ホライズン ゼロ ドーン。 【ホライゾンゼロ】HORIZON ZERO最強防具入手方法【太古の鎧】

【ホライゾンゼロ】HORIZON ZERO最強防具入手方法【太古の鎧】

ホライズン ゼロ ドーン

またまたヤバいゲームが発売されました。 PS4独占タイトルの「Horizon Zero Dawn」。 メーカーはシリーズを生み出した技術力に定評のあるゲリラゲームズ。 個人的にHorizon Zero Dawnはそこまで興味が無くスルーするつもりだったのですが、アマゾンのレビューを見ると非常に高評価だったので思わず購入してしまいました(価格的にも5,000円台で買えるので、コスパの良さも後押しになりましたね)。 一通りクリアしての感想は「 PS4の限界に挑戦したゲーム」といった感じですね。 とにかく凄かったです。 しかし、いくつかの欠点もありました。 というわけで、今回は「Horizon Zero Dawn」のオススメ出来る理由と一部の欠点を交えながらレビューしていきます。 是非ご購入の参考にしてみてください。 この記事の目次• Horizon Zero Dawnをオススメする6つの理由(メリット・長所) 1. とにかく狩りが楽しい!ステルス、トラップ、狙撃、部位破壊。 戦略的なハンティングが可能! モンハンを始め狩りゲーが流行りましたが、Horizon Zero Dawnの狩りは「 狩りゲーの新境地」と言えるぐらい、とにかく戦略的で奥深く楽しいんですよね。 Horizon Zero Dawnの世界では野生と化した機械獣が狩りの対象になります。 機械獣は野生動物と同様群れで行動することが多い為、一対複数が多くなります。 さらに機械獣はどれも強く、強行突破すればゲームオーバーは免れません。 だからこそ戦略的に戦う必要があります。 例えば、先ほど紹介した美しい草木は敵から隠れる為にも活用出来ます。 背の高い草木に身を潜めながら敵に近づき、背後から急所を突き一撃仕留めるステルスプレイが可能です。 建物が少ない原始的な世界が舞台なので草木を利用したステルスは非常に効果的です。 トラップも非常に効果的です。 主人公はフォーカスと呼ばれる未来的なデバイスを使うことで、敵の巡回ルートを知ることが出来るので、ルート上にトラップを仕掛けることで安全に狩りが行なえます。 シューティングが得意な人は正面から弱点をピンポイントで狙い撃つことも可能ですし、部位破壊(次の項目で紹介しますがこれがとにかく気持ちイイ!)をしながらジリジリと敵を追い詰めていく事も可能です。 また、武器には様々な属性があります。 火矢で敵を燃やしてオーバーヒートさせたり、冷気で凍結させもろくしたり、破砕効果で部位破壊を容易にしたりなど工夫次第で狩りのバリエーションは無数に増えます。 巨大な機械獣の躍動感がスゴい!圧倒的な脅威に立ち向かう感覚は心躍る! ある程度ゲームが進むと巨大な機械獣と戦う機会が増えてきますが圧倒されますね。 この感覚はやでボスキャラに立ち向かう絶望感に共通するものがあります。 基本的にプレイヤーの武器は弓矢など原始的な装備しか使えないので巨大な機械獣に立ち向かうのは無理難題です(実際、闇雲に敵に矢を当ててもダメージはほとんど通りません)。 そんな巨大な敵にどうやって立ち向かうのかと言うと「弱点」を突きます。 巨大な敵は無数のパーツによって構成されているので、パーツ単位で破壊していき、ジリジリと相手の戦力を奪っていくわけです(巨大な機械獣の 部位破壊や装甲を剝がしていくのはとにかく爽快です)。 また、オーバーヒートした時だけ弱点が露出するタイプの敵もいるので、最初に火属性の武器やトラップでオーバーヒートさせ、弱点が露出したら弓矢で打ち抜くという戦い方も出来ます。 巨大な敵は倒すのも苦労しますが、上手く弱点を突いて倒せたときの快感はたまらないものがあります。 以下の動画は、本作に登場する最強の機械獣とも言われるサンダージョーと格闘しているところを収めたものです。 