プルームテック 回数。 プルームテックは1カプセルあたり、紙タバコ何本分くらい吸えるのでしょうか?...

超簡単!プルーム・テック・プラスの使い方まとめ|YaWasoku

プルームテック 回数

プルームテックプラスは50パフをカウントしている プルームテックプラスには、50パフ 50回の吸引数 をカウントする機能がついています。 50パフに到達するとLEDランプが点滅してユーザーに教えてくれる仕組みです。 これは、 「もうそろそろカプセルの替え時だよ〜」 というサインです。 この合図で新しいカプセルに交換するタイミングが分かるようになっているんですね。 プルームテックプラスはパフの回数がずれることがある? 先ほどお伝えしたように、プルームテックには50パフのカウント機能が備わっています。 しかし、このパフのカウント回数にずれが出ることがあるんです。 例えば、20パフ使用した後新しいカプセルに途中で交換したとします。 そうするとプルームテック本体は21パフ目からカウントするため、新しいカプセルに変えて30パフ目で交換のサインを出してしまうことになります。 つまり、新しいカプセルに変えたらカウントをリセットする、ということができないため カウントのずれが出てしまうんですね。 毎回交換のサインが出て新しいカプセルに交換していれば問題ありませんが、こうしたカウントのずれに困っている人も多いのでは? パフ回数をリセットする方法 プルームテックプラスの50パフカウントにずれが出る可能性があることは分かりましたね。 新しいカプセルに変わるごとに自動でリセットされないのであれば、自分でパフカウントをリセットできたら便利ですよね? 実は、公式ではアナウンスされてはいませんがリセット方法は存在します。 そうすると青いランプが2秒ほど点灯しますので、これでリセット完了です。 簡単ですね! まとめ いかがでしたか? 今回はプルームテックプラスのパフ回数をリセットする方法について詳しく紹介しました。 頻繁にパフ回数がずれることはないかもしれませんが、知っておくと便利ですね。 パフ回数のずれで困ったときにはぜひ参考にしてください。

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プルームテックがバージョンアップ(10月の出荷から)します

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プルームテックがバージョンアップします おっさんのTwitterのTLにこんなニュースが流れてきました。 JT/たばこ用デバイス「プルーム・テック」バージョンアップ メーカーニュース JT/たばこ用デバイス「プルーム・テック」バージョンアップ. 日本たばこ産業は、たばこ用デバイス「プルーム・テック… — JT JT23412 たばこ用デバイス「プルームテック」がバージョンアップ。 なんのこっちゃと早速リンクをクリックしました。 JT(本社:東京都港区、社長:小泉光臣)は、たばこ用デバイス「プルーム・テック」について、バッテリーの仕様を変更し、バージョンアップをさせていただいたものを10月上旬より順次出荷いたしますので、お知らせいたします。 たばこ用デバイス「プルーム・テック」は、3月1日より、福岡市の一部販売店及び全国オンラインショップで発売して以降、多くのお客様より専用たばこカプセル「メビウス・フォー・プルーム・テック」の交換タイミングに関するお問い合わせを頂戴しております。 たばこカプセルの交換タイミングをより分かりやすくするため、お知らせタイミングであるLEDの点滅時間を変更いたします。 余程カートリッジが足りないという苦情が多かったのか交換12回点滅が気づきにくいのかJTとしても推奨の使用方法を推してくる形になったようです。 プルームテックバージョンアップでどうなる 正直な話をしますが当ブログでは色んなプルームテックのたばこカプセルを吸うための代用品を提示してきました。 を利用したものやを使ったもの、のプルームテックのたばこカプセル再利用法を提示してきましたが、やはり公式で提示するように50パフ交換が一番フレーバーが出て、カートリッジも最大限に活かせる方法なのは疑う余地もありません。 なのになぜたばこカプセルの再利用が必要なのか? 1つは今回バージョンアップするきっかけとなった50パフすると先端のLEDが青12回点滅。 これが案外気付きにくいんです。 嫁が髪を切ったぐらい気付きにくいので相当だと思います。 次に気づくのは大体フレーバーがガクンと落ちた頃ですが、この頃気付いたらそのまま次の交換まで吸うハメになります。 プルームテックはパフ回数をリセット出来ないので途中でたばこカプセルを交換すると中途半端な回数でLEDが点滅する事になるので今使っているたばこカプセルでもう一度50パフ、計100パフしなければなりません。 こうなるとカートリッジが5個のたばこカプセルに対して本来の喫煙ができなくなりたばこカプセルどんどん余っていきます。 なぜそんなに気付かないのかと言うと普通にボーッと吸っている分には流石に気付きます。 しかしタバコなんて何かに夢中になりながら吸っていることが多いからです。 じゃあ今回のバージョンアップで気付くのかというと前よりは気付く程度だと思います。 本当にプルームテックが50パフをお伝えするには これ、視覚的な要素ではやっぱり逃すんです。 見てないと終わりですから。 もっと感覚的にお知らせしないとダメです。 50パフでバイブが振動とかそういうレベルで必要だと思います。 後逃した時の救済措置としてやはりパフ回数リセット機能は備えて欲しいのですこれは悪用もされそうです(今日のお前がいうな) しかしお金を出した側からすると余すところ無く吸いたので仕方ありません。 70パフを超えたら電気ショックなんてどうでしょう? プルームテック新バージョンは10月移行 こればかりは仕方ないのですが今月届く人はすぐに旧式になってしまいます。 それがいいのか悪いのかはバージョンアップが出回るまで待つしかありません。 案外魔改造防止策を講じているかも知れませんし。 まあ待ってみようではありませんか。 なおタバコは20歳から。 マナーを守って禁煙、節煙を。

