モンスターハンター モンスター 図鑑。 モンスター図鑑|モンスターハンターポータブル2ndG広場

【MHWアイスボーン】モンスター一覧・弱点属性早見表【モンハンワールド】|GAMY

モンスターハンター モンスター 図鑑

ゲームタイトルの通り「モンスターに個々の物語があり魅力的でなければゲーム品質は担保できない」とハッキリ言っても過言では無いのだ! ということで、登場モンスターの画像データを纏めてみました。 画像は「モンスターハンター3(トライ)G」作品から全て選定しているわけではございません。 あしからず。 【 鳥竜種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 鳥竜種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 毒狗竜 ドスフロギィ 滞留する霧状の毒を吐く、鳥竜種ドスフロギィ。 喉のまわりにある袋状の器官で毒を生成し、毒を吐く前には袋を大きく膨らませる。 毒は、霧状にも関わらず、大型の草食種を弱らせるのに十分な毒性をもっている。 ドスジャギィと近縁種で、同様に群れで行動する習性をもつ。 狗竜 ドスジャギィ ジャギィの群れを統率するリーダー。 通常、オスはある程度まで成長すると群れを離れ、単独生活に入る。 その後再び群れへ戻り競争を勝ち抜いたごく一部のオスのみが、この座に着く。 統率力は高く、鳴き声で仲間を呼ぶ等、複雑な命令を下していると言われる。 毒怪竜 ドスバギィ 寒冷地での生育に適応した鳥竜。 現在ではジャギィの近縁種ではないかとする説が有力であり、生態にもやや類似した点があるとのことで注目を浴びている。 外見としては、擬態効果のある青白い皮膚と、頭部のトサカが目印となる。 鳴き声の指示で群れの仲間に獲物を追わせ、自らが催眠効果のある液体を吐きかけるなど、戦術的とさえ言える緻密な狩りを行うのが最大の特徴である。 よく比較されるドスジャギィよりも体長は大きく、より危険度の高いモンスターであると言えよう。 彩鳥 クルペッコ 独特な色彩を持った、中型の鳥竜種。 大きなクチバシで、巧みに水中の魚を捕らえる。 また胸元と頭部に備わった発声器官から、他のモンスターの声や特殊な音を発することもある。 危険を感じると、飛竜など他のモンスターの声をマネて呼び寄せるという。 紅彩鳥 クルペッコ 亜種 鮮やかな紅い羽を持つクルペッコの亜種。 別名「紅彩鳥」。 通常種同様、声マネや踊りを得意とする。 両翼の電気石と呼ばれる部位で、電気を発生させることができる。 発生した電気は、衝撃を与えると放電し、電撃や強烈な閃光を生み出す。 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 牙獣種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 牙獣種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 青熊獣 アオアシラ アオアシラは、温暖湿潤な地域の山や森に棲息する牙獣種のモンスターである。 発達した前脚を器用に使い、好物のハチミツを採取したり、河原で魚を捕ることで知られる。 前脚を頻繁に用いるためか、二足で立ち上がることも可能なようである。 食料を求めて、人里近くにその姿を見せることも多く、現地の住民からは比較的なじみ深いモンスターとして知られている。 白兎獣 ウルクスス 大きな耳と白い体毛の牙獣種、白銀の滑走者、ウルクスス。 凍土では、氷上を縦横無尽に滑走する姿がしばしば目撃される。 優れた聴覚で、獲物が出す微細な音を捕らえ、堅く滑らかな腹面をソリにして、高速で襲いかかる。 また、大きな音に驚いたり、前脚で器用に氷塊を投げつけてくるなど、ユーモラスな一面もある。 