チャンネル登録者の総再生時間。 チャンネル登録者より総再生時間を増やした方が収益化は早いのでは!

【YouTube】自チャンネルの「過去12ヶ月の総再生時間」を確認する方法【2019年版】

チャンネル登録者の総再生時間

閲覧・再生履歴は投稿者にバレる? 投稿者に知られずこっそり動画を見たい場合、相手に自分が動画を見たことは伝わってしまうのでしょうか? これに関しては何も心配いりません。 投稿者から動画を見た相手を特定するのは不可能です。 YouTubeではアカウント情報から収集した一部のデータを投稿者に提供していますが、投稿者が知ることのできる情報は• 地域別再生数• 視聴者の年齢層• 視聴者の性別• 動画のリンク先 このような内容です。 これは投稿者が視聴者の傾向を知ることでよりたくさんの人に見てもらえる動画を作るためのデータで、視聴者一人一人の細かな情報は含まれていません。 チャンネル登録や高評価などの機能を使うとバレるので注意! 一つ注意が必要なのは、チャンネル登録や高評価などのボタンを押すと相手に知られてしまいます。 投稿者側の設定によってはすぐに相手に通知が届くこともあります。 また、投稿者からは自分のチャンネルを登録した相手が一覧になって表示され、どんな人が自分のチャンネルを登録したのか確認することもできてしまいます。 絶対に相手に知られたくない場合はチャンネル登録などの機能は使わない方がいいでしょう。 心配な時の対策は?チャンネル登録を利用したい時はどうする? 相手に知られたくないけどチャンネル登録などの機能を使いたい時にはどうしたらいいのでしょうか? オススメなのは、サブアカウントを作るという方法です。 YouTubeを閲覧する時に使っているのはGoogleアカウントですが、これは無料で作れるアカウントです。 現在お使いのアカウントが本名の場合やアカウント名を相手に知られている場合は全く別の名前で新しくアカウントを作ってしまいましょう。 どうしても心配ならログアウトした状態で動画を視聴しよう 絶対に相手に知られたくないけれど、もしかしたら間違ってチャンネル登録をタップしてしまうかも…。 そんな人には、Googleアカウントをログアウトした状態で閲覧することをオススメします。 YouTubeから送られるデータはGoogleアカウントから取得した情報を元にしています。 Googleアカウントをログアウトしてしまえば投稿者側にこちらの情報が届くことはありません。 チャンネル登録やブックマーク等の機能も使えなくなりますが、一番確実な方法と言えるでしょう。 安心してYouTubeを利用してくださいね。

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YouTubeの再生時間4000時間・チャンネル登録者1000人という審査基準について解説!

チャンネル登録者の総再生時間

スマホ版「YouTube Studio」の見方 アプリを立ち上げると「YouTube Studioへようこそ」となるので「ログイン」をタップしましょう。 アカウント候補が表示されるのでYouTubeチャンネルを作っているアカウントをタップします。 ダッシュボードが表示されるので、左上のハンバーガーメニューをタップします。 上から5番目にアナリティクスとあるのでそちらをタップするとアナリティクスの画面になります。 こちらがYoutbeアナリティクスのトップ画面です。 ここから一つずつ項目があるので解説していきます。 概要 アプリを立ち上げた状態では「概要」のページが表示されている状態です。 こちらに表示されている項目について上から解説していきます。 リアルタイム視聴回数 過去48時間でどれくらいの視聴回数があったのかが回数で表示されています。 右側に表示されているのは1時間ごとの棒グラフにしたものです。 タップすると対象範囲の時間を選択できます。 (リアルタイム60分や過去何日間、全期間、月別などで選択可能です。 ) その下の「リアルタイム視聴回数:前回公開した動画」の項目では、投稿した動画ごとの視聴回数を知ることができます。 この項目も同様にタップすることで対象範囲の時間を選択できます。 総再生時間(分) 過去28日間で動画が再生されたトータルの時間が分で表示されています。 タップすることである程度詳細なグラフとともに、対象範囲の期間を選択することができます。 視聴回数 過去28日間で動画が再生された回数が表示されています。 こちらも同様にタップすることで詳細なグラフと対象範囲の期間選択ができます。 平均視聴時間 過去28日間に投稿された動画の平均の視聴時間が表示されています。 前の期間というのは、選択された対象期間と同期間前にずらした期間となります。 過去28日間であれば、さらにそこから過去28日間ということになります。 タップすることで対象期間の選択が可能です。 00」となっています。 