オーリンズ オーバーホール。 オーリンズ オーバーホール|G sense(ジーセンス)

フロントフォークのオーバーホールについて

オーリンズ オーバーホール

サスペンションの性能向上を施すことによって、 1. より安全に 2. より快適に 3. より楽しく ライディングできることを、事業を通じて多くの人に伝え 普及して行くことを目的とし、 『サスペンションを通じて、モーターサイクル文化を変える』 ことを企業理念として掲げていきます。 15歳から始めたロードレースを通じて、サスペンションセッティングの重要性に気づき、月刊ライディングスポーツ編集部のテストライダー及び執筆活動を通じて分析力、表現力を習得しました。 その後、OHLINS 正規代理店である株式会社カロッツェリアジャパンにてサスペンションの営業販売、海外との取引、製品開発、レースサポート業務、テストライダーを経験してきました。 モーターサイクル業界にどっぷり浸かって早 20 年。 気付けば、サスペンション馬鹿になっていました。 今まで培って来た経験を、より多くの一般ライダーに伝え、技術提供していくことが G sense の使命であります。 お客様のライディングスタイル、体型、好み、バイクの仕様に合ったサスペンションを提供することで、より豊かなバイクライフと感動を提供できるよう、日々追求していきます。 G sense 代表取締役 Jun Funahashi 会社概要 会社名 株式会社 G sense(ジーセンス) 所在地 〒232-0063 神奈川県横浜市南区中里1-13-17 ヤマリアビル1F 電話番号 045-720-3014 FAX番号 045-720-3114 代表取締役 舟橋 潤 Jun Funahashi 事業内容• OHLINS製品 販売, オーバーホール, 仕様変更, セッティングサポート, 車体取り付け, ワンオフ製作• Andreani group製品 輸入販売, オーバーホール, 仕様変更, セッティングサポート, 車体取り付け• G sense オリジナル スプリング, サスペンションパーツ販売, 開発• 純正サスペンションオーバーホール, 仕様変更, セッティングサポート, 車体取付 (商品によってはオーバーホール, 仕様変更出来ない物もありますので予めご了承下さい)• サスペンションセッティングはお客様一人一人のニーズに対応致します• その他 レースサポート, ライディングスクール&走行会開催 ツーリング企画, サスペンションセッティング講習会開催 営業時間 10:00〜19:00 定休日 月曜日・毎月第一日曜日 アクセス.

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MONDO MOTO サスペンションオーバーホール&リバルビング

オーリンズ オーバーホール

あなたのマシンのサスペンションを新車時以上の状態に。 是非一度お試しください。 リアショックアブソーバーのオーバーホールは ご覧のように専用のワークスペースで 専用の特殊工具を用いて確実に作業いたします。 大切なショックに異物の混入が無いよう ワークベンチは常にクリーンな状態でお待ちしております。 KTMの要、WP Suspension社のPDSショックの分解状態。 トラブルの修理だけでなく、定期オーバーホール時でも 各パーツの状態を細かにチェックし、最高の状態で組み立ててお届けいたします。 リアサスペンションユニットからスプリングを外すときは特殊工具を用います。 スプリングに傷をつけたり塗装をはがすことの無いよう、細心の注意を払っています。 特殊工具を使いセンター出しをします。 サスペンションが本来の動きを取り戻せるよう、こだわっています。 サスペンションに限らず、まず機械として本来の設計どおりの動きをさせることが基本です。 正しい工具を使い、正しい方法でパーツの取り付けアライメントの確認等をしながら作業します。 手を抜いて良いところなど一つもありません。 エア抜きは、真空ポンプを使って行なっています。 サスペンション内部のエアーを確実に抜き取ります。 窒素ガス充填。 写真はWPリザーバタンク付きサスペンションに充填しているところです。 同じく窒素ガス充填。 WP製リザーバタンクなしにも対応します。 写真はBMW用EMUショックに充填しているところです。 これがなければ始まらない、 WP用各種シム・ブッシュ等、消耗品ももちろん豊富に取り揃えています。 分解中のフロントフォーク。 年々構造が複雑化しているフロントフォーク。 正しい方法で正しく組み上げられたフォークの動きは別物です。 ぜひ一度本来の性能を味わってみてください。 専用の特殊工具を使いながらセットしていきます。 フォーク内部も異物は厳禁。 ニトリルラバーのグローブ装着で作業いたします。 リバルビング例 2008 KTM125EXC フロントは2003-2004用アウターチューブとインナーチューブを使用し、剛性感を出しています。 カートリッジは2008用をリバルビング。 SXS 2005 のデータをベースに、低重心な動きになるようセッティングしました。 自ら本場の地でライディングし数々のレーシングフィールドで蓄積したノウハウは、どこにも引けはとりません。 これはほんの一例ですが、このように新旧パーツの良い部分を上手く活かし幾通りものセッティングを施すことも可能にします。 リアは125SXのセッティングをベースに、エンデューロ向けにアレンジしてセッティング。 低重心・コーナリング性能重視のセッティングです。 ショック長変更からリバルビング、蓄積したノウハウを駆使し最高のサスペンションに仕上げます。 サスペンションに迷いが出たら、ぜひ一度ご相談ください。 セッティングの方向から実践的アドバイスまで、きっとあなたのお役に立てると思います。

