ヒヒダルマ。 【ガラル ヒヒダルマ】は強い?夢特性の【ダルマモード】が強すぎる?|ソードシールド(剣盾)

【ポケモン剣盾】ガラルヒヒダルマの型・調整・育成論まとめ

ヒヒダルマ

物理攻撃に特化した種族値と、その攻撃性能をさらに高める2種類の専用特性を持つ。 習得技もこおりタイプの他に、原種同様にほのお技、格闘技、地面技、岩技を習得と広い。 種族値・特性・技範囲が相まって、驚異的な攻撃性能を誇る。 一方でHPこそ高いが平均以下のぼうぎょ・とくぼうと、こおりタイプの耐性の悪さで耐久面は頼りない。 また一致技の威力が低いこともあり、最大火力指数は思ったほど高くない。 特性2種も強力ではあるが、片や技変更不可、片やHP減しないと発動せずと、扱いが難しい。 原種と同様に典型的な「やられる前にやる」アタッカーであり、 そこに専用特性や、物理こおりという珍しさも相まって、非常にピーキーなポケモン。 二種類の特性はどちらも強力だが、立ち回りは微妙に異なる。 いずれにしても物理アタッカーである事に変わりはないが、 一言でいえば「ごりむちゅう」はサイクル向け、「ダルマモード」は積みエースとなる。 もう一方の特性で代替するのは難しいため、厳選の時点で役割を決めておくこと。 「ダルマモード」は原種と大きく異なる点に注意。 タイプ変化は同じだが、攻撃と素早さが伸びて順当に高速アタッカーとして強化される。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ごりむちゅう こだわりハチマキの特性版。 ただでさえ高い火力を更に補強できる反面、小回りが利かない。 補助技を組み込む場合は必然的に候補外となる。 ただし、裏を返せばこだわり系アイテムを一切リスクを気にせず使えるということでもある。 なお、こだわりアイテム同様に、ダイマックスすると効果を失い実質特性無しになってしまう。 一方で技選択を自由に出来るようになり、攻撃種族値140のダイマックス技はそれだけで十分に脅威。 ダイマックス前提の立ち回りは勿体ないが、ラス1で技を切り替えたい時などは有効なので覚えておきたい。 ダルマモード 隠れ特性。 原種とは違い攻撃と素早さの上昇のみと純粋な強化であるため、ごりむちゅうに頼らないアタッカーにする場合はこちらを選択。 前述の通り、補助技を組み込む場合はこちらで確定。 みがわり連打で発動させることで、AS上昇の積み技感覚で使うこともできる。 ダルマモードは交代で解除され、再び繰り出したターンの終わりにHP条件を満たしていれば再びダルマモードになる。 怯めば美味しいが命中不安。 アイスハンマーは覚えない。 火力は低めだが命中安定。 最大火力。 反動で大きく耐久を失う。 性能安定。 反動は無いが威力は低い。 ごりむちゅうとの相性も悪くはないが能力低下が痛い。 撃ち逃げ向き。 威力・命中も劣る。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 デメリットは無いが威力は低い。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 ごりむちゅうやスカーフと相性がよい。 ダブルでは相手全体攻撃。 じしん 地 100 100 - 、対策。 どろぼう 悪 60 100 道具強奪 に有効だが、かなりピンポイント。 変化技 タイプ 命中 備考 あくび 無 - 流し技。 とんぼがえりやきあいパンチと相性がよい。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 耐久型に。 交代読みでも撃てる。 アンコール 無 100 こちらも耐久型対策だが交代読みで撃てない。 ビルドアップ 闘 - 攻撃・防御を補強。 使う余裕はあまり無い。 はらだいこ 無 - 攻撃超強化・HP半減。 ダルマモードの発動にも。 味方で壁や麻痺撒き等のサポートがあるとよい。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策や、タスキ潰しに。 みがわり 無 - 耐久対策。 ダルマモードの発動にも。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイアイス つららおとし れいとうパンチ 130 195 天候:霰 一致技。 タスキ潰しも。 ダイバーンとはミスマッチ。 ダイバーン フレアドライブ 140 210 天候:晴 ダルマモード時の一致技。 晴れ状態で炎技の威力1. ダイアイスとはミスマッチ。 ほのおのパンチ 130 195 ダイサイコ しねんのずつき 130 場:PF 五里霧中A252振りでB特化確1。 高速紙耐久のため先制技封じが生きる、とどめの一撃として使いたい。 威力は下がるが使いやすくなる。 A252振り帯でH振り確1。 五里霧中A252振りでB特化確1。 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 対。 ダイアイス・ダイバーン・きあいのタスキと相性が悪い。 追加効果は優秀。 威力は低く追加効果も微妙なのでピンポイント気味の採用。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 序盤から高火力を発揮できるが、耐久の低さを誤魔化せず先制技に弱い。 ダイマックスするとこだわりを解除でき打ち分け可能となるが、ごりむちゅうのパワーとスカーフのスピードを失うので注意。 スカーフ型が大多数なため本来不利であるはずの敵も牽制でき、受けに来た相手に想定外のダメージを与えられる。 型バレすると処理されやすいので、それまでに出来るだけ仕事をさせたい。 特化鉢巻冷凍パンチ、フレアドライブor馬鹿力の火力指数はそれぞれ53325、56880。 参考までに特化鉢巻の逆鱗が54000。 補助技を入れるなら必然的にこちら。 ダルマモードにチェンジしたら最後、一度でも被弾すればほぼ即死する代わりに圧倒的な攻撃と素早さが手に入る。 先制技に弱くなるので、ダイサイコでサイコフィールドを貼り先制技対策するのも一考。 抜き性能を上げる拘りアイテムとモードチェンジは相性が良さそうだが、上手いこと体力を減らす方法が無くなるのでオススメ出来ない。 みがわり2回でダルマモード発動。 3回目できのみ発動。 相手のふいうちを誘いやすいのでそれを読んでみがわりが決まれば盤石。 HPを204に調整すればみがわりのHPが51となり、ガラルサニーゴのナイトヘッドを耐えるようになるので逆に起点にできる。 ちなみに個体値V前提でHP実数値204調整に必要な努力値は188。 対ヒヒダルマ(ガラルのすがた) 注意すべき点 特性ごりむちゅうによる高い火力、そこそこの素早さにスカーフの採用率も高い。 ダルマモードも発動すれば攻撃素早さ共に今作一般ポケモン中では最高レベルになってしまう。 対策方法 一見ごりむちゅうは強力な特性だが、一致技であるつららおとしの威力が低い事もあり、実際は「サブウェポンを一致威力で撃てる」程度である。 技範囲は極めて広く耐性受けは困難だが、数値受けできるポケモンであればそれほど苦労しないだろう。 ただし、つららおとしで拘っている場合は交代しても怯みで強行突破される可能性があるため氷弱点のポケモンとは対面させないようにしたい。 ダイマックス時にごりむちゅうの補正は乗らない為、ダイマックスをせざるをえない状況にさせれば更に容易に受ける事ができる。 また、ダルマモードもHPが半分以下にならないと発動せず、一番火力の出るフレアドライブも反動技であり相性が悪い。 しかし、こちらはダイマックスにより手が付けられなくなる可能性がある為先制技やドヒドイデ等の相性の良い受けで対処しよう。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技02 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技15 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技36 ねっぷう 95 90 ほのお 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技39 ばかぢから 120 100 かくとう 物理 5 技43 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技55 フレアドライブ 120 100 ほのお 物理 15 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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ヒヒダルマ (ダルマモード(ガラルのすがた))|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ヒヒダルマ

