富山 免許更新 所要時間。 富山県運転教育センターで出来る手続き・受付時間・行き方・バス・駐車場などの詳細

平日がおすすめ!免許更新で実際にかかった時間や講習内容をまとめました。

富山 免許更新 所要時間

免許更新・持ち物 1.現行の免許証 2.免許更新連絡書 3.更新手数料(初回は3850円) 免許証自体は普段は財布に入れて持ち歩いている人が多いかと思うのでいつも通り持っていけばいいですが、更新連絡書は注意が必要です。 うっかり持ってくるのを忘れてしまったら、最悪の場合には更新ができずトンボ帰りということもあります。 また、更新手数料は現金払いが基本なので、事前に駅前のATMでおろしていくことを忘れずに。 期間は、 更新年の誕生日の前後1カ月です。 例えば、4月1日生まれの人なら3月1日~5月31日までが更新期間になります。 この期間の月曜~金曜の平日と日曜(土曜以外)の午前・午後で講習は毎日やっています。 しかし、更新期間を過ぎると県の更新会場での手続きはできなくなり、個別対応ということになります。 ですから、必ず更新期間内に行くことをおすすめします。 書類の発行や料金の支払い、写真撮影に1時間弱、更新のための講習に2時間です。 講習2時間って長すぎるだろ!と思う方が多いかと思いますが、そのことについては後述します。 更新の手順 初回免許更新の手順は、以下の通りです。 初回免許更新の手順 1.提出書類の発行 2.提出書類必要欄の記入 3.視力検査 4.暗証番号の設定 5.手数料の支払い 6、提出書類の提出 7.写真撮影 8.講習の受講 9.新免許証の配布 10.免許証照会番号の発行 まず、会場に着くと現行の免許証から提出書類が発行されますので必要欄を全て記入します。 (裏面。 表面は現行の免許証のコピーをしてもらった上で、名前・性別・生年月日・電話番号を記入します。 ) その後、視力検査を済ませると免許証の暗証番号を設定するように求められます。 最後の照会番号の発行に必要。 その他の用途は不明) それが終わると手数料の支払いをして提出書類の提出となります。 なお、手数料を払うと切手のような払込証明書がもらえるのでそれをカウンターで提出書類に貼り付けます。 こんな感じ。 その後は新免許証に貼られる写真撮影をして、2時間の講義を聞いたらおしまいです。 講習2時間はどう考えても長い 初回の免許更新では、 最後の講義が2時間と恐ろしく長いです。 内容も簡単に言えば、 交通事故をしないように気をつけましょう!程度のことしか言われないので退屈でしかありません。 黙って話を聞いているだけの2時間を過ごすことになるので、控えめにいって眠いし帰りたいです。 諸注意として、講義中の居眠り禁止や スマホ操作禁止を口を酸っぱくして言われるのですが、 そうされたくないのであればもう少しマシな講義をしてほしい限りです。 なお、2回目以降の免許更新では、 無事故無違反の優良運転者であれば30分、それ以外の一般運転者は1時間、3点以上の違反をした違反運転者は初回と同じ2時間の講義を受けることになります。 ムダな時間をカットするため、3年間無事故無違反でいきたいところですね。 とはいえ、いくつか学びはある ほとんど身のない2時間の講義でしたが、その中でもいくつか学びはありました。 ここでは、3つの学びを共有します。 近年、交通事故による死亡数は減少傾向 交通事故による死亡者の増減には直接的な興味はありませんが、死亡者減の要因が新しい発見でした。 以下の2つの要因が影響しているとのこと。 また、安全意識向上の努力の甲斐もあってシートベルトの着用率は上がっています。 後部座席の着用率が増えればもっと死亡数は減るとか。 しかし、歩行者と自転車の事故は増えている 死亡者の減少とは裏腹に、歩行者と自転車の事故は増えているみたいです。 皆さん、その理由がなんだか分かりますか? 答えは、 電動アシスト付き自転車の普及です。 電気モーターの力で自転車運転が楽になった反面、スピード調節ができず事故に至るパターンが増えたみたいです。 技術も使いようだなと思いました。 誘因責任と救護措置義務 二輪・四輪を問わず全てのドライバーには誘因責任と救護措置義務というものが存在します。 救護措置義務とは 交通事故を引き起こした当人は、事故により怪我を負った人を救護する義務があるということ。 