タップしても「データなし」という屈辱の文字が表示されます。 ここから数百万ドル目指しますのでどうかお願いします。 ちなみにこちらも対象期間を選択することができます。 チャンネル登録者 過去28日間でチャンネル登録者が何人増えたかが表示されています。 タップすることで詳細なグラフが表示され、これまでと同様に対象範囲を選択することができます。 チャンネル登録者の総再生時間 過去28日間で、このチャンネル登録されていない人と、すでにチャンネル登録されている人の動画再生時間が表示されています。 おそらく「PTV」のことを知らない人がなんらかの形でたくさん動画を再生してくれている状態なので、これは「PTV」にとっては良いことです。 この絶対数を増やすこと、そしてこの人たちにいかにチャンネル登録してくれるかが課題です。 チャンネル登録が少ない状態で、未登録の再生割合が少ない人は、もっと未登録の人に再生してもらえるような工夫が必要です。 ちなみにここも対象期間の範囲選択が可能です。 高評価数(低評価数との比率) 動画に対する過去28日間の評価をしてくれた人の高評価と低評価の割合を表示しています。 前の期間というのは、選択された対象期間と同期間前にずらした期間となります。 タップすることで対象期間の選択が可能です。 人気の動画 過去28日間で最も再生された動画が上から5つ表示されています。 単位は再生時間となります。 「PTV」の場合、が圧倒的に再生されています。 タップすることで50動画分表示されます。 また対象期間の選択も可能です。 収益 続いて左から2番目に表示されている「収益」の欄ですが、、 なにせ株式会社PLANの「PTV」はまだ収益化出来ておりません!!! なのでスマホの画面をスクショしてもひたすら「データなし」になってしまうのですがご容赦ください!(涙) 推定収益 過去の28日間の推定収益がここに表示、、されているのでしょう!大物YouTuberは!!!あーくやしい!!! タップすると対象期間の選択が出来るので、大物YouTuberは期間を全期間とかにすると、とんでもない額が表示されているのでしょう!!! 推定の収益化対象の再生 こちらは過去28日間の収益化対象となっている動画の再生数ですが、当然「PTV」はデータなしです!もうっ!!! YouTubeにアップした動画はすべてが収益化対象にできるわけではないので、この項目があります。 トランザクション YouTubeにおけるトランザクション収益とは、公式では特定の期間と地域における有料コンテンツやSuper Chatによる収益となっています。 Super Chatからの収益はいわゆる投げ銭による収益となります。 広告の種類 YouTubeの広告には、以下のようにいくつかの種類があります。 TrueViewインストリーム広告• TrueViewディスカバリー広告• バンパー広告• オーバーレイ広告• バナー広告 もちろんまだまだ「PTV」には無関係なんですが、広告の種類別に収益が表示されるのでしょう! 収益額が上位の動画 YouTubeでは動画ごとに収益を確認することができ、ここでは過去28日間に収益額が大きかった上位の動画が表示されます。 えっと、「PTV」はまだ一つもありませんので、何個の動画が表示されて、タップした先で何個の動画が表示されるのかも分かりません!!!(笑) CPMが上位の国 広告に関してはメディアを運営しているのでちょっと分かりますよ。 (ニヤッ CPM(コストパーミル)と言いまして、要するに広告1000回表示あたりのコストをさします。 このコストが高い国を教えてくれるみたいですね。 到達経路 続いては、到達経路という項目です。 簡単にいえば、このチャンネルの動画までどうやってたどり着いたのかということです。 一つ一つみていきましょう。 トラフィックソースの種類 大きくどこからユーザーが来ているのかというのを知ることが出来る項目です。 その他を含め5つしか表示されていませんが、タップするとその他の項目も詳しく見れます。 対象期間の範囲指定も可能です。 項目に関して、色々な経路があるので解説してきます。 ブラウジング機能 まず「PTV」で最も多くなっているのがブラウジング機能という項目です。 これはYouTubeのトップページ、ホーム画面、からの流入を差します。 ちなみにログインしているしていないは関係ありません。 その動画を好みそうな人のトップページに出てくるのでチャンネル登録に結びつきやすいとされています。 「PTV」ではラルク好きの人のトップページにラルクのクイズに関する動画が表示されていると想定できます。 関連動画 みなさんもYouTubeを観ている時に、PCなら右側のサイドカラムに動画が出てくるはずです。 これが今現在観ている動画の関連動画です。 つまり、他の人が動画を見ている横、(スマホなら下に)、あなたの動画が出てきてそこからクリック、もしくはタップされたということです。 