ルーク キー クリー。 ルーク・キークリー

【NFLトップ100】12位 ILBルーク・キークリー

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チーフスおめでとう 本日行われた 第54回スーパーボウル。 31-20でカンザスシティ・チーフスがサンフランシスコ・49ersをくだし、50年ぶり2回目の制覇となった。 チーフスのヘッドコーチアンディ・リードおめでとう!とても嬉しそうだった。 昨日の「 」にて表明したように、私はチーフスを応援していた。 第4クォーター(最終クォーター)に チーフスは、 レッドゾーン(敵陣20ヤード以内)付近まで攻め込みながら、マホームズからタイリーク・ヒルへの逆リード気味のパスをインターセプトされ、攻撃権を失った。 マホームズは、この試合2度目のインターセプトだった。 試合時間は残り11分57秒 、「 万事休す」かと思ってしまった。 チーフスデイフェンスごめんなさい。 この時点で、スコアは 20-10で49ersリード、残り時間は11分57秒。 49eraのオフェンスはランが強いので、きっちり時間を使いながら最低FGで終われば23-10となる。 その時、残り時間5分切っているかも…などと心配していたが、ここからチーフスディフェンスが大奮闘。 以降49ersにほとんど時間を使わせず、大逆転勝利を呼び込んだ。 久しぶりに、 大熱戦のスーパーボウルだった。 第4Q残り8分53秒 改めて驚かされたのは、プロ僅か3年目のチーフスQBパトリック・マホームズの精神力だ。 自身のインターセプトで失った攻撃権を、ディフェンス陣がすぐさま取り返した続くチーフスのオフェンスシリーズ。 残り時間8分53秒から始まった。 しかし、 マホームズはタイリーク・ヒルへおよそ40ヤードのパスを決め一気に敵陣25ヤードへ。 敵の反則もあったのち、ケルシーへのタッチダウンパスでドライブをしめくくった。 PATも決まりこれで20-17。 残り時間6分13秒。 再び、 チーフスディフェンスが素晴らしい働きをした。 49ersオフェンスに時間を使わせず、 残り時間5分10秒で再びチーフスのオフェンスとなる。 ここでもチーフスオフェンスが躍動し、タッチダウンでドライブを締めくくり24-10と逆転した。 そのあとのタッチダウンはおまけみたいなものだ。 最終スコアこそ開いたものの、締まったとても良いスーパーボウルだった。 シーズンの選手名鑑ど真ん中がスーパーボウルMVP 近年だとトム・ブレイディ出しとけばって感じだったけど いよいよ世代交代だね アメフト1試合見るのは長くて疲れちゃう。 ルール良くわからない。 色々な人がいると思うけど、良ければ 今回のスーパーボウルの第4Qだけでも見てみてね。 とても面白いよ。 スタジアムの雰囲気 チーフスが50年ぶりのスーパーボウル出場ということもあり、会場はチーフスファンが多かったかな。 入場から、チーフスへの声援がすさまじかった。 アイキャッチの画像のように、 両チームともチームカラーが赤なので、ファンの多くは 赤いジャージを着ていた。 ルーク・キークリー引退 カロライナ・パンサーズのLBルーク・キークリーが引退を発表した。 NFL在籍8シーズン28歳の若さ。 リーグ屈指のMLBとして知られ、今シーズンも リーグ5位のタックル数(144)を記録していたから少しビックリ。 燃え尽きたのかな。 少し前なら、 ライオンズのカルビン・ジョンソン。 近年では ペイトリオッツのロブ・グロンカウスキーや コルツのアンドリュー・ラックなど、早すぎる引退が話題になることが多い。 キークリーのような、 まさにハート&ソウルなLB大好きだ。 ありがとうね、キークリー。 趣味の釣りとか、楽しんでね。 発熱 昼飯後病院へ。 熱を測ったら 37. 私の平熱は34. どうりで顔がポカポカするわけだ。 インフルエンザの検査もしてくれた。 幸い、インフルエンザではなかった。 よかったよ。 検査は鼻から長い棒つっこまれて、凄く痛かった。 右側入れられたあと、左途中まで入れられて「こっち入らないや、もっかい右で」ともう一度来た2度目の右。 とても、とても痛かった。 薬を処方されたよ。 飲むと「 眠くなる可能性高い」とのこと。 明日、仕事中寝てしまったとしたら、ぺレックスのせいだね。

