ギガ クリスタル mk 10h。 ガラスカーコーティング 疑問: ガラスカーコーティング

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ギガ クリスタル mk 10h

動画で紹介されていた施工事例の内容がすごかったので買って施工してみまし た。 なにこの輝き、艶、撥水!ほんと買ってよかった。 動画サイトで告知されていたけど、正直ここまで凄いとは思いませんでした。 DIYでで きるレベルを超えてる。 完全硬化には5日ほどかかりましたが、施工初日でもきれいなのに、それが毎日どんど ん輝きが増していって5日後にはとんでもないことになってました。 マジでクリスタル のような、艶が深いのにメタリック(金属)のような輝きになります。 これは使わない とわからないと思います。 ネットやカー用品店にはいろいろなガラスコーティング剤が販売されていますが、自分 的には現在のところこれがピカイチだと思います 買う前は水溶性?大丈夫なの?と感じましたが、逆に水溶性なら失敗しても剥がせるの か?なども思い浮かびました。 理由は以前試した数種類の硬化系ガラスコーティング剤で、ものの見事に失敗したから。 今までの失敗はどれも施工時の手際の問題で、部分施工で少しずつ素早く、と意識して やっていてもところどころ間に合わずにムラになってしまい、自分ではそれを元に戻す ことはできず。。。 知り合いの技術のあるものに多少の出費覚悟で頼んで、安く磨いて もらい事なきを得ました。 (ただ、予算大幅オーバーで、こんなものなんで手を出して しまったのかと自暴自棄気味に。 ) 今回の結論ですが、これ、非常に良い商品です。 ガラス成分の配合量も6割以上とかな り高配合で、艶・輝きなど十分満足できるレベルに仕上がりました。 撥水もすこぶる良 く、販売者さんのホームページに載っているように犠牲被膜を1層かましたので翌日雨 でとても心配でしたが全く問題なく完全硬化まで行けました。 心配していたムラ等の失 敗もなく、(まあこれならムラになりようがないといった感。 )すごく簡単でした。 ( 失敗しても水溶性だから剥がせるということは誤解だったようです。 水溶性溶剤にして 施工の失敗を防ぐ配慮のようで、施工後はきっちり固まるのでもちろん不溶性です。 ま あ、失敗しなければ関係ないのですが。 ) メンテをこまめにやれば施工直後の状態が数年は持つということなので、数年後になる とは思いますが次回もまた施工しようと思います。 施工車はメタリック色です ディーラーのガラスコーティングをしているので見た目も 同様だと思っていましたが、独特の光沢感があります 純正のコーティングは塗装のクリアー層が増した様な光沢感だけど これは光沢のある膜を張り付けたようなギラツキ感があります ただ膜厚は薄そうな感じです 通常の溶剤は多少油分があっても溶け込むが、これは水性なので脱脂は確実にしないと 弾いてそこだけコーティング出来ていない事があると思われるので注意です 塗布ですがこれは伸びが悪いです。 水性なのでスポンジに水を含ませる事と 塗布予定先にあらかじめスポンジをトントン付けて溶液を付けておくかボディーに 直接容器からぽたぽた落とすと楽です(ムラにならない) 又、押すのではなく引く気持ちでスポンジを動かすと塗布しやすいと思います そしてボディーの隙間等から水が出てきてもその水をスポンジで吸収しながら塗布できる 楽さは水性の特権ですね。 ただし水が多すぎるとべちょべちょになるのでスポンジの水を 切るか、溶液を足したらもとに戻ります 全体に塗布したら1時間半程度放置します。 そしたら半乾きの固形ワックスの用になるので 水洗いして硬化していない余分な溶剤を流して水拭きしたら終了です 固形ワックスコーティング感覚でガラスコーティングが出来るのは楽ですよ 余った溶剤は蓋をしっかりしたら保存できそうです。 揮発性は低そう(水性ですから).