圧倒的な迫力を体験してみてください。 躍動感が半端じゃないですよね! 3. PS4の限界を堪能できる!まだまだ進化する美しすぎるグラフィック! 新しいゲームソフトが出るたびに「これ以上美しいグラフィックのゲームは出ないはずだ」と思うんですが、またまた記録を塗り替えてくれましたね。 ハッキリ言って2017年3月時点ではHorizon Zero Dawnのグラフィックは一番綺麗だと思いました。 Horizon Zero Dawnのグラフィックは綺麗なだけではなく「革新的」なんですよね。 どこが革新的なのかと言うと「 草木の表現」です。 建造物の美しさなら他にも凄いゲームはいくらでもあるんですが、草木の表現がここまで美しいゲームはまず見かけません。 曲線的な草木はリアルにすればするほどスペックを要するので簡易的な表現になりがちなんですが、Horizon Zero Dawnでは妥協することなく注力しています。 以前発売されたも草木の表現が凄かったのですが、そのせいかフレームレートが不安定だったんですよね。 しかし、Horizon Zero Dawnは「どうやって実現してるの!?」ってぐらい安定したフレームレートを実現しています。 また、 数多くのパーツで構成された機械獣の作り込みも圧巻なんですよね。 しかも、攻撃を当てると パーツ一つ一つがきちんと破壊されていくんです。 敵に与えたダメージが視覚的に分かるのは爽快ですよ。 グラフィックの美しさと快適性を両立できた本作の技術は本当に革新的だと思います。 ただ、ストーリー冒頭で登場する主人公アーロイの幼少期は可愛くない…(笑) 4. 戦利品を使い武器の強化が可能!戦略の幅が広がる! 狩りゲーの定番要素と言えばアイテムドロップ。 もちろん本作にもあります。 ドロップするのは主に機械獣を構成するパーツですが、武器強化に使用できるコイルと呼ばれるアイテムが手に入る事があります。 コイルには様々な特性があり、例えば、火炎効果を高めるもの、弓矢の連射速度を向上させるもの、部位破壊確率を高めるものなど多彩です。 どの程度能力が向上するかはレア度によって変わってきます。 さらに、複数の能力がアップするものもあります。 武器には最大3つのコイルを装着出来るので、コイルの組み合わせによっては同じ武器でも全く異なる特徴の武器を作り上げる事が出来るんですよね。 Horizon Zero Dawnでは武器の特性で大きくゲーム性が変わってくるので、武器の改造のし甲斐があり、なかなか楽しめる要素だと思いました。 SFと原始と現実が融合したストーリー展開は興味をそそる! Horizon Zero Dawnは今からおよそ1000年後のアメリカが舞台。 発売されるまで地球外の話だと思っていたので、地球の遠い未来の話という事で親近感が沸き一気に世界観に引き込まれました。 なぜ、高度に発展した文明は崩壊し原始的な生活に戻ってしまったのか?• なぜ、機械の獣が生態系を成しているのか?• なぜ、主人公は「異端児」として扱われるのか? こういった謎を遺跡を探索することで明かしていくわけですが、完全なファンタジーではなく、一部ながら現実的な要素を感じる事が出来るのが楽しいんですよね。 収集要素として各地にヴァンテージと呼ばれる古代のデータが散らばっているので、それらを回収しHorizon Zero Dawnの世界観をより深く知るのも楽しいですよ。 これはダークソウルやブラッドボーンにおけるアイテムの説明から世界観を考察する感覚に近いと思いました。 あと、序盤のストーリー展開は意表を突かれましたね。 映画「アポカリプト」を彷彿とさせる感じで緊張感がヤバかったです。 オフライン・シングルプレイに特化したゲーム性なので自分のペースでじっくり楽しめる! 最近のゲームはオンラインプレイが当たり前ですが、Horizon Zero Dawnはオフライン・シングルプレイ専用タイトルです(アップデートでマルチ要素が追加される可能性もああるかも知れませんけどね)。 