虚構推理 岩永琴子 声優。 虚構推理の声優まとめ一覧!怪物系は鬼頭明里の天下?

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虚構推理 岩永琴子 声優

好きなところに飛べるよ!• 虚構推理の声優まとめ一覧  虚構推理は右目と左足を失うかわりに妖たちの調停をする「知恵の神」という力を授かった岩永琴子と、いわくつきの過程で育った桜川九郎が妖や人間に起こる災いを解決していくというストーリーで、 まぁゲゲゲの鬼太郎の女の子バージョンというとそれも違うんでっすが、イメージとしてはそんな感じのストーリーの話です!(琴子片目ないしね!) それでは早速声優とキャラクターの詳細を見ていきましょう! 岩永琴子:鬼頭明里 名家・岩永家の令嬢の岩永琴子。 九郎に2年間片思いをしている17歳の女の子、11歳の時妖にさらわれ、その時に妖の「知恵の神」のいたずらの仲裁をする調停者になる契約をします。 調停者になる為に、右目と左足を失ってしまいますが、そのおかげで、妖のトラブルを解決するための相談役として治安維持をしています。 九朗とは付き合っているようには見えませんが付き合っているみたいです。 声優は鬼滅の刃の禰豆子でブレイクした鬼頭明里さんですね! Sponsored Link 桜川九郎:宮野真守 琴子の先輩で現在大学院に通う第一印象が羊のような九朗。 幼いころに人魚の肉を食べて不死身に、くだん(妖怪)の肉食べたので未来決定能力(未来視)を手に入れます。 しかし自分の能力を否定しているため、未来決定能力は一度死なないと使うことができないという欠点を持っています。 女性のタイプは骨ばっててショートカットの女性でドストライクは従姉の六花ですが、 容姿がにている、先輩の紗季と長く付き合っています。 しかし不死身の力を目にした紗季に別れを告げら、同じ境遇を持つ琴子に迫られて付き合うことに。 しかし琴子は九朗のストライクとは全く逆。 声優は宮野真守さんですね! 弓原紗季:福圓美里 九朗の元彼女で琴子の大学のOBの紗季。 傷がついてもすぐに回復する体質や、旅行先で妖にすら恐れられる九朗に恐怖を覚えて別れを切り出しますが、いまでもそのことを引きずっていて新しい出会いを求められなかったり、肉や魚が食べられないなどのトラウマを抱えてしまいます。 現在は交通課の高嶺の花のような存在になっていますが、今でもどこかで九朗のことが気になっている? 声優は福圓美里さんですね! 七瀬かりん(春香):上坂すみれ 元アイドルで、父親を殺したのではないかと疑われているさなか、突然事故死してしまった七瀬かりん。 現在は真倉坂市の亡霊としてネット上で話題になっている。 声優は上坂すみれさんですね! 寺田 徳之助刑事:浜田賢二 紗季に想いを寄せている刑事の寺田。 街ので起きている七瀬かりんの亡霊事件を追っている刑事で、 紗季に協力を依頼し、情報を流してくれたりします。 後輩からは慕われている刑事で、紗季以外の女性からは評判。 声優は浜田賢二さんですね! 桜川六花:佐古真弓 九朗の親戚で、現在入院をしている九朗の好みドストライクの六花。 琴子との出会いも立花のお見舞いに毎週通っていたことがきっかけ。

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【虚構推理】とってもウザくて可愛い?岩永琴子のうざ可愛いシーンランキングベスト5

