過去 ツイート 削除。 Twitterのアカウント削除の手順と注意すべき4つのポイント

ツイートの一括削除にはツールが便利!全削除の注意点と削除できない場合の対応まで

過去 ツイート 削除

Twitter でプロフィール画面を開けば、過去のツイートをさかのぼって見ることができます。 しかし、全てのツイートを見ることは出来ず、ある一定の期間までしか読み込まれません。 過去のツイートを消したくても、画面に表示できなければ消すことができません。 そこで今回紹介するのが、過去のツイートを閲覧する方法です。 外部ツールは何も使いません。 公式 Twitter のサイト、もしくはアプリを使って見ることができるようになります。 Twitter で過去のツイートを閲覧する方法 検索画面にて、 期間を指定して検索 することで、過去のツイートを見られるようになります。 検索方法は次の通りです。 期間指定してツイートを検索する方法 検索コマンド from:ユーザーID since:開始日 until:終了日• ユーザー ID ……… 検索対象のアカウントを指定• 開始日 ……… 検索期間の開始日を設定• 終了日 ……… 検索期間の終了日を設定 なお日付は「 YYYY-MM-DD」のフォーマットで指定します。 例えば僕の Twitter アカウント で過去のツイートを検索するには、次のように入力します。 試しに内容をコピーして、自身のアカウントに書き換えて試してください。 いかがでしょう。 過去のツイートを見ることが出来たでしょうか? 鍵付きアカウント(非公開アカウント)の場合、正しく検索できないことがあるため、鍵を外した状態でお試しください。 過去のツイートを消す方法 自身の過去のツイートが検索できてしまえば、削除するのは簡単です。 検索結果に対して、いつものようにツイートの削除を行ってください。 ただし、この方法では1件ずつしか削除することができません。 そもそも Twitter の仕様として「 ツイートを一括削除することはできません。 」と記されています。 外部のツールを使えば一気に削除することはできますが、 Twitter との連携が必要になります。 ただ、消されたツイートの情報を取得されて悪用されても困るので、個人的にはおすすめしません。 フォローワーを捨てる覚悟があれば、アカウントを削除してゼロからやり直すのも1つの手段なので、検討してみてください。 以上、過去のツイートを閲覧・削除する方法でした。

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『Twitter』ツイートの削除方法・複数投稿を一括で消す方法 注意点【2019版】

