ツクヨミ クロノクロス。 クロノクロスで強いキャラを教えて下さい!ツクヨミが好きなのですが...

回想録:「クロノ・クロス」 Ⅲ.難解と言われる物語の先にあるもの|一期崎火雀(ノンジャンル人生)|note

ツクヨミ クロノクロス

「クロノ・クロス」よくある質問集 「クロノ・クロス」よくある質問集 掲示板等でよく寄せられる質問について、Q&Aを作ってみました。 攻略の質問を書き込みする前に、ちょっとチェックしてみて下さい。 質問の下に「一言回答」をまず大書きし、その下に具体的な攻略法が述べてあります。 アナザーの世界では既に水龍はいませんが、ホームの世界では存在しています。 ホームのアルニ村に戻り、桟橋にいる老人に話しかければ、水龍の島まで船を出してくれます。 アナザーの亜人の島・マブーレに黒龍が眠っていますが、このままでは会うことはできません。 廃墟となっているホーム側のマブーレを復興させることで、アナザー側の黒龍が目覚めるのです。 マブーレ復興の為には、スラッシュの船上コンサートイベントを発生させなければなりませんが、船上歓楽街のファルガが邪魔をします。 このファルガを説得するには、「違う生き方をしているファルガ」……アナザーのファルガと会わせることです。 イベントの進行状況によっては、スラッシュのコンサートイベント(黒龍を目覚めさせ、マブーレ復興)が発生しない場合があります。 「ファルガをファルガに会わせてもイベントが起こらない」「スラッシュのコンサートは既に終了していた」などの場合がそれです。 この場合は、アナザー・マブーレで眠る黒龍に話しかければ、直接「祈り」を入手できます。 但しこの場合だと、マブーレは復興しない為、「虹装備」を作ることが出来なくなります(虹装備のQ&A参照)。 ……が、世界のへそには地上(ボート)からは行けないので、渡る為の手段を探す必要があります。 ホームのヒドラの沼に棲んでいる「ロザリー」が、その手段です。 沼地右側の「枝」エリアで、ピパ族からまず「ピパ族の虫笛」をゲット(戦闘あり)、枝最上部で笛を鳴らし、ロザリーと対戦します。 勝利後、再び「枝」エリアを訪れると、今度は「ふるき大地の果物」をもらえます。 その後、右手のマップに移って、ピパ族のいるポイントで笛を吹けば、ロザリーが世界のへそまで運んでくれるでしょう。 世界のへそではすぐには緑龍とは対戦できません。 ロザリーから降りた地点(マップ)の敵すべて&隣接するマップのいずれかで3匹以上の敵を倒すとボス戦となり、その後、奥地に棲む緑龍との対面となります。 ヤマネコの姿のままでは、龍の加護があっても「神の庭」に入れないので注意。 「龍の涙」は、ホームのガルドーブにあります。 六龍の加護を受ければ、スティーナと共に入手できます。 使用方法は、このスティーナにしつこく聞いても教えてくれますし、アナザー蛇骨館図書館の預言者もヒントをくれますが……ズバリ、ホームの古龍の砦に行き、最頂部の「儀式の間(アナザーで、ヤマネコに姿を盗まれたのと同じ場所)」へ行けば進展します。 砦の仕掛けは、入口の石版に「龍の涙」を据えれば全解除されますが、内部の宝箱には「ボルケーノ」「サンダーバレー」等の高位エレメントがあるのでチェック。 メニュー画面の「カスタマイズ」に、ウインドウを変更する機能があります。 絶対にどこかで反応が出る筈です。 (注意) 「土龍の島のカメが押せない」現象については、稀にバグがおこるようです。 左側の崖上のアンダロブを残したまま、先に右上と低地部のアンダロブを動かして噴砂口を塞いだ後、一度フィールドマップへ出てセーブ&ロードすると、以降、残った左崖のアンダロブと戦闘し、押そうとしても、キャラクターがアンダロブをすり抜けてしまい、二度と押し落とすことができなくなります。 まずは主原料となる「虹色の貝殻」ですが、これは世界各地で入手可能(宝箱その他)。 次に「虹」を鍛える為の準備が必要。 