糸島 コロナ 感染 者。 糸島市における新型コロナウイルス感染症の発生状況

【福岡コロナ】福岡県、糸島市役所で新型コロナウイルス感染者が確認される

糸島 コロナ 感染 者

感染者の場所は、福岡市2名、北九州市1名です。 新型コロナウイルス感染者【1人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代:女性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎 等) 職業:パートタイマー 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月17日 悪寒があり。 医療機関Aを受診。 熱なし。 咳なし。 ウイルス性の風邪と診断。 自宅療養。 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 タクシーを利用。 2月20日 新型コロナウイルス感染症の夫の濃厚接触者として、感染症指定医療機関を受診し,CT検査の結果肺炎の診断。 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症後の行動 2月19日 勤務先にマスク着用で勤務。 マスク着用でタクシーを利用。 濃厚接触者 同居の家族2名(夫(患者1),子)のみ。 2月20日,子はPCR検査で陰性と判明(健康観察中)。 city. fukuoka. html 新型コロナウイルス感染者【2人目:福岡市】2月20日 概要 年齢・性別:60歳代男性(福岡市中央区在住) 症状等:入院中(発熱,肺炎等) 職業:無職 最近の海外渡航歴なし 症状・経過 2月13日より発熱(37. 咳なし。 福岡市内の医療機関Aを受診。 自宅療養を指示される。 2月19日発熱が続くため医療機関Aを再受診。 レントゲン上,肺野に陰影を認めたため,医療機関Aより保健所をへて感染症指定医療機関Bへ受診・入院。 2月20日未明,PCR検査の結果,陽性であることが判明。 患者行動歴 中国を含め,最近の海外渡航歴なし。 発症前2週間前までについては,公共交通機関を使用せず,自転車で移動。 発症後は自宅療養しており,一歩も外に出ておらず,家族以外の濃厚接触者なし。 濃厚接触者 同居の家族2名(妻,子)のみ。 2月20日,PCR検査で妻(患者2)が陽性,子は陰性(健康観察中)と判明。 city. fukuoka. city. kitakyushu. html 3日1現在、状態は安定。 過去2週間以内の海外への渡航歴は無いとのこと。 せきの症状が出た翌日の2月20日~24日までは勤務していたそうです。 男性が勤務するタクシー会社は運転手にマスクの着用を義務づけていたそうですが、実際に男性が着用していたかどうかはまだ不明。 このタクシー会社は、男性が勤務する営業所の営業を2日から2週間程度、取りやめるとのこと。 新型コロナウイルス感染者【4人目:福岡市】3月17日 福岡市内に住む30代女性。 九州大学の外国人留学生の女性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月15日:軽いせきの症状 ・3月16日:ローマから成田空港に到着し、羽田空港を経由して福岡空港に戻り、空港からは車で実家に帰宅 ・3月18日:せきが続いたため、帰国者・接触者外来を受診 ・3月19日:検査の結果、陽性が判明 18日に感染が確認された松山市の30代の女性と知り合いだったという女性。 ローマから羽田空港までは、この松山市の女性と同じ飛行機やリムジンバスに乗っていたということです。 現在、県内の感染症指定医療機関に入院し、熱は無く軽いせきが続いています。 新型コロナウイルス感染者【6人目:北九州市】3月23日 北九州市小倉南区役所の国保年金課に所属する40代男性職員が感染。 3月24日に北九州市区役所を閉鎖し、全館を消毒を行っています。 ・3月15日:発熱38度台あり。 福岡市内のA医療機関を受診。 ・3月18日 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 療養を指示される。 ・3月23日 発熱が続くため、A医療機関を再々受診。 レントゲン上、肺炎像あり、保健所に連絡。 ・3月24日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 (A医療機関の受診時は、マスク着用) 発症後はA医療機関の受診以外に外出はしていない。 新型コロナウイルス感染者【8人目:福岡市】3月24日 飯塚市の30代会社員の男性が感染。 ・3月13日 仕事から帰宅後、発熱(37.3度)。 ・3月14日 A医療機関を受診。 ・3月15日 症状が改善しないためB医療機関を受診、インフルエンザ陰性。 ・3月16日 解熱したため、マスクを着用し勤務。 ・3月17日 発熱(38.6度)、咳が出現し、C医療機関を受診。 胸部エックス線及びCTで肺炎と診断。 D医療機関を紹介受診。 ・3月19日 経過観察のため、D医療機関を受診し、胸部エックス線による肺炎像は改善傾向。 ・3月21日 再度発熱(38.6度)したため、D医療機関を受診。 ・3月23日 経過観察のため、D医療機関を受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 職場への通勤と医療機関の受診は、自家用車を使用していたとのこと。 