どの動画の関連にあなたのチャンネルの動画が表示されているかについては、スマホ版のYouTubeアナリティクスであれば、現在いる到達経路の項目にある「あなたのコンテンツにトラフィックを誘導している上位の動画」という項目で確認できます。 YouTube検索 文字通りYouTubeにある検索窓になんらかの検索ワードを入れて表示された結果そこから動画に来るという経路です。 動画タイトルや動画の説明文、概要欄にはこうした検索された時にひっかかるキーワードを入れるように意識すると良いみたいです。 「PTV」においてもラルク関連の検索からかなり流入がありました。 チャンネルページ あなたのチャンネルページのどこかからの経路をさします。 チャンネル登録者だけではなく、未登録の視聴者もあなたのチャンネルページ訪れた際にクリックして試聴すれば換算されます。 外部 YouTube以外のページから訪問があった場合にカウントされます。 動画の投稿を自身のホームページやツイッター、フェイスブックといったSNSでお知らせした結果そこから視聴があればカウントされます。 もちろんSNSの拡散などから、あなたのチャンネルを知らない人からの流入も見込めます。 いわゆるバズった時などもこの項目の数値が上がります。 ちなみにGoogle検索エンジンからの流入もここです。 その他のYouTube機能 YouTubeのカードやアノテーション機能以外の経路です。 「PTV」の場合、「YouTubeリモコン」という項目がありますが、これはスマホをリモコン代わりにYouTubeをテレビなどで操作できるアプリです。 YouTubeをテレビなどの大画面で観てくれている人がいるということですね。 通知 YouTubeにおけるチャンネル登録の時に、ベルマークをタップすることで、当該チャンネルで動画の投稿があった場合に通知を出してくれます。 その通知からきたアクセスを計測しているのがこの項目です。 人によってはうっとうしく感じるので通知をオフしているケースもあります。 直接、または不明 動画のURLを直接入力したケース、もしくはそれ以外で視聴経路が不明の流入をさします。 終了画面 動画のラスト20秒に追加可能なおすすめの動画やチャンネル登録ボタンなどからの流入です。 「PTV」の場合、アキラがボールの上で弾みながらチャンネル登録ボタンを指さしている映像に埋め込んでいます。 是非動画を観て確かめてみてください(笑)• 再生リスト 作成された再生リストから再生された場合こちらにカウントされます。 ちなみに自動再生によって順番に再生された場合がこちらにカウントとなります。 再生リストのページ 再生リストからの再生ではあるものの、リストにある動画をクリックして視聴した場合こちらにカウントとなります。 上位の外部ソース YouTube以外のどの外部サイトから来たのかを示しています。 「PTV」の場合はツイッターからくる人が一番多いということを示しています。 タップするとさらに上位5つ以外の外部サイトも見ることが出来ると同時に、対象期間の範囲を指定できます。 上位のYouTube検索キーワード このチャンネルに来た人がYouTubeの検索窓になんというキーワードを打ち込んだのかを教えてくれます。 「PTV」の場合はやはり「ラルク」というキーワードが多いですね。 タップすることで上位5つ以下のキーワードを見ることができ、対象期間の範囲指定が可能です。 あなたのコンテンツにトラフィックを誘導している上位の動画 関連動画の項目でも紹介した通り、関連動画としてあなたの動画を表示してくれた元の動画を知ることができます。 タップすることで対象期間の範囲指定ができ、上位3つ以下の動画も教えてくれます。 当然ですが、自分の動画も表示されます。 自分の動画の関連動画に自分の動画が表示されることもあるからです。 自分の動画以外のタイトル横の再生ボタンをタップすればYouTubeアプリが立ち上がり再生されます。 自分の動画の場合には i のマークが表示され、動画の詳細情報を見ることができます。 あなたのコンテンツを再生している上位の再生リスト 文字通り再生リストから再生された割合を教えてくれます。 タップすることで対象期間の範囲選択が可能です。 ユーザー層 こちらは読んで字のごとく、あなたのチャンネルに来ているユーザーの層をタイプ別に知ることが出来る項目です。 ターゲットとするユーザー層が観てくれているのかを確かめましょう。 デフォルトでは28日間の計測結果となっていますが、どの項目もタップすれば対象期間の範囲を選択することが可能です。 性別 文字通り男性が観ているのか女性が観ているのかの割合です。 あなたの動画が男性にウケているのか、女性にウケているのかを確かめる材料にもなるでしょう。 年齢 YouTubeにおいて、どの年齢層を狙うのかはかなり重要な要素ではないでしょうか? 今現在どんな層が観ているかを知ることで、これから作るべきコンテンツはどんなものなのかを考えることもできます。 