赤甲竜 ラングロトラ 分厚く赤い甲殻に覆われた、火山や砂原に生息する牙獣種ラングロトラ。 身体を丸め、球状になって転がるように移動する姿は、見た者を驚かせる。 狙った獲物は、非常に長い舌で引き寄せ、麻痺性の液体で身体の自由を奪い、逃げることを許さない。 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 牙竜種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 牙竜種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 雷狼竜 ジンオウガ 背の高い木々が生い茂り、起伏も激しい山や丘を闊歩する狩人、ジンオウガ。 強靱に発達した四肢と鋭いかぎ爪を持つ牙竜種のモンスターである。 著しく発達した前脚は尋常ならざる膂力(りょりょく)を誇り、狩りの獲物を一撃のもとに仕留めるという。 獄狼竜 ジンオウガ 亜種 黒い甲殻を持つジンオウガ亜種。 龍殺しの実を好む甲虫を集める習性があり、その龍属性エネルギーを使うことで尋常ならざる蛮力を発揮する。 そのエネルギーの影響か、高温や極寒の環境下でも活動できるようだ。 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 魚竜種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 魚竜種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 水中での動きは多彩かつ俊敏。 高出力のブレスや、逃げる隙を与えない突進の速さは脅威的。 水中で大きな音を立てると、気分を害すようなので、近づく際には注意が必要。 好物がカエルであるのは有名。 翠水竜 ガノトトス 亜種 翡翠のような鱗を持つ、ガノトトス亜種。 怒ると陸地に上がり暴れようとする習性がある。 基本的には水棲だが、陸地でも水中に劣らぬ動きができる事からも、水陸両方の環境に適した器用さを持つと言えるだろう。 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 海竜種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 海竜種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 灯魚竜 チャナガブル 水没林で確認される、独特な姿をしたモンスター。 体表を水底の色に同化させて擬態し、水草のようなヒゲを巧みに使って獲物をおびき寄せる。 体長に比して著しく大きな口を開け、周囲の水ごと獲物を吸い込んでしまうことなどもある。 潜口竜 ハプルボッカ 砂山に擬態し、巨大な口を砂中に潜ませ獲物を待つ、砂原の大食漢ハプルボッカ。 優れた聴覚で獲物を見つけ出し、怒涛の勢いで喰らいつく姿は、まさに圧巻の一言。 見境のない豪快な食欲は、同時に砂などの異物を飲み込んでしまうことも多く、体内の砂を吐き出すための独自の器官がある。 この器官が大量の水分を保持し体表の乾燥を防ぐため、海竜種としては比較的長時間、陸上での活動が可能である。 通常、雄同士は雌の獲得のために争いを繰り返し、それに勝ち抜いた強く大きな雄だけが群れのボスとして君臨する。 群れを守ろうという意識は非常に強く、人間が不用意に近付けば襲われることは必至だ。 狩猟に成功すれば、特異なその素材は武具の素材として大いに役立つことだろう。 紫水獣 ロアルドロス 亜種 紫色のタテガミを持つ、ロアルドロスの亜種。 別名「紫水獣」。 スポンジのようなタテガミには、体内で生成された毒液が蓄えられており、行動の際に毒をまき散らす。 