豚 道場 ぶた 壱。 【麺屋 豚道場】富大五福キャンパスのラーメン屋、二郎系でコスパ最強! | とやま暮らし

豚道場ぶた壱【デカ盛り】二郎系大繁盛ラーメン店の麺増し【大食い】

豚 道場 ぶた 壱

Twitter:• Instagram:• YouTube: 麺屋豚道場の外観と店内 麺屋豚道場は、市電「大学駅前」のすぐ目の前。 黄色い看板が目印で、営業時間中はよく店の前に行列ができている。 店内は逆L字のカウンター席が10席のみ。 中でも待てる用に、椅子が7席分だけ用意してある。 外に行列ができているときは、それ以上の人が待っているということだから相当混んでいるということだ。 店内は綺麗なんだけど、床はヌルヌルしている。 滑らないように気をつけよう。 また待ち席があるので、通路がかなり狭い。 トイレは一番奥にあるので、通るときはお互いに気遣いを忘れないように。 麺屋豚道場のメニュー 麺屋豚道場は、昼間と夜でメニューが変わる。 昼限定、夜限定があるので、それぞれの時間帯に来ないと食べられないメニューがある。 期間限定もあるので、その時にしか味わえないラーメンが存在する。 またトッピングもその日の限定で変わるシステムになっている。 レギュラーメニュー まぜそば 750 まぜそば(豚入り) 900 まぜそば(大盛り) 800 まぜそば(大盛り豚入り) 950 豚キムチまぜそば(数量限定) 850 昼限定メニュー BB(豚道場ブラックラーメン) 750 台湾まぜそば 850 台湾ラーメン 850 夜限定メニュー 辛まぜそば(期間限定) 800 トッピングなど チーズ 100 生玉子 50 味玉 100 魚粉 100 のり 100 豚 150 追い飯 50 大盛り 50 ガーリックフライ(日による) 50 バター(日による) 50 ベビースターラーメン(日による) 50 からしマヨネーズ(日による) 50 刻みネギ(日による) 100 インド(日による) 100 飲み物 黒烏龍茶 180 ビール(中瓶) 500 量のオーダー 麺屋豚道場のまぜそばは、調理後の状態でなんと 約1kgある! ステーキとかでも250gで多いって思うんに、1kgとかイかれてるw そのため、食券の券売機には「 初めての人は、豚入りと大盛りは遠慮ください」という注意書きがある。 でも、 750円で1kg分食べられるって考えると かなりのコスパのよさ。 一緒にいった友人は「次の日腹減らんかった」って言ってたwww 僕は食べ終わった後で体重を測ると、約1kg太ってたw ってことで、 麺屋豚道場では量を最初に減らすことができる。 でも、量のオーダーは食券を見せるときのみしか出来ないので、減らすひとは忘れずに注文しよう! 麺屋豚道場の駐車場 豚道場は、一見駐車場がないように見える。 最初僕も車で行けん店やなぁと思っていた。 しかし、 5台分の駐車場が店の裏の方にある。 駐車場の場所は、豚道場の店舗から神通川よりにちょっと行った所にある道を入った所。 徒歩90秒は言い過ぎな気がするが、すぐ近くだ。 ちょうどをすぎた辺りになる。 実際の駐車場はこんな感じ。 10台以上あるのだが、豚道場の駐車場は、4,5,6,7,10の5台分なので駐車するときには気をつけよう。 僕が行ったときには、壁際に駐めている車がいて、バックで入っていかないと駐車できない状況だった。 麺屋豚道場のラーメン まぜそば(ニンニク、野菜)(750円) これが普通のまぜそば。 重量1kg 笑 ! 下の方に汁があるので、全体をまぜまぜして食べる形だ。 注文を見る限り、まぜそばか大盛りを頼んでいる人が多かったように思う。 まぜそばには、チャーシューが2枚入っている。 まぜそば(豚入り、魚粉、のり、ニンニク、野菜)(1100円) まぜそばの豚入りは、チャーシューが5枚入っている。 豚道場の麺 麺屋豚道場の麺は、かなり太麺。 うどんに近いくらいの太さで、かなり食べ応えがある。 豚道場のチャーシュー 豚道場のチャーシューは、めちゃくちゃ肉厚! 約1. 5cmくらいはある。 まぜそばの場合は、上にトッピングしてあるだけなので、そのまま食べると冷たい。 下の方にある汁にしっかり漬け込んで、ちょっと温めてから食べるのがおすすめだ。 麺屋豚道場のちょっと変わったシステム ラーメン屋で無料のトッピングといえば、野菜、からめ、背脂、にんにくなど。 僕が今まで行ったことがあるラーメン屋では、最初の注文時に頼むシステムだったが、麺屋豚道場ではちょっと違っている。 盛り付け時 カラメ タレが濃くなります アブラ アブラが増量されます ニンニク ニンニクが入ります(おすすめ) 途中 ヤサイ 野菜が増量されます いつでも マヨ マヨネーズが入ります このように、無料トッピングのタイミングが分けられているのだ。 便利だと思ったのは、ヤサイのトッピングだ。 食べてみて、まだいけそうだったらちょっとずつ追加していくことが出来るのは便利。 野菜を入れるとその分、味が薄まるので、様子をみながら注文しているのもいい。 麺屋豚道場へのアクセス 豚道場は、大学前の大通りの市電「大学前駅」の目の前。 信号付き横断歩道の目の前でもあるので、目につきやすい。 1kgあるラーメンとかヤバイw に近い、ガッツリ系ラーメン。 完食すれば、もれなく1kg太れるボリュームw お客さんは、学生かガッツリ系の男子がほとんど。 男性と一緒に来ている女性は、少なめかプチを頼んでいた。 そして量だけじゃなく、店内カウンターのみ10席でわざと混むように仕向け、行列を市電通りに作るというすごく戦略的な作戦も垣間見えるラーメン店。 今までラーメン食べてきて、こんな不思議な感想を持ったのは初めてw これは歳なんかな...。 それともこれが道場たる所以で、修行に近いものなのか...。 ガッツリ系が好きな人は、是非とも一回足を運んでみてほしい。