さらにはターゲットとする層が違うのであれば、動画の内容を根本的に見直すきっかけにもなるでしょう。 上位の国 動画を観ている人がどの国から観ているのかが分かります。 対象を英語圏に広げようと考えている方などは、それらの国から流入があるかを確認しましょう。 「PTV」の場合は台湾があるのがちょっと興味深いですが、いかんせん母数が少ないので、まぁたまたまでしょう(笑) 字幕の利用が上位の言語 YouTubeってとっても優秀なので、ボタン一つで字幕自動生成で入れてくれます。 正確性にはまだまだな面は否めませんが、、 そんな字幕の利用がどの言語で選択されているかを確認できます。 「PTV」はというと、日本語での字幕利用があります!さっきの台湾の方々でしょうか!? インタラクティブなコンテンツ YouTubeにおけるインタラクティブとは動画内にボタンやカードなどを表示させて、そこから視聴者を誘導するものです。 承認されているサイトであればWebサイトへの誘導も可能です。 この項目ではそれらの動画内へ表示したカードなどの効果を計測することができます。 こちらも各項目をクリックすることで対象期間の範囲を選択することが可能となっています。 カードティーザー表示1回あたりのクリック数 ティーザーとは動画の中に他の動画への誘導としてタイトルなどを表示させたものです。 このティーザーが表示された際のクリック率が表示されています。 ティーザーの表示回数に対するクリックの割合です。 カード表示1回あたりのクリック数 ティーザーが表示された際に、右側に(i)のマークが出ていますが、ここをクリックするとカードが表示されます。 このカードが表示された回数に対するクリック数の割合が表示されています。 上位のカード 表示させたカードの中でクリックされた回数の多いカードが表示されています。 たくさんクリックされている動画は、引きの強いタイトルになっていたりするので、ここに上がっていない動画のタイトルなどを変更する際の参考になるかもしれません。 クリック可能なアノテーション表示1回あたりのクリック数 YouTubeにおけるアノテーションと言えばそのすでにその機能は廃止されているはずなのですが、ここに表示があるということは、おそらく終了画面のことでしょうか。 公式を見る限り、アノテーション機能は廃止どころか、2019年1月15日以降表示すられなくなるとのこと。 うーん、ちょっと分かりませんが、「PTV」ではデータがないのでわかり次第追記します。 アノテーションのクリック数が上位の動画 同様に分かり次第追記します。 ただ「PTV」においてはラルクの動画で1回クリックがありますね。 やはり終了画面がカウントされているような。 再生リスト YouTubeでは自分のお気に入りの動画を詰め込んだ再生リストを作ることができます。 チャンネル開設者は自分のチャンネル内での動画を再生リストとして作成し、いわゆるカテゴリー分けのようなことをすることができます。 そんな再生リストのパフォーマンスを確認できるのがこちらの項目です。 他の項目同様、タップすることで対象期間の範囲を選択することができます。 再生リストの起動回数 作成した再生リストが起動された回数が表示されています。 再生リストでの視聴回数 起動された再生リストから実際に何回動画が視聴されたかが表示されています。 起動回数との割合でその再生リストがリストとして機能しているかを推し量ることが出来そうです。 起動回数に対して視聴回数が同じような回数であれば、その再生リストの動画は1回程度しか視聴されていないということになります。 再生リストの平均時間 再生リストによって視聴された動画の平均再生時間が表示されています。 再生リストを見るのはそのチャンネルに興味のある人である場合が多いので、動画全体の視聴時間の平均よりは長くなるはずです。 もしもそこまで変わらないようであれば、動画内容の見直しや、再生リストの見直しが必要かもしれません。 上位の再生リスト どの再生リストがたくさん再生されているかを再生時間で表示したものです。 純粋にどの再生リストが人気があるのかを知ることができるので、リスト分けがしっかり出来ていれば、自分たちの伸ばすべきタイプの動画を知るための参考になるかもしれません。 「PTV」に関しては、雑ドッキリシリーズはそこまで人気があるという認識がなかったのですが、やはりここは続けていくべきなのかなと思います。 スマホ版YouTubeアナリティクスについてのまとめ 実際に「PTV」のYouTubeアナリティクス画面をお見せしながらの解説なのですが、いかんせんまだ弱小チャンネルなのであまり参考になるものをお見せ出来ていないのが心苦しいですね。 このあたりは、読者の方がより参考になると感じれば、チャンネルの成長とともにドンドン出していきたいので、以降も当ブログをよろしくお願いします。 最後にもう一度、、 を何卒よろしくお願いします!!!.