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【9人目:福岡市】3月24日 8例目に感染した飯塚市会社員男性の妻も感染。 職業は無職。 ・3月22日 発熱(38.5度)、咽頭痛、咳が出現。 ・3月23日 D医療機関を夫に同行し、受診。 ・3月24日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、夫と同じ感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 病院を受診した時はマスクを着用していました。 新型コロナウイルス感染者【10人目:福岡市】3月26日 福岡市東区在住の50代会社員の男性が発症。 症状は入院中で発熱、倦怠感、肺炎など。 最近の海外渡航歴はないとのこと。 ・3月18日 発熱38度台、倦怠感あり ・3月23日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関受診。 自宅療養を指示される。 ・3月26日 発熱、倦怠感が継続したためA医療機関再受診。 A医療機関より保健所へ連絡し、受診調整。 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果肺炎の所見があり、PCR検査実施。 ・3月26日 PCR検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 コロナウイルス発症後は、3月18・19・23日に出勤。 移動は自家用車で県外への旅行等は無し。 新型コロナウイルス感染者【11人目:福岡市城南区】3月26日 福岡市城南区在住の20歳代の無職の男性が発症。 症状は、発熱、倦怠感、肺炎などで最近の海外渡航歴なし。 ・3月21日 発熱39度台。 かかりつけのA医療機関にてレントゲン検査を実施し、異常なし。 ・3月23日 解熱。 ・3月24日 再度発熱38度台。 ・3月25日 A医療機関より保健所へ連絡、受診調整。 ・3月26日 帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり、PCR実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 基礎疾患があり、家族の車でかかりつけ医に定期的に通院中。 新型コロナウイルス感染者【12人目:糟屋郡】3月26日 福岡県粕屋郡の30代の会社員の男性が感染。 ・3月12日 出国。 ・3月13日~16日 スペイン滞在。 ・3月17日 英国滞在。 ・3月18日 ロンドンから羽田空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自宅まではバスを利用(帰宅までマスク着用) ・3月24日 発熱(38. 0度)。 ・3月25日 発熱(37. 6~38. 0度)が続いたため、粕屋保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月26日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【13人目:宗像市】3月27日 宗像市の40代の会社員男性が新型コロナウイルスに感染。 ・3月23日 仕事から帰宅後、頭痛、関節痛、食欲不振あり。 ・3月24日 発熱(37. 8度)。 ・3月26日 発熱(38. 9度)が続くため、宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談があり、帰国者・接触者外来を受診。 胸部エックス線にて肺炎所見あり。 ・3月27日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【14人目:福岡市博多区】3月27日 福岡市博多区在住の20代会社員男性が感染。 ・語学研修のため、2019年12月30日より米国滞在。 滞在先では外国籍1名と同室。 (帰国1週間前から同室の方に咳症状あり)。 ・3月20日 帰国(羽田~福岡~タクシー)。 帰国後は、会社命令で自宅待機。 ・3月21日 発熱39度、倦怠感あり。 ・3月24日 発熱39度、倦怠感が再発。 ・3月26日 発熱39度が継続したため、本人が保健所へ連絡。 帰国者・接触者外来を受診。 (マスク着用)PCR検査実施(自宅療養を指示され、帰宅)。 ・3月27日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 最近の海外渡航歴があり、3月23日の買い物以外の外出はなく、同居家族はいないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【15人目:福岡市南区】3月27日 福岡市南区在住の40代会社員の男性が感染。 症状は発熱、咳があり最近の海外への渡航歴はないとのこと。 発症後は、通院以外は自宅療養していたそうです。 ・3月20日 発熱37度台。 A医療機関を受診。 ・3月23日 発熱38度台。 B医療機関を受診。 ・3月25日 発熱が続くため、B医療機関を再受診。 ・3月26日 発熱が続くため、B医療機関を再々受診。 ・3月26日夜 発熱が続くため、A医療機関を再受診。 