ゴリランダー グラススライダー。 【剣盾シーズン8】シードココロモリ入り積み展開【レンタルチーム】

【ダブル】ゴリランダーの育成論と対策【ポケモン剣盾】

ゴリランダー グラススライダー

この育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 個体値は全て理想個体を前提としています。 ダメージ計算はダメージ計算SSを使用しています。 不備質問等ございましたらコメント欄にてお願いします。 前書き 初投稿となります。 よろしくお願いします。 今回は僕が使っていて強いと思った珠ゴリランダーを紹介したいと思います。 ゴリランダーについて 今作で追加された草御三家で、バランスの良い種族値配分と優秀な技を数多く習得することが特徴のポケモンです。 優秀な夢特性のグラスフィールド 以下GF の解禁や、グラススライダーの習得などの理由からダイジェットが飛び交う現環境でも数を増やしつつあります。 持ち物 本育成論のコンセプト上いのちのたまで確定です。 ダイマックス 以下DM 時も火力をキープでき、GFでスリップダメもある程度ごまかせる点が非常に優秀です。 努力値と性格• 性格 最速や最速をダイジェット込みで抜くため陽気で確定です。 技構成• 確定技 はたきおとす• グラススライダー 鎧の孤島で追加された新規教え技。 GF下だと先制技になる点が非常に優秀で、タイプ一致、GFの補正がかかると実質威力136の先制技となる破格の性能。 本育成論ではこちらを採用している。 どちらも優秀なので両採用もありかもしれない。 選択技 つるぎのまい 1回積めばある程度の相性不利も強引に突破できる。 ダイウォールとして使えるのも評価ポイント。 本育成論ではこちらを採用。 ちょうはつ 搦手を使う相手を機能停止に持ち込める。 同じくダイウォールとして使えるのが優秀。 ドレインパンチ GFの回復と合わせれば珠のスリップダメージを帳消しにできる。 持ち前の高火力、高耐久と相性が良く、ダイナックルとして使うことで全抜き性能が向上する。 主に悪、への打点として。 とんぼがえり 不利対面から逃げ出したり、GFを裏に早急につなぎたい時に打つ。 10まんばりき GFでも弱体化しない地面技。 炎、電気、毒への打点として。 0〜17. 9〜55. 0〜63. 0〜28. 3〜196. 8〜139. 2〜60. 5〜73. 5〜118. 1〜36. 1〜69. 7〜145. 相性の良い味方• 苦手なに強い• を起点にできるなど• GFを生かせる耐久ポケモンなど このポケモンの弱点 ゴリランダーの弱点として、飛行タイプに対する打点が乏しいことが挙げられます。 特に、鋼飛行複合のとは草を4分の1に抑え、サブウェポンの悪、格闘が等倍、飛行が半減となっており、単体での突破は不可能です。 最後に ゴリランダーはチョッキや鉢巻き、グラスシードや奇跡の種など沢山の方がありますがゴリランダーの高いDM性能を最大限活かせるのはこの珠ゴリランダーだと思います。 の役割対象• ミミッキュ キョダイコランダで化けの皮を貫通でき、無振りならDMしていても80. ヌオートリトドンドサイドンなどの草4倍勢 基本的に草4倍勢は全員DM状態でも確1だが、はタスキカウンター型も一定数いるのでアクロバットを挟むなど工夫が必要。 ドリュウズ 前述の通り特化地震が乱6なので剣舞の起点にできる。 ダイスチルも確3なので安心。 ウーラオス一撃 前述の通りGF込グラススライダーで確1。 DMを切られても珠か弱保以外ならダイジェットも耐えるので安心。 ポリゴン2 奇石もちへの1番メジャーな対抗策である叩き落とすを覚える。 今世代は前世代と違って教え技にないので貴重な存在。 他に叩き落とすを覚えるメジャーなポケモン:など このように、環境トップのポケモンの多くに有利を取れる点が非常に優秀です。 努力値配分等参考にさせていただきたいと思います。 補足として役割対象についてまとめた欄があると見やすくていいかなと思いました。 それとはたきおとす、グラススライダーの説明部分にある威力の記載ですが、持ち物ありやフィールド等の補正後は全て小数点切り捨てで計算されるため、整数記載の方が正確かと思います。 修正のほどご検討ください。