タテガミに水分を含ませる行動は、疲労回復にも繋がるため、水源が豊富な土地を好む。 炎戈竜 アグナコトル 硬い嘴と強靭な筋力を使って岩盤を突き破り、地中から地上、さらには天井までをも縦横無尽に行き交う。 全身にまとう硬化した溶岩は非常に硬いが、自らの吐き出すマグマや地中に潜った際の熱によって赤く変化し、柔らかくなるので、4本の脚や尻尾の部位破壊や攻撃はこの時がチャンス。 逆に全身が真っ黒になった時は、攻撃しても弾かれるので溶岩を背にして突進を誘うなどして、まとった溶岩を溶かしてから仕切りなおすと良い。 凍戈竜 アグナコトル 亜種 凍土に生息するアグナコトルの亜種。 地面に潜った際に、硬い氷塊を身体に付着させるので肉質が硬化、氷は一定時間経過するか、熱をもった攻撃 火属性武器、火炎弾、砲撃、爆弾など を加える事で溶かす事が可能。 攻撃してひるませ、氷塊をはがした部位は、再度氷をまとうことはなく、常時軟化した状態になる。 海竜 ラギアクルス 巨大な船をも一薙ぎにする圧倒的な力、全身を青い鱗に覆われた威風堂々たる姿。 大洋の支配者と呼ばれるに相応しい強大なモンスター、それが海竜だ。 水中はまさしく彼の王国。 立ち向かうハンターたちに勝機はあるのか。 白海竜 ラギアクルス亜種 陸地での活動に特化したラギアクルスの亜種。 陸上での運動性は非常に高く、突進やブレスによる攻撃は強力の一言。 怒った際に見せる激しい放電は、比類なきエネルギーを秘めている。 冥海竜 ラギアクルス希少種• 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 獣竜種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 獣竜種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 土砂竜 ボルボロス 砂原を我がもの顔でのし歩く、巨大な獣竜。 飛竜と違って翼はないが、その分くらべものにならないほどの強い脚力を持っている。 頭部が非常に硬く発達しており、それを武器とした猪突猛進の攻撃を得意とする。 砂原にしばしば見られる沼地を好み、深い場所では全身を泥の中に潜めてしまう。 鼻孔が頭の先端についているため、それでも窒息することはない。 またこうして泥を全身にまとうことで、砂原の暑さからも身を守っていると考えられる。 加えてハンターに対しては、巨体を揺すって泥つぶてを飛ばすような攻撃を仕掛けてきた例もあるらしい。 好物は砂原に生息する巨大昆虫で、巣を崩して餌を探すこともあると言われている。 氷砕竜 ボルボロス 亜種 凍土に棲息する、ボルボロスの亜種。 通常種の泥と同様に、雪や氷を体表にまとい、それを振り飛ばして攻撃を行う場合があるため注意が必要。 発達した頭殻を氷に叩きつけるような行動をとる事から「氷砕竜」の異名を持つ。 爆鎚竜 ウラガンキン ニ脚歩行をする獣竜種の中でも、特に重量級のモンスター。 火薬岩と呼ばれる発火性の岩石を身体に付着させており、ばらまかれた破片は自身の引き起こす振動で大爆発することも。 原種と違って体は青く、顎が赤い。 食性が異なるためか、原種より臭気性の高い火薬岩を身にまとっているらしく、体表に付着した岩石に触れると悪臭効果があり、体内から生成されるガスも悪臭効果を持っている。 尾槌竜 ドボルベルク 森林地帯に生息する獣竜、ドボルベルク。 ハンマーのような巨大な尻尾を持ち、豪快に振り回し、叩きつけることで、木をなぎ倒したり、外敵を追い払ったりする。 基本的に鈍重だが、尻尾の重さと回転を利用して、思いがけないスピードで移動することもできる。 背中に大きなコブを持ち、その部位に栄養などが蓄えられているらしい。 