CT検査の結果、肺炎の所見があり。 ・3月27日 保健所に連絡のうち、PCR検査実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【16人目:福岡市南区】3月27日 福岡市城南区在住の20代会社員男性が感染。 11例目の兄にあたり、症状は軽度の咳で最近の海外渡航歴ないとのこと。 発症後は、3月17日・24日・26日に出勤していたそうです。 ・3月13日 咳、倦怠感あり。 ・3月18日 発熱38度台。 咳、倦怠感等あり。 ・3月24日 解熱。 ・3月27日 11例目の濃厚接触者として、帰国者・接触者外来を受診し、CT検査の結果、肺炎の所見があり。 PCR検査を実施。 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 pref. fukuoka. html A1-2-2 新型コロナウイルス感染者【17~22人目:福岡市・北九州市・筑後市】3月28日 福岡で新たに6人が感染。 ・3月28日 発熱、咳が続くため、A医療機関を受診。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 ・3月29日 陽性であることが判明。 C医療機関へ入院。 ・3月28日 発熱が継続するため、A医療機関を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見あり。 保健所に連絡のうえ、B医療機関を受診。 PCR検査実施。 (A、B医療機関受診時は、マスクを着用) ・3月29日 陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 ・3月27日 発熱が続くため、A医療機関に相談。 保健所に連絡のうえ、帰国者・接触者外来を受診。 CT検査の結果、肺炎の所見ある。 (A医療機関には、マスクを着用し、自家用車で受診)。 ・3月28日 PCR検査実施。 ・3月29日 検査の結果、陽性であることが判明。 感染症指定医療機関へ入院。 新型コロナウイルス感染者【26人目:宗像市】3月29日 3月27日に公表された13例目の患者の家族が感染。 宗像市在住の20代の無職の男性です。 ・3月23日 広島市の友人宅に滞在中、発熱(37. ・3月24日 広島市のA医療機関を受診、アデノウイルス感染症との診断。 ・3月25日 解熱。 (3月27日 父親が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 ) ・3月28日 父親が、当該患者に宗像・遠賀保健福祉環境事務所の帰国者・接触者相談センターに相談するよう指示し、同事務所に来所。 その経路は以下のとおり。 友人宅-徒歩-新井口駅-JR-広島駅-新幹線-小倉駅-JR-東郷駅-徒歩-同事務所-徒歩-自宅 ・3月29日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 新型コロナウイルス感染者【27~29人目:福岡市・北九州市】3月30日 新たに3人が感染。 母親の20代女性には症状がないとのこと。 女性の父親である60代会社員男性が28日に陽性反応でした。 (南区の20代の母親と0歳の女の子と同居していた。 ) 新型コロナウイルス感染者【30~34人目:福岡市】3月31日 新たに5人が感染。 最近の海外渡航歴なし。 最近海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 最近の海外渡航歴なし。 新型コロナウイルス感染者【35人目:糸島市】3月31日 ・3月19日:糸島市内の実家に帰省 ・3月23日:発熱(38. ・3月24日:A医療機関を受診。 ・3月25日~27日:熱が下がったため、会社の寮に戻り勤務。 ・3月28日:糸島市の実家に帰省。 咳、鼻閉。 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談の結果、自宅待機で様子を見る。 ・3月30日:咳、息苦しさがあり、再度、センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日:PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html A1-3 海外渡航歴はなく、発症後は終日マスクを着けていたようです。 現在は入院されていますが、症状はないとのこと。 濃厚接触者は糸島市の実家家族の2名。 4月1日にPCR検査を行う予定。 勤務先や会社の寮、A医療機関の濃厚接触者についても調査中とのことです。 新型コロナウイルス感染者【36人目:久留米市】3月31日 久留米市で初となる新型コロナウイルス感染者が確認されました。 久留米市内の20歳代女性の大学生。 現在は入院中で、咽頭痛、頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常(熱なし)の症状。 症状・経過・行動歴 ・2月29日 アイルランドにホームステイ ・3月20日 ドバイ・関西国際空港を経由し福岡空港に到着。 空港から自家用車で帰宅。 ・3月28日 咽頭痛、倦怠感、嗅覚・味覚異常出現。 ・3月30日 症状改善せず、帰国者・接触者相談センターへの相談後、帰国者・接触者外来を受診。 ・3月31日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 帰国者・接触者外来の受診は、自家用車を使用し、症状が出た28日以降は自宅で療養していたとのこと。 新型コロナウイルス感染者【37~46人目:北九州市】3月31日 北九州市で新たに10名の感染者が確認されました。 症状は発熱、咳、咽頭痛で現在入院中。 ・3月24日頃 39度の発熱、関節痛、咽頭痛、咳、頭痛が出現。 ・3月25日 A医療機関を受診。 ・3月28日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 抗生剤を処方される。 ・3月30日 症状が改善せず、A医療機関を受診。 胸部レントゲンの結果、肺炎の所見あり。 帰国者・接触者外来を紹介される。 ・3月31日 帰国者・接触者外来を受診。 ・4月1日 福岡県保健環境研究所でPCR検査を実施した結果、陽性であることが判明し、感染症指定医療機関に入院。 pref. fukuoka. html 0401 新型コロナウイルス感染者【48~52人目:福岡市】4月1日 福岡市で新たに5人が感染。 5人とも最近の海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【53~73人目:北九州市】4月1日 北九州市で新たに17人が感染。 44例目の男性(門司区在住、80歳台)が入院していた 新小文字病院の医療スタッフ48名に対し、北九州市保健環境研究所にてPCR検査。 17名の陽性が判明しています。 ・3月21日:咳あり。 ・3月22日:発熱(38. 5度)、全身倦怠感。 ・3月31日:咳が続き、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を妻とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 ・3月31日:夫の咳が続くため、 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来を夫とともに受診。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 3度)あり。 A医療機関受診。 胸部エックス線検査異常なし。 ・3月27日:B医療機関受診。 インフルエンザ(-)。 ・3月31日:息子が新型コロナウイルス陽性に。 ・4月1日:PCR検査で陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 ・4月1日:発熱が続き、呼吸が苦しくなったためB医療機関を受診し、肺炎あり。 陽性が判明。 海外渡航歴はないとのこと。 新型コロナウイルス感染者【79~100人目:福岡市・北九州市・糸島市・中間市・行橋市】4月2日 福岡市4名 北九州市5名 糸島市2名 中間市1名 行橋市1名 ほか9名が発症 【福岡県】新型コロナウイルス感染者・受け入れ病院はどこ? 報道にあった「感染症指定医療機関」は福岡県にはありません。 ですので、福岡県の場合、受け入れ病院は1か所だけ指定されている、 第1種感染症指定医療機関の「福岡東医療センター - 独立行政法人 国立病院機構(古賀市)」とされています。 特定感染症指定医療機関 新感染症の所見がある患者、一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として、厚生労働大臣が指定した病院です。 pref. fukuoka. html この「全国4か所」というのは次のとおりです。 一類感染症、二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka. 第2種感染症指定医療機関の受け入れ病院【福岡県では12か所】 二類感染症、新型インフルエンザ等感染症の患者の入院を担当させる医療機関として県知事が指定した病院です。 pref. fukuoka.

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新型コロナウイルス感染者【福岡県の感染履歴】受け入れ病院はどこ?

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中華人民共和国湖北省等において、新型コロナウイルス感染症が多数発生し、日本国内においても複数の患者が確認されています。 新型コロナウイルス感染症とは 発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。 感染しても軽症であったり、治る例も多いですが、季節性インフルエンザと比べ、重症化するリスクが高いと考えられます。 重症化すると肺炎となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。 特にご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。 新型コロナウイルスは飛沫感染と接触感染により感染します。 空気感染は起きていないと考えられていますが、閉鎖した空間・近距離での多人数の会話等には注意が必要です。 飛沫感染:感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。 