次の

ゴリランダー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴリランダー グラススライダー

ナマケモノとの複合であるを除けば、これまで何気にいなかった正統派なゴリラモチーフのポケモンである。 バチンキーまでは緑色だった体毛も黒を基調としたものへと変わり、昨今のポケモンの中でもモデルになった生物にかなり近い姿を持つ。 一方くさタイプらしく頭部からはの葉のような頭髪が著しく伸びており、額の辺りは蔓が前髪のように垂れている。 この一族はサルノリの頃からリズムよく枝を振るうことでを活性化させる力を持っており、ゴリランダーの場合は「」を木の枝のスティックで叩いてリズムを刻む事で、強力な音波エネルギーを放ったり、切り株の根を操って相手を翻弄したりと、それまでに培った演奏テクニックを遺憾なく発揮したバトルを披露する。 そして最も優れたリズム感を持つものが群れのボスとなるようだ。 「森の賢人」と呼ばれる現実のゴリラよろしく性質は温厚で、些細な争いごとには関わらず、グループ内の調和を重んじているなど悪戯好きなサルノリの頃と違い、落ち着いている。 しかしそれを乱そうとする者には激しく牽制し、仲間の危険には猛然と立ち向かう強い連帯感を持っている。 実のゴリラが行う、胸をたたく行為「」もモチーフに含まれているのだろう。 また、ポケモンバンド「 マキシマイザス」のドラマーとして活動している個体が登場することから、ロックバンドのドラマーもモチーフの1つになっていると思われる(実際、のモデルであるは、と並ぶの発展の地として有名である)。 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 ゴリランダー 100 125 90 60 70 85 530 70 130 115 85 95 75 570 両刀寄りの種族値になるのが御三家の伝統だが、同期のとともにそれを覆すかような無駄のない物理特化の配分となった。 巨体に見合わずそこそこに素早い上、高い耐久と攻撃力を備える。 また、攻撃しつつ確定で素早さを下げる専用技がシンプルながら強力であり、サブウェポンもなかなか豊富である。 タイプとしては不遇気味な単くさでありながら、高いポテンシャルを誇るポケモンと言えるだろう。 対戦でも専用技の強力さから、当初はガラル御三家トップの人気を集めていたが、しばらくしてダイジェットが流行し始めた事で使用率が一気に落ちてしまった。 しかし、のお下がりである が解禁されてからは、元々のスペックの高さと後述の新技から大きく注目されることになる。 鎧の孤島で追加された新技「」はグラスフィールド下で使うと 威力91の先制技になる 火力指数で言えばあののに匹敵する。 これに加えグラスフィールドの影響を受けない地面技であるに、、、、といった小技も充実しており、単純に殴るもよし、撹乱もよし、やどみが戦法もよしと高いレベルで様々な戦術を展開できる。 同期のとは真逆である あちらも小技はそこそこあるが。 更に技「ダイソウゲン」の追加効果がほぼ死んでるゴリランダーにとって後述のキョダイマックスも利用しやすい、とここでも追い風要素が。 ただし、ゴリランダーはカプ・ブルルと比べると素早さが高いので、 フィールドの取り合いに持ち込まれると若干不利である点には注意。 これらの様々な点からウーラオスや鎧の孤島での教え技などが解禁されたシーズン8ではなんと シングル2位、 ダブルに至っては1位という快挙を成し遂げている。 一部では 「草単タイプの限界に挑戦するポケモン」とまで言われるほどである。 くさタイプ最強の一角として今後の活躍にも期待が持てるポケモンである。 グラスメイカー使いとしてカプ・ブルルと比較すると、攻撃力は少々劣るが素早さは上回り、特にブルルではを巻いても抜けないを抜けるのは大きい。 小技も充実しているため共演しても競合はしにくいだろう。 タイプ くさ 高さ 28. kg ドラマーポケモン・ゴリランダーがキョダイマックスした姿。 2020年6月実装のDLC「」を進行する事で、最初に貰ったパートナーへ後天的にキョダイマックスの素養を付与させる事が出来る。 本体の見た目の変化は小さいが、新緑の後髪が大増量して横側の四方へ広がっており、その先端にはスティックが付いて、まるで巨大な4本が追加されたような姿となる。 また、前髪の蔓も上に伸びている。 キョダイマックスのパワーによって「切り株ドラム」が急成長し、「 森のドラム」と呼ばれる自身よりも大きく、の如き複雑な形状に変化した。 このドラムの上に乗って一つになることでパワーを増し、こみ上げる力に突き動かされ、一心不乱にドラムプレイに没頭する。 自前の能力で腕状の髪ごとスティックを操る事で、計6本腕の超絶なドラムテクニックを披露するが、そのドラムビートは海を越えてほかの地方へも響き渡り、それを聴いたものは体の奥底から湧き上がるに支配されて踊り狂ってしまうという。 このゴリランダーが繰り出すくさタイプの技は、専用の 「キョダイコランダ」へと変化する。 通常版の「ダイソウゲン」よりも高い威力を持つだけでなく、相手のとくせいによる防御を無効化する効果が付与されている。 「コランダ」とは「鼓乱打」の事と思われ、漢字で書くと「巨大 太 鼓乱打」となる。 関連イラスト.