他のプレイヤーのペースに惑わされたり、課金しないと満足に遊べないという事も無いので、腰を据えてじっくり楽しむことが出来きます。 しかも、5,000円台というPS4ソフトとしてはかなりお得な価格設定なので嬉しい限りですね。 開発費とかメチャクチャかかっていそうですが、この価格で利益出るのかこっちが心配になるくらいです(笑) Horizon Zero Dawnの3つの不満(欠点・デメリット) 1. アイテムのソート・売買、行先マーカーなど一部UIに不満あり これが個人的に一番の欠点だと思いました。 本作では狩りゲー・ハクスラ要素があるので ドロップアイテムが多く種類も豊富なんですよね。 にもかかわらず並び替え(ソート)が出来ないんです。 だから管理がしにくく、売買する時も不便なんですよね。 また、売買する際もわずらわしさがあります。 最近のゲームに多い「ボタン長押しで行動の確定」という要素が本作でも採用されているんですが、これがアイテムの売買にも当てはまるので、1つアイテムを売るたびにボタン長押ししないといけないんですよね。 なので、売るアイテムが多いとかなり面倒なんです。 あとは行先を示すマーカーも指し示す方向が安定せず混乱します。 これならの様に目的地に光の柱が立つような表現方法にしてもらいたかったですね。 おそらくこれらの問題点は後日アップデートされそうな気がします。 特にアイテムの売買に関しては比較的簡単に改善できるはずなので、要望が多ければ早々対応してくれる可能性は高そうですね。 武器のバリエーションが少ない 狩りゲーと言ったら豊富な武器を思い浮かべる人も多いと思いますが、本作の武器の種類が少ないです。 本作で登場する武器の種類は以下の通り。 狩人の弓• スリング• ブラストスリング• ロープキャスター(ワイヤーを使った武器)• トラップキャスター• ラトラー(マシンガンのような武器)• 破砕砲• 重火器 ここから更に、「〇〇の戦弓」という様に派生していきます。 なお、槍は固定装備で、重火器は敵から奪い取って一時的に使える特殊な扱いになります。 ユニーク武器はサブクエストで手に入る4つのみで、あとは店売りの物だけです。 しかも、オープンワールドなので比較的序盤で買い揃えるも出来てしまうので、武器を収集する楽しみはあまりないかも知れません。 特に、近接武器は槍に固定されているのはちょっと残念でしたね。 武器の少なさを改造パーツで補っている感じですね。 これは先述した通り個性が出て楽しいです。 もう1ランク上位の武器改造がしたかった クリア後に上位武器が解放されたりするのがハクスラゲーの定番になりつつありますが、本作にはそういった要素はありません(今後アップデートで追加される可能性はありそうですね)。 本作の改造パーツのレアリティ(レア度)は3段階ありますが、プレイヤーの実力次第では序盤で強敵を倒して最上位レアリティ改造パーツを収集することも可能なので、比較的早い段階で改造の上限に達してしまうんですよね(といっても改造パーツのパラメータはランダムなので成長の余地はありますが)。 クリア後に長く楽しむ為にも4段階目のレアリティを追加してもらいたいですね。 グラフィックやサウンドがイマイチでもそれを上回る魅力があれば高得点になります。 オススメです。 PS4の限界を追求した数少ない作品の内の一つだと思うので一見の価値ありです。 もちろん、欠点もいくつかありますが、それを上回る魅力が詰め込まれた作品ですし、価格も他の作品よりも若干リーズナブルなので手が出しやすいかと思います。 またソロプレイ・オフラインプレイ専用タイトルなので、 発売から時間が経っても過疎る事は無いので安心して楽しめるというメリットもありますしね。 また、本作は4K画質、HDRにも対応しているので、これからPS4の購入を考えている人はそれらに対応したPS4 Proの購入も検討してみてはいかがでしょうか?.

