アップル株価推移。 Apple(AAPL)の株価は推移は?今後の見通しも徹底解説!

マイクロソフト100倍、アップル42倍に続くお宝株は? [株式戦略マル秘レポート] All About

アップル株価推移

でも、せっかくの割安相場だと言えども、今持っている銘柄を増やした方が良いのか、 それとも、新しく違った銘柄を購入した方が良いのか、なかなか、判断が難しいところ・・・ といっても、どう判断してけばいいのか、まったくわかっていないのが、現状です。 ということで、まずはどんな企業があり、そしてどのような業績なのか、ある程度の知識を持っていこう、と思っています。 まぁ、かなり多くの企業があるので、時間はかかりますが、簡単でないところも、また、おもしろみでもあり、ですよね。 今回は、市場に対して、とてつもない発言権を持っている、ウォーレン・バフェットの保有率第1位の企業、アップル「AAPL」について、分析していきます。 アップル「AAPL」とは 今となっては、世界中のだれもが知っている企業、アップル「AAPL」。 最も有名なのは、なんといっても iPhone ですよね。 しまじも持ってます。 アップルをつくったのは、スティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアックの 2人です。 1975年のことです。 結構最近ですね。 パソコンづくりから始まり、• Macintosh• iPod• iPad• iPhone• Apple Watch• などなど を世の中に送り出し、まもなく1兆ドルにも届きそうな、時価総額を持つ企業となります。 1兆ドルっていうと、約107兆円。 どれくらいの金額なのか、想像もつきませんが・・・ちなみに、Apple Japanは、六本木ヒルズ森タワーの36階と40階に本社があります。 また、今年2018年には、新たに3機種のiPhoneを発売予定しているらしい!テーマは、大きな画面と、ゴールド色の追加。 リーマンショックでの株価下落もありますが、2013年、そして2016年には、約40ドル近くも株価を下げており、山あり谷ありといった傾向です。 結果的には、大幅なリターンとなっていますが、その間には、株を保持していて、ドキドキした時期もあった様子です。 今年に入ってからは、自己資産総額の最高値を記録するなど、絶好調です。 また、ウォーレン・バフェットもかなりの株を購入した模様です。 売上高VS純利益について分析 つづいて、過去10年間の売上高と純利益がこちら、 お手本ともいえる、完全な右肩上がりの、成長っぷり。 2015年から2017年については、iPhoneの売り上げが、ある程度落ち着いてきたのかな、というのは感じれますが、• 今後も成長を続けていくためには、発展途上国におけるiPhoneの広まりや、新製品の開発とヒットなどが必要になってくるのではないでしょうか。 売上高vs営業利益について分析 売上高、営業利益、営業利益率について、過去10年間のグラフがこちら、 売上高に対する営業利益の推移は、純利益とほぼ同じで、2015年までは すばらしい右肩上がり。 そして、その後は安定といった感じです。 営業利益率を見てみると、25%以上は確保しています。 高いですね。 中でも、2012年には35%近くを確保しており、これだけ利益率を確保していれば、そりゃー最高です。 今のご時世、なかなか利益、取れないですものね。 でも、その後は、競合が増えたのと、安価な製品が他のメーカから発売されて、利益が取りにくくなってきています。 次々に新しいものを開発して、先駆者になることが、高利益を確保するためには、必要な事ですね。 総資産vs自己資本について分析 次は、アップル「AAPL」の資産について、見ていきましょう。 総資産に対する、自己資本の過去のグラフがこちら 総資産については、売上高以上にきれいな右肩上がりで、毎年増え続けています。 対し、自己資本は、2012年までは増え続けていますが、その後は同じくらいで推移し、ほぼ一定となっています。 自己資本が変わらなくても、総資産が増えていっている分、自己資本比率は下がる傾向となっていますが、もともとが60%超えと十分すぎた為、下がってきた2017年の数値が、35.7%となってはいるものの、まだまだ、悪くはないなという状況です。 1株あたり利益「EPS」について分析 つづいて、過去10年間の1株あたり利益「EPS」がこちら、 1株あたり利益「EPS」も、順調に増え続けています。 傾向としては、2012年が大きくアップ。 そして、2015年以降は安定となっています。 過去10年間においては、アップル「AAPL」は、2012年にもっとも株価に対して利益を上げ、2015年以降は、アップル製品が市場に出回りつくした感があります。 新たな、市場開拓が必要!? 株価収益率 「PER」について分析 さらに続いて、株価収益率「PER」のグラフがこちら、 弓なり形状となっていますね。 株価が上がり続けている為、株価収益率「PER」も上がっていくかと思いきや、逆に下がっています。 これは、株価の上昇以上に利益を確保している事を、表しています。 2008年、25倍だった「PER」は、その後、約15倍程度まで下がっており、これだけ成長し続けている優良企業が、「PER」15倍とは、なかなかの割安ですね。 