接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。 他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。 医療機関の受診に関する相談 福岡県では、「帰国者・接触者相談センター」及び「帰国者・接触者外来」を設置しています。 福岡県糸島保健福祉事務所に設置している「帰国者・接触者相談センター」では、新型コロナウイルス感染症が疑われる方の相談を受け付けています。 下記の症状がある場合は、同センターにご相談ください。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 重症化しやすい方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合 注)重症化しやすい方:高齢者をはじめ、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患<慢性閉塞性肺疾患など>など)がある人や、透析を受けている人、免疫抑制剤や抗がん剤を用いている人• 上記以外の人で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は、必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。 解熱剤を飲み続けなければならない方も同様です)。 センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合には、「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。 マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。 新型コロナウイルスの感染が疑われた場合は、保健所が設置している「帰国者・接触者相談センター」へ電話で相談してください。 発熱や咳などの症状があり、かかりつけ医を受診する際は、直接受診せず、必ず事前に電話でご相談ください。 連絡先 福岡県糸島保健福祉事務所 電話番号:092-322-5579 福岡県保健所夜間休日 緊急連絡番号:092-471-0264 市民の皆さまへのお願い 以下のことについて、ご理解とご協力をお願いします。 可能な限り、外出を控えること (医療機関への通院、食料、医薬品、生活必需品の買い出し、職場への出勤、屋外での運動や散歩などを除く)• 在宅勤務(テレワーク)、時差出勤、自転車通勤など人との交わりを低減すること• 不要不急の帰省や旅行など、都道府県をまたいで人が移動することは、まん延防止の観点から、極力避けること• 感染の拡大につながるおそれのあるイベントの開催を控えること• 飲食料品や生活必需品の小売店等生活に必要な事業は継続されるため、食料・医薬品や生活必需品の買い占め等をしないこと 併せて、以下について引き続きご協力をお願いします。 換気の悪い「密閉空間」、多数が集まる「密集場所」、間近で会話や発声をする「密接場面」、これらの集団感染のリスクを高める3条件が同時に重なることを回避すること• 手洗いの励行や咳エチケットに努めること• 新型コロナウイルスの感染症を疑った場合は、保健所に設置している「帰国者・接触者相談センター」へ電話で相談すること• 発熱や咳など、風邪の症状があり、かかりつけ医を受診する際には、直接受診せず、必ず事前に電話で相談すること• 海外の渡航について、外務省の勧告・指示に従うこと また、SNSや噂による誤情報や見えないウイルスへの恐怖から、差別や偏見が生まれています。 正しい情報に基づいた冷静な判断と、人権を尊重した思いやりのある行動をお願いします。 市民の皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いします。 新型コロナウイルスを防ぐには この感染症は、インフルエンザなどと同様に、飛沫感染と接触感染によりうつるといわれています。 マスクの着用やティッシュで口と鼻を覆うなどの咳エチケット、そして丁寧な手洗いにしっかりと努めていただくようお願いします。 持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人混みの多い場所を避けるなど、より一層注意をしてください。 人との接触を減らす10のポイント 緊急事態宣言の中、誰もが感染するリスク、誰でも感染させるリスクがあります。 新型コロナウイルス感染症から、あなたと身近な人の命を守れるよう、日常生活を見直してみましょう。 画像をクリックすると、が開きます 新型コロナウイルスの集団感染を防ぐために 国内では、散発的に小規模に複数の患者が発生している例がみられます。 この段階では、濃厚接触者を中心に感染経路を追跡調査することにより感染拡大を防ぎます。 今重要なのは、今後の国内での感染拡大を最小限に抑えるため、小規模な患者集団(クラスター)が次の集団を生み出すことの防止です。 「小規模患者クラスター」とは感染経路が追えている数人から数十人規模の患者の集団のことです。 画像をクリックすると、が開きます。 基本であり、とても大切な手洗い まずは手洗いが大切です。 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。 