こんな 夜更け に バナナ かよ 上映 館。 ポジティブに生きようぜ|こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

「こんな夜更けにバナナかよ」公開日!あらすじとキャスト原作は

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注目のレビュー:こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話• 2019-01-26 by スゴい人がいたんだね。 障害者は保護されるべきだけど、これだけアグレッシブに保護されている人がいるとは… 現実問題としてこの人のケースが普遍的なケースになることはあり得ないけど、こういう人の存在を世に紹介すれば、障害者も健常者もなにか意識に刻まれるでしょう。 これも映画の役割の一つだと思います。 点数は90点。 第一感80点。 最後の締め方がくどいというか野暮ったかったけど、全体的な作り方は非常に...... 2人がこのレビューに共感したと評価しています。 2019-01-17 by 本作を観る前は、世間にありがちな、苦労しながらも前向きに努力を続けながら誠実に生きる「障がいを持った方」と、清らかな心でそのような方を支える「ボランティアの方」のお話かなあと思いましたが、まったく違いました。 そのような映画でないのは、始まってすぐの高畑充希さんの「障がい者がそんなに偉いんですか?」というブチ切れながらのセリフによく表れてました。 そして、大泉洋さん扮する「鹿野さん」のわがまま...... 2人がこのレビューに共感したと評価しています。

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映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』公式サイト

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北海道の医学生・田中はボランティアとして、体が不自由な鹿野と知り合う。 病院を飛び出し、自ら集めた大勢のボランティアや、両親に支えられて風変わりな自立生活を送る鹿野。 夜中に突然「バナナが食べたい!」と言い出すなど、いつも王様のような超ワガママぶりだが、自分自身に素直に生きる鹿野は、どこか憎めない愛される存在だった。 ある日、鹿野は新人ボランティアの美咲に惚れ、彼女へのラブレターの代筆を田中に依頼するが、実は美咲は田中と付き合っていて…。 奇妙な三角関係は、鹿野の主治医や看護師、ベテランボランティアたちを巻き込んで大変な騒動に!しかし鹿野の病状は徐々に悪化、体はますます自由が利かなくなっていく。 そんな鹿野には、生きているうちにどうしても叶えたい夢があった…。 「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」の解説 難病・筋ジストロフィーを患っての車イス生活を、わがままでおしゃべりで自由に生きた鹿野靖明さんと、彼に出会って変わっていく人々の人生を、笑いあり涙ありで描く感動作。 主人公・鹿野を大泉洋、医学生・田中を三浦春馬、ボランティアの美咲を高畑充希が演じる。 監督は『陽気なギャングが地球を回す』『猿ロック THE MOVIE』の前田哲。 (作品資料より).

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「こんな夜更けにバナナかよ」公開日!あらすじとキャスト原作は

