浜崎 あゆみ シングル。 ayuクリエイターチャレンジ! 浜崎あゆみがシングル53作を含む全100曲のアカペラを無料公開!!

平成の歌姫!カリスマ!浜崎あゆみ歴代シングル売上ランキングTOP20

浜崎 あゆみ シングル

浜崎あゆみのプロフィール 浜崎あゆみさんは1978年生まれの現在38歳。 元々はキッズモデルやアイドルとして活動をしており、1993年にドラマ「ツインズ教師」で女優デビューしました。 1995年に放送されて平均視聴率20. ただ、普通だったらそこで夢を諦めてしまうと思うのですが、アユはそんな挫折の中からもう一度這い上がっていきます。 知人の紹介で知り合ったエイベックスの松浦勝人さん(現エイベックス社長)と二人三脚で歌手デビューを目指し、1998年4月に「poker face」でソロ歌手としてデビューしました。 デビュー曲はそれほど注目を集めませんでしたが、2ヶ月に1枚のペースでシングルをリリースし、若い女の子を中心に瞬く間に人気に火が付きました。 デビューから1年も経たずに発売されたアルバムは約150万枚を売り上げ、一躍トップアーティストの仲間入りを果たします。 それからの活躍は皆さん知っての通りですね。 ミリオンセラーを連発し、若い女の子たちの憧れの存在となりました。 カリスマって言葉がピッタリでした。 私も中学・高校時代はいつもアユの曲を聴いていたし、今でもたまに聴きたくなるときがあります。 青春時代そのものって感じですね。 さて、話がちょっと脱線してしまいましたが、ここからは本題となる浜崎あゆみさんの歴代シングル売上ランキングを紹介していきます。 一番売れたのはどの曲でしょうか? 浜崎あゆみ歴代シングル売上ランキング 20位:INSPIRE 第20位は2004年7月に発売された33枚目のシングル「INSPIRE」。 累計売上:32. 9万 枚 ニューヨーク・グッゲンハイム美術館展のイメージソングで、2004年度のオリコン年間チャート16位に入った楽曲です。 今回のランキングを作るために久々に曲を聴いてみましたが、めっちゃめちゃ良い曲。 美術館のイメージソングなのでバラードかな?と思いきや、カッコイイ系の曲でしたね。 ミュージックビデオのアユも最高に可愛かったです。 19位:STEP you/is this LOVE? 累計売上:34. 5万枚 両A面シングルで「STEP you」はPanasonic(パナソニック)のデジタルカメラ、「is this LOVE? 」は森永製菓のチョコレートのCMソングに起用されています。 どちらも片想いの女の子の気持ちを歌っているのですが、歌詞がストレートですごく共感できます。 私は「STEP you」の方が好きですね~。 18位:No way to say 第18位は2003年11月に発売された31枚目のシングル「No way to say」。 累計売上:37. 1万枚 2003~2009年にかけてTBS系で放送されていた恋愛バラエティ番組『恋するハニカミ!』の初代テーマソングです。 また、Panasonic(パナソニック)のMDプレーヤーのCMソングにも起用されています。 そして、この曲でZARD(ザード)がもっていた女性アーティスト累積シングル売上の歴代記録を更新し、レコード大賞3連覇も達成しました。 この曲は当時鬼のようにリピートして聴いていました。 たぶんアユの曲の中でトップ5に入るくらい大好きな曲です! 17位:SURREAL 第17位は2000年9月に発売された17枚目のシングル「SURREAL」。 累計売上:41. 7万枚 たかの友梨ビューティクリニックのCMソングに起用された楽曲です。 このシングル曲は3枚目のアルバム「Duty」とツアーDVD「ayumi hamasaki concert tour 2000 A 第1幕」と3作同時に発売されたのですが、それぞれがオリコンの週間シングルチャート、アルバムチャート、DVDチャートで1位を獲得しています。 オリコン史上初の3冠達成だったそうで、当時のアユ人気の凄さを物語っています。 最初はあまり好きではなかったのですが、聴けば聴くほど好きになる曲です。 サビが最後にあるという珍しい曲なのですが、このサビの部分が本当にイイ!!心をギュッと掴まれます。 累計売上:48. そして、2002年度のオリコン年間チャート15位にランクインしています。 アユの曲はよくカラオケで歌っていましたが、この曲はサビがめちゃ高音で絶対に歌えなかったですね。 ある意味、想い出の曲です。 15位:Far away 第15位は2000年5月に発売された15枚目のシングル「Far away」。 この当時のアユは人気絶頂期だったのですが、それ故にたくさんの苦労があったようです。 重圧から失踪したこともあったし、引退も考えていたとか。 今では考えられない数字ですね。 14位:UNITE! 第14位は2001年7月に発売された23枚目のシングル「UNITE! 累計売上:57. 1万枚 キリンビバレッジのドリンクのCMソングに起用された楽曲です。 バラードが多いアユの楽曲ですが、この曲はノリノリのアップテンポのナンバー。 私はバラードが好きなのでこの曲はあまり印象に残っていなかったのですが、久し振りに聴いてみたらすぐ思い出しました。 タイトルをパッと見ただけでは浮かんでこないのですが、曲を聴くとすぐに「あ~コレか」となりましたね。 累計売上:59. 1万枚 「ourselves」「Greatful days」「HANABI 〜episode II〜」という3曲がA面のシングル。 「ourselves」はコーセーの化粧品のCMソング、「Greatful days」はアユが総合司会を務めていた『ayu ready? 』というバラエティ番組のテーマソングに起用されています。 そして、2003年度のオリコン年間チャート8位にランクインしています。 7月に発売だったこともあり、3曲とも夏を感じさせるナンバーですね。 個人的には「Greatful days」が好きです! 12位:Voyage 第12位は2002年9月に発売された28枚目のシングル「Voyage」。 累計売上:67. 9万枚 2002年にTBS系で放送された矢田亜希子さん主演のドラマ『マイリトルシェフ』の主題歌で、2002年度のオリコン年間チャート9位にランクインしています。 また、2002年にレコード大賞を受賞した楽曲でもあります。 累計売上:69万枚 このシングルは「LOVE〜Destiny〜」と「LOVE〜since 1999〜」という楽曲が収録されているのですが、「LOVE〜since 1999〜」はシャ乱Qのつんくさんとのデュエット曲です。 1999年にフジテレビ系で放送された中井貴一さん主演のドラマ『セミダブル』の挿入歌、主題歌にそれぞれ起用されています。 この曲は有名ですよね~。 ファンじゃなくても知ってる人が多いのではないでしょうか? 初めてオリコンチャートで1位を獲得した曲でもありますね。 今聴いてもすごくイイ曲です。