アナザーのザッパの元に、ホームで仲間になるザッパを連れて行き、ダブル鍛冶屋の共同作業で、以後「虹」装備が作成可能になります。 ただし鍛えるには「マスターハンマー」が必要。 これは「スラッシュコンサートイベント」後の、復興したマブーレで購入できます。 最後に副原料的に必要な「輝く」素材たち。 アナザーのガルドーブでもヒントを教えてくれる人がいますが……召喚エレメントで敵を倒すことによって、入手できます。 まず確認。 戻ってきたキッドはアナザーの「隠者の小屋」にいます。 彼女を目覚めさせるには、「クロノクロス」か「グランドリーム」、いずれかのアイテムが必要です。 どちらかを持ってさえいれば、キッドの枕元に立つだけでイベントが進展します。 「グランドリーム」入手については、「ダリオ」の項を参照してください。 ホームのエルニド本島の北東、いつも煙の立ち上っている小さな島に、隠れた小屋があって、そこにダリオがいます。 彼のイベントを進展させるには、 1. パーティにリデルを入れて行く。 アイテム「形見のペンダント」を入手しておく(アナザー「亡者の島」最深部に、カーシュを入れたパーティで行くと入手可能)。 以上2点が必要。 条件がそろえばボス戦となり、勝てばセルジュの武器「シースワロー」が「グランドリーム」へと変化します。 強敵ダリオの倒し方は、を見てやって下さい。 作れるようになるには、時期も必要です。 「クロノクロス」の話題自体は、セルジュが元の姿に戻るイベントから出てきますが、実際に入手可能となるのは、「神の庭」をクリアしてからです。 「月龍」云々の会話は気にせず、単語を頭にとどめておけばいい程度。 「神の庭」クリア後ならいつでも、アナザーの「龍神の洞窟」の祭壇に「憎しみの涙の破片」と「愛の涙の破片」を捧げることによって精製されます。 「龍神の洞窟」は、古龍の砦のある山から流れる滝の裏側にあります。 これに関するヒントは、ホームのオパーサの浜にいる金髪の少女(マール)の言葉。 エレメント「クロノクロス」を装備すると、戦闘中使用されたエレメントの「色」が画面上部に表示され、同時に対応する「音色」が鳴り響きます。 6種のエレメントの、6つの音色。 それに「クロノクロス」使用時に鳴る音を加えた7つの音色を連続して戦闘中に並べることが、真のエンディングへ至る条件です。 使用する(鳴らす)べきエレメントの順番は、星の塔で「時を喰らうもの」がフィールド属性チェンジをする順番です。 また、星の塔内にも、この「6色順」を示唆する個所が数箇所あります。 「6色それぞれのエレメントの色の、巨大なクリスタル様の物体が浮かんだ吹き抜けの部屋」では、この順番でメロディが繰り返されていますし、ドルアイス戦終了直後、塔の最上部へ転移する魔法陣が起動する際にも、順番通りに色が灯りつつ、音色が鳴ります。 ただしラスボスの攻撃により、色を割り込まれた場合はやり直しとなります。 逆に、ラスボスの使ったエレメントを利用して、順番通りに並べることも可能です。 基本的に、オープニングのCGムービーは、ゲーム本編の様々な箇所で挿入されるCGムービーのダイジェスト版なんですが、中に数カットだけ、本編では見られないシーンがあります。 ・テルミナの街中で、シースワローを手に(敵に)飛びかかろうとダッシュするセルジュ。 ・月をバックにジャンプするツクヨミ 以上の2カットは、現在の所、本編中で見られたという報告はありません。 おそらくはオープニングの専用画像か、本編でのボツカットでしょう。 どちらにせよ、「本編で何かイベントを見落とした為、CGムービーを見損なっている」ということではないので、ご安心を。 このデータをロードすることによって、「強くてニューゲーム」「強くてコンティニュー」という、2つのモードを遊ぶことが可能になります。 これは、ゲームクリア時のキャラクターの強さ(パラメータとレベルスターの数)・手持ちエレメント・素材・装備アイテムを引き継いだ形で、プレイができるシステムです。 