グロい小説。 【閲覧注意】グロいホラー小説をランキング形式で紹介する

鬼畜小説おすすめ5選!トラウマ級の恐怖がじわじわ迫ってくる

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グロい小説は今はもう読まないのですが(受け付けません) 一時グロ系小説にハマッていた頃に読んだ物で 一番強烈だったのは 「殺人鬼」(新潮文庫)綾辻行人(著)です。 夏合宿で双葉山に訪れたTCメンバーズ。 楽しいはずのサマーキャンプは突如出現した殺人鬼によって 阿鼻叫喚の地獄と化した。 流血と恐怖の殺戮。 終わりのない地獄絵図。 史上初の新本格スプラッター・ホラー小説です。 この本を読んでしばらくは食事が困難でした。 吐き気がして来る小説です。 トラウマ化しています。 読んだ後この本の存在すら認めたくなくて 押入れの一番奥にブックカバーを付けたこの本を隠しておきました。 引越しの際押入れから見つけた時は思わず叫びました。 もう二度とこの手の本は読みたくないですね。 ちなみにこの本はブックオフへ売りに行きました。 売り値がどうでも早く手放したかったのです。

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この手のモノは、明確な基準を設けるのが難しいですが。 『拷問など』でそれらのダメージが発生する場合は、18禁。 『戦闘』などで、それらのダメージが発生する場合は、15禁。 という認識で良いのではないかと思います。 勿論、あくまでも原則としてであり、戦闘でも描きすぎれば警告が来る可能性は有ります。 ですが、警告を行う可能性のある例にない以上、いきなり作品削除などがされるとは思えず、『アウト』になったとしても、検索除外設定にされた上で『ココはやりすぎなので云々。 二週間以内に対応云々』と言われるだけだと思います。 尚、普通のアニメ 18禁ではないという意味 でも四肢欠損描写のある作品も有りますし、ダイジェスト禁止令で排除されたなろう作品でも、眼球を自分で抉り出すシーンのあるモノも有りました。 また、槍や弓での攻撃が、胸部や腹部を貫通するというのは、少年漫画でも割と有る事なのではないでしょうか。 内臓の露出に関しては、視覚的情報の漫画なら兎も角、文章で描くのですから、詳細に描きすぎなければ、問題ないと思います。 ・刀を弾き飛ばされた彼は、敵の斬撃をとっさに右腕で受け止めようとしたが、逆に右腕を切り落とされてしまった。 ・敵の集団に包囲された彼は、弓矢に胸を貫かれ、槍兵に腹を貫かれてしまった。 ・彼は斬撃により腸が露出しているにも関わらず、驚異的な精神力により立ち上がり、敵へと斬りかかった。 この程度なら、問題ないと思います。 逆に、もっと描きたい、というので有れば。 官能を主目的としない大人向け作品の投稿場である、『ミッドナイトノベルズ』をお勧めします。 18禁サイトですので、URLは貼れません。 ググればトップに出てくる筈です ただ、全年齢or15禁から、18禁への変更は出来ません。 その逆もしかりです。 その為、その場合は投稿しなおす必要が有ります。 マニュアル『R18作品の投稿について』 その際には、このページをご参照ください。 勿論、どちらの場合にしても、『残酷な描写あり』を設定するのをお忘れなく。