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プルームテックプラスとグローセンスの比較。味、使いやすさ、ランニングコストなど様々な面から徹底的に比較してみた

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名称はインジェクター、シリンジ、ニードルとか言えば分かる 慣れると超カンタンです。 1本再生するのに30秒とか1分とか、そのぐらいでパパッと出来ちゃいます。 費用も最低1,100円、かかっても1,400円ぐらい。 99%の男性は(笑) 選ぶのは【5号】です。 片側タイプでも両側タイプでもどちらでもOKです。 カートリッジ再生に必要なモノがそろったら、早速復活させていきます。 イガって(苦くなって)使えなくなったカートリッジを準備して下さい。 プルームテックのカートリッジを上からよ~く覗き込むと分かりますが、中に半透明なプラスチック製のキャップが詰め込まれています。 で、プラスチック製のキャップの真ん中に直径2. 5mmぐらいの小さな穴が開いてるのが分かると思います。 プラスチック製のキャップの真ん中の小さな穴に、かぎ針(5号サイズ)を差し込んで、引っ掛けて、引っこ抜きます。 見えづらいですけど、真ん中の穴の中にかぎ針の先端が入ってるのが分かると思います。 プラスチックキャップは結構しっかり押し込まれてます。 こんな感じで「すぽっ! 」っとキャップが取れます。 このキャップの役割は、内部リキッドの逆流の防止などが主な役割だと推測してますが、 ぶっちゃけ、このキャップが有るか無いかで、機能的な差はほぼありません。 むしろ最初から無かったほうが個人的には良かったと思ってます。 そしたらかぎ針買わなくて(持ち運ばなくて)良かったのに・・(笑) キャップを抜いた後にカートリッジの中を覗くと、中央に小さな穴とその周りにコットンが見えます。 このコットンに電子タバコ用のリキッドを注入することでカートリッジを再生させることが出来るというわけです。 なお、カートリッジ内のリキッドは、グリセリン、プロピレングリコール、トリアセチン、水で構成されています。 リキッドのフレーバー(味)はお好みで何でもOKですが、 プルームテックぽい味を希望されるなら、メンソール系(ソフト、ハード)のリキッドをチョイスすると良いです。 プルテクは自作したPloom TECHドンピシャのリキッドを使ってますが、自作はメンドウな方や敷居が高いと思う人は、 みたいにプルームテックのたばこカプセル用に作られてるリキッドを購入するといいと思います。 () なので、この写真のようにカートリッジを傾けて、リキッドの先端をカートリッジの淵に付けて沿わせて流し込む要領で、1滴ずつリキッドを注入するのがGood。 1滴がだいたい0. 05mlぐらいなので、20滴だと1mlぐらいになる計算。 なので、この手のボトルのリキッドを買われた方は、5枚ぐらい上の写真のようにインジェクター使わないで直接淵を沿わせて注入すればOK。 取り外したらすぐ捨てちゃいます(笑)これまでカートリッジがだめになったり、バッテリーが壊れたためしは1度もありません。 これまで何千本と試してきたプルテク的には、これまで再生カートリッジでバッテリーを故障させたことはありません。 でもプルームテックの故障や思わぬけがの可能性はゼロではないので、不安のある方はカートリッジは復活させない、そもそも使わないようにしましょう。 このようにプルームテックのカートリッジの再生のメリット、デメリットをきちんと理解して個人個人で自己責任でご判断下さい。 — 管理人はPG少し多めの配合(VG40:PG60)ぐらいで、後はお好みでメンソールを数滴(1~4滴)でやってます。 ベースのリキッドは50:50とかでも大丈夫だと思います。 (VGの比率が多くなると甘みが徐々に強くなるので50:50ぐらいまでに抑えてます) あと思うのは、時々味覚が変わるというか、その時々で微調整できるようにしておくのがいいんじゃないかと思います。 昨日までは2滴がドンピシャだったのに、今日は急にきつく感じたりすることがあるので メンソール数滴(1~4滴)で微調整してる感じです。

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