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YouTube収益化の新基準「総再生時間4,000 時間」と「チャンネル登録者1,000 人」の全文和訳のハナシ

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2020 年 6 月更新: この記事の更新は、YouTube のポリシーの変更に関するものではありません。 今回の更新の目的は、動画のアップロードや [コミュニティ] タブへの投稿が 6 か月以上行われていない場合、チャンネルの収益化が無効になる可能性があることについて明確に説明することです。 YouTube パートナー プログラム(YPP)を利用することで、クリエイターがさらに多くの YouTube リソースや機能にアクセスできます。 この記事では、利用可能な機能の概要、参加の条件、申し込みチェックリスト、よくある質問を紹介します。 メリット• を利用できる• を利用できる• を利用できる 利用資格の最低要件• すべての を遵守している。 YouTube の収益化ポリシーとは、YouTube での収益化を可能にする一連のポリシーです。 YouTube パートナーが YouTube で収益を得るには、YouTube パートナー プログラムのポリシーをはじめとする契約により、収益化ポリシーを遵守することが求められます。 に居住している。 有効な公開動画の総再生時間が直近の 12 か月間で 4,000 時間以上である。 チャンネル登録者数が 1,000 人以上である。 リンクされている AdSense アカウントを持っている。 YouTube パートナー プログラムの申し込みチェックリスト 利用資格を満たしていれば、誰でも YouTube パートナー プログラムに申し込めますが、いくつかのガイドラインを遵守している必要があります。 このチェックリストでは、申し込み手続きについて説明します。 自分のチャンネルが YouTube のポリシーとガイドラインを遵守していることを確認する。 申し込むと標準的な審査が行われ、チャンネルが YouTube のポリシーとガイドラインを遵守しているかどうかが確認されます。 遵守している場合のみプログラムに参加できます。 また、YouTube ではプログラムに参加しているチャンネルを常にチェックし、ポリシーとガイドラインを遵守しているかを確認しています。 Google アカウントで 2 段階認証プロセスを有効にする。 この機能を有効にすると、パスワードとデバイスで二重にアカウントを保護できます。 2 段階認証プロセスが有効になっていないと、申請の審査に通常よりも時間がかかる可能性があるため、この機能を有効にすることを強くおすすめします。 手順については、 をご覧ください。 チャンネル登録者数が 1,000 人以上、かつ有効な公開動画の総再生時間が 4,000 時間以上である。 YouTube パートナー プログラムに参加するチャンネルを評価するに際して、背景情報が必要となります。 この条件に達していれば、通常は多くのコンテンツがあることになります。 YouTube では、チャンネルがポリシーとガイドラインを遵守しているかどうかを十分な情報に基づいて判断できるよう、この条件を設けています。 条件を満たした場合に限り、YouTube パートナー プログラムに申し込むことができます。 YouTube パートナー プログラムの利用規約に同意する。 チャンネル登録者数と公開動画の総再生時間の条件を満たした時点で通知が届くように設定できます。 チャンネルが条件を満たしたら、以下の手順を進めてください。 YouTube にログインします。 左側のメニューで [ 収益化] をクリックします。 まだ条件を満たしていない場合は、[ 参加条件を満たしたら通知する] をクリックします。 これにより、チャンネル登録者数が 1,000 人、かつ過去 12 か月の公開動画の総再生時間が 4,000 時間に到達するとメールが届きます。 条件を満たしている場合は、[パートナー プログラム利用規約を確認する] カードの [ 開始] をクリックします。 利用規約に同意すると、[パートナー プログラム利用規約を確認する] カードに緑色で「完了」と表示されます。 お持ちの AdSense アカウントが 1 つだけであることを確認する。 申し込み手続きでは、収益を受け取るための AdSense アカウントに接続する必要があります。 [Google AdSense に申し込む] カードの [ 開始] をクリックします。 すでに AdSense アカウントをお持ちの場合は、承認済みのアカウントをご利用ください。 1 つの AdSense アカウントに自分のチャンネルをいくつでもリンクできます。 AdSense アカウントをお持ちでない場合は、画面の指示に沿ってアカウントを作成してください。 AdSense アカウントとの接続が完了したら、[Google AdSense に申し込む] カードに緑色で「完了」と表示されます。 審査を受ける。 