ディーゼルのオイルは3000~5000kmでの交換が必要ですし、 其処まで持たずに、内部にスラッジをなすりつけるようなことになり 長期的にはエンジン内部に取れないスラッジを蓄積することになります。 それは、隙間の小さい潤滑部 =バルブガイド・ピストンリングなどに蓄積することになり 燃焼・高温によりカーボン化。 噛み混みカジリによりフェースの腐食 密閉効率低下、出力ダウン耐久性ダウンとなります。 ガソリン車にディーゼルオイル。 何か引っかけ問題みたいですが、 ディーゼル専用のおいると兼用のオイルがありますので 問題が少ない場合が多いですし、 ガソリンエンジンのフラッシング用には よく洗浄拡散能力の高いディーゼルオイルを使ってから 抜いて、目的のオイルを入れたりもします。 何も起きません。 きれいになっていいでしょう。 高回転ではちょっと負荷が多くなりますので 低回転せんようですわ。 ディーゼル車にガソリン専用オイル なかなか無いですが(たいていCFも着いているので) 専用であ...

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軽自動車に軽油を入れて修理費用136,480円請求された話|給油間違い

ガソリン 車 軽油

このページの目次• まずは僕のスペック。 ・平成生まれ ・ゆとり世代 ・自動車への興味0 ・軽自動車未経験 ・車の運転は実家の車を週2程度運転 ・ガソリンスタンドは基本セルフ ・ゆとり世代 ちなみに、同じくガソリン車に軽油を入れてしまった方はおそらく修理費用がとても気になっていると思います。 僕が過ちを犯してしまった当時は、Google先生にいくら聞いても請求費用の実例がなかったもので、それはそれは夜も眠れない日が続きました。 もしも同じく給油間違いをした方のために、先に請求書を掲載しておきます。 結果から先に言うと、136,480円の修理費用が請求されました。 心優しいダイハツさんに 6,480 円分のお値引きをしていただき、支払総額は合計 130,000円。 ちなみに、万が一ガソリン車を入れてしまっても、その時の状況次第でこの修理費用も段違いに変わってくるそうなので、その対応方法と請求費用の内訳を詳細に説明します。 また、今まさに間違えて軽油をいれてしまったばっかりなんだけど! という方は、急いで対応方法をお読みください。 ミライースはこんな車です。 ・低燃費であることはもちろん、軽やかな走りと環境への配慮も。 ・先進の安心を、誰にでも身近なものにしたい。 ・先ゆく新しさと、親しみやすさをひとつに。 ・自然と身体になじむ使い心地を。 なんでこんなことが起こってしまったのか 生まれてこの方不幸なことに軽自動車というものを全く知らずに育っていました。 家で乗っているガソリン車に給油するとき、軽油は安くていいなー。 軽自動車はコスパがいいんだなーなんて、軽自動車=軽油という浅はかな思い込みをしていました。 そんな思い込みをしたまま数年がたち、今年友人と計画していた旅行の準備にレンタカーをWEBで検索し、普通車の予約をとりました。 ところが旅行数日前に、一緒に行く友人がけがをしてしまい。 旅行は中止で予約をキャンセルすることにしました。 しかしながら予約していたレンタカーはl早割申し込みでWEBからの中止ができない状態でした。 また、月末にも旅行の計画をしていたためこの中止の予約と合わせて、月末のレンタカーの予約を一番安いやつでと伝え、電話口でまとめてしていました。 いざ、当日。 用意されていた車種はダイハツ・ミライース。 人生初の軽自動車で無事に2泊3日の旅行を終え、満タン返しで返却しようと思いつつも、このままではレンタカーショップ近くのガソリンスタンドでは燃料切れになってしまいそうだったので、とりあえず近くのガソリンスタンドで5リットルほど給油しました。 軽油を ・ ・ ・ 軽自動車だったので。 軽油は主に、トラックやバスなどの燃料として使用されるものです。 ESSOのセルフ・ガソリンスタンドで5リットルほど軽油を入れましたが、スタッフはなぜなにも注意してくれなかったの? まあそれは仕方ないとして。 当然ですが、この時はまだ僕自身間違いに気づいておりません。 軽自動車に軽油を入れるとどうなる? 結論から先にいうと、車が動かなくなります。 そのままレンタカーを返却しようとショップに向かっていると、車の調子がどんどんおかしくなってきました。 後日調べてみると、おかしくなってきたのは軽油をいれたガソリンスタンドから走行を始めて10分程度、4. 5kmほど走ったタイミングでした。 アクセルを踏んでもスピードが出なくなり、あきらかにおかしい。 アイドリングも不調になります。 ひとまず、とりあえず車の通りが少ないところへ寄せていったん避難。 なんかしただろうかととりあえず直近の行動を検索してみた。 軽自動車 軽油 すると第3検索キーワードに、こんな文字。 軽自動車 軽油 バカ こんな感じです。 第3検索キーワード候補のおかけで、ようやくこの時間違いに気づきました。 検索キーワード候補ってなんて素敵・・。 こんなにも存在感のある第3検索キーワード、助演女優賞をあげたいくらいです。 もう一度僕のスペックをおさらいしましょう。 ・平成生まれ ・ゆとり世代 ・自動車への興味0 ・軽自動車未経験 ・車の運転は実家の車を週2程度運転 ・ガソリンスタンドは基本セルフ ・ゆとり世代 ・バカ 軽油を入れると車が動かなくなる。 何が言いたかったかというと、とりあえず軽油を入れると車が動かなくなります。 軽油をいれてしまいレッカーを待っている間、軽油を入れた軽自動車が爆発するということが書かれている記事をいくつも見ましたが。 そんあことはありませんので安心ください。 