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ルーク・キークリーが好きだ

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Luke Kuechly officially named a pro scout — Carolina Panthers Panthers 今年衝撃の引退を表明したルーク・キークリーが、パンサーズのプロスカウトという職に就きました。 引退から1年と経たず再びパンサーズへ、最高だ。 HCマット・ルールありがとう。 プロスカウトという職は新しい選手の発掘だけでなく、現役時代欠かさずやっていた敵チームの分析 詳しくはAmazonプライムビデオ『オールオアナッシング』を参照 をしてゲームプラン構築に一役買う仕事も含まれているようです。 ザ・適任ですね。 コーチになって欲しかったと思う人の気持ちも分かりますが、個人的には良い選択だと思います。 日本では有名選手が現役を引退した後すぐコーチや監督になるのは珍しくないですが、アメリカのプロスポーツは選手とコーチは全く別物という考えが根付いているため、引退即コーチというのは基本的にあり得ません。 なのでキークリーには、プロスカウトとしての職を全うしながら、その中でコーチ職に必要な知識や技術をしっかりと身に付けてもらい、ゆくゆくはファンの望むLBコーチ、DC、そしてHCとなってもらいましょう。 コメントありがとうございます。 フットボールから離れないことに加えて、パンサーズに居続けてくれることも最高の決断だと思います。 キークリーの映像分析は、現役時代からコーチのやるような領域に達していましたからね…楽しみです。 おっしゃる通り、近い将来コーチになるのは間違いないでしょう。 確かに、来年の今頃アシスタントLBコーチとかになっていても違和感は無いですね。 アップルの補強、そう言えばありましたね。 今シーズン、ディフェンスの改善は見物ですね。

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【NFL TOP100】24位 LBルーク・キークリー(パンサーズ)

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2012年のドラフトで1巡指名を受けて、カロライナ・パンサーズからデビューしてから、最高の品質を提供し続けています。 丁寧・無駄なく・異常なほど行動範囲が広く・クレバーなプレイ。 敵チームからは「どうしてキークリーは、あんなにプレイが読めるんだ?」と言われるほど、オフェンス脳が発達していて、D の司令塔の役割を果たしてます。 プレイもハードでタフ。 それがまたカッコイイ。 大好きなプレイヤーです!脳震盪にだけは気をつけてもらって、長くプレイしてほしいですね! キークリーのスタッツ NFLでのプレイ歴は6年。 もっと長くやってる印象ですが、まだまだ若い20代。 5年連続プロボウルに選ばれてます。 (オールプロにも5年連続)タックルは通算818本、サックは10、パスD 49回、インターセプト15本とかなりのタックラーですね。 大学時代 彼は、アトランタ・ファルコンズのQBマット・ライアンと同窓のボストン大学イーグルスに所属してました。 マット・ライアンは2008年ドラフトなので、一緒にプレイはしてませんがね。 チームメイトは、コルツのLTアンソニー・ガストンソ。 彼のほうが1年先輩ですね。 キークリーが在籍してたのが2009-2011の3年間。 サックは2. 5本ですが、インターセプトは7本。 タックルは532本!と圧倒的な貢献度。 全米オールスター一軍(3年連続) カンファレンス内最優秀プレイヤー 75周年記念オールスター選手 バッカス賞、ロンバルディ賞、ロット賞、 ブロンコ・ナガースキ賞、ジャック・ランパード賞 など、ボストン大学での賞を総なめ。 見事2012年ドラフトでは1巡指名。 この年に名前を呼ばれた他のLBは、メルビン・イングラム、ドンタ・ハイタワー、ボビー・ワグナー、ザック・ブラウン、レボンテ・デーヴィッドなどがいるが、やはりキークリーが一つ抜きん出ている。 契約金額 業界三本指に入るLB。 契約金額は5ysで$61. 802M!(年俸14億円ほど!)。 ただQBと違ってめちゃくちゃ頭ぶつけること多いから、あんまりひどくならない間に引退してください。 本当キークリーって人間ができた素晴らしい人っぽいので。 キークリーみたいな人が、脳震盪が影響で暴力行為するようになったら、もうアメフトってスポーツが致命的に問題あることになるよね。 こちらの記事もオススメ kazumax78.

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