空挺 ドラゴンズ カーチャ。 空挺ドラゴンズ 動画(全話あり)|アニメ広場|アニメ無料動画まとめサイト

『空挺ドラゴンズ』が作中のレシピを再現する「MIKA'Sキッチン」配信決定。佐倉綾音、千本木彩花、坂本真綾ら追加キャストも発表

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桑原太矩原作によるTVアニメ「空挺ドラゴンズ」に、佐倉綾音、千本木彩花、坂本真綾、鈴木清信が出演することが発表された。 佐倉は捕龍基地であるクオーン市の酒場で幼い頃から働く少女・カーチャ役を担当。 千本木は龍を解体し加工する「千剖士(せんぼうし)」一族のナナミ役、坂本は猟師の女性・アスケラ役、鈴木は「千剖士」一族の族長・ウラ爺役を務める。 キャストからはそれぞれコメントも到着した。 またミカ役の前野智昭と、東京の日本橋にある洋食屋「たいめいけん」の3代目シェフ・茂出木浩司氏が、「空挺ドラゴンズ」に登場するレシピの再現にチャレンジするWeb番組「MIKA'Sキッチン」の配信も決定。 番組は全12回にわたり、アニメの公式Twitterとフジテレビ「+Ultra」のYouTube公式チャンネルで1月8日より順次公開される。 佐倉綾音(カーチャ役)コメント カーチャというキャラクターについての印象 強くて気高い、普通の女の子です。 狭い世界で生きてきたとは思えない視野を持っていて、彼女の存在がジローにもたらした影響はとても大きいだろうなと思います。 本作を楽しみにしてるファンに一言 「旅」と「食」と「龍」を通して、色々なことを考えさせられました。 この龍と生きる広い世界を、ポリゴン・ピクチュアズのアニメーションで見られるのが私もとても楽しみです。 原作を楽しんでくださっている方にも、アニメーションからこの作品に触れる方にも、どんな方にも愛される作品になったら良いなと思います。 千本木彩花(ナナミ役)コメント ナナミというキャラクターについての印象 真面目で真っ直ぐで、自分の仕事と伝統をとても大切にしている子なんだと思いました。 そして人に対して少し不器用な子なのかなとも思いました。 なのでそんなナナミが見せてくれた照れた顔は本当に可愛くて魅力的でした。 本作を楽しみにしてるファンに一言 収録に参加させていただいた時から完成がひたすら楽しみでした!!! 絶対に素敵な作品になると思いますので皆様も是非最初から最後まで隅々まで見ていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします!! 坂本真綾(アスケラ役)コメント アスケラというキャラクターについての印象 アスケラは知識も経験も豊富なマタギで、頼りになるかっこいい女性。 私自身はアフレコのときはいまだに緊張してしまうので、アスケラのような余裕のある雰囲気を醸し出すことができるよう頑張りました。 本作を楽しみにしてるファンに一言 今作は先にセリフを収録し、その音声に合わせて映像を作ってくださるプレスコ方式でした。 完成した映像を見るのがとっても楽しみ。 みなさんと一緒に毎週わくわくしながらオンエアを見たいと思います! 鈴木清信(ウラ爺役)コメント ウラ爺というキャラクターについての印象 龍の調理の仕方をはじめ、この世界の歴史を知っている謎の多い人物です。 目が見えないゆえにかえってするどい感覚を持っている。 若者たちの中に あってビネガーのような魅力ある老人です。 本作を楽しみにしてるファンに一言 若者たちの冒険、活躍そして新しく、どこか懐かしいドラマをお楽しみ下さい。 c 桑原太矩・講談社/空挺ドラゴンズ製作委員会 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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空挺ドラゴンズ