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目次: 1. Twitterのアカウント削除と一時休止の方法 Twitterをやめることを検討している方がとれる手段として、アカウントを削除する方法があります。 また、アカウントを削除することを迷っており、今は一時休止に留めておきたいと考えている方もいらっしゃるかもしれません。 以上のことを踏まえて、Twitterのアカウントを削除した後はどうなるのかといったことや、一時休止はできるのかといったことについて解説します。 1-1. Twitterアカウントの削除をするとどうなる? Twitterのアカウントは、パソコンとスマートフォンの両方から削除することが可能です。 アカウントを削除すると、次に挙げる情報が全て削除されるとともに、ユーザー名やアカウント名で検索をかけても表示されなくなります。 今までのツイート• 今までの「いいね」• ダイレクトメッセージ• フォロー• フォロワー ただし、アカウントの削除作業を完了したらすぐに全て消えるとは限らず、Googleなどの検索エンジンにインデックスされたアカウント情報は、消えるまでに少し時間がかかる場合があります。 1-2. Twitterアカウントの一時休止はできる? Twitterは基本的に、アカウントを一時休止する機能は搭載していません。 しかし、アカウントは削除してから30日以内であれば復旧することができ、過去のツイートや「いいね」などの情報も復活するので、これを応用して実質的な一時休止の状態にすることは可能です。 また、他のユーザーにアクセスして欲しくないけれど削除はしたくない場合は、鍵アカウントにする方法もあります。 ただし、鍵アカウントは既存のフォロワーにはツイートが見えてしまうので、見て欲しくないフォロワーはブロックする必要があります。 アカウントの削除を利用した一時休止のメリットは全てのTwitterユーザーが情報を見られなくすることであり、鍵アカウントのメリットはツイートを見せる相手を限定できることです。 これらの選択肢から自分にとってメリットが大きいと感じる方法を採用して、いったんTwitterから離れると良いでしょう。 Twitterアカウントの具体的な削除方法 パソコンとスマートフォンそれぞれの削除方法について、手順を紹介していきます。 2-1. スマートフォンでTwitterアカウントを削除する方法 始めに、スマートフォンからTwitterアカウントを削除する方法をご紹介します。 2-2. パソコンでTwitterアカウントを削除する方法 パソコンでTwitterアカウントを削除する時は、次の手順を踏むことになります。 2-3. アカウントを復活させる方法 アカウントを削除したけれど同じアカウントで再開したい場合や、アカウント削除を利用して一時休止をする場合は、退会手続きを行ってから30日以内に、電話番号かメールアドレス、またはユーザー名のいずれか1つとパスワードを使ってログインすれば、アカウントを復活させることができます。 ただし30日間の猶予期間を過ぎてしまうとアカウントが完全に削除されてしまい、復活は不可能になってしまうので、くれぐれも注意してください。 アカウント復活直後はフォロー数やフォロワー数などが正常に表示されないケースがありますが、ほとんどの場合は24時間以内に正しく表示されるようになります。 もし数日たっても正常に表示されない時は、Twitterの運営側に問い合わせる必要があります。 Twitterアカウント削除における4つの注意点 Twitterのアカウントを削除する際には、いくつか注意しておくべきポイントがあります。 後になって「しまった!」ということがないように、事前によく確認しておくことを推奨します。 3-1. アプリをアンインストールしてもアカウントは残る Twitterアプリをスマートフォンからアンインストールしても、アカウントそのものは残っているため、他のユーザーからは今まで通り情報が見られる状態となっています。 これは思いのほか多くのユーザーが勘違いしていることですが、アカウントは退会手続きを行わない限り削除することはできないため、注意が必要です。 3-2. 削除してから30日以内はアカウントが残っている アカウントの退会手続きが完了したとしても、それから30日以内はアカウントが残っています。 そのため、いつもの癖や、気になってしまうことでついログインしてしまうと、削除したアカウントが復活してしまいます。 これは、アカウントを一時休止したい方にとってはメリットですが、完全に削除したい方にとってはデメリットになり得るので注意する必要があります。 3-3. 使わないアカウントは削除する アカウントは放置しておくと、今までのツイートなどが他のユーザーに丸見えの状態で残っていることから、個人情報が洩れる可能性や、スクリーンショットを取られてしまう可能性があります。 そのため、再びログインする予定がない場合や、他のユーザーに見られたら困る情報がある場合など、使わないアカウントは削除しておいた方が無難です。 3-4. ツイートをスクリーンショットで撮られていた場合や、ツイログというブログ形式でツイートを表示するサービスを利用していた場合は、アカウントを削除したとしても過去のツイートが残ってしまうケースがあります。 以上のことから、Twitterを利用するうえでセキュリティ的に最も有効な方法は、ツイートを投稿する前にワンクッションを置き、本当にツイートして大丈夫かどうかを冷静に判断することです。 また、ツイートの内容をチェックする時に、写真や動画に個人情報が特定されるような情報が写り込んでいないかチェックすることを推奨します。 まとめ Twitterは自分が欲しい情報を検索したり、自分自身が情報発信をするには便利なツールですが、情報が溢れすぎて疲れてしまったり、人間関係など諸々の理由でアカウントの削除を検討している方は大勢いらっしゃいます。 もし、あなたも先に述べたようなTwitter疲れを感じているのなら、この記事を参考にしてアカウントの削除や一時休止をうまく利用して、リフレッシュを図ってみてください。 あなたは現在、パソコンの動きが遅い、ソフトがすぐに落ちる、重要なデータが開けない、 などのおかしな症状に悩まされていませんか? 近年、ネット犯罪が増加し、様々なトラブルが発生しています。 「自分は大丈夫だろう」と対策を怠った結果、 知らないうちに、悪質なウイルスに感染してしまうことも少なくありません。 あなたのパソコンが安全かどうかを調べるもっとも確実な方法は、セキュリティソフトを使った『ウイルススキャン』です。 この方法は、以下のようなメリットがあります。 ボタンひとつで、パソコン全体を簡単にスキャン• ファイルを隅々まで調べ、ウイルスを高確率で検出• 危険なウイルスを発見次第、そのまま駆除 ノートンセキュリティは30日間 最大60日間 無料で最新版がご利用いただけます。 今すぐインストールして、ウイルススキャンをしてみてください。

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Twitterで過去のツイートを簡単に検索する方法【2020年完全版】

