東京 弁当 スタンド。 トウキョウ ベントウ スタンド (TOKYO BENTO STAND) (渋谷/弁当屋)

東京の新たな弁当カルチャーを提案する「TOKYO BENTO STAND」が誕生

東京 弁当 スタンド

人気のまとめ• トウキョウ ベントウ スタンドの近くのお店• 代官山のその他でオススメのお店• 恵比寿・代官山・中目黒の新着のお店• トウキョウ ベントウ スタンドのキーワード• トウキョウ ベントウ スタンドの近くのお店を再検索 エリアを変更• 近接駅から探す• 行政区分から探す• 目的・シーンを再検索• 代官山周辺のランドマーク•

次の

絶品ローストビーフがたっぷり!こだわりと地元愛が詰まったコッペパンスタンド「富谷商店」へ

東京 弁当 スタンド

教えてもらうまで知らなかったんですが、むっちむちのチーズの袋を破ると中からチーズ(というかもはやクリームに近い)が出てくるという、エンターテイメント性抜群のチーズです。 (しかも、相当美味しい) 賞味期限が短いので、冷凍庫の食材と組み合わせて食べることにしました。 ネットスーパーで買って冷凍ストックしておいたミニトマトと、和牛の生ハム(ふるさと納税でゲットしたもの)を自然解凍し、深さのある器に盛り付けました。 横に添えたのは、吉祥寺のお気に入りのパン屋さん、ダンディゾンのパンです。 パンは、オンラインショップでまとめ買いしたもの。 可愛いボックスをあけると、複数の種類のパンが入っていて、ニヤニヤが止まりませんでした。 家から出ないで、美味しいパンが食べられるなんて、最高です。 ブッラータの外側の袋をナイフで割ると、中からとろ〜〜〜っとクリーミーなチーズが登場! そこにオリーブオイルを垂らして、燻製塩を振ったらできあがり。 なんにも料理らしいことはしていませんが、すっごい満足感で、外食したような気分を味わえました。 ふるさと納税で買える和牛の生ハムは、ユッケが食べれなくなってしまい、寂しい心のスキマを埋めてくれるような一品です。 普通の生ハムほど塩辛くなくて、脂が乗った牛肉の味わいがすごく好きです。 ぼんじりの塩焼きと春菊サラダのプレート 別の日のお昼はクックパッドマートで買った「ぼんじり」がメイン。 ぼんじりは鶏の尾っぽの付け根の部位で、ぷりぷりとした食感が特徴的です。 ジュワッと油も乗っているので、比較的カロリーの高い部位にはなりますが、好きなんですよね。 焼き鳥屋さんで見つけたら、欠かさず頼んでしまいます。 最近は外食できないので、ぼんじりとはトンとご無沙汰だったんですが、マートで売っているのを見つけて、たまらず買ってしまいました。 シンプルに塩焼きが美味しいと思うんですが、焼き鳥屋さんみたいな炭火焼きはできないし、でも普通のフライパンだと焼きながら余分に油を吸ってしまいそうな気がして、このぼんじりに合わせてフライパンを新調しました。 フライパンの溝に油がたまるので、普通のフライパンよりは少しだけ油の量を焼きながら減らせるかなと思います。

次の

Guruatsu STAND (グルアツスタンド)

東京 弁当 スタンド

代官山の並木橋界隈に突如あらわれた弁当屋「TOKYO BENTO STAND」が話題です。 弁当屋らしからぬインダストリアルな店舗デザイン、アイコニックなショップロゴは「」でもお馴染みのイラストレーター、ナイジェル・グラフさんが手掛けたものとあって、妙に洒落ています。 先週のオープン以来、近隣で働く高感度な人たちやファッション関係者が連日通い詰めているとか。 実に今日的な東京のムードを漂わせた弁当屋ですが、それもそのはず、仕掛けるのは都内に4店舗を展開する人気カフェ「Anea Cafe」や、昨今の塊根植物ブームを牽引する「BOTANIZE」を手掛ける横町健さんなんですね。 なるほど納得なワケです。 グレーのタイルでシックにまとめたお店の外観。 これが弁当屋だなんて想像できますか!? 「TOKYO BENTO STAND」のウリのひとつが、こちらの店舗デザイン。 手掛けるのは〈シーシー(SEE SEE)〉の湯本弘通さんです。 一番の見所はアルミのカウンターと、その下にハンガーでブラさげられたメニューでしょうか。 カウンターの下には、ハンガーでぶら下げた弁当の食品サンプルが並びます。 弁当のメニューは680円から。 のり弁や唐揚げ弁当、ミックスフライ弁当といった定番ものが中心です。 写真中央の弁当は人気ナンバー1の東京弁当。 大サイズの穴子の天ぷらがどどーんと横たわる他、十分過ぎるほどのおかずが詰め込まれています。 食べ応えは十分。 こだわりの緑茶は、静岡産の一番茶。 弁当とも相性抜群です。 弁当といえばお茶でしょ、というワケで「TOKYO BENTO STAND」ではお茶にもこだわっています。 緑茶、玄米茶、ほうじ茶と様々取り揃えていますが、おすすめは冷たい緑茶。 飲んでみるとわかりますが、苦味が一切ない爽やかな口当たりで、ほのかに甘みも感じられます。 このお茶を飲みに行くだけでも十分価値はあるかと。 ナイジェル・グラフさんが描いたショップロゴのキーホルダー。 お土産にぜひ。 マーチャンダイズも充実しています。 写真はショップロゴをかたどったキーホルダー。 この他にもTシャツなどがラインナップされています。 早くもTシャツは完売しているとか?! スーベニア感覚でおひとついかがでしょう? 場所は代官山駅から並木通りを渋谷方面に10分ほど歩いたところ、「ホワイトマウンテニアリング」のお店の隣の隣です。 左手に現れるナイジェル・グラフさんが描いたショップロゴの看板が目印です。 これからの代官山ランチは、弁当と緑茶。 ヒップだと思います。 「TOKYO BENTO STAND」、以後お見知り置きを。

次の