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豚道場2号店ぶた壱!外周まで並ぶ激混みガッツリラーメン店

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おすすめの二郎系ラーメン店 本記事のメインである おすすめの二郎系ラーメンを紹介していきます。 ぶた壱 富山市 ミニラーメン 750円 ぶた壱は、2019年の年末にオープンしたの2号店です。 富山一濃厚と話題のスープは塩分強めの辛口テイスト。 野菜と極太麺がどんどん進みます。 ラーメン二郎でおなじみのコールも可能です。 初来店時は全マシで注文しましたが、なかなか濃口のため カラメ・ニンニクはふつうor少なめがおすすめ。 CHECK 豚道場 富山市 まぜそば 750円 富山大学で毎日遅くまで 行列ができる人気のまぜそば専門店。 黄色い看板が目印で、富山大学生たちの聖地になっております。 にんにくのパンチの効いたスープが麺に絡みつき、てっかてかに輝きます。 おいマヨして、そのジャンキーっぷりを体験してください。 CHECK 麺家なると 富山市 なる二郎 特盛 850円 麺家なるとの特徴は二郎系ラーメンをはじめ、色々ながっつり系メニューがあること。 席も広々としているので、ファミリーみんなで楽しめます。 濃口の醤油スープとシャキシャキもやしが美味しい。 平たい麺はズルズルとすすれて、特盛でも楽々いけちゃいます。 大盛り・特盛りも無料なので、がっつりいきたいメンズには嬉しいサービスです。 CHECK 昭和食堂 射水市 小杉二郎 野菜豚増し 1,140円 地元民に人気のラーメン屋さんで、居酒屋メニューも充実。 夜限定で二郎系インスパイアメニューを出しております。 野菜豚増しにすると1,000円オーバーと少し高め。 他店と比べて、 酸味の効いた醤油スープで和風テイストに仕上がっています。 四角い断面が感じ取れるくらい太い麺は、食べ応え抜群です。 分厚くカットされたトロッとチャーシューもしっかり味がしみて美味しい。 CHECK 麺屋 信次郎 富山市 信次郎 並 810円 信次郎は、富山市豊城町にある二郎系ラーメンのお店です。 醤油ベースの他にも、味噌や辛味噌などのメニューもあります。 店内がテーブル席で広々としたレイアウト、家族・友達での食事も楽しめます。 他店と比べて、あっさりテイストで食べやすいのが特徴。 ジロリアンには物足りないかもしれませんが、幅広い世代に好まれる味だと思います。 らーめんキラリ 射水市 まぜそば 850円 メディアやローカル雑誌にもよく掲載されている射水市の人気ラーメン店。 味噌ラーメンがベースの 「やんちゃ流ラーメン」が看板メニューです。 まぜそばは、夜限定メニュー。 他店と異なり、チーズや揚げガーリックなど、洋風テイストもあります。 極太麺は少し縮れていて、キラリでしか味わえない食感です。 シャキシャキ食感のキャベツ良いアクセントになり、最後まで飽きることなく楽しめます。 CHECK.