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映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』大ヒット御礼!!石塚慶生プロデューサーのトークショー付き特別上映会が、MOVIX日吉津にて決定しました! 鳥取県米子市出身の石塚慶生プロデューサー(松竹)による、撮影や映画制作の裏話を話します。 皆様ぜひご来場ください! 【特別上映会・トークショー概要】 日時:3月2日(土)15時30分の回上映後 会場:MOVIX日吉津 登壇者:石塚慶生プロデューサー(予定) 【チケット販売について】 劇場システムにて販売いたします。 1を記録した本作の大ヒットを記念しまして、1月7日(月)丸の内ピカデリーにて主演の大泉洋さんが登壇し、大ヒット記念舞台挨拶を実施いたしました。 お正月らしく袴に羽織姿で登場した大泉さんに、観客席からは「かっこいい~!」の大歓声! 今回のイベントが新年最初の仕事という大泉さんは登場するなり「 年末年始はしっかり休ませていただいたので、しゃべりたくてしょうがないんです。 家族といても僕はおもしろいことひとつも言わないので、やっぱりワーキャーと歓声をいただくのはいいですね」と晴れ晴れとした表情を見せました。 昨年末に公開してから、すでに「新年早々号泣した」「人生観変わる映画だった」などSNSをはじめとした口コミで評判になり、大晦日には安倍晋三首相が観たことでも話題となった本作。 大泉さんも「 安倍首相がSNSにも映画を観たことをあげてくださっていて…ただその投稿に『 大泉洋大好き』とハッシュタグがあったんですよ」と大変驚いた様子。 安倍首相以外にも、普段はあまり出演作を映画館で観てくれないという大泉さんの学生時代からのご友人からも多く感想が届いたそうで「 大泉の映画、映画館で観たという連絡がたくさんきます。 しかも家族みんなで行ったという友達が多くて。 子どもからお年寄りまでみんなで観られるので、そういう人が多いみたいですね」とまさに家族みんなで観られるお正月映画ならではのエピソードを披露しました。 そしてこの日は本作の更なるヒットを願って、奈良県より店頭で行う高速餅つきの実演が大人気のお店・中谷堂の方にお越しいただき、験担ぎのお餅つきをすることに。 つくお餅はもちろんこの日のためだけに特別に用意したバナナ味のバナナ餅!ですが、臼の中に入った色鮮やかな黄色いお餅を見るなり大泉さんは「 うわあ~強力な色をしています…なんでもかんでもバナナにするのやめてもらってもいいですか!?」とバナナづくしの本作の宣伝に得意のぼやき芸で物申しました。 「 普通にきな粉とかで食べたかったなあ」とぼやく大泉さんでしたが、晴れ着でお餅つきという、お正月らしい縁起の良いイベントに会場は終始大盛り上がりでした。 最後に「 今の時代、なかなか公開週よりさらに観客の方が見に来られる映画というのは珍しくて、まさに右肩上がりというのは嬉しいことです。 それもひとえにみなさまの口コミ宣伝のおかげですし、そのおかげでより多くの方に見ていただけるということが大変ありがたいと思っています。 この映画は難病を扱った映画ではありますが、いい意味で裏切る、明るく笑えるところもたくさんある映画です。 そこを楽しんでいただければと思うのと同時に、筋ジストロフィーや他の病で苦しんでおられる方たちにとって少しでも、何かの助けになればいいなと思います」と大泉さんが本作への想いを語り、舞台挨拶は幕を閉じました。 公開が目前に迫った12月27日(木)、大泉洋さん、高畑充希さん、三浦春馬さん、前田哲監督が登壇し、公開前夜上映会舞台挨拶を実施いたしました。 会場からの熱烈な拍手の中、迎え入れられた大泉さんは「 いよいよ明日から公開になりますが、この映画は並並ならぬ気合いで撮影して、並並ならぬ気合いで宣伝活動しております。 今日でなんとか宣伝も一区切りということで、並並ならぬ気合いで映画の初日を迎えられたらと思っています」と、いつもの大泉節を炸裂させ、早速会場は笑いに包まれました。 続いて高畑さんが「 撮影もあったかくて楽しい現場だったのですが、完成した映画を観て、なんて心がポカポカする映画なんだろうと思いました。 早く皆さんに観ていただいてどのように感じられるのか知りたいと思っていたので、明日を迎えられることを嬉しく思います」、三浦さんも「 前田監督はこの映画を宝物とおっしゃるんですが、僕たちも心地よい時間のなかでたくさんのことにチャレンジさせてもらった作品でした。 自分でいうのはなんですが、この作品は年末年始の日本中を前向きな気持ちにさせてくれると期待をせずにはいられない作品になりました」と挨拶すると、前田監督は「 3年前からこの映画に取り組んでいますが、俳優さんをはじめ皆さんと過ごした時間は僕にとって宝物のような時間でした。 勇気と元気を届けたいと思って作った映画です」と、いよいよ公開を目前に控え、感無量の気持ちを語りました。 