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サスペンション オーバーホールについて(修理 オイル交換 漏れ)

オーリンズ オーバーホール

いままで いままでは大手バイクショップに持ち込んでいました。 オーバーホール作業をするバイクショップもありますが、基本的には販売元に送られることになります。 販売元のラボ・カロッツェリアジャパンで現状を確認してからの作業となります。 オーバーホールが不可能なぐらい損傷が激しい場合をのぞいては作業についての連絡がはありません。 だいたい2、3週間でオーバーホールを終えて戻ってきます。 ZRXはツインショックになるので片方がオイル漏れをしていなくて両方ともオーバーホールをしてもらいます。 いままでの経験では両方オイル漏れをしていることはなく、片方だけ漏れていることが多かったです。 費用は2本で約3万円でした。 決して安くはないです。 ただ、高性能サスペンションなので3年でオーバーホールをすることは仕方がないと諦めていました。 ショップ選び 今回のオイル漏れもいままで通りバイクショップに持っていく予定でした。 しかし、今回は何故か? 本当にこれでよいのか?と思い ショップを探してみました。 探しているときに実はキャブレターが故障をしてしまいました泣 いつもは自分でなんとか修理を試みるのですが、さすがにキャブレターはお手上げでした・・・ 修理に出さないといけないのですがバイクに乗ることが出来ないので近くのショップを探すこととなります。 すると 自宅近くに昔からあるカスタムショップが頭に浮かびました。 一元さんお断り的な風格のあるショップだったので、断れるかも?と思いながら電話をすると あっさり見ますよ!と言ってくれたので2キロの距離を押して歩いていきました汗 初めて2キロも愛車を押しましたがバイクは乗るもので押すものではないことがよくわかりました笑 店長に過去のオイル漏れのことを長々と伝えました。 すると店長から言われたのはショップ内に置いている、確かZ1だったと思いますがオーリングのサスペンションを付けたZ1は長い間オイル漏れをしていないと言うのです。 当然、展示用のバイクではなく走らせているバイクです。 店長には2、3年でオイルが漏れることが珍しいと言われました? サス専門店 店長からの提案は店長の取引のあるサスペンションの専門店でオーバーホールをすることでした。 サスペンションの稼働部分のシールと言われるものを厚くして耐久性を持たせるようにしてみようという提案でした。 販売元に出すわけではないのでリスクはありますが頼むことにしました。 約2週間で戻ってきました。 かかった費用は3万3千円でした。 本当は3年使用したが何も問題はありません。 という記事を書くべきですが、何度もオーバーホールをして同じ思いをされている方がいたらこういう方法を試してみることも良いのではないか?と思い記事にしました。 最後までお読みいただきましてありがとうございました。 参考になれば幸いです。 もとゆき よろしければ動画もあります。

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