ワード ファイル 名 変更。 ファイル・フォルダ名を変更する3つの方法と拡張子の変更方法

ファイルの名前を変える方法【Windows10パソコン】一括で変更する方法も紹介

ワード ファイル 名 変更

ファイル・フォルダの名前を変更する Wordの中からファイルやフォルダの名前を変更することもできます。 Wordでファイルを保存したり読み込むときファイルやフォルダの名前のミスに気づいたら、その場で修正してしまいましょう。 ここでは、ファイル名を変更する操作を紹介します。 名前を変更したいファイルを右クリックしてメニューを開きます。 [名前の変更]をクリックします。 ファイルを右クリックしてメニューを開き、[名前の変更]をクリックします。 ファイルをクリックして選択し、[F2]キーを押しても名前を変更できる状態になります。 ファイルの名前が変更できる状態になります。 ファイルの名前が変更できる状態になります。 ファイル名を直接書き換えます。 書き換えたら[Enter]キーを押すか、書き換えたファイルのアイコンの外をクリックします。 ファイル名を書き換えたら[Enter]キーを押すかファイルのアイコンの外をクリックします。 ファイル名が変更されます。 このあとファイルを指定して読み込んでもかまいませんし、変更するだけなら[キャンセル]ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じてもかまいません。 ファイル名が変更されます。 フォルダについても、まったく同じ操作で名前を変更できます。 なお、現在読み込んでいる文書ファイルの名前は、この方法では変更できません。 また、現在読み込んでいる文書ファイルが保存されているフォルダの名前も変更できないので注意してください。

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ファイル・フォルダ名を変更する3つの方法と拡張子の変更方法

ワード ファイル 名 変更

[ドキュメント検査]を使用して、個人情報を削除する方法 ワードのファイルに含まれる個人情報を一括でチェックするには、左上の [ファイル]をクリックして、 表示された画面の左側で[情報]が選ばれているのを確認して、 [問題のチェック]をクリック。 一覧の1番上にある、 [ドキュメント検査]を選びます。 「文書に隠しプロパティや個人情報」がないかどうかをチェックします」という説明が書いてありますね。 選ぶと、下のように「ドキュメント検査で削除されたデータは、後から復元できない可能性があるため、必ず変更を保存してください。 今すぐファイルを保存しますか?」というメッセージが表示されます。 [はい]をクリックして、保存しておきましょう。 すると、下のような[ドキュメントの検査]画面が表示されます。 検査する項目を選ぶ画面ですね。 特定の項目だけ調べたいときは別として、基本的に すべてチェックを入れた状態で検査すれば良いと思います。 下にスクロールすると、もう少し検査項目がありますよ。 一覧にすると、• コメント、変更履歴、バージョン• ドキュメントのプロパティと個人情報• 作業ウィンドウ アドイン• 埋め込みドキュメント• マクロ、フォーム、および ActiveX コントロール• インク• 折りたたまれている見出し• カスタム XML データ• ヘッダー、フッター、透かし• 非表示の内容• 隠し文字 となります。 今回のテーマは赤字にした「ドキュメントのプロパティと個人情報」ですが、外部にメールで送付する文書の場合は、ついでに他の場所もチェックすると良いかもしれません。 右下の [検査]をクリックするとすぐに検査が終わります。 下の画像が結果の画面。 それぞれの欄を確認しましょう。 必要に応じて、右側の [すべて削除]をクリックすれば、その情報は削除されます。 この場所、普段チェックを入れることができなくなっていますが、 「ドキュメント検査」で[ドキュメントのプロパティと個人情報]を削除すると、チェックを入れることができるようになります。 ファイルのプロパティから個人情報を削除する方法 ワードからではなく、ファイルの情報から直接消す方法もあります。 対象のファイルの上で右クリックして、 一覧の1番下にある [プロパティ]をクリック。 ファイルの詳細設定を確認できる画面が表示されるので、 [詳細]タブに移動します。 緑の枠で囲んだ場所を見ると、「作成者」や「前回保存者」が表示されているのが分かります。 では削除しましょう。 1番下の [プロパティや個人情報を削除]をクリックします。 [プロパティの削除]画面が表示されるので、 [このファイルから次のプロパティを削除]に切り替えて、 削除したい場所にチェックを入れます。 今回は、[作成者]と[前回保存者]の場所にチェックを入れました。 [OK]をクリックすると、ファイルから情報が削除されているのが確認できます。 まとめ [ドキュメント検査]は、個人情報だけではなく、コメントや変更履歴など必要に応じて削除できるのが嬉しいですね。 家で下書きしておいた文書を会社で使っていたら、自宅PCのユーザー名がファイルに記録されていて・・・。 というような事態を避けることができます。