YouTube パートナー プログラムの利用規約に同意し、AdSense アカウントに接続すると、チャンネルは自動的に審査待ちの状態になります。 その後、YouTube の自動システムと審査担当者によって、チャンネルのコンテンツがガイドラインを遵守しているかどうかが確認されます。 申し込みのステータスはいつでも でご確認いただけます。 YPP への参加が承認された場合: これで完了です。 広告表示を設定し、アップロード動画の収益化を有効にすることができます。 YPP に参加したばかりのクリエイターからのをご覧ください。 YPP への参加が承認されなかった場合: 審査担当者によって、チャンネルの大部分が YouTube のポリシーとガイドラインを遵守していないと判断されました。 不承認から 30 日が経過すると再度お申し込みいただけます。 申し込みの際に役立つヒントについて、をご確認ください。 チャンネル登録者数と総再生時間の条件を満たした後、YouTube パートナー プログラムの利用規約に同意して AdSense アカウントに接続すれば、申し込みは自動的に審査待ちの状態になります。 審査担当者がチャンネル全体を評価して、YouTube の収益化ポリシーを遵守しているかどうかを確認します。 チャンネルの審査が終わり次第、結果をお知らせします( 通常は条件を満たしてから 1 か月程度)。 注: 場合によっては、1 か月以上お待ちいただく可能性があります。 申請数が通常より多い、システムの問題、リソースの移行が必要など、遅延には複数の理由が考えられます。 Google のポリシー担当者はできるだけ早く申請手続きを行うよう努めておりますが、担当者数が限られているため、遅延が発生する可能性があります。 申し込みの審査を早めることはできますか? 申し訳ございませんが、申し込みの審査を早めることはできません。 すべての申し込みは審査待ちとなり、受け付け順に処理されます。 YPP におけるチャンネルの適格性について審査担当者の間で意見が分かれた場合など、チャンネルに複数の審査が必要になることがあります。 そのような場合は結果が出るまでにさらに長い時間がかかる可能性があります。 積極的に活動して収益化を継続 YouTube パートナー プログラムの拡大に伴い、健全でアクティブなチャンネルのエコシステムを維持していくことが重要となっています。 積極的に活動しコミュニティとの交流を熱心に行っているクリエイターへのサポートを強化していくため、YouTube は、動画のアップロードまたは [コミュニティ] タブへの投稿が 6 か月以上行われていないチャンネルの収益化を無効にする場合があります。 申し込みに関するよくある質問 プログラムの条件を満たしていない場合はどうすればよいですか? まだ条件を満たしていない場合は、オリジナル コンテンツを作成して、より多くの視聴者の獲得を目指しましょう。 チャンネルの成長に役立ついくつかのリソースをご紹介します。 では、人気クリエイターたちのヒントをご紹介しています。 では、他の YouTube ユーザーによる解決方法のアドバイスが得られます。 では、プログラム、リソース、イベントなどを通じて学び、チャンネルを成長させるヒントを得ることができます。 YouTube ヘルプチームが提供している と では、各種チュートリアル、トラブルシューティング、使い方に関する動画を視聴できます。 クリエイター向けに提供されているすべてのをご覧ください。 「有効な公開動画の総再生時間」とは何ですか? チャンネルは、有効な公開動画の総再生時間とチャンネル登録者数の条件を満たした時点で審査に回されます。 したがって、審査待ちの間にチャンネル登録者数または総再生時間が条件を満たさなくなっても問題ありません。 条件を満たした上で YPP に申し込めば、その後の経過にかかわらず YouTube は YPP への適格性審査を実施します。 しかし、6 か月以上チャンネルの活動がなく、アップロードやコミュニティへの投稿が行われていない場合、YouTube は独自の裁量により、条件を満たさなくなったチャンネルの収益化の資格を取り消す権利を有します。 に違反したチャンネルは、総再生時間やチャンネル登録者数にかかわらず、収益化の資格を失います。 従来のクリエイター ツールで申し込み手続きを開始した場合は、手順が若干異なる場合があります。 この場合は、以下をご覧ください。 YouTube パートナー プログラムの利用規約に同意済みの場合、お客様の同意内容は保存されています。 AdSense アカウントに接続するか、利用資格を満たした後に YouTube Studio で AdSense アカウントの登録を行う必要があります。 YouTube パートナー プログラムの利用規約に同意済みで、かつ AdSense アカウントに接続済みの場合、お客様の同意内容と AdSense の詳細は保存されています。 利用資格を満たすと、チャンネルは自動的に YouTube パートナー プログラムの審査待ちの状態になります。

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