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Twitter(ツイッター)公式アプリで過去のツイートを選択削除できる? そもそも、公式Twitter(ツイッター)から過去のツイートを選択してまとめて削除することはできません。 過去のツイートを選択して削除するには、ツールを使用してツイートを削除する必要があります。 ツールを使用することにより、日付やツイートの種類、特定のキーワードなどの条件を指定してツイートを削除できます。 過去のツイートを選択削除ができるツール Twitter(ツイッター)アカウントにツールを導入すると、ツイートの削除にかかる手間や時間を短縮できます。 ここでは、過去のツイートを選択して削除できるツールについてご紹介するので、ツールを導入する際の参考にしてみてください。 気になるツールなどがあれば、利用してみましょう。 twitools(ツイツールズ) 「twitools(ツイツールズ)」は、フォローチェックやツイートの選択削除などの機能を搭載している多機能なツールです。 twitoolsのトップ画面右上の「login」からTwitter(ツイッター)と連携するだけで、簡単に使用できます。 ツイートを選択して削除する場合は、「ツイート選択削除」と書かれているごみ箱にごみを捨てているアイコンをクリックします。 クリックすると、ツイートが最新順に表示されます。 表示されたツイートの左側にあるチェックボックスにチェックを入れて削除したいツイートを選択して、画面一番下にある「削除」ボタンをクリックすると削除が完了します。 ついイレ 「ついイレ」は、ツイート削除に特化したiOS専用のアプリです。 ログイン後、「自分のツイート」と「いいねしたツイート」の画面を、左右にフリックすることで切り替えができます。 それぞれの画面で削除したいツイートをタップして選択します。 選択したら、画面右下にある消しゴムアイコンのボタンをタップすると選択したツイートを削除できます。 黒歴史クリーナー 「黒歴史クリーナー」は、ツイートの一括削除に特化したツールですが、削除したいツイートを選択して削除もできます。 Twitter(ツイッター)アカウントでログインすると、削除するツイートの設定画面に移動します。 いいねが付いているツイートやリツイートされているツイートなどを、「削除オプション」から保護してその他のツイートだけを削除ができます。 また、日付で指定してツイートの削除もできます。 TweetEraser 「TweetEraser(ツイートイレイサー)」は、最大で3200件のツイートを取り込んで削除できるツールです。 TweetEraserは、自分のツイートやリツイート・いいねなどを時系列で一覧表示してくれます。 また、ツイートのリツイート数やいいね数も表示されるので確認しやすく、効率的にツイートを削除できます。 削除する手順は、まず表示されるツイートの左側のチェックボックスにチェックを入れて、削除したいツイートを選択します。 海外のツールなので英語になっているため、英語が苦手な方はGoogle翻訳などで日本語に訳して使用する必要があります。 TweetDeleter 「TweetDeleter(ツイートディレーター)」は、海外のツールですが、わかりやすく日本語訳されています。 ツイートを細かく分類して指定できるところが特徴的で、ダッシュボード左側に表示されているオプション欄で削除したいツイートを指定できます。 自分がつぶやいたツイートはもちろん、リツイートやリプライ、画像や動画などのメディアを含んだツイートなどの指定もでき、日付を指定しての削除もできます。 削除したいツイートを細かく分けて管理したい方におすすめのツールです。 ツイートを選択削除する場合の注意点 ここでは、ツイートを選択して削除する場合の注意点について解説します。 削除したいツイートだけを選択してまとめて削除できるのは効率が良いですが、注意すべき点はいくつかあります。 注意点を理解して、ツイートを選択して削除する際の参考にしてください。 一度削除すると復元できない ツイートは一度削除してしまうと復元できません。 公式Twitterで削除した場合やツールからツイートを選択して削除した場合でも、削除してしまったツイートは削除前の表示のように復元できません。 仮に誤操作だったとしても削除したら復元できないため、削除する前にしっかり確認してから選択して削除するようにしましょう。 削除しても更新しないと反映されない 自分のツイートを削除しても、あなたのフォロワーなどがタイムラインを更新していない場合は、削除されずにタイムラインに表示されている可能性があります。 ただし、Twitter(ツイッター)を閉じで再び開く際に自動的に更新されるので、ずっとツイートが削除されず表示され続けるという可能性はかなり低いです。 削除後はアプリ連携を削除する 選択してツイートを削除するには、ツールと自身のTwitter(ツイッター)アカウントを連携する必要があります。 可能性はかなり低いですが、連携したツールからTwitterのアカウント情報が漏洩してしまう場合もあります。 ツールがハッキングをされてしまった場合などに、知らない人からアカウントを乗っ取られてしまう可能性もあります。 ツールを使用してツイートを選択削除したら、ツールとTwitterの連携を切って削除するようにしましょう。 リツイートを削除する方法 自分のツイートが誰かにリツイートされ拡散されている場合は、自身のTwitterアカウントか該当のツイートを削除すればリツイートも消えます。 他の人のツイートを誤ってリツイートしてしまった場合は、ツイートの下についているリツイートアイコンを再度タップすれば、リツイートは取り消されます。 過去のリツイートを削除して整理したい場合は、先ほどおすすめしたツールなどを使用してリツイートを削除できます。 ツイートはツールを使って選択削除しましょう ツイートを選択して効率的に削除する方法について解説しました。 ツールを使用して削除したいツイートだけをまとめて削除することで、普通に削除するよりも手間も時間もかからず削除できます。 しかし、ツールを使用する上での注意点もあるので、注意すべき点をきちんと理解してスムーズかつ安全にツイートを削除しましょう。 自身のTwitter(ツイッター)アカウントで過去のツイートを整理したい場合など、ツールの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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