尾斧竜 ドボルベルク 亜種 赤銅色の外殻と、斧のような形状の尾が特徴であるドボルベルクの亜種。 乾燥地帯でも長期間の活動が可能。 特定のテリトリーを持たず 餌を求めて常にさまよい歩いているため、どのエリアにも出現する。 非常に狂暴で 怒りの際には筋肉が大きく隆起し皮を皮下から押しあげ、古傷が浮かび上がる。 高い体温を保つため常に捕食し続ける必要があり、見境無く食べ続け周辺の生物を絶滅に追い込むこともあるという。 恐暴竜 イビルジョー(怒り喰らうイビルジョー) 恐暴竜が極度の飢餓に達した状態。 更に狂暴化し、餌を求める動きが活発になる。 捕食の為、強引に獲物を拘束する行動が盛んになる。 遭遇したら即退避が定石と広く認識されている。 大型モンスターも捕食したという目撃情報もあるらしい。 砕竜 ブラキディオス 黒光りする甲殻と発達した前脚を誇る、砕竜ブラキディオス。 地面に付着させた爆発性の粘菌と機敏なフットワークで、獲物を着実に追いつめていく。 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 飛竜種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 飛竜種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 雌火竜 リオレイア 巣を中心に生息する飛竜の雌。 地上を中心に縄張りを守る。 口から吐き出す火球をはじめ、高い脚力を生かした突進と、猛毒を含んだ尻尾での攻撃はどれも苛烈を極める。 一流ハンターであっても一瞬の油断が命取りになりかねない危険な相手である。 桜火竜 リオレイア亜種 鮮やかな桃色の甲殻を持つリオレイア亜種。 通常種に比べ、尻尾を巧みに使った攻撃が特徴。 毒を含んだ尾を様々な形で振り回し、獲物を弱らせて仕留める狩猟法を用いる。 金火竜 リオレイア希少種 火竜 リオレウス 空の王者リオレウスは、中空状態の時間が非常に長い。 中空から多彩な攻撃を繰り出してくるので、近中遠距離どこにいても油断できない。 蒼火竜 リオレウス亜種 蒼い甲殻を纏った火竜の亜種。 通常種と比べ機動力が増しており、空中からの執拗な急襲攻撃で獲物を追い詰める。 その狩猟能力はきわめて高く、ひとたび狙われれば逃れる術はないだろう。 銀火竜 リオレウス希少種 角竜 ディアブロス 黒角竜 ディアブロス亜種 迅竜 ナルガクルガ 木々の生い茂る地域に生息する、独特の進化を遂げた飛竜種。 暗がりに身を潜め、音を殺して獲物を襲う。 強靭な尻尾としなやかな身のこなしで獲物を追いつめる。 緑迅竜 ナルガクルガ亜種 まだら色の体毛を持つナルガクルガの亜種。 水没林や孤島など緑の多い土地に生息し、その体色は、緑濃い密林に容易に溶け込む。 身ごなしが俊敏で、尻尾の扱いにも長けている。 飛ばしてくる尻尾の棘は当たると非常に危険との噂もある。 月迅竜 ナルガクルガ希少種 毒属性のステルス野郎とのこと。 轟竜 ティガレックス 原始的な風貌を残す飛竜種。 獲物を求めて広い範囲を移動し、雪山でもボボを襲う姿が目撃されている。 黒轟竜 ティガレックス亜種 性格はいたって凶暴で攻撃的なティガレックスの亜種。 発達した四肢を使っての突進、強力な爪と顎の一撃、どれも恐ろしい威力で注意が必要。 昔から北方の住民によりたびたび姿を目撃されており、その姿は時の止まった静寂の世界を見張る伝説上の騎士になぞらえられてきた。 下腕に備わる鋭い棘や、スパイク状に進化した尾部の鱗を滑り止めとして使い、氷上という極限の舞台で信じがたいほどの運動能力を発揮する。 外見上の最大の特徴である大きな二本の牙を武器とし、華麗な跳躍で瞬く間に獲物を狩り倒す様は、見る者に感動すら覚えさせるという。 