いわゆる、ひき逃げはこの救護措置義務違反になります。 更新連絡書は忘れるべからず 初回に限らず免許更新には、 更新連絡書と現行の免許証を持参することが必須になっています。 免許証はいつも財布の中に入れている方が多いと思うのでいつも通り持っていればいいのですが、更新連絡書を忘れると大変です。 最悪の場合、手続きが出来ずにとんぼ帰りということもありえるので、家を出た後は更新連絡書を忘れていないか必ず確認しましょう。 免許初回更新には3850円かかる なんと免許を更新するだけで3850円かかります。 僕としては信じられませんでした。 こんなところからも国は国民からお金を吸いとろうという訳です。 日曜は受付開始時間ピッタリに行ってもいいくらい 日曜の免許更新は非常に混雑します。 更新手続きは土曜にはできないので、社会人の皆さんが日曜に殺到する訳です。 まあ、そんな混んでないでしょう!と思っていた僕にとっては衝撃的でした。 時間に余裕をもって行ったものの、もっと早く、なんなら受付開始時間に行くくらいでもいいかなと思いました。 それか、なんとか平日に行けたらいいとは思いますが、社会人には難しいでしょう。 最後に 初回免許更新の内容・持ち物・時間・注意点についてお伝えしました。 免許を更新するだけで3850円かかるのは正直不満がありますが、仕方なく従うしかありません。 次回更新の時間を少しでも減らすため、この3年間は無事故無違反でがんばりたいと思います。

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富山県の運転教育センター&試験場|免許更新、駐車場、日曜受付時間、バス、最寄り駅

富山 免許更新 所要時間

免許更新手続• 更新場所・受付時間(・・)• 詳しくは 運転免許試験場で免許更新手続ができる方 京都府内にお住まいの方は、どなたでも手続ができます。 (日曜日は手続が出来ません)。 京都府内にお住まいの方で、 優良運転者と高齢運転者の方 は、更新手続ができます。 受付時間 優良運転者 月曜日から金曜日(祝・休日、年末年始の休日を除く)及び日曜日(年末年始の休日を除く) 午前8時30分から午前10時30分 午後1時から午後3時 高齢運転者 月曜日から金曜日(祝・休日、年末年始の休日を除く)及び日曜日(年末年始の休日を除く) 午前10時から午前11時30分 午後2時30分から午後4時 また、再交付と同時に更新をされる場合、 優良運転者 平日 午前9時30分から午前10時 午後2時から午後2時30分 高齢運転者 平日 午前9時30分から午前11時 午後2時から午後4時 に、お越しください。 警察署で手続ができるのは、以下の方です。 居住地等 更新場所 京都市左京区の花背、久多、広河原、大原大見町、大原百井町、大原尾越町 下鴨警察署 相楽郡笠置町、和束町、南山城村 木津警察署 木津川市及び相楽郡居住の• 65歳以上の方• 優良運転者の方• 誕生日の1ヶ月前から誕生日の1ヶ月後までの2ヶ月間 誕生日の1ヶ月後に当たる日が、土曜日、日曜日、祝・休日、年末年始の場合は、その翌開庁日までが更新期間となります。 出産や海外出張など、やむを得ない理由で更新期間内に手続ができない方は、更新期間の前に更新手続(特例更新)ができます。 (特例更新の手続については、をご覧ください。 更新連絡書(更新通知はがき)• 運転免許証• 手数料• 眼鏡(コンタクトレンズを含む)等が必要な方は、必ず持参してください。 コンタクトケースを持参してください。 4センチ、正面、上三分身、無帽、無背景、6ヶ月以内に撮影のもの) 運転免許試験場、京都駅前運転免許更新センター及び次の警察署等で更新手続をされる方は不要 下鴨・木津・亀岡・南丹・綾部・福知山・舞鶴(舞鶴東庁舎を含む)・宮津・京丹後の各警察署と京丹後警察署の網野、久美浜の各交番及び右京警察署京北交番• 「高齢者講習」を受講された方は、高齢者講習終了証明書 旧姓記載を希望される方• 現在の氏名に加え、旧姓が記載された住民票の写し又はマイナンバーカード 更新と同時に記載事項(住所等)を変更する場合は• 本籍(国籍)・氏名を変更される方• 住所のみを変更される方• 健康保険証• 消印のある封書・郵便物(転送されたものは不可)• 電気・ガス・水道等の公的な機関が発給した領収書(請求書のみは不可) のいずれかを持参してください。 