咳エチケットで感染拡大を予防 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他の方に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。 画像をクリックすると、が開きます 持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人込みの多い場所を避けるなど、より一層注意してください。 発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休み、公共交通機関を利用しての外出、人混みの多い場所への外出を避け、自宅で療養してください。 発熱等の風邪の症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録してください。 感染症の予防には、一人ひとりの咳エチケットや手洗いなどがとても重要です。 接触感染に注意 新型コロナウイルスの感染経路として、飛沫感染のほか、接触感染に注意が必要です。 人は、無意識に顔を触っています! そのうち、目、鼻、口などの粘膜は、約44パーセントを占めています。 (参考文献) Yen Lee Angela Kwok, Jan Gralton, Mary-Louise McLaws. Face touching: A frequent habit that has implications for hand hygiene. Am J Infect Control. 2015 Feb 1; 43 2 :112-114() 3つの密を避けて外出しましょう 集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。 画像をクリックすると、が開きます。 ご家庭で新型コロナウイルスの感染が疑われる場合には 画像をクリックすると、が開きます その他のQ&A(外部サイトにリンクします)• (日本環境感染学会とりまとめ) 厚生労働省の電話相談窓口 電話番号:0120-565653(フリーダイヤル) 受付時間:9時~21時(土・日・祝日も実施) 厚生労働省の報道発表の内容(本疾患について、患者の発生状況などの情報)は、厚生労働省ホームページや福岡県ホームページをご覧ください。 (外部サイトにリンクします)• (参考)啓発ポスター(外部サイトにリンクします)• 啓発資料について、配布や媒体掲載など、使用可能です。 掲載の場合は『出典:首相官邸HPより』を記載してください。 感染症指定医療機関 厚生労働省が指定する感染症指定医療機関は、下記のページをご参照ください。 なお、糸島市内には感染症指定医療機関はありません。 (外部サイトにリンクします) 一般的なことに関する相談 新型コロナウイルス感染症に関する一般的な相談は、下記相談窓口で対応しています。 問い合わせ先 福岡県庁 新型コロナウイルス感染症一般相談窓口 電話番号:092-643-3288(24時間対応) ファクス番号:092-643-3697 現在、大変多くのご相談・お問い合わせをいただいており、時間帯によってお電話がつながりにくい状況が発生しています。 おかけのお電話がつながらなかった場合は、大変恐れ入りますが、時間をおいて再度おかけいただきますようお願いいたします。 みなさまのご理解とご協力を、よろしくお願いいたします。

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福岡で70代男性死亡 県内感染者は520人に|【西日本新聞ニュース】

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糸島市に居住される方の新型コロナウイルス感染症の陽性患者に関する情報は、以下のとおりです。 なお、令和2年6月1日以降は、新規感染者の発生もしくは既存の感染者情報について変更があった場合に更新します。 発生状況の集計 糸島保健福祉事務所で公表された方、または、糸島市に居住地がある方の新型コロナウイルス陽性患者の集計です。 年代、性別:40代、男性• 居住地:糸島市• 職業:会社員• 症状、経過、行動歴: 4月13日 発熱(38. 6度)あり。 A医療機関受診 4月20日 帰国者・接触者外来受診 4月22日 新型コロナウイルス陽性判明 注:現在、自宅待機中。 濃厚接触者• 家族:3名• その他:調査中 4月20日公表分 市内12例目、福岡県260例目の情報を更新しました。 4月16日公表分 患者の概要(市内19例目)(福岡県453例目)(福岡市公開事例256)• 年代、性別:30代、女性• 居住地:糸島市• 行動歴: 調査中• 現在の症状:無症状 特記事項• 福岡県381例目の子 患者の概要(市内18例目)(福岡県443例目)• 年代、性別:30代、女性• 居住地:福岡市• 職業:無職• 症状、経過、行動歴: 【福岡県381例目の子】 4月14日 福岡県381例目が新型コロナウイルス陽性判明 4月15日 帰国者・接触者外来を受診 4月16日 新型コロナウイルス陽性判明 注:現在、自宅待機中。 