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(wikipediaより) ただ、「ホラー小説」と一口に言っても、実はその種類はさまざまです。 背筋が凍りつくようなものから、どこかノスタルジックな気持ちになるもの、ホラーとは対極にあるような愉快な気持ちになるものまであります。 特に最近では、ホラーとファンタジーの境目が曖昧になった「ファンタジーホラー」というジャンルも人気です。 幻想系・ファンタジーホラー【おすすめ4選】 まずは、最近人気の 幻想系・ファンタジーホラーからご紹介します。 「ファンタジーホラーって何?ファンタジーなの?ホラーなの?」と思う人もいるかと思います。 明確な定義は難しいですが、ガチガチなホラーではなく、どこか幻想的でファンタジーな要素を含んだ作品のことです。 現実と空想の境目が曖昧だったり、ファンタジーな展開の中にもどこか毒を含んでいたりして、読み終わった後には何とも言えない独特な余韻が残ります。 ホラーが苦手な人でも比較的読みやすい作品が多いので、ホラー作品が気になっている人はこのジャンルからチェックしてみると良いかもしれませんね! 夜市(著者:恒川光太郎) 日本ホラー小説大賞受賞作品。 初めて読んだとき、「これがホラーなのか!」と驚きました。 それまではホラーといえば、人を震え上がらせるようなとにかく「恐怖感」を与える作品が主流だったので、『夜市』のファンタジックで、それでいて一滴だけぽとりと毒を落としたような世界観に酔いしれました。 欲しいものがなんでも手に入るという「夜市」を訪れたいずみと裕司は道に迷ってしまいますが、「何か取引をしない限りは、夜市から帰ることはできない」というのです。 表題作の他、『風の古道』という作品も収録されており、こちらは少年が偶然に迷い込んだ古道であらゆる怪異に出会うというお話。 個人的にはぜひジブリで映画化して欲しいです。 深泥丘奇談(著者:綾辻行人) 現実なのか妄想なのか、読んでいても一向にはっきりしてこない不思議な連作短編集です。 京都(これも本物の京都なのか?)に建つ古びた「深泥丘病院」に通う主人公が次々と出会う怪異。 浮かび上がる人面瘡、幽霊列車、まるで記憶を改ざんされていくかのようなめまい。 終始ねっとりとまとわりつくような空気感と薄気味悪さがあり、幻想・怪奇小説好きな人にはぴったりです。 かなり好みは分かれそうな気はしますが、一度より二度、二度より三度と、読めば読むほど味の出る小説。 じわじわと現実を侵食されていくような感覚をお楽しみ下さい。 続編に『深泥丘奇談・続』と『深泥丘奇談・続々』が出ているのであわせてどうぞ! 怪奇系ホラー【おすすめ3選】 日本人に最も馴染み深いのが怪奇小説。 欧米とアジアでは「怖い」と感じるポイントが違うと言われていますよね。 欧米では肉体的な恐怖(血が噴き出る、惨殺シーン…など)、アジアでは精神的な恐怖(暗闇で何かがいるかもしれない、何か聞こえる…など)が「死」への連想とつながって、恐怖を感じやすいそうです。 じめっとした何ともいえない雰囲気、見えそうで見えない怖さ、「かもしれない」という謎の怪奇現象に対する恐怖感は日本ならではですよね。 舞台が日本だとさらに他人事とは思えないはず。 いつ自分の身の周りに起こってもおかしくないことだと思えば、余計に鳥肌物です…!それでは、おすすめの 怪奇系ホラーをご紹介しましょう。 残穢(著者:小野不由美) あるマンションの住人から「畳を擦る音がする」という怪異を相談された主人公が、調査に乗り出すところから物語は始まります。 主人公=著者の小野不由美さんと思われるドキュメンタリータッチの作品で、それがなおさら現実味を帯びていて恐ろしいのです。 何か派手な怪奇現象があるわけではなく、ふと気がつくとササッと畳を擦る音がするなんて、いかにもありそうな話じゃないですか。 終始陰鬱な雰囲気に包まれ、あくまでも冷徹な筆致がじわじわと読者を恐怖へと誘い込みます。 タイトル『残穢(ざんえ)』は、穢れ(けがれ)が残る…という意味。 さて、その真相はぜひ本書を読んで確かめてみてください。 竹内結子さん主演で映画化もされているので、あわせてどうぞ! シャイニング(著者:スティーヴン・キング) モダンホラーの帝王と称される大御所作家スティーヴン・キングは、過去に数々の名作ホラー小説を手掛けています。 『ミザリー』『キャリー』『IT』など、タイトルだけは聞いたことがある!という人も多いはず。 中でもホラー愛好家なら絶対読むべき小説が『シャイニング』です。 雪深く冬の間は閉鎖されるホテルに、一冬の管理人として妻子とともにやってきた小説家志望の主人公。 でも実はそのホテルは、過去にある惨劇があり、今でもホテル内を亡霊たちがさまよっていたのです。 精神的に追い詰められていく主人公、次々と起こる怪奇現象、そしてやがて見えるはずのない人間の姿も…。 スタンリー・キューブリック監督による映画版では、俳優ジャック・ニコルソンが徐々に精神を蝕まれていく主人公を演じ話題となりました。 ホラー好きなら、絶対に読んでおきましょう。 色々なタイプのホラー小説をご紹介してきましたが、読んでみたいと興味を持った作品はありましたか?ホラー小説と一言でいっても、恐怖の種類はさまざま。 巧妙にちりばめられた伏線、活字なのに映像が鮮明に浮かぶようなリアルな描写は、読み手を一気にその世界へと引き込みます。 やめたいのに、やめられない。 「恐怖」と「快感」は背中合わせと言っても過言ではないような、ホラー小説にはそんな魅力がありますよね。 ホラー初心者の方は残虐なシーンなどが少ない、ファンタジーやミステリーの要素が強い作品から読むことをおすすめします。 ホラー小説の中には、幽霊や化け物は一切登場しない作品や、どこか切なく懐かしいノスタルジックな余韻が残る作品もありますので、そういったものから読み始めると意外とはまってしまうかもしれません。 「どんな本を読もうかな」、「本を読むとすぐに眠くなってしまうんだよな…」と考えている人は、ぜひホラー小説を手に取ってみて下さい!一度読み出せば、ページをめくる手も止められなくなり、あっという間にラストまで辿り着いてしまうはずです。 背筋も凍るような恐怖感や、ドキドキ・ハラハラする緊張感で眠気も吹き飛んで、寝食忘れて読みふけってしまいますよ! 今回は、「ホラー」というジャンルを掘り下げて、おすすめ作品をいくつかご紹介させて頂きましたが、『もったいない本舗』では、この他にもたくさんのホラー小説を販売しています。 今回ご紹介しきれなかった素晴らしい作品がまだまだありますので、ぜひ自分のお気に入りを探してみて下さいね。

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