風牙竜 ベリオロス亜種 覇竜 アカムトルム 崩竜 ウカムルバス• 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 古龍種 】 「画像に触れると拡大します!!」 【 古龍種 】モンスターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 大海龍 ナバルデウス 皇海龍 ナバルデウス亜種 峯山龍 ジエンモーラン 峯山龍と呼ばれる巨大な古龍。 背中から希少な鉱石が採掘できることから豊穣の象徴とされる。 砂と共に無数の有機物を飲み込みながら泳ぐため、周囲にはおこぼれを狙うデルクスが群がっている。 霊山龍 ジエンモーラン亜種 霊山龍(れいざんりゅう)の別名を持つジエン・モーラン亜種が本作で初登場。 闇夜にきらめく透きとおった水晶のような外観から、神秘の象徴として畏敬の念を集めてきた。 煌黒龍 アルバトリオン 煉黑龍 グラン・ミラオス• 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】 【 武器 】 「(上から見ている人はご存知と思いますが、)画像に触れると拡大します!!」 【 武器 】を持ったキャラクターの画像にマウスのカーソルを合わせますと、現在表示されている画像サイズに対して、2倍のサイズに拡大されます。 (これで最後です。 ) 片手剣 巻き起こす斬打の旋風。 あらゆる状況を柔軟に捌き、勝機を導く。 隙の少ない攻撃と軽快な機動力が自慢の武器。 ガードや、抜刀中でもアイテムの使用などが可能なため、安定した立ち回りをすることができる。 鬼人の力を纏いて、瞬速を得ん。 両手に小剣を構え、手数の多い攻撃とすばやい動きができる武器。 鬼人化することで手数や機動力が上がり、鬼人強化状態になれば攻撃速度がアップ。 だが、これこそが巨竜を屠りし狩人の牙とならん。 巨大な刀剣のため、動きは鈍くなるものの広い範囲を一掃するなぎ払い、一撃必殺の溜め斬りや、刀身を盾にガードもできるオールラウンダーな武器。 刀人一身、その刃に断てぬものなし。 振りの速さと連続攻撃に長けた武器。 攻撃のたびに練られる気を蓄積させることで強力な連撃を繰り出せる気刃斬りを使うことができる。 工房技術の極み、変幻自在の斬撃武器。 斧と剣の2つの形態を兼ね備える武器。 斧状態では威力の高い攻撃が可能で、剣状態に変形させるとビンによる属性効果が使えるようになる。 強撃を退け、反撃の牙を突き立てる。 巨大な盾と、リーチの長い槍による攻防一体の武器。 移動速度が遅く、扱いに慣れが必要ですが、ガードしたままの移動やカウンター突きなどができる。 爆砕の連撃は森羅万象を撃ち破る。 ランスの堅固さに砲撃機能を追加した武器。 高威力の竜撃砲や装填されたすべての弾を撃ち出すフルバーストは隙は大きいものの威力は絶大。 全てを巻き込み粉砕せしめん。 近接武器の中で最大の攻撃力を誇る武器。 機動力に優れ、多彩な溜め攻撃を持つ。 モンスターの頭を攻撃するとめまいを起こさせることができる。 戦曲で染める猟場のマエストロ。 高い攻撃力と、自分や仲間のステータスを変化させることができる演奏を併せ持つ武器。 攻撃しながら演奏できるので、攻撃と支援を同時に行える。 天に放った猟矢(さつや)の雨が標的を穿つ。 高い機動力とビンを使った補助、多彩な射撃や遠距離からの曲射により、幅広く活躍できる軽快な狩猟武器。 千変万化の弾丸が活路を開く。 遠距離から攻撃することができる武器。 様々な弾丸を扱い、速射による連続攻撃から状態異常弾によるサポートまで幅広く活躍することができる。 不動の巨砲は天の竜をも撃ち落とす。 高火力を備えた射撃武器。 重量があり、移動速度が遅くなる分、高い攻撃力を持つ。 しゃがみ撃ちをすることで、連続で射撃することが可能。 【 】、【】、【】、【】、【】、【】、【】、【】.