1株あたり純資産「BPS」について分析 1株あたり純資産「BPS」の過去のデータがこちら、 他の指数と同様に、順調に右肩上がりですね。 また、どれくらい上昇したかというと、• この10年間、順調に成長を続けている企業といえます。 株価純資産倍率「BPR」について分析 つづいて、1株あたり純資産「BPS」に対する株価の値、株価純資産倍率「BPR」のデータがこちら 全体的に見て、高めです。 ざっくり、逆弓なり形状となっており、2008年と2017年は、6倍以上、2013年が最も低く、それでも、3.7倍です。 「BPR」については、株価が上昇を続けている為、低い値を保つのが難しい状況ではありますが、少しずつでも下がってきて欲しいところ。 「BPR」は、1倍が基準とよく言われており、これを切ると、まぁ、安心感ばっちりとなりますが、今のアップル「AAPL」であれば、許容範囲との見方も出来ます。 株主資本利益率「ROE」と総資本利益率「ROA」について分析 「ROE」と「ROA」の過去のデータがこちら、 2008年から、現在に至るまで、申し分ない値をキープしています。 株主資本利益率「ROE」にあっては、常に25%以上であり、って、常に25%以上を10年間もの間、維持しているって凄すぎませんか。 日本にいるとあまり目にしない数値です。 中でも、2015年は飛び抜けており、45%に届きそうな勢いです。 これを見ると、迷いなく、投資したい企業ランキング上位に入れちゃいます。 総資本利益率「ROA」については、2015年までは15%以上をキープ!ですが、2016、17年は少しずつ落ちて、15%を割ってきています。 総資本は、年々増え続けている為、利益がそれに伴って増えていっていない、いうことで、近年では、利益を確保するのが難しい状況になってきていると、見ることができます。 配当金vs配当利回りについて分析 投資をするうえで、インカムゲインUPを目指す、しまじとしては、めっちゃ気になるのが、やっぱり配当金! 好業績にて成長を続けているアップルの、配当金と配当利回りにおける過去10年間のデータがこちら グラフにある通り、2011年までアップルは、配当金を出していませんでした。 配当に資金を回すより、企業を成長させることに集中した、いわゆる成長企業です。 「FAANG銘柄」がそうですね。 利益と自己資本を、大きく確保した2012年、ついにアップルは配当金を出します。 2012年• 配当金 0.38ドル• 配当利回り 0.40% その後、毎年増配を重ね、2017年には、 2017年• 配当金 2.40ドル• 配当利回り 1.47% まで、増えていきます。 優良企業で、配当金も出るとなると、ますますポートフォリオに入れたい銘柄になってきちゃいます。 対し、配当利回りについては、配当が始まった翌年の2013年に、2.34%となりますが、その後は株価上昇に伴い、2%以下で推移しています。 今後も増配が続いていくのであれは、配当利回りは、さほど気にしなくてもいいかなと思っています。 多いにこしたことはないですけどね。 十分な利益を確保しながら増配を続けており、決して無理をせず、まだまだ余裕を持って配当を出しています。 このまま、配当性向を上げ過ぎずに、増配を続けていって欲しいところ。 キャッシュフローについて分析 アップル最後の分析は、キャッシュフロー。 過去の実績がこちら アップルの企業としてのお金の流れが、これまで分析してきたそれぞれの指数に対し、素直に出ています。 全体的な流れとしては、営業・投資・フリーキャッシュフローのすべてが、2015年まで、右肩上がりで増え続けています。 投資にお金を回しながらも、フリーキャッシュフローもプラスで増え続けおり、理想のキャッシュフロー図となっています。 その後、2016・17年と、営業キャッシュフローが減少、売上高・営業利益の低下が見受けられます。 ただ、投資に回すキャッシュを減らさずに、逆に増やしており、将来的な対応についても、しっかり考えていると分析できます。 分析のまとめ ここまで、さまざまな指数を用いて、アップルを分析してきましたが、さすが、時価総額1兆ドルに届きそうな企業だけあって、ほとんど非のつけようのない、超優良企業との結果となりました。 あの、ウォーレン・バフェットが保有率を大きく上げて、株を購入する理由も分かります。 さらに、バフェットも言っていましたが、iPhone(スマートフォン)は、今の時代、誰もが持っている、そして、生活になくてはならないものの一つ、「生活必需品」になっていると。 つまり、世界規模で莫大な需要があり、更に人口が増え続ける限り、その需要も拡大していくものであるとも言えます。 ただ、2016・17年の数値から、今までと変わらない技術や製品では、多くの競合先の中、十分な利益を得るのが難しくなってきており、これまでのような成長を継続するためには、更なる技術革新や新製品の開発が必須となっています。 アップルには、 いつまでも成長企業として世界を引っ張っていって欲しいですっ それでは ウォーレン・バフェットの保有株である、ウェルズ・ファーゴ「WFC」の完全分析については、こちらになります。 shimajirou37.

