伊之助 おじいちゃん。 #鬼滅の刃 #竈門炭治郎 じいちゃんありがとう

#鬼滅の刃 #竈門炭治郎 じいちゃんありがとう

伊之助 おじいちゃん

月刊ザテレビジョンで連載中の「草なぎ剛のお気楽大好き!」。 2 新しい別の窓」ABEMA での西村まさ彦との再会を振り返り。 また、愛犬・クルミちゃん&チビたちとの近況も聞きました。 ちょっと距離をとって、パネルやガラスみたいなのが間にあったりしたけど、同じ空間にいてやることの大切さや、当たり前のように番組ができていたことのありがたみがよく分かった。 やっぱり生で歌を届けるっていい。 名曲は力を持ってる。 僕も元気が出ました。 生「インテリゴロウ」で、西村まさ彦さんにお会いできてうれしかった。 「TEAM」 1999年フジテレビ系 でガッツリ共演させていただいて以来、ほぼ20年ぶり。 感慨深いですよ。 20年ってもしかしたらこの世界にいない可能性もあるじゃないですか。 なのに、お互いこの世界にいて、昔のことを振り返ることができている。 「TEAM」は少年犯罪が題材で、君塚良一さんの脚本も秀逸でね。 結構デリケートな問題を扱っていたから、現場はいつも緊張感にあふれていたし、僕なんて当時24、25歳だったから、自分ではお芝居をやってるつもりだったけど、本当に必死で西村さんに食らい付いて、1シーン1シーンやっていた。 西村さんとあんまり合間に話もしなかったんじゃないかな。 舞台で鍛えられてる方の演技と対峙したときに、たくさん引き出しを持っていて、すごく勉強になったのを覚えてる。 大好きな作品です。 今回、西村さんとお会いした瞬間パッと笑顔を見せてくれて。 長い間何も話してないんだけど、そのときに戻るんだね。 劇中の丹波 西村 さんと風見 草なぎ みたいな、もちろん脚本そのままの2人ではないけど、それだけ対峙してぶつかり合ってるから。 間に何もつかえがない。 お互い分かってるでしょ!って。 不思議だね。 心に土足で入っていけちゃうような感覚。 それはお芝居の力なのか、作品の力なのか、役の力なのか。 西村さんが僕のことを「気に掛けていた」とおっしゃってくださって。 僕が「TEAM」という作品が自分にとって大きな作品であるように、西村さんの中にも、そういう感じがあったんだなって。 作品の魅力とか輝きは色あせない。 20年間、仕事してきて、芝居してきて、また出会えた。 カッコいい言い方をすると、「TEAM」という作品は、もしかしたらここで完成したのかもしれないね。 さて、3月末に生まれた愛犬・クルミの赤ちゃんはスクスクと成長中。 クルミが僕を守ってくれて、子育て、いや孫育て? これも今のところうまくいってるので、俺、ブリーダーの才能あるんじゃない?って調子に乗って浮かれてます 笑。 動けるじいちゃん。 ブリーダーのYouTubeを見てると「朝、犬舎のことをやってから自分のことをやります」みたいに言ってるので、僕もそうしようと思って。 前の日が遅くても、朝7時前には起きて犬舎 ケージ を掃除する。 中腰の姿勢は腰にくるとか、スーパーじいちゃんは言ってはいけない。 チビたち3匹が真っすぐなかわいい目で僕を見守ってるからね。 超いい子だよ。 クルミも朝眠いんだろうけど、もそもそ起きてきて僕の隣で見ている。 犬舎がキレイになって、フードをふやかし、ご飯をあげるまで僕を見守っている4匹のワンちゃんたち。 スーパーじいちゃんは片付けをして、あっちこっち動き回るチビたちをずっと見守る。 部屋のあらゆるところで、うんちしたりおしっこしたり。 それをもぐって拭いて、シーツ替えて、ご飯を買いに行って、超忙しく運動量ハンパない楽しい毎日。 6月の終わりにはチビたちも3カ月になって、何匹かは巣立っていく。 その頃は今までと少し違う生活になるのかな。 そんなことをボーッと考えている。 7月9日で僕は46歳になります。 世の中的にこんな大変なことになるとは思わなかったし、そのときに、クルミに赤ちゃんが誕生するとは思ってなかった。 ネガティブな昨今だけど、クルミのおかげで自分的にはすごい幸せな46歳が迎えられそうな気がしています。 大変な人もいるから申し訳ない気持ちもあるんだけど、自分の人生としては一番ハッピーな気持ちが正直なところで。 それは大切にしたいなと思ってます。 でも、他の方も、大変な人もいると思うけれど、心豊かな人生を送ってもらいたいなって。 近くにいる人によって幸せになれることってあるんじゃないかな。 人は独りじゃない。 ネバーギブアップで。 おこがましいことだけど、僕らはたくさんの方に応援していただいて、僕らとつながっているNAKAMAの皆さんが楽しんでくれるから、ファンミーティングやライブができる。 そういうたくさんの方を幸せにすることも大事なんだけど、遠くにいる方とか僕らを知らないような人にもやっぱり幸せになってほしいと思うんです。 僕は非常に運がいいんだと思います。 運だけ。 何も考えてないもん。 運だけで救われて、恩恵を受けている。 だから返さないと。 それは仕事なんだよね。 誰かに何かを届けることが一番大事なこと。 いろんなことが落ち着いて、少しずつエンターテインメントも経済も人の心も回りだせる46歳のときであってほしいなと思ってます。 (ザテレビジョン).