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モンスターハンターのモンスター一覧

モンスターハンター モンスター 図鑑

名称 出現場所 活動時間 弱点 剥ぎ取りアイテム 行動・攻略方法 アプトノス モガの森・孤島・砂原・水没林・火山 常時 火 水 氷 雷 生肉、竜骨【小】(2回)でかいのは3回 シリーズを通して登場。 常に群れで行動し、草を食べたり水を飲んだりしている草食種を象徴するモンスター。 群れの中の1頭がハンターに攻撃されると、無事な他のアプトノスは隣のエリアへ逃げ出す習性を持つ。 捕食という新要素が加わった、今作ではハンター達からだけではなく、大型モンスターからも狙われることになるだろう。 小さい奴に攻撃するとたいていでかいのが攻撃してくる。 デルクス 砂原・大砂漠 常時 水 大きなヒレ、モンスターのキモ、とがった牙 砂の中を泳ぐ魚竜種。 砂と共に無数の有機物を飲み込みながら泳ぐ。 音爆弾で飛び出す。 ケルビ モガの森・孤島・火山・水没林 常時 不明 ケルビの角、暖かい毛皮、火消しの実、生肉、ケルビの蒼角 今作でも登場。 暖かい毛皮などの新しい素材が剥ぎ取れる。 角がやけに長く、大きいケルビは先制攻撃してくることがある。 気絶させると剥ぎ取った後起き上がる。 気絶させると角が出やすい。 エピオス モガの森・孤島・水没林 不明 不明 竜骨【小】、モンスターのキモ、生肉(2回) ラギアクルスと同じ海竜種で水中にいる。 しかし時折水面に姿を現すが、水中にいる時間の方が長い。 ポポ 凍土 不明 不明 生肉、暖かい毛皮、ポポノタン 基本的にはアプトノスと一緒だが、隣接エリア等に大型モンスターがいると攻撃してくる場合がある。 リノプロス 砂原・火山 不明 不明 生肉、竜骨【中】、草食竜の甲殻、草食竜の頭殻 前作までのアプケロス的なモンスター。 ハンターが近づくと攻撃を加えていなくても突進やのしかかり攻撃をしてくる。 頭は割と硬め。 突進で岩などにぶつかると気絶する。 頭は切れ味が緑未満だと弾かれる。 マタタビ爆弾を当てると酔い状態にすることができる。 アイルー(白猫)は同じエリアにいるアイルーやメラルーが攻撃されるのを発見すると、こちらに向かってくる習性があり、手に持った槌で殴りかかってきたり、タル爆弾で攻撃してくることもある。 今作も、今までと同様にメラルーはアイテムを盗む猫として登場する。 オルタロス モガの森・孤島・砂原・水没林・火山 不明 火 水 氷 雷 龍 モンスターの体液、甲虫の腹袋、甲虫の大顎 地面を這って移動しつつハンターに近付き、噛みつき攻撃してくる虫、オルタロスの飛ばす酸に当たると防御力ダウンになる。 アイテムを採取し、お腹が膨らんでいる場合にのみ倒した後アイテムを落とす。 麻痺性の毒を持ちテリトリーに入ってくる者を襲ってくる。 また、光に集まる習性があるため火をみると近寄ってくる。 別名、飛甲虫 スラッシュアックスの切り上げだと倒しやすい ジャギィ モガの森・孤島・砂原 不明 松明 鳥竜種の牙、ジャギィの鱗 、ジャギィの皮 小型の肉食性の鳥竜種のオス。 基本的に群れで行動しており、ハンターを見つけると集団で威嚇しつつ、1頭ずつ噛み付くなどの攻撃をしかけてくる。 リーダーのドスジャギィが一緒に行動している時は、リーダーの指示に従って、統率のとれた行動をとるようになり、ハンターに対して集団で連続攻撃をしかけてくるようになる。 攻撃的だが、火を怖がる習性を持つ。 ジャギィノス モガの森・孤島・砂原 不明 不明 ジャギィの鱗、ジャギィの皮、鳥竜種の牙 小型の肉食性鳥竜種のメス。 孤島ではエリア6で巣を守っている。 集団行動をとるオスのジャギィよりも、体が大きく肉体も強靭で耐久力が高く攻撃方法も多彩。 