更新手数料 2,500円• 講習手数料• 優良運転者講習 500円• 一般運転者講習 800円• 違反運転者講習 1,350円• 初回更新者講習 1,350円• 優良運転者講習 30分• 一般運転者講習 60分• 違反運転者講習 120分• 初回更新者講習 120分 高齢者講習受講済みの方は、更新時講習の受講が免除されます。 申請 「経由申請」とは、住所地以外の都道府県公安委員会を経由して行う運転免許更新の申請手続です。 経由申請ができる方• 「優良運転者」(更新連絡書の「運転者区分」欄に記載)の方• 「誕生日の1ヶ月前から誕生日まで」に手続をする方• 「記載事項の変更の届出」(本籍・住所・氏名等)又は「再交付申請」を同時にしない方 以上をすべて満たす方 経由申請受付窓口• 京都府以外にお住まいの方(免許証住所地が京都府以外の方)が、京都府で経由申請(更新手続)をされる場合、受付窓口は、 運転免許試験場 月曜日から金曜日及び日曜日(祝・休日、年末年始の休日を除く) 午前8時30分から午前9時30分 午後1時から午後2時 京都駅前運転免許更新センター 月曜日から金曜日及び日曜日(祝・休日、年末年始の休日を除く) 午前8時30分から午前10時30分 午後1時から午後3時 です。 必要書類等• 更新連絡書(更新通知はがき)• 運転免許証• 不適切と認められる写真の例については、「」の例を参照してください。 手数料• 京都府以外にお住まいの方は、• 更新申請手数料(住所地の都道府県の収入証紙) 2,550円 あらかじめ住所地の収入証紙を購入し、持参してください。 経由手数料(京都府収入証紙で納付) 550円• (交通安全協会で取扱い)• 京都府にお住まいの方は、 手続等については経由更新を行う各都道府県の窓口までお問い合わせください。 経由申請受付窓口一覧表(平成28年9月1日現在) 都道府県 受付窓口設置場所 所在地 電話番号 北海道 (札幌方面) 札幌運転免許試験場 〒006-0835 札幌市手稲区曙5条4丁目1番1号 011-699-8654 北海道 (札幌方面) 中央優良運転者免許更新センター 〒060-0001 札幌市中央区北1条西5丁目4 011-699-8654 北海道 (札幌方面) 厚別優良運転者免許更新センター 〒004-0052 札幌市厚別区厚別中央2条4丁目5番20号 011-699-8654 北海道 (函館方面) 函館運転免許試験場 〒041-0802 函館市石川町149番地の23 0138-46-2007 北海道 (旭川方面) 旭川運転免許試験場 〒070-0821 旭川市近文町17丁目2699番地の5 0166-51-2489 北海道 (釧路方面) 釧路運転免許試験場 〒084-0918 釧路市大楽毛北1丁目15番8号 0154-57-5913 北海道 (釧路方面) 帯広運転免許試験場 〒080-2459 帯広市西19条北2丁目1 0155-33-2470 北海道 (北見方面) 北見運転免許試験場 〒090-0008 北見市大正141番地の1 0157-36-7700 青森県 青森県運転免許センター 〒038-0031 青森市大字三内字丸山198番地4 017-782-0081 岩手県 自動車運転免許試験場 〒028-4134 盛岡市玉山区下田字仲平183番地 019-683-1251 岩手県 盛岡運転免許センター 〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通一丁目7番1号 019-606-1251 岩手県 県南運転免許センター 〒029-4503 胆沢郡金ヶ崎町西根北荒巻100番地2 0197-44-3511 岩手県 沿岸運転免許センター 〒026-0035 釜石市八雲町3番1号 0193-23-1515 岩手県 県北運転免許センター 〒028-0051 久慈市川崎町2番1号 0194-52-0613 宮城県 宮城県運転免許センター 〒981-3117 仙台市泉区市名坂字高倉65番地 022-373-3601 秋田県 秋田県運転免許センター 〒010-1607 秋田市新屋南浜町12番1号 018-863-1111 山形県 山形県総合交通安全センター 〒994-0068 