現在の症状:症状なし 濃厚接触者• 家族:調査済み• その他:調査中 患者の概要(市内17例目)(福岡県442例目)• 年代、性別:80代、女性• 居住地:糸島市• 職業:無職• 症状、経過、行動歴: 【福岡県381例目の母】 4月7日 発熱(38度)、咳、倦怠感あり 4月10日 A医療機関を受診 4月13日 B医療機関を受診 4月14日 福岡県381例目が新型コロナウイルス陽性判明 4月15日 帰国者・接触者外来を受診 4月16日 新型コロナウイルス陽性判明 注:現在、自宅待機中。 現在の症状:倦怠感 濃厚接触者• 家族:調査済み• その他:調査中 4月15日公表分 患者の概要(市内16例目)(福岡県415例目)• 年代、性別:30代、男性• 居住地:糸島市• 職業:無職• 症状、経過、行動歴: 4月10日 発熱(37. 5度)、咳、倦怠感あり 4月13日 A医療機関を受診 4月14日 帰国者・接触者外来を受診 4月15日 新型コロナウイルス陽性判明 注:現在、自宅待機中。 現在の症状:発熱(37. 5度)、咳、倦怠感 濃厚接触者• 家族3名• その他:調査中 4月14日公表分 患者の概要(市内15例目)(福岡県381例目)• 年代、性別:50代、女性• 居住地:糸島市• 職業:公務員• 症状、経過、行動歴: 4月6日 発熱(38度)、咳、倦怠感あり 4月7日 A医療機関を受診 4月13日 帰国者・接触者外来を受診 4月14日 新型コロナウイルス陽性判明 注:現在、自宅待機中。 現在の症状:発熱(37. 1度) 濃厚接触者• 家族5名• その他:調査中 患者の概要(市内14例目)(福岡県380例目)• 年代、性別:50代、男性• 居住地:糸島市• 職業:会社員• 症状、経過、行動歴: 4月8日 発熱(38. 4度)があったため、A医療機関受診 4月10日 症状持続のため、B医療機関受診、肺炎あり 4月13日 帰国者・接触者外来を受診 4月14日 新型コロナウイルス陽性判明 注:現在、感染症指定医療機関に入院中。 現在の症状:調査中 濃厚接触者• 家族2名• その他:調査中 4月11日公表分 患者の概要(市内13例目)(福岡県295例目)• 年代、性別:60代、女性• 居住地:糸島市• 職業:無職• 症状、経過、行動歴: 4月8日 発熱(37. 4度)、咳あり 4月10日 夫(福岡県260例目)の陽性が判明したため、帰国者・接触者外来を受診 4月11日 PCR検査の結果、陽性が判明。 注:現在、自宅待機中。 現在の症状:咳 濃厚接触者• 家族1名(陽性) 4月10日公表分 患者の概要(市内12例目)(福岡県260例目)• 年代、性別:70代、男性• 居住地:糸島市• 職業:無職• 症状、経過、行動歴: 4月9日 発熱(38. 肺炎あり。 A医療機関から糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談あり、帰国者・接触者外来を受診、PCR検査を実施。 4月10日 PCR検査の結果、陽性が判明。 発熱(38. 4月11日 感染症指定医療機関に入院 4月20日 呼吸不全のため死亡 濃厚接触者• 家族1名(陽性)• その他:調査中 4月7日公表分 患者の概要(市内10例目)(福岡県195例目)• 年代、性別:10代、女性• 居住地:糸島市• 職業:なし• 症状、経過、行動歴: 4月7日 既報の濃厚接触者としてPCR検査を実施し、新型コロナウイルス陽性が判明。 注:現在、県内の感染症指定医療機関に入院。 現在の症状:症状なし。 患者の概要(市内11例目)(福岡県196例目)• 年代、性別:40代、男性• 居住地:糸島市• 職業:会社員• 症状、経過、行動歴: 4月3日 発熱(38. 2度)、咳、倦怠感あり。 4月6日 症状が持続したため、A医療機関を受診し、肺炎あり。 4月7日 PCR検査の結果、新型コロナウイルス陽性が判明。 注:海外渡航歴なし。 注:現在、県内の感染症指定医療機関に入院。 現在の症状:咳、倦怠感あり。 濃厚接触者 家族2名について、4月8日にPCR検査を実施予定。 勤務先の濃厚接触者について、調査中。 4月6日公表分 福岡県35例目について、情報更新(濃厚接触者) 4月5日公表分 患者の概要(福岡県133例目)(福岡市公開事例68)• 年代、性別等:80代、女性• 居住地:糸島市• 家族構成:同居なし• 職業:無職• 行動歴:入院中• 発症日:3月26日• 症状:発熱、肺炎 注:福岡市が公開している福岡県49例目(4月3日)が勤務する病院の入院患者 注:4月14日死亡 4月3日公表分 患者の概要(福岡県119例目)• 年代、性別等:40代、女性• 居住地:糸島市• 職業:看護師(西福岡病院)• 症状、経過、行動歴: 3月30日 発熱(38. 2度)あり。 3月31日 熱が続くため、A医療機関を受診。 胸部エックス線検査異常なし。 4月1日 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談。 4月2日 帰国者・接触者外来を受診。 4月3日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明。 注:海外渡航歴なし。 注:医療機関受診時はマスクを着用し、自家用車を使用。 注:現在、県内の感染症指定医療機関に入院。 現在の症状:咳(発熱なし) 濃厚接触者 西福岡病院については、福岡市が調査を引き続き実施。 その他 福岡県77例目について、情報更新(勤務先、濃厚接触者など) 4月2日公表分(2回目) 患者の概要(福岡県98例目)• 年代、性別等:50代、女性• 居住地:糸島市• 職業:会社員• 症状、経過、行動歴: 3月24日 発熱(38. 