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Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン) 攻略

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操作方法• Horizon Zero Dawnにはオプションで振動をオフにする方法はないようです。 PS4本体の設定で振動を切るしかありません。 基礎知識・ヒント• レベルが上がると、HP上昇・スキルポイント獲得• 機械のレンズや心臓は商人から衣服を買う際に使用する。 もちろん売却も可能。 動物を狩って手に入る肉や骨も貴重な素材となる アイテム作成で使用• 資源のコアやお守りなどは使い道が「シャドーと交換」しかない。 かばんが圧迫するので商人に売却しましょう。 敵には必ず弱点がある。 序盤に習得すべき、おすすめスキル• サイレントストライク:小型マシンへのサイレントキルが可能となります。 クリティカルヒット:転倒した敵にR1で大ダメージを与えられます。 ヒーラー:薬ポーチでの回復が速くなります。 薬草の知識:薬ポーチの容量が倍になります。 体力回復手段• 薬草:緑ゲージが消費され、その分体力ゲージが回復する 赤い花を入手• 回復薬:体力と状態異常が回復する 商人やアイテム作成から入手• セーブ方法• たき火でクイックセーブ・手動セーブができます。 死んだ場合、あらかじめ用意されているチェックポイントからゲームが開始されます。 武器・衣服を改造• 専用スキルを習得すると取り外し可• アイテムポーチ拡張• マシンから素材が入手できなくなったらアイテムポーチの上限に達したということです。 メニューのアイテム作成から携行容量を選択することで対応したカテゴリの上限を増加できます。 移動方法・乗り物• 直進:道に表示されるマーカーではなく、画面上に表示されているレーダーのマーカーアイコンを見ながら、道ではない地形を直進すると通常より、少し早く目的地に到着できます。 ファストトラベル:メニューのマップから一度灯したたき火にファストトラベルすることができます。 移動すると、ファストトラベルパックを消費します。 オーバーライド:ストーリーを進めるとマシンをオーバーライドして乗ることが出来るようになります。 中盤以降に習得すべき、おすすめスキル• 強打:サイレントストライクなどのダメージが15%増加• 罠の解除:罠やトラップワイヤーを回収して再利用できる• 細工師:武器や衣服の改造用アイテムを取り外しできる 武器・衣類のステータスアイコン• 操作性 … 発射速度とリロード速度• ダメージ … 攻撃力• 破砕 … 部品や装甲板をはがす能力• ステルス• 属性 — 火炎• 属性 — 穢れ• 属性 — 電撃• 属性 — 冷気 攻撃装備の場合、属性アイコンは強化することを示す。 防御装備の場合、属性アイコンは耐性であることを示す。 中盤以降の豆知識• 無限にファストトラベル出来る「ゴールドトラベルパック」を入手しよう• 必要資源を集め、商人との取引で入手します。 メインクエスト「門前の使者」で訪れる「太陽の砦」に居る商人が販売しています。 携行容量アップグレードに必要な貴重資源• 武器用かばん:うさぎ系• 衣服用かばん:魚系• 資源用かばん:イノシシ系• 改造アイテム:キツネ系• 罠ポーチ :七面鳥系• アーロイの瞳はリアルタイムに周囲の環境を反射している。 参照: この記事のヒント・豆知識・小ネタ・小技は随時追加されます。

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機械獣

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矢弾を1回撃つごとの資源消費量 狩人の弓の矢弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 狩人の矢 12 矢柄の木 2 0. 17 シャード 1 0. 08 炎の矢 12 矢柄の木 2 0. 17 シャード 5 0. 42 ブレイズ 3 0. 25 強化矢じりの矢 12 矢柄の木 5 0. 42 シャード 10 0. 83 長距離用弓の矢弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 必中の矢 6 矢柄の木 10 1. 67 シャード 8 1. 33 ワイヤー 5 0. 83 爆裂の矢 6 矢柄の木 10 1. 67 シャード 8 1. 33 エコーシェル 4 0. 67 収穫の矢 6 矢柄の木 10 1. 67 シャード 8 1. 33 ワイヤー 1 0. 17 戦弓の矢弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 雷の矢 6 矢柄の木 10 1. 67 シャード 5 0. 