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#鬼滅の刃 #竈門炭治郎 じいちゃんありがとう

伊之助 おじいちゃん

【鬼滅の刃】伊之助の生い立ち解説!幼少期はどう過ごしていた? 幼少期の伊之助アクキーにしよかな — セト xSETOLINEx もうこれだけ見たら本っ当に野生児ですよね!(笑) 下半身に名前入りの布だけ巻いてるって今では考えられないですよね…。 母に捨てられる 伊之助が捨てられるシーン 血まみれな母親 — 妖精戦姫 majutsushi564 伊之助の 生みの親も本編には登場しています。 その伊之助の母の名前を 琴葉(ことは)といいます。 伊之助が生まれて間もない頃は、琴葉と二人一緒にいたようですね。 ですが、画像で分かるように琴葉と伊之助の生活は早々に終わってしまいます。 血まみれの琴葉が伊之助を手放すシーンです。 いろいろあり 鬼に襲われ、伊之助を生かすことだけ考えて手放しました。 胸の痛くなる話ですよね…。 父親については、少しだけ書いてありましたが、DVのひどい人だったようです。 その父親から逃げた先で鬼に…って感じですね。 育ての親はイノシシ こんなん見たら誰だって左の猪が伊之助の母親やと思うやん — 平田直人 realnaoto1020 琴葉が伊之助を手放した後は、 母イノシシが伊之助を拾って育てました。 イノシシが伊之助を育てた理由については本編で明かされてはいません。 ですが 母イノシシは自分の子を亡くしてすぐだったからかも、との言及はありましたね。 その母イノシシに拾われて幼少期は一緒に過ごしていたようです。 そして 歩けるようになった頃には一人で山を下りて遊んでいたりしたようです。 おじいちゃんとの出会い 伊之助に言葉教えたぼけたおじいちゃんも大好きや。 鬼滅って愛らしいおじいちゃんキャラ多すぎん? — 唆るぴかお pikao2525 伊之助は口は悪いですがちゃんと言葉を話せるし理解もしています。 でもそれは当たり前ですが、最初からではなかったでしょう。 イノシシだけなら「うーーーー!!」とかしか言えなそうですし…。 ですので伊之助にはちゃんと、 言葉を教えてくれた人間のおじいちゃんがいます。 伊之助が一人で山を下りて遊んでいる頃に出会ったおじいちゃんのようですね。 このおじいちゃんが言葉を教えてくれたから、伊之助は普通に話すことが出来ます。 そのおじいちゃんも、母イノシシ同様詳細は明かされていません。 伊之助を膝の上にのせて一緒に本を読んでいるシーンが、漫画には描かれていました。 たかはる青年との出会い 幼少期の伊之助と関わり深い人物はもう一人います。 言葉を教えてくれていたおじいちゃんと二人で暮らしていた たかはるという青年です。 この青年や、エピソードは少し詳しく書いてありました。 たかはる青年が気付いたときには祖父が、頭はイノシシで体は人間…。 そんな 奇妙な生き物に餌をあげていたんだそうです。 この 『奇妙な生き物』が、のちの伊之助ですね(笑) たかはる青年と伊之助 最初はどうやら伊之助を追い返そうとしていたそう。 ですが繰り返しおじいちゃんの元へ足を運ぶ伊之助が言葉を覚え…。 最終的にしっかりと喋れるようになった伊之助に強烈な蹴りをお見舞いされていました。 伊之助が言葉を話せるのはなぜ? おじいちゃんに 百人一首を読み聞かせてもらったり、たかはる青年の話す言葉だったり。 そういったことだけで ちゃんと話せるようになってますね。 そう考えると伊之助はめちゃくちゃ覚えのいい子だったみたいです…。 ですが 口の悪さはどこから来たのかが分かりませんね(笑) 百人一首もおじいちゃんも、口は悪くなかったですから…たかはる青年でしょうか?(笑) 画像でたかはる青年が叫んでいる「馬鹿ジジイ」は伊之助そっくりに感じるところもありますね! 伊之助の名付け親は誰? 生まれて間もない頃に一緒にいたということで、 伊之助と名付けたのは琴葉です。 過去回想シーンでは 母・琴葉が「伊之助~」と名前を呼んでいるところも見られますね! 幼少期の伊之助が下半身に巻いていた 名前入りの布が唯一の形見といえるでしょう。 あの布がなければおじいちゃんもきっと名前まではわからなかったでしょうから…。

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【鬼滅の刃】伊之助のほわほわがカワイイ!美人顔は母親ゆずり?