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2020年05月10日0時のTwitterのテイクアウトまとめ

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麺屋 豚道場の駐車場 豚道場の場所は富山市五福の富大近く、市電の終点駅 『電停 大学前』の目の前ということで、駐車場があるのかないのか未知数でしたが、 お店専用駐車場は5台あります。 右にある「味処ほっと」の看板が目印になるでしょうか。 駐車場は5台分あるので、黄色のステッカーを目印に駐車しましょう。 ぼくはこの日、ちょっとだけ離れた五福公園の駐車場に停めていきました。 これから摂取するカロリーを考えると、多少なりとも多めに歩いたほうが良さそうですからね。 まあどれだけも減らないけど… 単にこのときは専用駐車場の存在を知らなかっただけですが。 ではお店へ向かいます。 この日は土曜日ということもあって、学生が大勢やってくるのではないかという懸念から、開店時間のAM11時の10分ほど前に到着するように調整していきました。 カウントダウン(開店10分前) 既に3人並んでいますね。 ぼくが到着する頃にはもうひとり増えて、ぼくは5番目。 開店時間まであと9分、あと8分とカウントダウンが進むにつれ、新たに1人、また1人、さらにグループでと、開店した頃にはなんと 行列は20人ほどになっていました。 さあ、いよいよお店が開店!乗り込めー! 豚道場は食券制 このお店は食券制なので、お客さんが一度にダーッと流れ込むこともなく、リピーターと思わしき人々の手際よいオーダーっぷりに一切の無駄は感じられません。 ぼくは汁物のラーメンを頼むと決めてたので、まずは券売機の撮影に全力で望みます。 これはとても重大かつ危険なミッションです。 何しろ、自分の後ろには15人からの屈強な益荒男たちが腹をすかせて待っているのです。 人は腹が減ってるとイライラしがち。 ですから、撮影にもたつく訳にはいかないのです。 ぼくの前の人が購入している間にカメラを構え、位置やズームを調整しつつ、前の人が食券を買い終えて横にズレた瞬間にシャッターを切りました。 その間、約1秒強。 「汁もんのラーメンはどれ!?」 どう見ても 「まぜそば」がメインっぽくて、汁物のラーメンと言えば 「台湾ラーメン」か 「BB(豚道場BLACK)」しかありません。 「ブラックラーメン」や「台湾ラーメン」を初訪問で食べるのもちょっと違う気もするし、定番っぽい汁物のラーメンが見当たらず、そろそろ焦りゲージがMAXを超えて剣岳の彼方へ消えていきそうです。 何しろ、15人からの屈強な益荒男たちが腹を… 略 南無三!とばかりに主役っぽい 「まぜそば 豚入り」のボタンを押しました。 後から知ったのですが、 このお店は元々まぜそば専門店で、汁ものメニューはオープンしてからしばらく後にBBがスタートしたとのことです。 明らかにリサーチ不足でした。 豚道場の並び方 豚道場は人気店なので中待ちや外待ちは当たり前。 でも初めて行くと「これどうやって並ぶの?」と思う状況に出くわしてしまうかも知れません。 外待ちの並び方 外待ちは単純に列の後ろに並ぶだけの単純なお仕事です。 中待ちの並び方 豚道場の客席はカウンターのみですが、カウンターの後ろには席が10席ちょい並んでいるので、果たしてここのどこに座ればいいのか最初は迷うことと思います。 中待ちは一番奥から順に詰めて座って待つ• カウンターが空いてお店の人に促されたら一番奥の人からカウンターに移る• 中待ちの椅子が空いたら手前の人は奥へと移動する 奥から順に詰めて座り、奥の人から順次カウンターへ移り、待ち席が空いたら全員奥へと移動していくといった形態です。 二郎系でおなじみのあの用語 二郎系ラーメンといえばおなじみ、注文時に詠唱するあの呪文。 メンカタヤサイダブルカラメニンニクアブラマシマシ みたいなのは豚道場においても健在でした。 好きなタイミングでコール可) 豚道場ではラーメンの盛り付け時に、無料トッピングをどうするか一人一人に聞いてくれるので、とてもわかりやすかったです。 