整備士も聞きましたが、ガソリン車に軽油をいれて走らせたぐらいで爆発はしません。 ガソリン車に軽油を入れて爆発するんだったら、ガソリン車にガソリンをいれて走っている方が爆発してます。 ちなみに、この件で整備士に色々と聞いて、めちゃくちゃ詳しくなったので軽油とガソリンの違いについて書いておきます。 これらはガソリン車とディーゼル車どちらも同じ仕組みです。 しかしながら、この燃焼の工程に大きな違いがあります。 まずはこちらのデータを。 簡単に言うと、ガソリンには強制的に点火して燃やすのに対して、軽油は自分で勝手に燃えています。 ゆえに、ガソリン車の燃焼工程を経て軽油に着火させても燃えません。 燃えないがゆえ、軽油が車の中に残り詰まることで、車が動かなくなります。 だから、ガソリン車に軽油をいれても動かなくはなりますが、爆発して燃えることはないので安心してください。 ガソリンはすぐに引火してしまうのでとても危険です。 灯油や軽油のように簡単に持ち運べなくなっているのもこのような理由です。 あと、軽油を入れたらどうなるかと言うと、メンタルがやられます。 メンタルをやられる さっきあれほど褒めた第3検索キーワードですが、バカと出るとやっぱりへこみます。 そうか自分はバカなんだ、自分はなんてバカな人間なんだと、哀れな思いをします。 もう一度僕のスペックをおさらいすると、こんな感じです。 ・バカ ・バカ ・バカ ・バカ ・バカ そんなはずはないと、10年ぶりくらいに脳内メーカーをやってみました。 なんということでしょう。 僕はいつの間にか友達思いの素敵人間になっていました。 それでは僕のメンタルが回復したところで、今後このようなことが起きないために、そして、今まさに軽油を入れてしまった方のために対応方法を紹介します。 軽油を入れてしまった場合の対応方法 給油間違いをしてしまった場合でも、エンジンをかけていない時と、かけてしまった時で修理費用も大きく異なってきますので、まずはこちらの対応方法を見てください。 ガソリン車に軽油を入れてエンジンをかけていない場合 まず、ガソリン車に軽油を入れてエンジンをかけていない場合は、ガソリンスタンドのスタッフに事情を伝えましょう。 ガソリンスタンドに整備士がいる場合はその場で対処してもらえますが、いない場合はJAFなどの業者を呼ぶ場合があります。 ガソリンタンクの洗浄のみで済む場合があるので、費用も比較的抑えられます。 ガソリン車に軽油を入れてエンジンをかけてしまった場合 ガソリン車に軽油を入れてエンジンをかけてしまった場合は、ガソリンタンクの洗浄だけでは済みません。 軽油が車のチューブやポンプなどのあらゆる部品に浸透してしまっているので、それらの洗浄をする必要があります。 まずは、すぐにエンジンをとめて加入している保険会社かJAFへ連絡を入れましょう。 僕の場合はレンタカーだったため、手元にあった連絡先へ連絡しました。 すると、保険会社の方がレッカー車を呼んでくれました。 レンタカーの場合はあわせて、車を借りた店舗に電話も入れましょう。 修理費用の内訳 それでは、今回請求された修理費用の内訳を説明します。 僕の場合は、ガソリン車に軽油を給油しエンジンをかけて走らせてしまったため、修理費用が最大限にかかっています。 担当していただいた整備士によると、以下の2段階に分けて修理費用に違いが出てくるそうです。 ガソリン車に軽油を給油してしまった場合 以下、赤枠内に記載された部品をすべて洗浄する費用がかかります。 ガソリンタンクとそれに付随する部品の洗浄が必要になります。 ガソリン車に軽油を給油してエンジンをかけてしまった場合 さきほどと同様、赤枠内に記載された部品すべて洗浄する費用がかかります。 エンジンをかけた場合、ガソリンタンクから軽油が部品に浸透していくため、浸透してしまった部分を洗浄していく必要があります。 また、車を走らせた場合は、浸透していく部品が多くなるため、走らせれば走らせるほど修理費用がかかってきます。 そのほかの費用について:レンタカーの場合 保険については、今回の場合はレンタカー契約時ののオプションで加入できる保険にすべて入っていましたが、過失による物損のため、修理代は適用されませんでした。 しかし、レッカー移動の費用は保険適用になりました。 レッカーの方にお聞きしましたが、通常だと5万円から10万円程度のレッカー費用がかかるとのことでした。 また、レンタカーの車を数日間営業できない状態にしてしまったため、営業損害という形で5万円の費用がかかるとのことでしたが、今回はショップの担当者の一存で費用は支払わずに済みました。 レンタカーショップの担当者の方、本当に感謝です。 まとめ|軽自動車に軽油、だめです。 軽油は基本的には、大型トラックやタクシーなどディーゼルエンジン搭載車に給油するためのものです。 軽自動車にはガソリンを給油しましょう。 また、調べたところ軽トラックもガソリンを給油するものなので、レンタカーや普段乗らない自動車を乗る場合は、車検証または所有者に給油する油種を確認しておきましょう。 最近はセルフスタンドが多くなり、軽自動車だから軽油を入れるという間違いが多発しているようです。 ちなみに、によると給油間違いの救援依頼は1ヶ月で269件もあるそうです。 給油間違いの原因としては、「うっかり」「普段乗らない車だった」「軽自動車は軽油と思っていた」といったものがほとんどで、認識不足や勘違いがトラブルに繋がっているそうです。 僕と同じ間違いをしないようにみなさまくれぐれもお気をつけください。 130,000円、高かったです。 緊急のトラブルはこちら• 急な借り入れが必要な方へ•

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