フィオネ ポケカ。 【リミックスバウト】フィオネ、カイオーガ【ポケカ新弾】

【ポケカ】フィオネ【新弾考察】

フィオネ ポケカ

どうも、螺旋です。 7月のシールド戦、申し込み殺到が予想されるので、とても不安ですね。 それでは、7月発売のリミックスバウト新カード情報も出ているので、その中の1枚を考察していきます。 今回は、です。 7月はシールド戦もあるので、通常のデッキに入れる場合と、シールド戦で使用する場合の、2視点から考察していきます。 普通は、穴抜けの紐を採用するからでしょう。 一応、逃げ0のと、せせらぎの丘等を組み合わせれば、擬似的な穴抜けの紐にもなります。 のように自分も逃がしたい場合は穴抜けの紐、相手が技で無敵状態等の場合や、バトル場ので戦わせたい場合は、せせらぎの丘とを採用、というように使い分けるのが良さそうですね。 せせらぎの丘やネストボールのようなカードが採用されれば、使い勝手は良くなりますが、そもそも相手のバトル場のを後ろに下げたい場面が、出てこないと思います。 とは言え、バトル場のだけ育ちすぎて、ベンチのが育っていない状態なら、時間稼ぎにはなるので、使う価値はあります。 ただ、そもそもシールド戦では、そんな都合良くを引く事すら厳しそうなので、あまり使われないかもしれませんね。 あとは、今後の公開カード次第で、自身を強化するが多いようなら、また採用価値は変わるかもしれません。 というわけで、リミックスバウトに収録されるについて考察してみましたが、いかがでしたでしょうか? シールド戦では採用されるのが厳しそうなカードですが、特性自体は強力なので、自分のデッキと相談しながら採用するかどうか決めていきましょう。 spiral7mizuki.

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【ポケカ】《ソーナンスV》が今強いかもしれないお話【剣盾】

フィオネ ポケカ

どうも、螺旋です。 7月のシールド戦、申し込み殺到が予想されるので、とても不安ですね。 それでは、7月発売のリミックスバウト新カード情報も出ているので、その中の1枚を考察していきます。 今回は、です。 7月はシールド戦もあるので、通常のデッキに入れる場合と、シールド戦で使用する場合の、2視点から考察していきます。 普通は、穴抜けの紐を採用するからでしょう。 一応、逃げ0のと、せせらぎの丘等を組み合わせれば、擬似的な穴抜けの紐にもなります。 のように自分も逃がしたい場合は穴抜けの紐、相手が技で無敵状態等の場合や、バトル場ので戦わせたい場合は、せせらぎの丘とを採用、というように使い分けるのが良さそうですね。 せせらぎの丘やネストボールのようなカードが採用されれば、使い勝手は良くなりますが、そもそも相手のバトル場のを後ろに下げたい場面が、出てこないと思います。 とは言え、バトル場のだけ育ちすぎて、ベンチのが育っていない状態なら、時間稼ぎにはなるので、使う価値はあります。 ただ、そもそもシールド戦では、そんな都合良くを引く事すら厳しそうなので、あまり使われないかもしれませんね。 あとは、今後の公開カード次第で、自身を強化するが多いようなら、また採用価値は変わるかもしれません。 というわけで、リミックスバウトに収録されるについて考察してみましたが、いかがでしたでしょうか? シールド戦では採用されるのが厳しそうなカードですが、特性自体は強力なので、自分のデッキと相談しながら採用するかどうか決めていきましょう。 spiral7mizuki.

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フィオネ(ポケモンカードsm11a リミックスバウト)