「ニューゲーム」の方はゲームのオープニングから、「コンティニュー」は既にあるセーブデータにキャラの強さ・アイテム数を継ぎ足す形で、プレイすることとなります。 一般的に「2周目(以降)のプレイ」というのは、この「強くてニューゲーム」でゲームを再開することを指しています。 そして、このシステム最大の特徴は、最初の時点からイベントアイテム「時のたまご」を所有しており、なおかつオパーサの浜には「時の闇の彼方」へ行く「赤い次元の揺らぎ」があることです。 つまりこのモードでは、いつでもゲームクリアが可能なのです。 更にクリアした(ラスボスを倒した)後に見られるエンディングの内容が、本編の物語の進行具合によって違っているのです。 これがクロノシリーズ最大のウリのひとつ、「マルチエンディング」です。 エンディングの種類は、1周目(クリアデータを使わない素でのプレイ)でも見られる2種類のものを除いて全部で9種類(但し、内1つは物語の進行具合によって、3種のバリエーション(シーン追加)があります)。 思いつく限りのシナリオタイミングで、ラスボスを倒しまくってみましょう。 ちなみに「開発室」というのは、これらのマルチエンディングの内の1種で、ゲーム開始直後、シナリオタイトル「はじまりは 潮風そよぐアルニ村」の時に、セルジュ一人でラスボスを倒すと見ることができます。 「強くてニューゲーム」で、次回プレイに持ち越せないエレメントやアイテムが存在します。 ・召喚エレメント ・イベントによって入手する固有エレメント(主に、レベル7固有技エレメント) ・イベントによって入手するアイテム(「青いブローチ」「グランドリオン」「イルランザー」等) これらは2周目に引き継ぐことが出来ません。 2周目のプレイでイベントをこなせば、手に入れることができます。 また、虹装備の鋳造もザッパのイベントを起こすまでは不可能となりますので、1周目終了前には、せめて「プリズムスワロー」1つは製作しておくことをオススメします。 では、ストーリーのある時点まで行ったところで、それ以前のプレイで仲間にしたことのあるキャラクターを呼び寄せることができます。 シナリオタイトル「星の塔へ 時の木霊に縛られて」以降、クロノクロスを精製・入手したら、ヒドラの沼Hへ行ってみましょう。 カオスフィールドへとつながる「次元の揺らぎ」があります。 カオスフィールドに入ると、「クロノクロスが反応する」とメッセージが出るので、ここでクロノクロスを使用すれば、パーティメンバーに前の周回で仲間にしたキャラクターたちが戻ってきます(正確には、ラスボスを倒してクリアデータを作成した瞬間に、仲間になっていたキャラ全員)。 このシステムを利用すれば、1周目とそれ以降で、別のシナリオ分岐を選択することによって、全パーティメンバーを揃えることができます。 ツクヨミを仲間に呼び戻す時だけは、特殊な条件があります。 「クロノクロス召喚」で呼べるのは「クリアデータ作成時に、仲間にいたキャラ」だけですので、普通にゲームをクリアして作成したデータには、シナリオ途中で離脱したツクヨミは含まれていないのです。 ツクヨミをパーティに入れるには、2周目以降ツクヨミがまだ仲間にいる時点(シナリオ「闇からの帰還 新たなる旅立ち」〜「急襲!!かなしみの追撃者」までの間)でゲームをクリアし、クリアデータを作成しておきます。 このデータから「強くて〜」プレイを開始し、クロノクロス召喚を行えば、ツクヨミも再度仲間になります。 なお、キッドだけは「クロノクロス召喚」で仲間にしなおすことはできません。 物語後半でキッドを仲間にするには、必ずを起こす必要があります。

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【クロノクロス】ツクヨミの強さと人物像考察、凍てついた炎が生み出したキッド生成の副産物!

