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ラジャ・ラジグル師のインド占星術

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2016年11月1日に武蔵の国鴨方店が、ステーキハウスラジャ634&武蔵野国鴨方店としてリニューアルオープンしたそうです。 看板には武蔵の国とラジャが共存しています。 店内はリニューアルしたので、とっても綺麗です。 カウンター席 掘りごたつ式の個室もありました。 こちらはテーブル席です。 ラジャといえば、セルフのご飯ですよね。 ライスとスープはお代わり自由です。 奥からセルフサービスコーナーを見たところです。 トイレはバリアフリーになっていました。 手洗いコーナー ステーキが来る前に、ライスとスープを取ってきました。 スープにはお肉が入っていました。 本日の注文は「ビーフステーキ(180g)」1090円 税込 です。 食べ放題のライスとスープが付いています。 食べたりないくらいでしたよ。

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『インターコンチネンタルバリ リゾート☆シンガラジャルームに泊まる2泊4日大満喫の旅 part② 3日目~帰国』バリ島(インドネシア)の旅行記・ブログ by minamina さん【フォートラベル】

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image credit by このツボには昆虫をはじめとする節足動物を溶かす消化液がたっぷり3. 5リットルも入っています。 メインディッシュはもちろん昆虫やムカデなどの小さな無脊椎動物ですが、容量が大きいだけにカエルやトカゲ、鳥やネズミといった脊椎動物なども餌食となっているのが発見されています。 さすがに昆虫以外は弱っている小動物が勝手に足を滑らせ溺れ死んでいるだけかもしれませんが、デカいだけにそういった小動物すら余裕で収納できます。 とはいえ、 ネペンテス・ラジャはそういった大物を捕らえようと大きなツボを成長させているわけではありません。 ネペンテス・ラジャをよく見ると立派な蓋がついており、ツボ部分と合わせるとまるで洋式トイレを思わせます。 シルエットがトイレに似ているばかりか、実は本当に野生動物のトイレに「進化」しています。 といっても誰でも使える公衆トイレではなく、ある動物専用トイレです。 その動物とはツパイの一種、 ツパイア・モンタナ Tupaia montana です。 このツパイ、旧サイトでは調べても和名がわからなかったので、英名 マウンテン・ツリーシュルー Mountain treeshrews からマウンテンツパイと勝手に呼んでしましたがどうやら ヤマツパイが正しいようです。 ヤマツパイは尾を含めなくても30センチもあり、尾を含めるた全長は50センチを超える大きめのツパイです。 image credit by ネペンテス・ラジャにとってこのヤパツパイ様は大事なお客様であるため、この大柄なツパイにご不便なくご利用いただけるよう、 ネペンテス・ラジャのツボも大きく進化させたというわけです。 この洋式トイレの蓋部分、雨水が入り込み消化液を希釈してしまうのを妨げる役目があるのはもちろんのこと、実は蓋の内側にはヤマツパイの大好きな甘い蜜が分泌されています。 ヤマツパイはこの蓋の蜜を舐めに来るわけですが、そうするとツパイのおしりは自ずとツボの穴の方を向くわけで、食事中に糞をするとそのままツボの中に落ちていきます。 そう、 ネペンテス・ラジャが欲しかったのはこのヤマツパイの糞です。 食虫植物の自生する土地は一般的に土壌中に窒素 やリン が不足している場所で、そういった不足分の栄養を昆虫などを捕らえて補うというのが食虫植物のシステムです。 で、トイレに偽装した ネペンテス・ラジャはヤマツパイの糞を集めることによって窒素を補っているというわけです。 ただしご利用いただいているヤマツパイ様の中に、足を滑らせ壺の中に落っこちてしまい糞どころか体そのものをご提供いただいた方もいらっしゃったということです。 ご利用いただき誠にありがとうございます。

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薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

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Q&A回答 0件• 103,917アクセス• 夫は初バリ。 念の為に自然災害もカバーしてくれる保険にも加入して行きました。 こんばんは。 沢山投票いただきありがとうございます。 見ての通り私の場合基本的にパッカースタイルの貧乏旅なので、、、お恥ずかしい限りです。 なんか金銭感覚が学生時代からあまり変わっていないかもしれません。 バリも6年前に訪問しているのですが、インターコンチとかじゃなくて、クタビーチの安宿でした。 自分とは別世界と思いつつも、ブログは軽快な語り口で読みやすくて、楽しく拝見させていただきました。 すごく楽しんでらっしゃる様子が伝わります。 minaminaさん、服装がおしゃれですね。 あと夫婦仲が本当によさそうですね。 横浜のインターコンチは、三日月形の外観がインパクトありますよね。 私、地元なのにあまりよく知らないんですけどね。 一度くらい泊ってみたいなーと思っています。 これからもよろしくお願いいたします。 敷地内が広すぎで、ロビーまで結構な道のりだったこと覚えています(笑)。 スイカジュースは、、、薄すぎだったのですね。 私も東南アジアへ行くと、必ずスイカジュースを飲んじゃいます。 薄いのは、テンション下がっちゃいますよねー。 今までで、甘くておいしい~っと感じたのは、タイかなぁ~。 でも、もしかしてお砂糖がどーっと入っていたりして(笑)?!。 クプクプジンバランのチョコレートカフェにも行かれて。。。 はぁ~、またバリ島に行きたくなっちゃったなぁ~!。

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