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6話 陸に上がった龍捕り 酒、女、喧嘩、出逢い… 寄る辺はないが自由気ままな船乗りと、陸に縛られる女性…その対比がスウィートかつビターで、芳醇な味わいのep. 閉じた世界にいたカーチャにとってどれだけ魅力的な世界に聞こえただろうか手に取るようにわかると同時に、寂しい笑顔の裏にある、望みを叶えられない弱々しさに胸を打たれた…助けてぇ。 祭りと龍肉の手延べ汁麺、ジローは手を伸ばすが届かず、カーチャは手を延ばせないでいる。 麺を伸ばして細くしようとも二人の繋がりは切れない、そんな淡い恋物語。 タキタとジロー、走り始めてまだ日が浅い二人の抱く憂鬱が重なり、ジローがもう一人の主人公として立ち現れる。 串に刺され連なった食べ物は、繋ぎ合わされた龍皮のタペストリーと同様、苦労と引き換えに得てきた確かな成果であって。 それを突き返すカーチャの想いが、刺さる。 — とりぞー naruminskey 6話。 陸のエピソード。 ミカとタキタが当然のように連れ立ってんの良いな。 竜のタペストリーの物語も興味深い。 ジローのひと時の恋は切なかった。 カーチャには、オロチ獲りと自分の住む世界の距離が遠すぎたのか。 ラスト、陸で竜が暴れるとどうなるか。 誰も犠牲にならないといいけど。 龍の革を用いたタペストリーと語り継がれる歴史。 民族的要素がさらにファンタジー感を加速させる。 あの時。 素直に手を伸ばせていたなら…ジローの淡い恋模様から目が離せませんね。 — ミルシカ アニメ戦士 mirusikaanime 「」6話 空の雄大な景色から雑多で賑やかな街中ひと時の休暇。 空を駆け回るジローと街に束縛されているカーチャ…立場の違う2人の出会いと逃走劇が微笑ましい。 それぞれのすごし方、食と食以外の龍文化と初挑戦も描かれる。 お約束の場面も色々。 今回はこの作品では珍しい終わり方に。 2人並んですごした後、空の光の方に立つジローと影に去るカーチャの画が寂しい。 船外の描写もあると時代の雰囲気がより伝わる。 — yomi yomiko110 空挺ドラゴンズ6話。 タキタを元気づけるミカの"らしくなさ"に龍の習俗紹介をくっつけて、ジローの生真面目さと青臭さにカーチャの逞しくも儚げな佇まいを寄り添わせて、情緒としてはなかなか良い描写だったけど、カーチャ(佐倉綾音)の演技が良かっただけに彼女の幸薄さがもっと際立って欲しかった。 — ちょえ choe1990 息を吸って吐くことが奇跡なアニメ6話視聴。 束の間のオロチ取りの休息。 陸はやっぱりいいいな、観てるほうもちょっと一息。 タキタの一張羅かわいい! 純情派ジローのもにょっとした淡い思い。 カーチャの「バイバイ」が切ねえ…これっきりじゃないよな? うわ、えらいことなってきた! — おりょう 前田建設F営業部 APileupHumorIn 6話 5話よりはマシになったと思うが個人的には話がまだ薄い。 全体的に主要キャラをなぞってくだけで特定の深いキャラ掘りに踏み込んでこない。 カーチャに対するジローの行動もまぁ彼ならそうするだろうなという…。 特に新鮮味も無い。 どこを観所とすべきかをイマイチ見出せなかった。 つかのまの休息。 タキタとミカが行った場所は素敵だったなぁ。 殴り合いニコはじめみんなカッコ良かったなぁ。 バニーは呑みが本当に強いし、綺麗だなぁ。 丘暮らし。 普段が空中ゆえだなぁ。 — めめ 冬アニメちょこちょこ見てます。 なんか最近「あれ?どっかで見た?」が多い気がする。

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【空挺ドラゴンズ】タキタが落ちてどうなった?船に戻れるのか?3巻のネタバレ!