火を怖がる習性を持つが、卵を守る1頭は近づく者を許さない。 ドスジャギィ モガの森・孤島・砂原 常時 火、水、雷、氷 ドスジャギィの皮、ドスジャギィの爪、鳴き袋、王者のエリマキ 小型の肉食性鳥竜種ジャギィ&ジャギィノス達を束ねるリーダー。 仲間を呼んだり、攻撃指令を出すようなしぐさを見せることも。 モンスターハンター3 トライ から 始める新規ユーザーには、狩りの基本を学べる登竜門モンスターとなる。 大型の竜と比べると迫力はないが、新米ハンターが舐めてかかると返り討ちにあうことも珍しくないだろう。 孤島ではエリア6が巣となっており、ここが弱った時の休憩場所にもなる。 バギィ 凍土 不明 火 水 氷 雷 鳥竜種の牙、バギィの鱗、バギィの皮、竜骨【小】 群れで狩りを行う高い知能を持った鳥竜種の肉食モンスター。 青白い鱗と鋭い目つきが特徴的。 集団で獲物を追い込み、特殊な体液で昏睡させて狩りを行う。 大の大人でも数秒で昏睡してしまう体液は、ハンター達の大きな脅威として知られている。 ドスバギィ 凍土 不明 火 睡眠袋、ドスバギィの爪、バギィの鱗、バギィの皮、王者のトサカ 凍土になじむ青白い皮膚の色と、大きく隆起した頭部の突起が特徴。 その狡猾な頭脳でバギィの群れを統率する。 狩りをする際には、集団で獲物を追い込み、特殊な体液で昏睡させて仕留める。 ギィギ モガの森・孤島・砂原・水没林・凍土・火山 不明 火 ギィギの毒針、なめらかな皮、モンスターの体液、モンスターの濃汁 暗所に棲みつく飛竜の幼生、体を伸び縮みさせながら移動する。 ギィギは熱と光に弱いので、たいまつを手に持って近づくと逃げていくが、暗闇だと近付いてきて、血を吸う為に噛み付いて一定時間離れなかったりする。 他の生物に張り付いて血を吸うことで、体内に毒素を生成した後は毒を吐いてくる。 火をむけている間は近寄ってこないが、背を向けていると攻撃してくるので注意が必要。 ギギネブラ 凍土 不明 火 水 ブヨブヨした皮、アルビノエキス、不気味な皮、毒袋、不気味な爪 凍土に棲息する飛竜。 生物の少ない凍土に生息している為か、毒で獲物を弱らせ氷漬けにし、洞窟に保存するという習性を持つ。 暗闇を好む為、目が退化しており、温度で獲物を感知するといわれている。 繁殖力は非常に強く至る所に無数の卵を産みつける。 ボルボロス 砂原 不明 火、水 泥纏い時 土砂竜の甲殻、土砂竜の背甲、土砂竜の頭殻、土砂竜の尻尾 砂原を我がもの顔でのし歩く、巨大な獣竜。 飛竜と違って翼はないが、その分くらべものにならないほどの強い脚力を持っている。 砂原にしばしば見られる沼地を好み、深い場所に身を潜めていることもある。 またこうして泥を全身にまとうことで、砂原の暑さからも身を守っていると考えられる。 クルペッコ モガの森・孤島・砂原 常時 氷 雷 彩鳥の鱗、彩鳥の羽根、極彩色の羽根 独特な色彩を持った、中型の鳥竜種。 胸元と頭部に備わる発声器官を使い様々なモンスターの鳴きマネを行うことで有名。 危険を感じると、飛竜などの声色をマネて呼び、隙を見て逃げようとする。 可燃性の液体を吐きつけてくるので注意が必要。 ウラガンキン 火山・陸の闘技場 不明 水 爆槌竜の鱗、爆槌竜の耐熱殻、爆槌竜の甲殻、爆槌竜の顎 イメージどおり顎がとても硬いモンスター。 ブレス攻撃などはしてこないが、睡眠ガス、前転攻撃、震動攻撃、岩の爆破など多彩な攻撃を仕掛けてくる。 海原の主として多くの船乗りに恐れられている存在。 外皮で発生させた電気を背部の器官に蓄え、海が沸くほどの大電流を放つ。 放電などの疲労を癒すため陸上で休息する姿も確認されている。 ディアブロス 砂原・陸の闘技場 不明 氷 角竜の甲殻、角竜の尻尾(尻尾)、角竜の牙、角竜の背甲 砂漠の暴君として恐れられる飛竜。 