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の主な代表作 ・かみちゅ! ・BACCANO! -バッカーノ! - ・夏目友人帳シリーズ ・デュラララ!! ・となりの怪物くん ・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 ・ディーふらぐ! ・僕らはみんな河合荘 ・一週間フレンズ。 など多数 デュラララ!! 、バッカーノ! など、アニメ界で トップクラスのシナリオが面白いアニメを作り続けてる、シナリオのブレインベースが制作ですね。 「虚構推理」も原作小説では、第12回本格ミステリ大賞で小説部門を受賞しており、シナリオの面では面白いことは確約されているようなものです。 なので、ブレインベースとの相性もめちゃくちゃよく、原作とベストパートナーだと言っても過言ではないですね。 監督:後藤圭二 主なシリーズ構成としての代表作 ・ほんとにあった怖い話シリーズ(脚本) ・バッカーノ! ・デュラララ!! ・黒子のバスケ ・となりの怪物くん ・ゴールデンカムイ など多数 「ほんとにあった怖い話シリーズ」や「地獄少女」などで脚本を務められた方なので、怖い演出を求められる怪異物である「虚構推理」は、大得意の作品なのでしょう。 そんな中、化け狸が現れ図書館の結界が破られたと告げ…!? ) 🗝鋼人七瀬 🗝七瀬かりん(cv. ) 🗝寺田刑事(cv. (著:城平京) この受賞作である「虚構推理 鋼人七瀬」は2011年に、 講談社ノベルスから出版されています。 そしてその後、片瀬茶柴がイラストを担当するコ ミカライズ版「虚構推理」が刊行されており、2020年現在も連載が続いています。 このコミカライズに際して、城平が執筆した原作も 講談社タイガから書籍化されています。 なので、 小説版「虚構推理 鋼人七瀬」は、2冊存在し、片瀬茶柴がカバーイラストを担当する講談社タイガ版では続編が出続けているということですね。 よって、原作を追いたい人は、漫画版を読むか、講談社タイガ版の小説を読むのがおすすめですね。 (無料) 気になった方はチェックしてみてください。 「虚構推理」原作小説は面白い? 本格ミステリ大賞受賞作、シリーズ累計300万部突破という客観的数字からみても、ある程度のおもしろさは保証されているといっても過言ではないでしょう。 「僕は友達が少ない」などでお馴染みの平坂読先生も以下のような推薦を書かれています。 終始ゾクゾクしっぱなし……息もつかせぬ物語とはまさにこのことだと思います。 アニメ「虚構推理」海外の反応は? 海外の王手アニメレビューサイト「AnimeList」での「虚構推理」の評価の話をしますね。 1話放送時点での評価は 星7. 69と悪くはないようです。 また、大手掲示板で、日本でいうところの5chみたいなサイトである、redditでは 「妖怪が出てくるアニメで面白く感じるのは久しぶり。 」 など好印象を持たれているようですね。 参考:) 「虚構推理」ミニアニメはどこで見れる? 「虚構推理」ミニアニメは、公式ツイッターで更新されています。 「最新ツイート」を選択すると、ミニアニメ最新話から見れるのでおすすめですよ。 SDキャラがかわいくて面白いですので見てみてください。

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【虚構推理】知恵の神となった虚構推理の主人公『岩永琴子』を紹介!