これがラーメン二郎だと、それぞれに対してコールを入れるタイミングがあるようなので、初心者にはなかなか厳しい仕様のようで。 この日はもう、このあと誰にも合わないであろうと推察されたので、おすすめという「ニンニク」のみをトッピングしました。 ヤサイは後から追加してみようかな。 少なめとプチもあるので女性でも安心 「食べる量に自信がない」 という人は、食券を渡すときに「少なめ」か「プチ」と伝えると量が少なくなります。 そして 「少なめ」の場合は 味玉が半玉サービス、 「プチ」は 味玉が1個サービスされます。 ちなみに 「少なめ」は、 一般的なラーメン店の大盛りほどの量とのことです。 まぜそば 豚入り 900円+ニンニク 全体的に二郎インスパイア系としてはわりとこざっぱりした印象ですが、しかしその中でチャーシューの存在が猛烈アッピールをぶちかましてます。 その他、もやし等のヤサイ、ガーリックフライ、ニンニク、卵黄、鰹節など、それなりにインパクトはありますね。 「タレが下に沈んでいるので、まずはかき混ぜろ」 的なことが書いてあるので、最初にかき混ぜようとするのですが・・・ お、重い・・・ 何しろギッチリと具が詰まってるので、かき混ぜるのもなかなか容易なことではありません。 なんとか麺を取り出そうとするのですが、やはり重い…。 駄々っ子を引っ張り上げるような気持ちで、なんとか麺を拾い出すことに成功。 では下のタレに絡めてみて…っと。 どらどら、味は? あ、おいしい・・・ タレが程よい濃さなので、タレや薬味でこの存在感たっぷりの麺をいただくとなんとも幸せになれます。 分厚いですがかなり柔らかく、味付けは富山でよくある醤油系の濃い味付けではなくて、ほどほどの塩味なので味付けに関してはわりとさっぱりした感じです。 がしかし、ご覧の通りかなり脂が強いので、これを5つ食べきるのはかなりの気合が必要と思われます。 つかの間の幸せ しばらく、口福なひとときを過ごすことができました。 量も多いことから、この幸せな時間がより長く楽しめることに、ぼくは強い喜びを感じていたのです。 しかし、いつまでも続くと思われたこの幸せは、やがて終わりを告げることになったのでした。 もしこれが全体の半分ほどで終えることができたなら、付き合いたてのカップルのように相手の嫌な部分は目立たず、気になることもなくラブラブでいられたことでしょう。 半分を過ぎてからは、相手の嫌な部分を見ても見ぬふりをする冷えた関係の夫婦のように耐え忍びます。 とてもヤサイを追加するどころの話ではありません。 ここまでくれば、もうお腹がいっぱいだとか、苦しいだとか思う暇はなく、ただひたすら無心に、熟年の仮面夫婦のように淡々と胃袋へ流し込んでいきます。 完食!!! 食べ終えたなら、後ろに控える15人のために颯爽と引き上げましょう。 食べ終えた器は目の前のカウンターの上に乗せて、目の前にあるふきんで食べ終えた人がテーブルを拭くのがこの店(というより二郎系全般?)のルール。 どうもご馳走様でした。 BWとは豚道場ホワイトの略で、BBとは豚道場ブラックのことをいいます。 う、うまい!これも超うまい!! このビジュアルだとどうしても全体のボリュームに目がいってしまい、「スープはおまけ」的なイメージが先行してしまうのですが、このスープがまた豊かな味わいでうまいんです!! 不思議なうまさに溢れていて後を引く味だったのですが、このとき調子こいてニンニクマシにしてしまい、スープの味が後半は純粋に楽しめなくなってしまいました。 最後にひとこと 記事のアタマで 「二郎系を食べると1日が台無しになる」なんて失礼なことを書きましたが、昼の11時に食べてから翌日の朝になってもお腹が減ってなかったので、食費的にも非常にコストパフォーマンスの高いものである気がしてきたけど、栄養のバランスとかはさっぱりわかりません。 豚道場は単にボリュームがあるというだけでなく味もしっかりしているので、「少なめ」もあることだしぜひどなたにも試していただきたいお店であります。

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