1959年生まれの鹿野靖明さんは12月26日が誕生日とのことで、ご存命であれば今年59歳になっていたそう。 普段は映画を通して、自分の考えが大きく変わることはあまりないという大泉さんも「 自分のこどもには『人に迷惑をかけちゃいけないよ』と言っていたけど、鹿野さんを演じてみて、自分ではできないけれど人にお願いをして、助けてもらってできるのなら、それは諦めなくてもいいことなのではと思うようになりました。 その代わり、助けを求められれば助けてあげられる人になってほしいと思うし、僕自身もこれからそういう人になりたいです」と、鹿野さんとの出会いがご自身に大きな影響を与えたエピソードを明かしました。 そしてこの日は映画の公開を記念し、登壇者全員でバナナ鏡開きをするということで、舞台上に登場したのは、なんとタイトルのバナナにちなんでバナナジュースの入った大きな樽! 鏡割りを終え、グラスに注がれたバナナジュースでの乾杯のご発声は、映画の乾杯シーンと同じく「乾杯といえば田中くん」と田中役の三浦さんが行うことに。 「 映画『こんな夜更けにバナナかよ』多くの人に見てもらえるように祈って!乾杯!」と、登壇者全員で映画公開を祝し、バナナジュースで祝杯をあげました。 最後に大泉さんが「 この撮影は鹿野さんに導かれ続けた映画だったと思います。 鹿野さんは自分が動けないから助けてほしい、助けてもらえれば自分も普通の人に近いことができると思ったから、我慢をするのではなく、勇気を持って助けてほしいということを選び、わがままを言っていたんだと思います。 この映画を観ていただいて、人に迷惑をかけないことを美徳とする日本で、それだけじゃないのかもと思っていただければ、そして最終的にこの映画が同じ障害を持つ方のためになればいいなと願っています」と締め、舞台挨拶は幕を閉じました。 舞台挨拶付き公開前夜上映会が即完売しました本作。 大好評により、主演・大泉洋による公開記念舞台挨拶<第2弾>を、年明け2019年1月7日(月)に行うことが決定いたしました! 公開前に第2弾まで決まるのかよ! ご参加には専用のチケットが必要となります。 下記詳細をご確認の上、お買い求めください。 登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。 詳しくはご購入の際にご確認ください。 チケット券面記載の「当選者様氏名 申込み登録された氏名 」と「身分証明書」を確認させて頂く場合がございます。 保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承ください。 その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますこと、 予めご了承ください。 大泉さん、高畑さんの登場で、会場が割れんばかりの声援に包まれると、大泉さんからは「熱烈な歓迎ありがとうございます!神田明神という素晴らしい場所でヒット祈願ができるということなので、とてもうれしいです」とこの日集まった招待客へ感謝の言葉。 高畑さんも「今年撮影していた映画がやっと公開を迎えると思うと、とても感慨深いです。 いっぱい祈願したいと思います」と意気込みを語りました。 ご祈祷後は、大泉さん・高畑さん自ら参道にいる参拝客にバナナを直接手渡しし、参拝客とともに映画の大ヒットを祈願しました。 さらに、今年も残りわずかということで、お二人からこの1年を振り返る『今年の漢字』を発表。 高畑さんは【再】と発表し、「この作品を撮った前田監督は、私のデビュー作の監督だったんです、その他にも今年再会できた方がたくさんいたのでこの漢字にしました。 」と振り返る。 一方、大泉さんは、今回演じた主人公鹿野さんの苗字にも使われている【鹿】という漢字を力いっぱい書くと、「今まで、こんなに役にのめり込むということはあまりありませんでしたので」と一言、さらに「あと、今年はやたらと鹿肉を食べましたから」と大泉さんらしいコメント。 撮影中に共演者にも振る舞っていたようで、「北海道の鹿を食べて、鹿野さんを演じ切りました!皆さんも北海道の美味しい鹿、是非食べてください」と、ちゃっかり故郷である北海道のPRも欠かさなかった。 最後に大泉さんは「この映画はすごく楽しい映画です。 明るい気持ちで見てもらいながら、少しでも世の中の為になったらなと思います。 是非楽しんでください」と作品をアピール。 高畑さんは「この作品は、見終わった後に考えさせられる題材なんですが、大泉さんが演じる鹿野さんは本当にポップなんです。 大泉さん史上一番カワイイ役だと思うので是非見てください」と、主演である大泉さんを存分にプッシュすると、会場からは自然に笑いと拍手が巻き起こり、イベントは幕を閉じました。 投稿ナビゲーション.

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