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本巻の見所は、九郎の秘密についてです。 11歳の時に人魚の肉を喰らい不死となった九郎は、自分の身体を囮に戦います。 格闘経験のない彼は鉄骨を振り回す相手にやられてしまいますが、不死の力を使って即座に復活。 そして彼のなかに宿るもうひとつの怪異・くだんの力を使うのです。 これも、肉を喰らったことによって身についたものでした。 くだんの力は未来を予言する能力です。 ただ予言といっても、決められた未来が見えるのではありません。 起こりうる可能性のある近い未来が見え、その選択肢の中から選ぶことができるという能力なのです。 ユニークな能力であり、今後のポイントともなるものなので、注目していきたい設定です。 人魚の不死と、くだんの未来視。 2つの能力を駆使して戦う九郎。 このバトルの行方はどうなるのでしょうか。 本巻の見所は、七瀬かりん事件の真相と次の犠牲者が出てしまう展開です。 鋼人七瀬の元の人間である七瀬かりんの死亡の原因ですが、岩永は警察でも見つけられなかった真相を、岩永だからできるある方法で解明します。 それは死亡現場を見ていた、第三者の幽霊からの証言。 工事現場で事故死した自縛霊は、鉄骨が不運にも鉄骨がかりんに倒れこんできた瞬間を目撃していました。 その証言から事故であるという真相に結びつき、鋼人七瀬を倒すための虚構の推理を作り上げることになるのです。 また、これまで人に危害を加えつつも殺人を犯していなかった鋼人七瀬ですが、本巻のラストではついに人を殺してしまいます。 それによってさらに力をつけてしまう彼女をどうやって倒すのか。 いよいよ、戦いが本格化していきます。 『虚構推理』4巻の見所をネタバレ紹介! 本巻の見所は、解決法の提示です。 六花はくだんの能力を使い、鋼人七瀬の噂が盛り上がる未来を選択し続けました。 その結果、ただの事故死だったかりんについての根も葉もない噂が怪物として具現化したのでした。 まさに、人々の妄想・噂が作り出してしまった怪物というわけなのです。 こうしたなかで、事態はタイミングを逃すと大量虐殺さえ起きてしまうという段階にまできていました。 岩永たちはそれを防ぐため、大人数が納得する、偽の噂の真相や嘘の犯人をでっち上げることを思いつきます。 事件に関する解答をいくつも用意し、鋼人七瀬の噂は嘘だと人々に納得させることが重要だと考えた岩永は、4つの解決策を用意して、鋼人七瀬の退治に向かうのです。 彼らはどんな方法で、この事態を乗り切るのでしょうか。 ますます加速する展開から目が離せません。 『虚構推理』5巻の見所をネタバレ紹介! そこで一行は、かりんの悲運を語った物語を仕立て上げました。 彼女は自殺したかのように見えるものの、それは父親が彼女をはめた罠であったというもの。 彼女は死後の世界でその真相を知り、怒りに駆られ、事件の真相を知ってもらいたいがために亡霊となって現れた、という案です。 オカルトなとんでもない暴論ですが、嘘の塊である鋼人七瀬を倒すための嘘として、また一般大衆が興味を持つ話題として有効と思われる解決策の1つでした。 これは六花により跳ね除けられますが、さらなる案を提示する事で、彼女を追い詰めていきます。 その案とは一体どのようなものなのでしょうか? ミステリーの謎解きを聞いているような、はたまた怪談を聞いているような、不思議な内容となっています。 読みごたえのある、第5巻です。 『虚構推理』6巻の見所をネタバレ紹介! 鋼人七瀬編も、ついに解決編に突入。 この巻では前巻の内容に続く3案、4案を用いることで、鋼人七瀬を退治することに成功します。 かりんの姉・初実は、マスコミに妹の悪評を流していました。 そこから程なくして、妹は不審死を遂げます。 その事実を利用したのが、第3者がかりんの亡霊を装っているという案。 しかし、この案は六花によって棄却されてしまうのです。 そして、第4案。 ここで、かなり思い切った案を提案します。 それは、鋼人七瀬はかりん本人である、というものでした。 現場で見つかった死体は別人のもので、彼女は未だ死んでおらず、鋼人七瀬まとめサイトを作って亡霊を作り出した、という内容です。 ここで重要なのは、鋼人七瀬は嘘の存在であり、なおかつ、かりんが寺田刑事を殺した犯人である、という事。 これにより、一般大衆に鋼人七瀬という怪物は存在しないという話を広め、倒す事に成功したのでした。 1巻から続いた鋼人七瀬事件は終わり、7巻以降は短編集となります。 「喫茶店のカレー」「大蛇の夜も眠れぬ悩み事」「うなぎ屋の会話の真実」、の3本のうち、「大蛇の夜も眠れぬ悩み事」のエピソードを簡単にご紹介します。 水神様でもある大蛇は、最近夜も眠れぬほどの悩みを抱えており、それを岩永に解決してほしいと依頼してきました。 その悩み事は、大蛇の棲む沼に捨てられた他殺死体について。 事件としては死亡した男性についても、殺害した女性の名前も、動機もわかっており、ほぼ解決している状況。 しかし大蛇は、女性の「うまく見つけてくれるといいのだけれど」という意味深な独り言を聞いていました。 山奥に死体を遺棄しにきたにも関わらず、見つけてほしいと願う女性の不安定な行動の意図を知りたいというのでした。 岩永の高校時代が描かれる「岩永琴子は高校生だった」はもちろん面白いのですが、9巻の見所は、何と言っても、「ギロチン三四郎」というエピソードではないでしょうか。 世間では「ギロチン殺人事件」が話題になっていました。 それは骨董品や芸術品を収集している宮井川という男が義理の弟を口論のはずみで殺してしまい、そのあとに「本当に人間の首を切り落とせるのか試してみたかった」という理由で首を切断したと自供しているものでした。 しかしそこには真の犯人がいたのです。 そしてその物語を解き明かすと、似た価値観や感性を持つ友人たちの関係性が見えてきます。 恐ろしい事件であるにも関わらず、心が動かされる不思議なエピソード。 解決策も岩永らしく、心がすっとなる結末です。

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