天童市大字高擶1300番 023-655-2150 福島県 福島県運転免許センター 〒960-2292 福島市町庭坂字大原1番地の1 024-591-4372 福島県 郡山運転免許センター 〒963-0201 郡山市大槻町字美女池上14番地6 024-961-2100 東京都 神田運転免許更新センター 〒101-0047 千代田区内神田1丁目1番地5号 産業労働局神田庁舎 03-3294-3380 東京都 新宿運転免許更新センター 〒163-8001 新宿区西新宿2丁目8番1号 東京都庁第二本庁舎2階 03-3343-2558 茨城県 茨城県運転免許センター 〒311-3197 東茨城郡茨城町大字長岡3783番3 029-293-8811 栃木県 栃木県運転免許センター 〒322-0017 鹿沼市下石川681番地 0289-76-0110 群馬県 群馬県総合交通センター 〒371-0846 前橋市元総社町80番地の4 027-253-9300 埼玉県 埼玉県警察運転免許センター 〒365-8501 鴻巣市鴻巣405番地4 048-543-2001 千葉県 千葉運転免許センター 〒261-8560 千葉市美浜区浜田2丁目1番 043-274-2000 千葉県 流山運転免許センター 〒270-0144 流山市前ヶ崎217番地 04-7147-2000 神奈川県 運転免許試験場 〒241-0815 横浜市旭区1丁目1番 045-365-3111 新潟県 運転免許センター 〒957-0193 北蒲原郡聖籠町東港7丁目1番地1 025-256-1212 山梨県 山梨県総合交通センター 〒400-0202 南アルプス市下高砂825番地 055-285-0533 山梨県 運転免許課都留分室 〒402-0051 都留市下谷3丁目2番2号 0554-43-4101 長野県 北信運転免許センター 〒381-2224 長野市川中島町原704番地2 026-292-2345 長野県 中南信運転免許センター 〒399-6461 塩尻市大字宗賀字桔梗ヶ原73番地116 0263-53-6611 長野県 東信運転免許センター 〒384-2204 佐久市協和131番地1 0267-53-1550 静岡県 東部運転免許センター 〒410-0001 沼津市足高字尾上241番地の10 055-921-2000 静岡県 西部運転免許センター 〒434-0042 浜松市浜北区小松3220番地 053-587-2000 静岡県 中部運転免許センター 〒420-0949 静岡市葵区与一六丁目16番地1号 054-272-2221 富山県 富山県運転教育センター 〒931-8562 富山市高島62番地1 076-441-2211 石川県 石川県運転免許センター 〒920-0209 金沢市東蚊爪町2丁目1番地 076-238-5901 福井県 運転者教育センター 〒919-0476 坂井市春江町針原58号10番地 0776-51-2820 福井県 奥越運転者教育センター 〒912-0011 大野市南新在家32号1の4番地 0779-66-7700 福井県 丹南運転者教育センター 〒915-0891 越前市余田町第2号1番地の1 0778-21-3613 福井県 嶺南運転者教育センター 〒919-1323 三方上中郡若狭町倉見第1号51番地 0770-45-2121 岐阜県 岐阜運転者講習センター 〒502-0841 岐阜市学園町3丁目42番地 058-295-1010 愛知県 運転免許試験場 〒468-8513 名古屋市天白区平針南三丁目605番地 052-801-3211 三重県 三重県運転免許センター 〒514-8518 津市垂水2566番地 059-229-1212 滋賀県 運転免許センター 〒524-0104 守山市木浜町2294番地 077-585-1255 京都府 京都府警察自動車運転免許試験場 〒612-8486 京都市伏見区羽束師古川町647番地 075-631-5181 京都府 京都駅前運転免許更新センター 〒600-8212 京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町707番2 075-631-5181 内線715-452 大阪府 門真運転免許試験場 〒571-8555 門真市一番町23番16号 