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「クロノ・クロス」よくある質問集 「クロノ・クロス」よくある質問集 掲示板等でよく寄せられる質問について、Q&Aを作ってみました。 攻略の質問を書き込みする前に、ちょっとチェックしてみて下さい。 質問の下に「一言回答」をまず大書きし、その下に具体的な攻略法が述べてあります。 アナザーの世界では既に水龍はいませんが、ホームの世界では存在しています。 ホームのアルニ村に戻り、桟橋にいる老人に話しかければ、水龍の島まで船を出してくれます。 アナザーの亜人の島・マブーレに黒龍が眠っていますが、このままでは会うことはできません。 廃墟となっているホーム側のマブーレを復興させることで、アナザー側の黒龍が目覚めるのです。 マブーレ復興の為には、スラッシュの船上コンサートイベントを発生させなければなりませんが、船上歓楽街のファルガが邪魔をします。 このファルガを説得するには、「違う生き方をしているファルガ」……アナザーのファルガと会わせることです。 イベントの進行状況によっては、スラッシュのコンサートイベント(黒龍を目覚めさせ、マブーレ復興)が発生しない場合があります。 「ファルガをファルガに会わせてもイベントが起こらない」「スラッシュのコンサートは既に終了していた」などの場合がそれです。 この場合は、アナザー・マブーレで眠る黒龍に話しかければ、直接「祈り」を入手できます。 但しこの場合だと、マブーレは復興しない為、「虹装備」を作ることが出来なくなります(虹装備のQ&A参照)。 ……が、世界のへそには地上(ボート)からは行けないので、渡る為の手段を探す必要があります。 ホームのヒドラの沼に棲んでいる「ロザリー」が、その手段です。 沼地右側の「枝」エリアで、ピパ族からまず「ピパ族の虫笛」をゲット(戦闘あり)、枝最上部で笛を鳴らし、ロザリーと対戦します。 勝利後、再び「枝」エリアを訪れると、今度は「ふるき大地の果物」をもらえます。 その後、右手のマップに移って、ピパ族のいるポイントで笛を吹けば、ロザリーが世界のへそまで運んでくれるでしょう。 世界のへそではすぐには緑龍とは対戦できません。 ロザリーから降りた地点(マップ)の敵すべて&隣接するマップのいずれかで3匹以上の敵を倒すとボス戦となり、その後、奥地に棲む緑龍との対面となります。 ヤマネコの姿のままでは、龍の加護があっても「神の庭」に入れないので注意。 「龍の涙」は、ホームのガルドーブにあります。 六龍の加護を受ければ、スティーナと共に入手できます。 使用方法は、このスティーナにしつこく聞いても教えてくれますし、アナザー蛇骨館図書館の預言者もヒントをくれますが……ズバリ、ホームの古龍の砦に行き、最頂部の「儀式の間(アナザーで、ヤマネコに姿を盗まれたのと同じ場所)」へ行けば進展します。 砦の仕掛けは、入口の石版に「龍の涙」を据えれば全解除されますが、内部の宝箱には「ボルケーノ」「サンダーバレー」等の高位エレメントがあるのでチェック。 メニュー画面の「カスタマイズ」に、ウインドウを変更する機能があります。 絶対にどこかで反応が出る筈です。 (注意) 「土龍の島のカメが押せない」現象については、稀にバグがおこるようです。 左側の崖上のアンダロブを残したまま、先に右上と低地部のアンダロブを動かして噴砂口を塞いだ後、一度フィールドマップへ出てセーブ&ロードすると、以降、残った左崖のアンダロブと戦闘し、押そうとしても、キャラクターがアンダロブをすり抜けてしまい、二度と押し落とすことができなくなります。 まずは主原料となる「虹色の貝殻」ですが、これは世界各地で入手可能(宝箱その他)。 次に「虹」を鍛える為の準備が必要。 アナザーのザッパの元に、ホームで仲間になるザッパを連れて行き、ダブル鍛冶屋の共同作業で、以後「虹」装備が作成可能になります。 ただし鍛えるには「マスターハンマー」が必要。 これは「スラッシュコンサートイベント」後の、復興したマブーレで購入できます。 最後に副原料的に必要な「輝く」素材たち。 アナザーのガルドーブでもヒントを教えてくれる人がいますが……召喚エレメントで敵を倒すことによって、入手できます。 まず確認。 戻ってきたキッドはアナザーの「隠者の小屋」にいます。 彼女を目覚めさせるには、「クロノクロス」か「グランドリーム」、いずれかのアイテムが必要です。 どちらかを持ってさえいれば、キッドの枕元に立つだけでイベントが進展します。 