0度)あり。 3月25日 A医療機関受診。 3月26~27日 解熱したため、勤務。 3月28日 再び発熱(38度台)。 3月30日 再度、A医療機関を受診。 4月1日 発熱が続くため、A医療機関から糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談し、帰国者・接触者外来受診。 4月2日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 注:海外渡航歴なし。 注:移動は自家用車を使用。 注:職場への通勤と医療機関の受診は、自家用車を使用。 勤務時と医療機関受診時は、マスクを着用。 現在の症状:症状なし 濃厚接触者 調査中 患者の概要(福岡県99例目)• 年代、性別等:70代、女性• 居住地:糸島市• 職業:飲食業• 症状、経過、行動歴: 3月13日、20、21日 福岡県35例目を接客。 (3月31日 福岡県35例目が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院) 4月2日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明。 県内の感染症指定医療機関に入院。 注:海外渡航歴なし。 現在の症状:症状なし 濃厚接触者 調査中 4月2日公表分(1回目) 患者の概要(福岡県76例目)• 年代、性別等:50代、男性(福岡県35例目の家族)• 居住地:糸島市• 職業:会社員• 症状、経過、行動歴: (3月31日 息子が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院) 4月1日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明。 注:海外渡航歴なし。 注:現在、県内の感染症指定医療機関に入院。 現在の症状:発熱、呼吸器症状なし。 濃厚接触者 調査中 患者の概要(福岡県77例目)• 年代、性別等:50代、女性(福岡県35例目の家族)• 居住地:糸島市• 職業:看護師(西福岡病院)• 症状、経過、行動歴: 3月27日 発熱(38. 3度)あり。 A医療機関受診。 胸部エックス線検査異常なし。 3月28日 B医療機関受診。 インフルエンザ(-)。 (3月31日 息子が新型コロナウイルス陽性判明。 県内の感染症指定医療機関に入院) 4月1日 帰国者・接触者外来を受診し、PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明。 注:海外渡航歴なし。 注:現在、県内の感染症指定医療機関に入院。 現在の症状:症状なし 濃厚接触者 勤務先の職員39名(福岡県119例目を除く)について、4月2日陰性判明 患者の概要(福岡県74例目・75例目) 外国居住者で糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談され、陽性と判明した2名の情報も公表されています。 (現在、県内の感染症指定医療機関に入院)• (外部サイトにリンクします) 3月31日公表分 患者の概要(福岡県35例目)• 年代、性別:20代、男性• 居住地:京都郡• 職業:会社員• 症状、経過、行動歴: 3月19日 糸島市内の実家に帰省 3月23日 発熱(38. 3月24日 A医療機関を受診。 3月25日~27日 解熱したため、会社の寮に戻り勤務。 3月28日 実家に帰省。 咳、鼻閉。 糸島保健福祉事務所の帰国者・接触者相談センターに相談の結果、自宅待機で様子を見る。 3月30日 咳、息苦しさがあり、再度、センターに相談。 帰国者・接触者外来を受診。 3月31日 PCR検査を実施。 新型コロナウイルス陽性が判明し、県内の感染症指定医療機関に入院。 注:海外渡航歴なし。 注:発症後は終日マスクを着用。 現在の症状:入院中(症状なし) 濃厚接触者 実家の家族2名について、4月1日、新型コロナウイルス陽性が判明(福岡県76例目・77例目)。 患者が利用した飲食店について、4月2日、新型コロナウイルス陽性が判明(福岡県99例目)。 勤務先の濃厚接触者8名について、4月4日、PCR検査の結果、いずれも陰性と判明。 会社の寮及びA医療機関については、濃厚接触者なし。 感染拡大を防ぐためのお願い• 一般的なことに関する相談 新型コロナウイルス感染症に関する一般的な相談は、下記相談窓口で対応しています。 問い合わせ先 福岡県の相談窓口 福岡県庁 新型コロナウイルス感染症対策本部 電話番号:092-643-3288 (対応時間:平日8時30分から17時15分まで) ファクス番号:092-643-3331 糸島市役所の相談窓口 糸島市健康づくり課 電話番号:092-332-2069(直通) (対応時間:平日8時30分から17時15分まで) 感染に対する不安がある等一般的なご相談については、市健康づくり課にご連絡ください。 熱や倦怠感等の症状がある場合、検査実施の判断が必要となりますので、「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。

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