83 点火装置 5 0. 83 氷の矢 6 矢柄の木 10 1. 67 シャード 5 0. 83 冷却水 3 0. 50 穢れの矢 6 矢柄の木 10 1. 67 シャード 5 0. 83 鉄くず 2 0. 33 スリングの弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 氷の爆弾 3 シャード 4 1. 33 鉄容器 2 0. 67 冷却水 3 1. 00 雷の爆弾 3 シャード 4 1. 33 鉄容器 2 0. 67 点火装置 8 2. 67 炎の爆弾 3 シャード 4 1. 33 鉄容器 2 0. 67 ブレイズ 2 0. 67 ラトラーのボルト 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 鉄のボルト 30 矢柄の木 10 0. 33 シャード 6 0. 20 雷のボルト 30 矢柄の木 10 0. 33 シャード 6 0. 20 点火装置 6 0. 20 氷のボルト 30 矢柄の木 10 0. 33 シャード 6 0. 20 冷却水 6 0. 20 ロープキャスターの弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 拘束ロープ(軽) 6 シャード 4 0. 67 ワイヤー 4 0. 67 拘束ロープ(中) 6 シャード 6 1. 00 ワイヤー 6 1. 00 拘束ロープ(重) 6 シャード 10 1. 67 ワイヤー 10 1. 67 破砕砲の弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 破砕砲の弾 6 鉄容器 1 0. 17 エコーシェル 1 0. 17 トラップキャスターの矢弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 雷のワイヤー 3 シャード 8 2. 67 ワイヤー 4 1. 33 点火装置 8 2. 67 衝撃のワイヤー 3 シャード 8 2. 67 ワイヤー 4 1. 33 ブレイズ 5 1. 67 炎のワイヤー 3 シャード 8 2. 67 ワイヤー 4 1. 33 ブレイズ 4 1. 33 ブラストスリングの弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 衝撃の爆弾 3 鉄容器 2 0. 67 ブレイズ 4 1. 33 粘着爆弾 3 鉄容器 2 0. 67 ブレイズ 6 2. 00 近接の爆弾 3 鉄容器 2 0. 67 ブレイズ 3 1. 00 霜の槍の弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 霧の雨 12 冷却水 15 1. 25 氷砲 3 冷却水 15 5. 00 シャード 100 33. 33 ストームスリンガーの弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 ストームボルト 12 点火装置 25 2. 08 エコーシェル 5 0. 42 フォージファイアの弾 矢弾種類 1回生成する ごとの矢弾数 資源 1回生成する ごとの資源消費量 1回撃つ ごとの資源消費量 火炎放射 12 ブレイズ 20 1. 67 火球 3 鉄くず 5 1. 67 ブレイズ 20 6. 67 考察 こうやってみても新武器3種は、資源消費量がえぐいですねー。 ネタ武器とはいいませんが、考えて使わないとすぐに資源が枯渇しそうです。 次は消費資源ごとにコスト面に優れた矢弾を探していきます。 資源ごとに注目! シャード お金を投げて敵を倒す感覚ですね。 昔のファミコンの「がんばれゴエモン! からくり道中」を思い出します。 新武器の氷砲がかなりの金食い虫ですね(笑)。 でもダメージ面から見ると狙撃銃としてはかなり優秀です。 『狩人の矢』はコスト面で半端ないですね。 16本撃っても『必中の矢』1本と同等です(笑)。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 狩人の矢 0. 08 2 鉄のボルト 0. 20 2 雷のボルト 0. 20 2 氷のボルト 0. 20 3 炎の矢 0. 42 4 拘束ロープ(軽) 0. 67 5 強化矢じりの矢 0. 83 5 氷の矢 0. 83 5 雷の矢 0. 83 5 穢れの矢 0. 83 6 拘束ロープ(中) 1. 00 7 必中の矢 1. 33 7 爆裂の矢 1. 33 7 収穫の矢 1. 33 7 炎の爆弾 1. 33 7 氷の爆弾 1. 33 7 雷の爆弾 1. 33 8 拘束ロープ(重) 1. 67 9 炎のワイヤー 2. 67 9 雷のワイヤー 2. 67 9 衝撃のワイヤー 2. 67 10 氷砲 33. 33 矢柄の木 資源としては売れませんのでご注意を。 そこら辺に生えてるものを採取しましょう。 