06-6908-9121 兵庫県 明石運転免許更新センター 〒673-0842 明石市荷山町1649番地の2 078-912-7061 兵庫県 神戸優良・高齢運転者運転免許更新センター 〒650-0011 神戸市中央区下山手通5丁目6番21号 078-351-7201 兵庫県 阪神運転免許更新センター 〒664-0846 伊丹市伊丹1丁目14番21号 072-783-0110 兵庫県 姫路優良・高齢運転者運転免許更新センター 〒670-0943 姫路市一之郷926番地5 079-222-0550 奈良県 運転免許センター 〒634-0007 橿原市葛本町120番地の3 0744-22-5541 和歌山県 交通センター 〒640-8524 和歌山市西1番地 073-473-0110 和歌山県 田辺運転免許センター 〒646-0061 田辺市上の山1丁目2番5号 0739-22-6700 和歌山県 新宮運転免許センター 〒647-0061 新宮市三輪崎1148番地4 0735-31-7771 鳥取県 鳥取県運転免許センター 〒680-0841 鳥取市吉方温泉二丁目501番地1 0857-36-1122 鳥取県 自動車運転免許試験場 〒682-0712 東伯郡湯梨浜町大字上浅津216番地 0858-35-6110 鳥取県 西部地区運転免許センター 〒683-0004 米子市上福原1272番地2 0859-22-4607 島根県 島根県運転免許センター 〒690-0131 松江市打出町250番地1 0852-36-7400 島根県 西部運転免許センター 〒697-0015 浜田市竹迫町2385番地3 0855-23-7900 岡山県 岡山県運転免許センター 〒709-2192 岡山市北区御津中山444番地3 0867-24-2200 広島県 広島県運転免許センター 〒731-5198 広島市佐伯区石内南3丁目1番1号 082-228-0110 山口県 山口県総合交通センター 〒754-0002 山口市小郡下郷3560番地2 083-973-2900 徳島県 運転免許センター 〒771-0214 板野郡松茂町満穂字満穂開拓1番地1 088-699-0110 香川県 運転免許センター 〒761-8031 高松市郷東町587番地138 087-833-0110 愛媛県 運転免許センター 〒799-2661 松山市勝岡町1163番地7 089-934-0110 高知県 運転免許センター 〒781-2120 吾川郡いの町枝川200番地 088-893-1221 福岡県 福岡自動車運転免許試験場 〒811-1356 福岡市南区花畑4丁目7番1号 092-565-5010 福岡県 北九州自動車運転免許試験場 〒802-0842 北九州市小倉南区日の出町2丁目4番1号 093-961-4804 福岡県 筑豊自動車運転免許試験場 〒820-0014 飯塚市鶴三緒1518番地1 0948-26-7110 福岡県 筑後自動車運転免許試験場 〒833-0056 筑後市大字久富1135番地2 0942-53-5208 佐賀県 佐賀県運転免許センター 〒849-0901 佐賀市久保泉町大字川久保2121番地26 0952-98-2220 長崎県 運転免許試験場 〒856-0817 大村市古賀島町533番地5 0957-53-2128 熊本県 運転免許センター 〒869-1107 菊池郡菊陽町大字辛川2655番地 096-233-0110 大分県 大分県運転免許センター 〒870-0401 大分市大字松岡6687番地 097-528-3000 宮崎県 宮崎運転免許センター 〒880-8555 宮崎市阿波岐原町前浜4276番地5 0985-24-9999 宮崎県 都城運転免許センター 〒889-1912 宮崎県北諸県郡三股町宮村2944番地3 0986-24-0110 宮崎県 延岡運転免許センター 〒882-0803 延岡市大貫町1丁目2834番地 0982-33-9999 鹿児島県 鹿児島県交通安全教育センター 〒891-0122 鹿児島市南栄5丁目1番2号 099-266-0111 沖縄県 運転免許センター 〒901-0225 豊見城市豊崎3番22 098-851-1000 手続き等については各都道府県の窓口にお問い合わせください。 お問い合わせ(京都府).