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タキタの解体デビュー クレーターの中にある美しい街・クオーン市にて、タキタが龍の解体デビューを果たしましたね。 巨大な刃を駆使して龍の皮と肉を引き剥がす作業は、見ていてかなり骨が折れる重労働のようで……けれどもギブスに叱咤されながら一生懸命に解体するタキタの姿は大変そうである反面、とてもやりがいを感じてるように見えた。 ただ、まだまだ新米のタキタにとって、クィン・ザザ号での旅路はまだまだ慣れない部分も多く……特に今回のような遠くの街で、龍の解体作業なんてした日には、思えば遠くへ来たもんだ…と実感せざるを得ませんよね。 解体と売却が一段落し、一人ぐったりとするタキタの姿からはいつもの快活さが感じられなかった。 ヴァナベルがそんなタキタを見て、船を降りるのはこんな時だ、とミカに聞かせたところ……驚くべきことに手に持っていた龍の串焼きをタキタに分け与えてた……すごい、タキタが龍の肉に勝った。 それにしてもミカのB級グルメ料理はいつ見ても美味そう……解体デビューを果たしたミカには思わぬご褒美になったんじゃないでしょうか。 その後、私服に着替えたタキタはミカと一緒に街の中へと繰り出し、はしゃぎまわる様子はいつもの制服姿と違って年相応の女の子らしさが溢れてた……ただし、ミカは肉以外には興味を示さず、ちょっと塩対応気味だったように思う。 龍の壁掛け ミカが連れて行ってくれたウラ爺の家にある、龍の壁掛けの数々が圧巻でしたね。 その壁掛けは鞣した龍の皮で作られており、一頭の龍につき一つの壁掛けが作られる……そんな壁掛けが家の中の壁一面に飾られているんですから、そりゃタキタでなくとも圧倒されてしまいますよね。 しかもその壁掛けは代々受け継がれてきたものだから、相当に古い歴史を持っている……タキタが触れたひび割れた壁掛けは、それこそ100年以上も前の龍だったりするもんだから……とても感慨深いものがある。 そんな龍の壁掛け作りに今回はタキタも参加させてもらえることになり、一族の女性・ナナミとともに作り上げた壁掛けは、タキタらしい初々しく可愛らしいデザインに仕上がっていたと思う。 そして連れてきてくれたミカはというと、驚くべきことに、この家にあるすべての壁掛けの龍について暗記しているという……龍の肉が好きなだけじゃなかったんだ…。 そんな筋金入りの龍好きのミカが、この場所にタキタを連れてきたということは、それだけタキタのことを大切な仲間だと認めてるからだと思うんですよね。 実際、壁掛け作りの時にタキタがはしゃぐ様を見て、独り言でヴァナベルの心配を否定してましたしね。 龍の壁掛けは思わぬ形でタキタの心の栄養剤になったようです。 龍捕り達のろくでもない休日の過ごし方 クィン・ザザ号の龍捕り達……船を降りての休日の過ごし方がろくでもなかったですね。 ヴァナベル達はブ男達の酒を断った事から、店全体の会計を賭けた飲み比べ勝負へと発展……勝つことが分かってるとはいえ、あんまり悪目立ちする行動は慎んだほうがよろしいかと……でもそんなヴァナベルが好き。 そしてニコをはじめとする男衆どもは、マジメなジローがカーチャ(CV:佐倉綾音)を巡って、他船の龍捕り達とトラブル勃発……気がつくと店内全体を巻き込んでの大乱闘へと発展してしまった。 肝心のジローはカーチャに連れられて店外へと逃亡……残されたモノたちはさぞ足クセと手クセの悪さを披露してたんだろうなぁ…。 そして戻った彼らに待っていたのはギブスの大雷……よくこんな連中連れて旅してるもんだな……ギブスの頭髪が後退気味なのは彼らが原因なんじゃないだろうか…? とりあえず、クィン・ザザ号の連中がろくでもない休日を過ごしてることだけはよくわかりました。 ジローとカーチャ、気になる二人 ジローとカーチャ、二人の会話がとても興味深かったですね。 酒場でのトラブルをきっかけに二人は仲良くなるんですけど……二人って立場も生き方も全然違うんですよね。 片や空を飛び回る龍捕り、片やクオーン市の外に出たことがない酒場の娘。 そんな違いを持つ同じ年頃の二人が、お互いの事を話し、仲良く楽しげに話す姿は、クィン・ザザ号の船内の中では絶対に見られない貴重な光景……それがなんとも新鮮に感じられました……特にこんな楽しそうなジローはとても珍しい。 個人的には、二人で龍肉の手延べ汁麵に舌鼓を打つシーンがお気に入り……というか私も食べたいです(キリッ)。 一方で、カーチャはというと、楽しい会話が終わるやいなや、次の祭りの約束もはっきりとしないまま、「さよなら」と言い残して立ち去ってしまった…。 そんな彼女の態度に気を落とすジローに、すかさずフォローを入れるヴァナベルはさすがとしか言いようがない……妹:タキタ、弟:ジロー……年頃の弟妹をかかえてヴァナベルも苦労するねぇ…。 幸い、今回のクィン・ザザ号は、クオーン市にそこそこの期間滞在するとのことなので……その間にジローとカーチャの二人になんらかの進展があることを期待する。 まとめ アニメ「空挺ドラゴンズ」第6話「祭りと龍肉の手延べ汁麵」を視聴した感想について書きました。 今回はクオーン市が舞台ということで、新しいキャラも登場し、空の上とは違った、地上の街中ならではの賑やかさに、心躍るものがありましたね。 ジローとカーチャの二人がどのような関係になっていくのかも気になるところ。 でもまずは目の前の巨大な龍をどうにかしなきゃ…ですよね。 次回がとても気になるところです。 以上、アニメ「空挺ドラゴンズ」第6話の感想でした!.

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