フィオネ ポケカ

モルペココケコドールとは? モルペコVのワザ「エレキホイール」を使って相手のポケモンにダメージを与えつつピッピ人形で身代わりをして、サイドをとらせず有利な展開を作ります。 そこに、逃げるエネルギーが0で器用な展開が可能なカプ・コケコVを合わせたデッキがモルペココケコドールになります。 また、コケコVがいることによって高火力を出せるようになり、TAGチームを一撃で倒せるようになりました。 デッキレシピ 主要カード説明 ポケモン モルペコV 当て逃げが可能なVポケモン。 ワザ「エレキホイール」は150打点を与えつつベンチに下がることができるという強力な効果をもっています。 ピッピ人形をバトル場に出すことによってサイドをとらせないというコンセプトのデッキです。 また、このデッキにはGXポケモンが採用されていません。 グレートキャッチャーによって引っ張り出されることもないため、サイドはとられにくい仕様になっています。 モルペコVMAX モルペコVMAXはワザ「ダイホウデン」によりモルペコVより高い打点を出すことが可能です。 HPも300と高耐久になり、何より環境に一定数存在するタチフサグマへの対策となります。 このデッキは基本的にたねポケモンで構成されているためタチフサグマへの攻撃はモルペコVMAXで行います。 メモリーエネルギーをつけることことによってモルペコVの「エレキホイール」を打つことも可能です。 カプ・コケコV カプコケコVはワザ「サンダーボルト」が非常に強力で、素点が200点あります。 相手がTAGチーム主軸のデッキの場合は基本的にコケコVでTAGポケモンを2体倒す立ち回りになります。 また、このポケモンは逃げるエネルギーが0のためコケコVスタートになったとしても展開を邪魔しません。 その他にも「サンダーボルト」のデメリットを回避したり器用な立ち回りもできるポケモンです。 ワザ「スパイクドロー」は1エネルギーで打つことができるワザで20点 + 2枚ドローが非常に便利です。 序盤の展開が好ましくないような立ち上がりでも打開してくれる期待値を増やしてくれます。 なるべくカプ・コケコVスタートがしたいため、このデッキでは最大数の4枚採用しています。 チラーミィ HPが60のチラーミィを採用しています。 他にもHP70のチラーミィが存在しますが、ワザ「しっぽではたく」が強いためこちらを採用しています。 相手のピッピ人形を倒せたりと、なにかと便利に働く場面が多いです。 序盤に相手のポケモンに30ダメージ与えておけば、実質エレキパワー1枚分の仕事をしたことになります。 なお、HP60のチラーミィはスターターセットV炎にのみ収録されているポケモンであり、少々お値段も高いです。 チラチーノ チラチーノは特性「やりくり」が非常に強力です。 ゾロアークGXのような特性で1枚捨てることで2枚引くことができます。 この特性とドローサポートを合わせて使うことにより、事故率を大幅に減らすことができます。 他に似たような特性をもつポケモンにピジョンがいますが、チラチーノの方が早くデッキ圧縮を行うことができます。 また、ワザも割と優秀で40ダメージを与えながらベンチのコケコVを育てることができます。 モルペコVのワザ「スパーク」などによってダメカンをばらまくことができればスマートに立ち回ることができます。 相手の場のミュウツー2匹を止めることもあります。 また、「フシギバナ&ツタージャGX」のベンチ操作をしてくる特性「かがやくつる」も止めてくれるため、非常に重宝するカードです。 サポート マリィ 相手を妨害しつつ再展開を狙える強力カードです。 引けるカードは5枚と多くはないですが、チラチーノの合わせて使うことによって安定した立ち回りが可能です。 何よりこのカードの強さは相手の手札にため込んでいるカードをデッキの下に埋め込めることです。 妨害系のサポートカードとしては最強クラスの性能を持っていますね。 シロナ おなじみドローカードのシロナです。 他に比較対象として博士の研究などがありますが、エレキパワーなどこのデッキには手札にため込んでおきたいカードが多いためシロナが適しています。 エリカのおもてなし エリカのおもてなしは今かなり強いドローサポートカードだと思っています。 現環境では序盤からポケモンの数を展開するデッキが多く、安定して多い枚数のカードを引くことができます。 このサポートの弱さは、先行1ターン目に使いずらいということだったのですが、新環境では先行サポートがそもそも使えないため、あまり気にならないと思います。 手札に必要札をため込みたい進化デッキなどでは注目されているドローサポートカードです。 このデッキにも最適だと思っているので採用枚数は増やしたいですね。 グッズ スーパーボール 不確定要素の強いカードですが、クイックボールと違って、モルペコVMAXやチラチーノを探すことができます。 他にもポケモン通信など候補がありますが、状況を選ばず雑に使える点がスーパーボールの強さですね。 リーリエのピッピ人形 このデッキのコンセプトであるカード。 モルペコVで当て逃げをしたり、序盤にとりあえずこのカードをバトル場にだすという動きをします。 フィオネの特性「ひきよせのうず」でベンチに戻されてしまうこともあるため、場に2枚置いておくこともあります。 カスタムキャッチャー 2枚同時に使うことによって相手のベンチポケモンを引っ張り出すことができるグッズです。 このデッキではチラチーノの特性「やりくり」でドローする枚数が多いため、2枚揃えるのはそんなに難しくありません。 現環境では最強クラスのベンチ操作カードですね。 スタジアム 戒めの祠 TAGポケモンと戦うときのダメージ調整カードとして重宝します。 前述したとおり、カプコケコVの「サンダーボルト」とエレキパワー2回でHP270までのポケモンを倒すことができるようになります。 また、ミミッキュと組み合わせて使うことによって、容易にミュウツー&ミュウGXを機能停止に追い込むことができます。 隠密フードには注意 デッキの立ち回り この記事ではデッキの立ち回りについては割愛します。 このデッキは相手のデッキタイプによって大きく動きが異なるためです。 上級者向けのデッキといえるためプレイングに自身のある方は組んでみてください。 「しんおーちゃんねる」さんがモルペココケコドールでシティリーグ優勝していたので興味のある方は動画を参考にしてください。

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