「グランドリーム」入手については、「ダリオ」の項を参照してください。 ホームのエルニド本島の北東、いつも煙の立ち上っている小さな島に、隠れた小屋があって、そこにダリオがいます。 彼のイベントを進展させるには、 1. パーティにリデルを入れて行く。 アイテム「形見のペンダント」を入手しておく(アナザー「亡者の島」最深部に、カーシュを入れたパーティで行くと入手可能)。 以上2点が必要。 条件がそろえばボス戦となり、勝てばセルジュの武器「シースワロー」が「グランドリーム」へと変化します。 強敵ダリオの倒し方は、を見てやって下さい。 作れるようになるには、時期も必要です。 「クロノクロス」の話題自体は、セルジュが元の姿に戻るイベントから出てきますが、実際に入手可能となるのは、「神の庭」をクリアしてからです。 「月龍」云々の会話は気にせず、単語を頭にとどめておけばいい程度。 「神の庭」クリア後ならいつでも、アナザーの「龍神の洞窟」の祭壇に「憎しみの涙の破片」と「愛の涙の破片」を捧げることによって精製されます。 「龍神の洞窟」は、古龍の砦のある山から流れる滝の裏側にあります。 これに関するヒントは、ホームのオパーサの浜にいる金髪の少女(マール)の言葉。 エレメント「クロノクロス」を装備すると、戦闘中使用されたエレメントの「色」が画面上部に表示され、同時に対応する「音色」が鳴り響きます。 6種のエレメントの、6つの音色。 それに「クロノクロス」使用時に鳴る音を加えた7つの音色を連続して戦闘中に並べることが、真のエンディングへ至る条件です。 使用する(鳴らす)べきエレメントの順番は、星の塔で「時を喰らうもの」がフィールド属性チェンジをする順番です。 また、星の塔内にも、この「6色順」を示唆する個所が数箇所あります。 「6色それぞれのエレメントの色の、巨大なクリスタル様の物体が浮かんだ吹き抜けの部屋」では、この順番でメロディが繰り返されていますし、ドルアイス戦終了直後、塔の最上部へ転移する魔法陣が起動する際にも、順番通りに色が灯りつつ、音色が鳴ります。 ただしラスボスの攻撃により、色を割り込まれた場合はやり直しとなります。 逆に、ラスボスの使ったエレメントを利用して、順番通りに並べることも可能です。 基本的に、オープニングのCGムービーは、ゲーム本編の様々な箇所で挿入されるCGムービーのダイジェスト版なんですが、中に数カットだけ、本編では見られないシーンがあります。 ・テルミナの街中で、シースワローを手に(敵に)飛びかかろうとダッシュするセルジュ。 ・月をバックにジャンプするツクヨミ 以上の2カットは、現在の所、本編中で見られたという報告はありません。 おそらくはオープニングの専用画像か、本編でのボツカットでしょう。 どちらにせよ、「本編で何かイベントを見落とした為、CGムービーを見損なっている」ということではないので、ご安心を。 このデータをロードすることによって、「強くてニューゲーム」「強くてコンティニュー」という、2つのモードを遊ぶことが可能になります。 これは、ゲームクリア時のキャラクターの強さ(パラメータとレベルスターの数)・手持ちエレメント・素材・装備アイテムを引き継いだ形で、プレイができるシステムです。 「ニューゲーム」の方はゲームのオープニングから、「コンティニュー」は既にあるセーブデータにキャラの強さ・アイテム数を継ぎ足す形で、プレイすることとなります。 一般的に「2周目(以降)のプレイ」というのは、この「強くてニューゲーム」でゲームを再開することを指しています。 そして、このシステム最大の特徴は、最初の時点からイベントアイテム「時のたまご」を所有しており、なおかつオパーサの浜には「時の闇の彼方」へ行く「赤い次元の揺らぎ」があることです。 つまりこのモードでは、いつでもゲームクリアが可能なのです。 更にクリアした(ラスボスを倒した)後に見られるエンディングの内容が、本編の物語の進行具合によって違っているのです。 これがクロノシリーズ最大のウリのひとつ、「マルチエンディング」です。 エンディングの種類は、1周目(クリアデータを使わない素でのプレイ)でも見られる2種類のものを除いて全部で9種類(但し、内1つは物語の進行具合によって、3種のバリエーション(シーン追加)があります)。 思いつく限りのシナリオタイミングで、ラスボスを倒しまくってみましょう。 