次の

ゴリランダーの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴリランダー グラススライダー

ナマケモノとの複合であるを除けば、これまで何気にいなかった正統派なゴリラモチーフのポケモンである。 バチンキーまでは緑色だった体毛も黒を基調としたものへと変わり、昨今のポケモンの中でもモデルになった生物にかなり近い姿を持つ。 一方くさタイプらしく頭部からはの葉のような頭髪が著しく伸びており、額の辺りは蔓が前髪のように垂れている。 この一族はサルノリの頃からリズムよく枝を振るうことでを活性化させる力を持っており、ゴリランダーの場合は「」を木の枝のスティックで叩いてリズムを刻む事で、強力な音波エネルギーを放ったり、切り株の根を操って相手を翻弄したりと、それまでに培った演奏テクニックを遺憾なく発揮したバトルを披露する。 そして最も優れたリズム感を持つものが群れのボスとなるようだ。 「森の賢人」と呼ばれる現実のゴリラよろしく性質は温厚で、些細な争いごとには関わらず、グループ内の調和を重んじているなど悪戯好きなサルノリの頃と違い、落ち着いている。 しかしそれを乱そうとする者には激しく牽制し、仲間の危険には猛然と立ち向かう強い連帯感を持っている。 実のゴリラが行う、胸をたたく行為「」もモチーフに含まれているのだろう。 また、ポケモンバンド「 マキシマイザス」のドラマーとして活動している個体が登場することから、ロックバンドのドラマーもモチーフの1つになっていると思われる(実際、のモデルであるは、と並ぶの発展の地として有名である)。 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 ゴリランダー 100 125 90 60 70 85 530 70 130 115 85 95 75 570 両刀寄りの種族値になるのが御三家の伝統だが、同期のとともにそれを覆すかような無駄のない物理特化の配分となった。 巨体に見合わずそこそこに素早い上、高い耐久と攻撃力を備える。 また、攻撃しつつ確定で素早さを下げる専用技がシンプルながら強力であり、サブウェポンもなかなか豊富である。 タイプとしては不遇気味な単くさでありながら、高いポテンシャルを誇るポケモンと言えるだろう。 対戦でも専用技の強力さから、当初はガラル御三家トップの人気を集めていたが、しばらくしてダイジェットが流行し始めた事で使用率が一気に落ちてしまった。 しかし、のお下がりである が解禁されてからは、元々のスペックの高さと後述の新技から大きく注目されることになる。 鎧の孤島で追加された新技「」はグラスフィールド下で使うと 威力91の先制技になる 火力指数で言えばあののに匹敵する。 これに加えグラスフィールドの影響を受けない地面技であるに、、、、といった小技も充実しており、単純に殴るもよし、撹乱もよし、やどみが戦法もよしと高いレベルで様々な戦術を展開できる。 同期のとは真逆である あちらも小技はそこそこあるが。 更に技「ダイソウゲン」の追加効果がほぼ死んでるゴリランダーにとって後述のキョダイマックスも利用しやすい、とここでも追い風要素が。 ただし、ゴリランダーはカプ・ブルルと比べると素早さが高いので、 フィールドの取り合いに持ち込まれると若干不利である点には注意。 これらの様々な点からウーラオスや鎧の孤島での教え技などが解禁されたシーズン8ではなんと シングル2位、 ダブルに至っては1位という快挙を成し遂げている。 一部では 「草単タイプの限界に挑戦するポケモン」とまで言われるほどである。 くさタイプ最強の一角として今後の活躍にも期待が持てるポケモンである。 グラスメイカー使いとしてカプ・ブルルと比較すると、攻撃力は少々劣るが素早さは上回り、特にブルルではを巻いても抜けないを抜けるのは大きい。 小技も充実しているため共演しても競合はしにくいだろう。 タイプ くさ 高さ 28. kg ドラマーポケモン・ゴリランダーがキョダイマックスした姿。 2020年6月実装のDLC「」を進行する事で、最初に貰ったパートナーへ後天的にキョダイマックスの素養を付与させる事が出来る。 本体の見た目の変化は小さいが、新緑の後髪が大増量して横側の四方へ広がっており、その先端にはスティックが付いて、まるで巨大な4本が追加されたような姿となる。 また、前髪の蔓も上に伸びている。 キョダイマックスのパワーによって「切り株ドラム」が急成長し、「 森のドラム」と呼ばれる自身よりも大きく、の如き複雑な形状に変化した。 このドラムの上に乗って一つになることでパワーを増し、こみ上げる力に突き動かされ、一心不乱にドラムプレイに没頭する。 自前の能力で腕状の髪ごとスティックを操る事で、計6本腕の超絶なドラムテクニックを披露するが、そのドラムビートは海を越えてほかの地方へも響き渡り、それを聴いたものは体の奥底から湧き上がるに支配されて踊り狂ってしまうという。 このゴリランダーが繰り出すくさタイプの技は、専用の 「キョダイコランダ」へと変化する。 通常版の「ダイソウゲン」よりも高い威力を持つだけでなく、相手のとくせいによる防御を無効化する効果が付与されている。 「コランダ」とは「鼓乱打」の事と思われ、漢字で書くと「巨大 太 鼓乱打」となる。 関連イラスト.

次の