ワーストでも消費が1. 67のため持っている数が少なくても問題なし。 500本あればトリプルショットでも100回撃てるので充分です。 ちなみに自分のポーチ見たら2000本持ってた。 自分のポーチを圧迫してたのはこれだった!(笑) コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 狩人の矢 0. 17 1 炎の矢 0. 17 2 鉄のボルト 0. 33 2 雷のボルト 0. 33 2 氷のボルト 0. 33 3 強化矢じりの矢 0. 42 4 必中の矢 1. 67 4 爆裂の矢 1. 67 4 収穫の矢 1. 67 4 雷の矢 1. 67 4 氷の矢 1. 67 4 穢れの矢 1. 67 ワイヤー 全部で8種類です。 良く使う『必中の矢』がトリプルショットで1回2. 49消費なので、100発分を持つとしたら249個持っておけばいい計算となります。 なんとなくいつも200個を目安に持ってましたが、そこまで不自由していなかったので100発分も持たなくていいかな。 敵の拘束を狙っていく人は多めに持ったほうがいいですね。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 収穫の矢 0. 17 2 拘束ロープ(軽) 0. 67 3 必中の矢 0. 83 4 拘束ロープ(中) 1. 00 5 炎のワイヤー 1. 33 6 雷のワイヤー 1. 33 7 衝撃のワイヤー 1. 33 8 拘束ロープ(重) 1. 67 ブレイズ 新武器の『火球』がダントツのワースト。 100発撃つなら667個必要です(笑)。 『炎の矢』ならトリプルショットで100発撃っても75個です。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 炎の矢 0. 25 2 炎の爆弾 0. 67 3 近接の爆弾 1. 00 4 衝撃の爆弾 1. 33 4 炎のワイヤー 1. 33 5 衝撃のワイヤー 1. 67 5 火炎放射 1. 67 6 粘着爆弾 2. 00 7 火球 6. 67 冷却水 新武器がダントツのワーストなのはもう置いといて、良く使う『氷の矢』と『氷の爆弾』を比べます。 『氷の矢』2発と『氷の爆弾』1発が同じです。 こうなると『氷の爆弾』のほうが凍らすには良さそうですがトリプルショット1回で凍らせれるなら瞬間的利用度は『氷の矢』の方が上となります。 要するに使い方次第です。 ここではコスト面に注目していますので、『氷の矢』2発と『氷の爆弾』1発が同じと覚えて置いてください。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 氷のボルト 0. 20 2 氷の矢 0. 50 3 氷の爆弾 1. 00 4 霧の雨 1. 25 4 氷砲 5. 00 点火装置 新武器がワーストではなく爆弾とワイヤーのほうが下となっています。 ただし、この新武器は使い方を間違えると自爆する恐ろしいもの。 コストが良いからといって使い方を間違えないように注意です。 冷却水の場合に『氷の矢』2発と『氷の爆弾』1発が同じと説明しましたが、点火装置の場合は、『雷の矢』1発と『雷の爆弾』3発が同じとなっています。 つまり雷の爆弾は氷の爆弾よりはコスト面に優れておりません。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 雷のボルト 0. 20 2 雷の矢 0. 83 3 ストームボルト 2. 08 4 雷のワイヤー 2. 67 4 雷の爆弾 2. 67 鉄容器 爆弾には必須となるものです。 消費量も『破砕砲の弾』以外は一律0. 67となっています。 100発撃つなら67個持っておけば良いことになります。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 破砕砲の弾 0. 17 2 衝撃の爆弾 0. 67 2 粘着爆弾 0. 67 2 近接の爆弾 0. 67 2 氷の爆弾 0. 67 2 雷の爆弾 0. 67 2 炎の爆弾 0. 67 エコーシェル 敵の装甲や装備をはがす矢弾系ですね。 全部ではありませんが『爆裂の矢』がこの中では一番使う感じでしょうか。 そこまで使う場面はないので30個持っていたら『爆裂の矢』が44発撃てます。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 破砕砲の弾 0. 17 2 ストームボルト 0. 42 3 爆裂の矢 0. 67 鉄くず 使わないのであれば、装備を圧迫する前に売ってしまったほうが良いですね。 使う場面も少ないと思います。 コストランク Rank 矢弾種類 1回撃つ ごとの消費量 1 穢れの矢 0. 33 2 火球 1.

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