ちなみに「開発室」というのは、これらのマルチエンディングの内の1種で、ゲーム開始直後、シナリオタイトル「はじまりは 潮風そよぐアルニ村」の時に、セルジュ一人でラスボスを倒すと見ることができます。 「強くてニューゲーム」で、次回プレイに持ち越せないエレメントやアイテムが存在します。 ・召喚エレメント ・イベントによって入手する固有エレメント(主に、レベル7固有技エレメント) ・イベントによって入手するアイテム(「青いブローチ」「グランドリオン」「イルランザー」等) これらは2周目に引き継ぐことが出来ません。 2周目のプレイでイベントをこなせば、手に入れることができます。 また、虹装備の鋳造もザッパのイベントを起こすまでは不可能となりますので、1周目終了前には、せめて「プリズムスワロー」1つは製作しておくことをオススメします。 では、ストーリーのある時点まで行ったところで、それ以前のプレイで仲間にしたことのあるキャラクターを呼び寄せることができます。 シナリオタイトル「星の塔へ 時の木霊に縛られて」以降、クロノクロスを精製・入手したら、ヒドラの沼Hへ行ってみましょう。 カオスフィールドへとつながる「次元の揺らぎ」があります。 カオスフィールドに入ると、「クロノクロスが反応する」とメッセージが出るので、ここでクロノクロスを使用すれば、パーティメンバーに前の周回で仲間にしたキャラクターたちが戻ってきます(正確には、ラスボスを倒してクリアデータを作成した瞬間に、仲間になっていたキャラ全員)。 このシステムを利用すれば、1周目とそれ以降で、別のシナリオ分岐を選択することによって、全パーティメンバーを揃えることができます。 ツクヨミを仲間に呼び戻す時だけは、特殊な条件があります。 「クロノクロス召喚」で呼べるのは「クリアデータ作成時に、仲間にいたキャラ」だけですので、普通にゲームをクリアして作成したデータには、シナリオ途中で離脱したツクヨミは含まれていないのです。 ツクヨミをパーティに入れるには、2周目以降ツクヨミがまだ仲間にいる時点(シナリオ「闇からの帰還 新たなる旅立ち」〜「急襲!!かなしみの追撃者」までの間)でゲームをクリアし、クリアデータを作成しておきます。 このデータから「強くて〜」プレイを開始し、クロノクロス召喚を行えば、ツクヨミも再度仲間になります。 なお、キッドだけは「クロノクロス召喚」で仲間にしなおすことはできません。 物語後半でキッドを仲間にするには、必ずを起こす必要があります。

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今更クロノクロスのストーリーを整理してみる

ツクヨミ クロノクロス

曖昧さ回避 別表記への誘導(フルネームや正式名称での登録推奨)• に登場するとの。 『』に登場するモンスターカード。 『』の舞台。 『』の。 『』に登場するキャラクター。 『』の登場人物のヒーローネーム。 月を見て月齢や日にちを知ること。 『』に登場する。 本項で解説。 『』の登場人物。 『』の登場人物。 『』及びリメイク版に登場するブラッドコード(職業)。 『』の登場キャラクター。 『』シリーズに登場するの一つ。 本項で解説。 『』に登場する伝説のの一種。 『』に登場するモンスター。 『』の登場人物。 アニメ『』に登場する15番機マークフュンフ改の機体コード。 『』に登場するモンスター。 『』に登場するカードの一つ。 『』の登場人物。 『』に登場するキャラクター。 『』の6面ボス。 『』の登場人物。 その昔人工的に創られたのプロトタイプから派生したとされており、その原型となった面影を持つ。 神属性の恐ろしい攻撃を雨雪崩のように叩き込んでき、そのほとんどにスキがない。 怒り活性化すると更に攻撃力と攻撃範囲が上がり、その場の全てを焼きつくさんとする。 欠点無しの化け物のように見えるが弱点属性はあり、雷属性が有効。 特に頭上に浮かぶ天輪が弱点であり、そこを雷属性の武器で集中的に狙う事で短期決戦に持ち込むことができる。 『』ではほぼ必ずと言っていいほど仲間を連れてくる代わりに 「こちらが手を出さない限り攻撃をしてこない」という属性を獲得した。 ただ、仲間の指示を強襲状態にしてるとせっかく待ってくれているのにCPUが殴って怒ってしまう事がある。 あと、アルダ・ノーヴァの使いまわしボイスではなく、電子音的な鳴き声を発するようになった。 関連タグ 『』シリーズのツクヨミ.

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