伊之助 おじいちゃん

月刊ザテレビジョンで連載中の「草なぎ剛のお気楽大好き!」。 2 新しい別の窓」ABEMA での西村まさ彦との再会を振り返り。 また、愛犬・クルミちゃん&チビたちとの近況も聞きました。 ちょっと距離をとって、パネルやガラスみたいなのが間にあったりしたけど、同じ空間にいてやることの大切さや、当たり前のように番組ができていたことのありがたみがよく分かった。 やっぱり生で歌を届けるっていい。 名曲は力を持ってる。 僕も元気が出ました。 生「インテリゴロウ」で、西村まさ彦さんにお会いできてうれしかった。 「TEAM」 1999年フジテレビ系 でガッツリ共演させていただいて以来、ほぼ20年ぶり。 感慨深いですよ。 20年ってもしかしたらこの世界にいない可能性もあるじゃないですか。 なのに、お互いこの世界にいて、昔のことを振り返ることができている。 「TEAM」は少年犯罪が題材で、君塚良一さんの脚本も秀逸でね。 結構デリケートな問題を扱っていたから、現場はいつも緊張感にあふれていたし、僕なんて当時24、25歳だったから、自分ではお芝居をやってるつもりだったけど、本当に必死で西村さんに食らい付いて、1シーン1シーンやっていた。 西村さんとあんまり合間に話もしなかったんじゃないかな。 舞台で鍛えられてる方の演技と対峙したときに、たくさん引き出しを持っていて、すごく勉強になったのを覚えてる。 大好きな作品です。 今回、西村さんとお会いした瞬間パッと笑顔を見せてくれて。 長い間何も話してないんだけど、そのときに戻るんだね。 劇中の丹波 西村 さんと風見 草なぎ みたいな、もちろん脚本そのままの2人ではないけど、それだけ対峙してぶつかり合ってるから。 間に何もつかえがない。 お互い分かってるでしょ!って。 不思議だね。 心に土足で入っていけちゃうような感覚。 それはお芝居の力なのか、作品の力なのか、役の力なのか。 西村さんが僕のことを「気に掛けていた」とおっしゃってくださって。 僕が「TEAM」という作品が自分にとって大きな作品であるように、西村さんの中にも、そういう感じがあったんだなって。 作品の魅力とか輝きは色あせない。 20年間、仕事してきて、芝居してきて、また出会えた。 カッコいい言い方をすると、「TEAM」という作品は、もしかしたらここで完成したのかもしれないね。 さて、3月末に生まれた愛犬・クルミの赤ちゃんはスクスクと成長中。 クルミが僕を守ってくれて、子育て、いや孫育て? これも今のところうまくいってるので、俺、ブリーダーの才能あるんじゃない?って調子に乗って浮かれてます 笑。 動けるじいちゃん。 ブリーダーのYouTubeを見てると「朝、犬舎のことをやってから自分のことをやります」みたいに言ってるので、僕もそうしようと思って。 前の日が遅くても、朝7時前には起きて犬舎 ケージ を掃除する。 中腰の姿勢は腰にくるとか、スーパーじいちゃんは言ってはいけない。 チビたち3匹が真っすぐなかわいい目で僕を見守ってるからね。 超いい子だよ。 クルミも朝眠いんだろうけど、もそもそ起きてきて僕の隣で見ている。 犬舎がキレイになって、フードをふやかし、ご飯をあげるまで僕を見守っている4匹のワンちゃんたち。 スーパーじいちゃんは片付けをして、あっちこっち動き回るチビたちをずっと見守る。 部屋のあらゆるところで、うんちしたりおしっこしたり。 それをもぐって拭いて、シーツ替えて、ご飯を買いに行って、超忙しく運動量ハンパない楽しい毎日。 6月の終わりにはチビたちも3カ月になって、何匹かは巣立っていく。 その頃は今までと少し違う生活になるのかな。 そんなことをボーッと考えている。 7月9日で僕は46歳になります。 世の中的にこんな大変なことになるとは思わなかったし、そのときに、クルミに赤ちゃんが誕生するとは思ってなかった。 ネガティブな昨今だけど、クルミのおかげで自分的にはすごい幸せな46歳が迎えられそうな気がしています。 大変な人もいるから申し訳ない気持ちもあるんだけど、自分の人生としては一番ハッピーな気持ちが正直なところで。 それは大切にしたいなと思ってます。 でも、他の方も、大変な人もいると思うけれど、心豊かな人生を送ってもらいたいなって。 近くにいる人によって幸せになれることってあるんじゃないかな。 人は独りじゃない。 ネバーギブアップで。 おこがましいことだけど、僕らはたくさんの方に応援していただいて、僕らとつながっているNAKAMAの皆さんが楽しんでくれるから、ファンミーティングやライブができる。 そういうたくさんの方を幸せにすることも大事なんだけど、遠くにいる方とか僕らを知らないような人にもやっぱり幸せになってほしいと思うんです。 僕は非常に運がいいんだと思います。 運だけ。 何も考えてないもん。 運だけで救われて、恩恵を受けている。 だから返さないと。 それは仕事なんだよね。 誰かに何かを届けることが一番大事なこと。 いろんなことが落ち着いて、少しずつエンターテインメントも経済も人の心も回りだせる46歳のときであってほしいなと思ってます。 (ザテレビジョン).

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