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神田運転免許更新センターにて免許更新!混雑や時間について

富山 免許更新 所要時間

免許更新・持ち物 1.現行の免許証 2.免許更新連絡書 3.更新手数料(初回は3850円) 免許証自体は普段は財布に入れて持ち歩いている人が多いかと思うのでいつも通り持っていけばいいですが、更新連絡書は注意が必要です。 うっかり持ってくるのを忘れてしまったら、最悪の場合には更新ができずトンボ帰りということもあります。 また、更新手数料は現金払いが基本なので、事前に駅前のATMでおろしていくことを忘れずに。 期間は、 更新年の誕生日の前後1カ月です。 例えば、4月1日生まれの人なら3月1日~5月31日までが更新期間になります。 この期間の月曜~金曜の平日と日曜(土曜以外)の午前・午後で講習は毎日やっています。 しかし、更新期間を過ぎると県の更新会場での手続きはできなくなり、個別対応ということになります。 ですから、必ず更新期間内に行くことをおすすめします。 書類の発行や料金の支払い、写真撮影に1時間弱、更新のための講習に2時間です。 講習2時間って長すぎるだろ!と思う方が多いかと思いますが、そのことについては後述します。 更新の手順 初回免許更新の手順は、以下の通りです。 初回免許更新の手順 1.提出書類の発行 2.提出書類必要欄の記入 3.視力検査 4.暗証番号の設定 5.手数料の支払い 6、提出書類の提出 7.写真撮影 8.講習の受講 9.新免許証の配布 10.免許証照会番号の発行 まず、会場に着くと現行の免許証から提出書類が発行されますので必要欄を全て記入します。 (裏面。 表面は現行の免許証のコピーをしてもらった上で、名前・性別・生年月日・電話番号を記入します。 ) その後、視力検査を済ませると免許証の暗証番号を設定するように求められます。 最後の照会番号の発行に必要。 その他の用途は不明) それが終わると手数料の支払いをして提出書類の提出となります。 なお、手数料を払うと切手のような払込証明書がもらえるのでそれをカウンターで提出書類に貼り付けます。 こんな感じ。 その後は新免許証に貼られる写真撮影をして、2時間の講義を聞いたらおしまいです。 講習2時間はどう考えても長い 初回の免許更新では、 最後の講義が2時間と恐ろしく長いです。 内容も簡単に言えば、 交通事故をしないように気をつけましょう!程度のことしか言われないので退屈でしかありません。 黙って話を聞いているだけの2時間を過ごすことになるので、控えめにいって眠いし帰りたいです。 諸注意として、講義中の居眠り禁止や スマホ操作禁止を口を酸っぱくして言われるのですが、 そうされたくないのであればもう少しマシな講義をしてほしい限りです。 なお、2回目以降の免許更新では、 無事故無違反の優良運転者であれば30分、それ以外の一般運転者は1時間、3点以上の違反をした違反運転者は初回と同じ2時間の講義を受けることになります。 ムダな時間をカットするため、3年間無事故無違反でいきたいところですね。 とはいえ、いくつか学びはある ほとんど身のない2時間の講義でしたが、その中でもいくつか学びはありました。 ここでは、3つの学びを共有します。 近年、交通事故による死亡数は減少傾向 交通事故による死亡者の増減には直接的な興味はありませんが、死亡者減の要因が新しい発見でした。 以下の2つの要因が影響しているとのこと。 また、安全意識向上の努力の甲斐もあってシートベルトの着用率は上がっています。 後部座席の着用率が増えればもっと死亡数は減るとか。 しかし、歩行者と自転車の事故は増えている 死亡者の減少とは裏腹に、歩行者と自転車の事故は増えているみたいです。 皆さん、その理由がなんだか分かりますか? 答えは、 電動アシスト付き自転車の普及です。 電気モーターの力で自転車運転が楽になった反面、スピード調節ができず事故に至るパターンが増えたみたいです。 技術も使いようだなと思いました。 誘因責任と救護措置義務 二輪・四輪を問わず全てのドライバーには誘因責任と救護措置義務というものが存在します。 救護措置義務とは 交通事故を引き起こした当人は、事故により怪我を負った人を救護する義務があるということ。 いわゆる、ひき逃げはこの救護措置義務違反になります。 更新連絡書は忘れるべからず 初回に限らず免許更新には、 更新連絡書と現行の免許証を持参することが必須になっています。 免許証はいつも財布の中に入れている方が多いと思うのでいつも通り持っていればいいのですが、更新連絡書を忘れると大変です。 最悪の場合、手続きが出来ずにとんぼ帰りということもありえるので、家を出た後は更新連絡書を忘れていないか必ず確認しましょう。 免許初回更新には3850円かかる なんと免許を更新するだけで3850円かかります。 僕としては信じられませんでした。 こんなところからも国は国民からお金を吸いとろうという訳です。 日曜は受付開始時間ピッタリに行ってもいいくらい 日曜の免許更新は非常に混雑します。 更新手続きは土曜にはできないので、社会人の皆さんが日曜に殺到する訳です。 まあ、そんな混んでないでしょう!と思っていた僕にとっては衝撃的でした。 時間に余裕をもって行ったものの、もっと早く、なんなら受付開始時間に行くくらいでもいいかなと思いました。 それか、なんとか平日に行けたらいいとは思いますが、社会人には難しいでしょう。 最後に 初回免許更新の内容・持ち物・時間・注意点についてお伝えしました。 免許を更新するだけで3850円かかるのは正直不満がありますが、仕方なく従うしかありません。 次回更新の時間を少しでも減らすため、この3年間は無事故無違反でがんばりたいと思います。

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