次の

【オリコン上半期】ドラマ『M』効果 浜崎あゆみ、シングルコレクションが上半期デジタル5位急上昇(2020年6月20日)|ウーマンエキサイト(1/2)

浜崎 あゆみ シングル

浜崎あゆみが「ayuクリエイターチャレンジ」と題して、自身のシングル53作を含む全100曲のアカペラ音源をオフィシャルYouTubeチャンネルとオフィシャルHPにて無料公開し、自己流アレンジを募集することがわかった。 かねてからYouTubeをはじめとした動画プラットフォームでは「歌ってみた」「踊ってみた」動画が人気だが、コロナウイルス感染拡大に伴い在宅時間が長くなっているクリエイターやミュージシャン、一般ユーザーに、自由に浜崎の声を使って「弾いてみた」「演ってみた」「創ってみた」を投稿して欲しい、ということで今回の企画が実現した。 ハッシュタグ「 ayumix2020」を付けて、「ピアノやギターで弾いてみた」「EDMにリミックスしてみた」「アカペラと一緒に合唱してみた」「バンドで完コピしてみた」「ボカロPがコラボしてみた」「アカペラを使ってアニメ作ってみた」…など、表現方法に制限はなく、自由にSNSに投稿して欲しいとのこと。 浜崎はこれまでのキャリアを通じて積極的に若手クリエイターを起用してきた。 1999年12月に発売されたシングル「kanariya」にアカペラトラックを収録したことを皮切りに、その後も数枚のシングルにアカペラを収録してリミックスを公募し、応募された作品をアルバム『ayu-mi-x II』などで世に出してきた。 ちなみに、当時の企画で採用されたリミキサーのひとりは、現在、音楽プロデューサーとして第一線で活躍中の中野雄太氏だ。 今回のこの企画でも新たな才能に光が当たることを期待したい。 また、ファンにとっても今回のアカペラ音源は貴重なもの。 第1弾として公開された25曲の中には1998年リリースのものから2016年リリースのものまで含まれている。 完成された曲ではわからない、アカペラだからこそ聞き取れるayuの息づかいなど、新たな魅力を感じて欲しい。 <浜崎あゆみ担当ディレクターコメント> 浜崎あゆみはこれまでのキャリアを通じて積極的に若手クリエイターを起用してきました。 2000年に行ったリミックスコンテストに応募してくれた、当時学生だったクリエイターは今も多くの楽曲のサウンドプロデュースを手掛けてくれています。 今回、新型コロナウイルス感染拡大により、在宅時間が増えた方、発表する場を失った方たちに、ayuの「声」「うた」を自由に使ってもらうことで楽しんでもらえたら、と企画しました。 これまで世に出してきた曲たちが全く違うものに生まれ変わることを期待しているのと同時に、新しい才能に出会えることを楽しみにしています。 【注意事項】 ・ハッシュタグ「 ayumix2020」をつけて投稿された動画は、浜崎あゆみYouTube公式チャンネルへの自由掲載に同意の上投稿したものとみなします。 ・投稿者は投稿される動画の著作権、肖像権、その他知的財産権について第三者の権利を侵害するものでないことを保証するものとし、当社は何ら責任を負わないものとします。 ・投稿元のアカウントに担当者よりダイレクトメールなどを通じてご連絡する場合がございます。 ・自由に利用して音源制作して頂いて良いですが、浜崎あゆみの作家としての人格権及び実演家としての人格権に抵触すると当社が判断した場合、コンテンツを削除させて頂くことがございます。