非常に縄張り意識が強く、縄張りに侵入した者には異常なまでの攻撃性を見せる。 また、砂の中を潜行することが多い為か、聴覚が非常に発達しており、音に対しては敏感に反応する。 主食はサボテン。 リオレイア モガの森・孤島・水没林・砂原 不明 龍、雷 氷属性は今作であまり効かなくなった 雌火竜の鱗、雌火竜の甲殻、雌火竜の翼膜、雌火竜の棘、火竜の骨髄、火炎袋、雌火竜の尻尾、雌火竜の逆鱗 シリーズを通して登場。 今作でもサマーソルト尻尾攻撃などは健在。 当り判定が改善されたが全体的に隙が減っている。 雌火竜と共に巣を中心とした広いテリトリーを形成し、空から監視する。 テリトリーに侵入した者には優れた飛行能力で上空から急降下し、毒を含む強力な爪で襲い掛かってくる。 ベリオロス 凍土 不明 火 氷牙竜の棘、氷牙竜の鱗、氷牙竜の甲殻、琥珀色の牙、氷牙竜の毛皮 永久凍土の世界に君臨する迅速の飛竜。 巨大な牙と鋭い棘が特徴。 翼や尻尾に生えたスパイク状の鱗を巧みに使い、滑りやすい氷の上を自由自在に駆け回る。 その能力がある限り、彼の動きについて行くのは非常に困難であろう。 ルドロスは大型の雄を中心に完全なハーレムを作る。 ロアルドロスが繁殖のために作ったなわばりに、多数のルドロスが集まってくるのである。 なわばりを侵す外敵に対しては非常に攻撃的になるので注意が必要だ。 松明で叩くと、逃げ出すことがある。 首にあるスポンジ状の鱗に大量の水分を含ませることで表皮の乾燥を防ぎ、陸上での活動を助けている。 だが、スポンジが萎縮し始めるとその能力を失うため、水中へ移動し回復を図る。 また、特殊な粘液を吐きだし獲物の足元をすくって捕える。 チャナガブル 水没林・水中闘技場 不明 雷 灯魚竜の棘、灯魚竜のヒレ、麻痺袋、灯魚竜のヒゲ、灯魚竜の皮 優れた擬態能力を持つ魚竜。 泳ぎが得意ではないため、浅瀬や水底に擬態し顎に生えた水草状のヒゲで獲物を誘い込んで一気に丸飲みにしてしまう。 エピオスをひと飲みにしたという情報もある。 強力な神経毒を持つことでも知られている。 ウロコトル 火山 常時 水、氷属性 龍殺しの実、溶岩獣の鱗、竜骨【中】 火山に棲む炎戈竜の幼体。 腐肉食で知られ、大型モンスターの食い散らかしに群がる。 稀に自分でも狩りも行い、その際は地中から地上の獲物を突き刺すように急襲する。 近づく者には、非常に攻撃的になることでも知られる。 硬い嘴と強靭な筋力を使って岩盤を突き破り、地中から地上、さらには天井までをも縦横無尽に行き交う。 全身にまとう硬化した溶岩は非常に硬いが、自らの吐き出すマグマや地中に潜った際の熱によって赤く変化し、柔らかくなるようだ。 (溶岩獣の成長体。 ) イビルジョー 孤島・砂原・水没林・凍土・火山・陸の闘技場 不明 龍 雷 不明 別名「恐暴竜」特定のテリトリーを持たず、餌を求めて常にさまよい歩いている。 非常に狂暴で、怒りの際には筋肉が大きく隆起し、古傷が浮かび上がる。 また、高い体温を保つため常に捕食し続ける必要があり、周辺の生物を絶滅に追い込むこともあるという。 伝説ゆえ近年までその存在が疑われていた。 モガの村を襲う地震は、片方の角が異常発達し、気が立った彼が地盤に角を打ち付けていた事が原因だったようだ。 背中から希少な鉱石が採掘できることから豊穣の象徴とされる。 砂と共に無数の有機物を飲み込みながら泳ぐため、周囲にはおこぼれを狙うデルクスが群がっている。 そのため、漁師たちはデルクスの群れを元に峯山龍を目指す。 全身を鋭い逆鱗で覆われており触れる者全てを無慈悲に引き裂く。 また、自らに宿す属性が非常に不安定なため周囲の天候をも急変させてしまうというまさに"天災"。

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