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【Windows10版】ファイル拡張子の変更方法

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[ドキュメント検査]を使用して、個人情報を削除する方法 ワードのファイルに含まれる個人情報を一括でチェックするには、左上の [ファイル]をクリックして、 表示された画面の左側で[情報]が選ばれているのを確認して、 [問題のチェック]をクリック。 一覧の1番上にある、 [ドキュメント検査]を選びます。 「文書に隠しプロパティや個人情報」がないかどうかをチェックします」という説明が書いてありますね。 選ぶと、下のように「ドキュメント検査で削除されたデータは、後から復元できない可能性があるため、必ず変更を保存してください。 今すぐファイルを保存しますか?」というメッセージが表示されます。 [はい]をクリックして、保存しておきましょう。 すると、下のような[ドキュメントの検査]画面が表示されます。 検査する項目を選ぶ画面ですね。 特定の項目だけ調べたいときは別として、基本的に すべてチェックを入れた状態で検査すれば良いと思います。 下にスクロールすると、もう少し検査項目がありますよ。 一覧にすると、• コメント、変更履歴、バージョン• ドキュメントのプロパティと個人情報• 作業ウィンドウ アドイン• 埋め込みドキュメント• マクロ、フォーム、および ActiveX コントロール• インク• 折りたたまれている見出し• カスタム XML データ• ヘッダー、フッター、透かし• 非表示の内容• 隠し文字 となります。 今回のテーマは赤字にした「ドキュメントのプロパティと個人情報」ですが、外部にメールで送付する文書の場合は、ついでに他の場所もチェックすると良いかもしれません。 右下の [検査]をクリックするとすぐに検査が終わります。 下の画像が結果の画面。 それぞれの欄を確認しましょう。 必要に応じて、右側の [すべて削除]をクリックすれば、その情報は削除されます。 この場所、普段チェックを入れることができなくなっていますが、 「ドキュメント検査」で[ドキュメントのプロパティと個人情報]を削除すると、チェックを入れることができるようになります。 ファイルのプロパティから個人情報を削除する方法 ワードからではなく、ファイルの情報から直接消す方法もあります。 対象のファイルの上で右クリックして、 一覧の1番下にある [プロパティ]をクリック。 ファイルの詳細設定を確認できる画面が表示されるので、 [詳細]タブに移動します。 緑の枠で囲んだ場所を見ると、「作成者」や「前回保存者」が表示されているのが分かります。 では削除しましょう。 1番下の [プロパティや個人情報を削除]をクリックします。 [プロパティの削除]画面が表示されるので、 [このファイルから次のプロパティを削除]に切り替えて、 削除したい場所にチェックを入れます。 今回は、[作成者]と[前回保存者]の場所にチェックを入れました。 [OK]をクリックすると、ファイルから情報が削除されているのが確認できます。 まとめ [ドキュメント検査]は、個人情報だけではなく、コメントや変更履歴など必要に応じて削除できるのが嬉しいですね。 家で下書きしておいた文書を会社で使っていたら、自宅PCのユーザー名がファイルに記録されていて・・・。 というような事態を避けることができます。

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