次の

浜崎あゆみ CDシングル売上枚数一覧

浜崎 あゆみ シングル

解説 [ ] 前作「」よりわずか1か月でのリリースとなった。 前作が3週連続でチャート1位を記録し大ブレイクした矢先、当時業界としては異例の4曲A面(全て本人出演のタイアップ付きでアルバムに近い)作品だったため、初動売上は前作から更に倍増し、初の50万枚超えとなった。 シングルのタイトルは『A』であるが、「A」というタイトルの曲が収録されているわけではなく、「monochrome」、「too late」、「Trauma」、「End roll」の4曲を収録した作品となっている。 そのため、歌番組によってそれぞれ別の曲を披露していた。 4曲共には制作されず、各楽曲のタイアップCM映像を編集し制作した短い映像(TVスポットおよび店頭用ビデオ)が作られたのみである。 なお、全ての収録曲が発売1-2ヶ月前から本人出演CMで大量オンエアされていた。 累計163. 1万枚を売り上げ(調べ)、初のシングルで最大のヒットシングルとなったが、リミックス含めて14曲という収録曲数の関係上、日本レコード協会では扱いとなっている。 1999年には、本作収録曲のを収録した『』と『』がより2作同時発売された。 なおでは、に「End roll」を除く3曲のリミックスがそれぞれアナログ盤でavex usaより発売されている。 翌年3月の『』にて本作が、ソング・オブ・ザ・イヤー ゴールドディスクとなった。 monochrome "Original Version" 「」• too late "Original Version" 「」CMソング• Trauma "Original Version" 日本たばこ産業「桃の天然水」CMソング• End roll "Original Version"• monochrome "Keith Litman's Big City Vocal Mix"• too late "Razor 'N Guido Remix"• Trauma "Heavy Shuffle Mix"• End roll "'s MIX" 「こんがりショコラ」CMソング• monochrome "instrumental"• too late "instrumental"• Trauma "instrumental"• End roll "instrumental"• End roll "NEURO-mantic Mix"• monochrome "Dub's full color Remix"• 13、14曲目はボーナストラック扱い。 上記の曲順は、通常盤・初回限定盤(ピンク)・100万枚記念盤のもの。 初回限定盤(ブルー)は「too late」、初回限定盤(グリーン)・150万枚記念盤は「Trauma」、初回限定盤(オレンジ)は「End roll」がそれぞれ1曲目で、1~4、5~8、9~12曲目の曲順がそれぞれ入れ替えられている。 発売形態 [ ]• 本作には初回限定盤を含むCDレーベル及びタイアップシールの色違いによる全7種類が存在し、曲順が盤によって異なる。 仕様 種類(全7種) 備考 初回限定盤(4種)・各15万枚限定 ピンク Track1「 monochrome」 ブルー Track1「 too late」 グリーン Track1「 Trauma」 オレンジ Track1「 End roll」 通常盤 ブラック Track1「 monochrome」 100万枚記念盤・10万枚限定 ゴールド Track1「 monochrome」 150万枚記念盤 ゴールド(仕様) Track1「 Trauma」 ジャケットが他の6種と違いキンキラ(アナログ盤『A -side NYC』と同じ仕様の金色ジャケット) 収録アルバム [ ]• monochrome• 『』 アルバムバージョン• too late• 『』 アルバムバージョン• Trauma• End roll•

次の