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ギガクリスタルMK

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ガラスカーコーティングの疑問といえば なんでこれまでなかったのか? と思う管理人です。 ガラスコーティングの疑問。 なんでこれまでなかったのか? そんなにいいものならもっと早く 世の中に出てきてよかったはずなのに。 実のところ。 ガラスが硬いことは分かってました。 しかし。 乾けばガラスになるという液体を 作る技術が難しかったようで。 乾いてガラスになるだけなら出来ても 塗る前には液体でいてくれないと困るし。 普通の塗料のように取り扱えるように するのは大変だったんだろうなと。 本当に難しかったのは。 実用化ということかも知れません。

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僕も以前、今では王道とも言われる『 ピカピカレインプレミアム』を施工しました。 確かにピカピカレインは耐久性も良いし、滑水性で見ていて気持ち良い感じです。 しかし、 施工が難しい!という難点があります。 本格ガラスコーティング剤だと考えれば、かなり施工性は良いですよ。 ただ、 環境にも気を配り、 スピーディーに施工しないと ムラになってしまうため、一般の人が施工するには条件的に厳しい。 という面がありますね〜。 そこで、新商品として誕生した というガラスコーティング剤があります。 これは、普通の硬化型コーティング剤とは違って、 水溶性溶剤を使用しています。 部分施工が不要!• 乾燥しても問題ない• ムラにならない このような特徴があり、 初めての人でも安心して本格的なガラスコーティングが施工可能になっています! なおかつ、水溶性にすることで、ガラス成分を多く含ませることが可能になり、業者で施工してもらうような極ツヤのコーティングができますよ! ギガクリスタルの耐久性は3年となっていますが、販売元のトータルネットぷらんにんぐ社にてテストした車両は2014年から被膜が残りつづけているみたいです。 5年以上の耐久性って事ですね! 駐車環境によってかなり差があると思うので、その分を見越しても3年は被膜が持続する。 という事でしょう。 今回は愛車であるタントカスタムに施工します。 ピカピカレインを施工して約2年ですが、販売者に確認したところ「 硬化型コーティングであれば、上から施工可能です」との事なので、そのまま施工する事にしました。 シャンプー洗車などの下準備からギガクリスタル施工完了までの 所要時間は約3時間! 通常は鉄粉除去や小キズ消し(ワックスなどの油分落とし)も必要ですが、僕の場合ボディの状態は良かったので、シャンプー洗車と脱脂のみしか行っていません。 逆に言うと、 完璧な下処理なしで施工した場合にどうなるのか?という検証にもなると思います。 ギガクリスタル施工前 愛車のタントカスタムです! 一番最近の洗車は2ヶ月くらいまえですかね・・・ なので、結構汚れがひどい状態でした。 しかし、コーティングしているので、シャンプー洗車で簡単に汚れは落ちると思います。 ほら!グリルのメッキ部分もこんなに汚れちゃってます。 ちなみに僕のタントは新車納車から6年経過してます。 走行距離は3万キロくらいですかね。 新車時から自分でコーティングして、それ以降はボディ全体の磨き作業やメッキ磨き等も一度もやってません。 笑 天井にもこんなに点々と汚れがついてますね〜。 ウォータースポットになるのでは? と感じるかもしれませんが、半年近く洗車しない時もありましたが水シミになることはありませんでした。 これもきっとガラスコーティングの効果なんでしょう! ギガクリスタル施工 それではギガクリスタルを施工!といきたいところですが、まだ準備が終わっていません。 とりあえず、開封だけしてみましょう。 ヤマトのコンパクト便で発送されてきました。 取扱説明書(めちゃ丁寧に書いてある)• ギガクリスタル【MK-10H】本体• 塗布スポンジ1個• 保護手袋1セット• マイクロファイバークロス1枚 以上のような内容物になっています。 施工に必要なものは網羅されてますね。 でも、欲張りなことを言えば、脱脂シャンプーか脱脂剤が入っていれば完璧だと感じました。 僕は脱脂剤が家にあったので、それを使いますが、もし脱脂剤がない場合は『 シリコンオフ』のような脱脂剤を購入しておくことは必須だと思います。 どんなコーティングも脱脂は大切です。 