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ヒヒダルマの進化系統.

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【ポケモンサンムーン】ヒヒダルマの入手方法と覚える技【USUM】|ゲームエイト

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図鑑説明 たいないで 0どの ほのおを もやすことで プを で はかいするほどの を つくる。 たたかいで よわると いわのように うごかなくなる。 を とぎすまし せいしんで たたかうのだ。 しい たたかいで きずつくと いわのように かたまり もっこうして を とぎすませるのだ。 に登場するヒヒのような。 「ちからずく」は第五世代初登場の。 が発動しない代わりに1. い話ががからなしに変わった命の珠のようなものである。 なんていらないの、大事なのはよ、と言う人向け。 なお、ちからずくの対になる技を使うと命の珠のが発生しない。 なので、命の珠を持たせて実質1. 69倍にするのが基本。 ちなみに「ちからずく」という表記に対して「~しずらい」と同じムズ痒さを覚える人がいるが、実はどちらでもよい。 こそ「ちから」+「尽く」だが、「稲妻」を「いなずま」、「中」を「にほんじゅう」と読むのと同じである。 にはよくあること。 かつて雑誌でを「ちからづく」と表記されてしまったこともあり、は「ず」と「づ」が入り乱れている。 攻撃は脅威の。 炎ポケ攻撃の記録を軽々と塗り替えた。 この攻撃から繰り出すはづく補正により威(+一致補正)という凄まじいに。 半端なの相手なら半減でも一撃で持って行きかねない。 のはどっちだ• は、攻撃、防御、特攻、特防、素さ 合計0。 ではあるがも出現するので、孵化で増やす事もできる。 はだけみれば優秀な重アタッに思えるが、体が半分以上に回復すると解除され、元の姿に戻ってしまう。 体が半分以下にならないと高になれず、かといって回復するとに戻ってしまうのだ。 この大きなを抱えたのせいで、折の専用も全にと化してしまっているのが現状である・・・• ちなみに名はニたん。 かわゆす。 リージョンフォーム• に生息するヒヒダルマ。 は同じだがに変化し、見たは全にである。 専用である「むちゅう」は、と全く同じ効果を持つ。 を重ねて持たせれば威は2. 倍になる。 ただし中に効果が失われるのも同じなので、するとむしろが減る。 原種の攻撃技を多く受け継いでおり、氷単としてはかなり技範囲が広い。 やがえりはともかく、なんと も使える。 の強さとその技範囲から対戦でもよく使われている。 持ち物は上かの2択。 は相変わらずのだが、性は原種のそれと大きく異なる。 の増加分は全て攻撃と素さに割り振られ、が追加されることでを一致で撃てるようになる。 ほぼ純な強化形態と言っていいだろう。 はらだいこも使えるので、うまく積むことさえできれば攻撃振りでもとてつもないが出る。 とはいえ基本的にむちゅうの方が使いやすい。 しかしその分対戦相手もこだわり前提で動くため、意表を付くことはできるだろう。 でを減らす場合はや対策もかねてがになるように調整すると有利をとれる相手が増える。 関連動画 お絵カキコ 関連項目.

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