もちろん鉄粉や傷などもあっては駄目ですが、そもそも油分が残ってたら、コーティングが定着せずにムラになります。 施工手順が詳しく書いてある説明書も同封されてあったので非常に親切だな〜。 と感じました。 ひどい商品はクロスとコーティング剤だけしか入ってない!とかありますから・・・笑 さて、開封してモチベーションも上がったところで、シャンプー洗車していきますか! シャンプー洗車で下準備 説明書にも書いてありますが、コーティングするなら 前準備も含めて午前中から作業するのがおすすめです。 もちろん雨が降っていない時ですよ。 僕は朝の8時からやりました! 休みの早朝から洗車!嫁も呆れ顔です。 笑 あと、当日はもちろんですが、 施工してから5日くらいは雨予報が出ていないのが理想です。 理由としては、 ギガクリスタルの被膜が完全硬化するのに約5日必要になるからですね。 その間に雨が降ったり洗車したりして、水滴が残ったままになると、ウォータースポットがついたままコーティングされる可能性があるので注意して下さい。 一応、それを防ぐために『 犠牲被膜』を上から作って、ウォータースポット固着を防ぐ方法があります。 さすがのピカピカレインといえど、2年も経過すると施工当時のような撥水効果は薄れましたね〜。 でも、コーティングの被膜は残っているので、汚れの落ち具合とか光沢は全然良いです。 天井部分もご覧の通り、サァ〜っと水が残らず引いていく感じはなくなってます。 水滴を拭き上げた後はどうでしょう? まぁそれなりにキレイになりましたね。 太陽の光が当たりやすく、水も残りやすいことから最もダメージが大きくなりそうだから、コーティングも念入りにやりましたね。 改めて車全体を見渡すと、ヘッドライトの樹脂レンズだけが残念なことになってます。 車をキレイにしておけば、このくらいの傷もかなり目立ちますね。 あいにくコンパウンドは切れてるし、シャンプー洗車もしちゃったのでこのまま施工していきたいと思います。 水分は可能な限り拭き上げる事! 洗車した後の水分は可能な限り完全に拭き取るようにして下さい。 ギガクリスタルは水溶性ですが、塗り込み後、被膜の乾燥(30〜1時間)するまでの間に水が垂れてきたらそこだけ被膜が定着せずにムラになる可能性があるそうです。 ギガクリスタルは施工の面では難易度低めですが、この 水分をしっかりと拭き上げる事だけは抜かりなくやった方が良いと思います!!• サイドミラー• ドアノブ周辺• 窓枠の下側• ナンバープレート、エンブレムのすき間 これらの部位は、特に水が垂れてきやすいので入念に拭き上げましょう!! ボディー全体を脱脂する 続きまして〜、脱脂作業に入ります。 ピカピカレインの福袋に入ってた脱脂剤が家にあったので、これを使わせてもらいます。 笑 脱脂剤はこの小さいボトル1cm分くらいしか使いませんでした。 正直ケチってしまって、薄めに吹きかけていました。 もっとガッツリ使ったほうが良かったと終わってから後悔しています。 まず始めに気をつけることは塗り込みをする際、 こまめに容器を振ることです。 水溶性ということもあるからでしょうが、一般的なガラスコーティング剤と違い透明ではなく白く濁っています。 成分が分離するらしく、 最初に塗り込む前には30回ほど強く振る様にとも記載がありました。 僕は無意識にやってましたが、1パネル塗り込むのを目安に容器を振るようにしていましたよ。 フタを開けると、この様に小さな口があるので、この部分を指で押さえながら振ると漏れずに出来ました。 毎回フタを締めるのが良いんでしょうが、さすがに面倒くさいので・・・笑 最初の塗り込みは多めにスポンジに付ける 付属していた保護手袋を着用して下さい。 僕は写真を撮る関係で付けたり外したりしていますが、他は終始着用していました。 もちろん液剤が付着することでの肌荒れ等の防止もありますが、塗り込み中に詰めがボディに当たると傷がつく原因になりますので、そうならないためにも手袋は使えます。 そして、再度ギガクリスタルの容器をよく振ったら、付属のスポンジを上に向けて液剤をつけます。 最初は滑りが悪いので、多めに塗布すると良いです。 写真は僕が一発目の塗布でつけた量ですが施工してみた感じでは、 この2〜3倍くらいの量をつけても良いと感じました。 容器ビンの形状の関係で、普通に下に向けてもポタポタとしか滴下されません。 とにかく 縦横方向に塗りながらボディ全体に一気に塗り込んで下さい! 乾燥するのを気にする必要はないので、よく確認しながら作業するようにします。 問い合わせたところ、 液剤は薄く塗っても厚く塗っても効果は変わりません。 だったら、できるだけ節約したいですよね? 液剤が足りないと、スポンジがキュッと止まるように滑りが悪くなるので、そしたら惜しみなく液剤を足すようにして下さい。 塗り込んでみて思ったのは、 白系の車だと塗り込んだ場所がわかりづらいです。 どうやら黒系ボディは塗った箇所がわかりやすいらしいですが・・・ そんなときでも大丈夫!スポンジが滑らかに滑る箇所は塗り込まれてる証拠なので、滑りが悪い箇所ができないようにしっかり塗り込めばOKです! 車の窓ガラスやミラー以外には施工可能なので、 ガラスやミラーにつかない様に注意して下さい。 ただ、 未塗装樹脂部分に塗り込んでもツヤが出るわけではないので、塗るか塗らないかはご自身の判断でお願いします。 全体に塗り込んだあと、容器を確認すると 約3分の1しか使いませんでした。 軽自動車ではギリギリ3台施工できるかな?って感じですかね。 気温が低くて日差しもなければすごく塗り込みやすいと思います。 ヴェルファイアなどの大型車は1台分とプラスホイールに塗布すれば、ほぼ無くなるのでは無いかと思われます。 コーティングを定着させるため乾燥 ボディ全体への塗り込みが終わったので、ここから乾燥時間に入ります!• 夏場:約30分• 冬場:約1時間〜1時間半 ギガクリスタルを塗布後、乾燥したら液剤が白っぽくなるそうです。 説明書には白くならない場合もあるとの事が書いてありました。 ちなみに僕は 約1時間乾燥させましたが、何も変化ありませんでしたね〜。 笑 余剰成分を水洗いで落とす 液剤乾燥後に水だけをかけると、この様ににじむような感じになりますが、いたって正常な反応なので気にしなくて大丈夫ですよ。 それでは、 余剰成分を水で洗い流していきます! シャワーで 水をたっぷりかけながら、付属のマイクロファイバークロスで洗っていきます。 この時、液剤が残らないように、優しく洗うようにしましょう。 ウォータースポットを防ぐためには? とは言うものの、屋根付きの駐車場に車を止めてる人はそういないと思います。 特に 夜露もNGなので、完璧に水分につけない状態をつくるのはほぼ不可能かと・・・ そんな時は『 犠牲被膜』を作ってやると、コーティング自体は守られます。 トータルネットぷらんにんぐ社の方から。 専用のガラスコーティング兼犠牲被膜用の製品が売られています。 一番はこれを使うのがよいんですが、手軽に済ませたい場合同じような撥水効果をもつスプレーコーティング剤でも代用が効くようです! また、問い合わせた時に聞いたら、 犠牲被膜には『プレクサス』を使用するのがおすすめ!とのことでアドバイスいただきました! 1パネルあたり、水を含ませ固く絞った マイクロファイバーにプレクサスを1プッシュにも満たないくらいを吹き付けて、拭き上げるだけでOK。 これで強靭なガラス被膜が形成されてるはずです! 車全体のツヤとしても増したように感じます。 普段から手入れはこまめにやってた分、変化を感じづらいと思ってました。 でも、なんでしょうね 本当に車の塗装面に上から 透明な膜が張ってあるような、深みのあるツヤが出ました。 笑 スポンジで塗り込む作業は、神経質にならず塗り漏れだけ気をつけていれば良いので、初心者の方でも安心して施工できます! 「 ガラスコーティングしたいけど、高いし難しい・・・」と悩んでる方にぜひ使ってもらいたい商品だと感じました。 しっかりと守ってる感じがしますね〜。 僕の家のシャワーの勢いを変えて、撥水特有のツブツブが出来ないか試しましたが駄目でした。 笑 結果としては、 ツヤ・撥水ともに満足しています。 簡単な施工でこれだけのコーティングができればかなりコスパ良いと思います。 ちなみに商品の方は 約8000円で購入可能です。 最後に 水溶性溶剤を使用し、施工性を格段UPさせた『ギガクリスタル MK-10H』いかがだったでしょうか? 冒頭にも言いましたが、ボディ全体への塗り込み作業はそれなりに労力を使いますが、溶剤コーティングのように、クロスを常時2枚持ったり、液剤が変なところへ付いて焦ったり、乾燥を気にしながら手早く作業する必要がないので、とても安心して作業出来ました。 「 ガラスコーティングをDIYで施工してみたい」 「 ガラスコーティングは難しいから出来ない・・・」 そう思ってる方には、ぜひ使ってもらいたいコーティング剤です。 気になる方は一度チェックしてみてはいかがでしょうか?•

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