次の

アップル株の購入方法/米国株・外国株の買い方/i

アップル株価推移

米アップルの株を買いたい/外国株の買い方 「の株を購入したい!アップルの株主になりたい!」 そんな声も多いApple株。 上場企業で世界初の 時価総額1兆ドルを突破して話題になりましたね。 iPhoneの新機種なども次々に発売され、そのたびに話題になって株価も動く、そんなApple株を買いたいという人も多いですよね。 そんなAppleですが、実は 4万円以下でAppleの株主になれる(Apple株を買える)のを知っていましたか? Apple株を購入したい方はなどの米国株取引を取り扱っているネット証券で1株から買うことができます。 米国株は1株単位で買えるので資金が少なくても買えます。 「外国株は難しそう」という先入観で手が出しにくいイメージもあるようですが、ネット証券の口座を持っていれば 日本語でできるし簡単に買うことができます。 アップル株って「買いたい人」は多いけど実際に「持っている人」って意外と少ないので、なんかかっこいいですよね。 このページでアップル株の購入方法をわかりやすく解説していきます。 日本で米アップルの株式はどうやって買うの? 有名な会社なので日本でもアップルの株を買いたいという方は多いですが、(英語)を見ても英語でよくわからないかもしれません。 ここからは日本で米アップルの株を買う手順を紹介します。 Apple株の買い方 - 日本でも米アップルの株式は買えます 日本でも米アップルの株式を買うことができます。 日本で米アップルの株式を買うには、米国株取引のできるネット証券などで口座開設をし、米国株取引でアップルの株を購入します。 Apple株の最低売買単位は1株なので、そんなに大きな資金がなくてもアップル株を購入してAppleの株主になれます。 もちろん、日本のネット証券なら 日本語で取引ができます。 英語ができない人でもアップルの株を買うことができます。 Apple株を購入したい方はまずを参考に口座開設をしましょう。 もちろん口座開設は無料で維持費などもかかりませんので安心して下さい。 米国株式の取引ができるネット証券 米国株式の取引ができる主なネット証券( Appleの株が購入できるネット証券)は以下の3つです。 米国株なら手数料・取扱銘柄数ともに一番おすすめ• 有名どころのネット証券で米国株取引ができるのは上記3社になります。 3社のうち個人的なおすすめはのページで解説したとおりマネックス証券ですが、使いやすさは個人差があるのでいろいろな口座を作って実際に取引画面や情報・株価チャートなどを見てみるとよいと思います。 ネット証券なら米国株取引の口座開設は無料で、口座を作ればツールなども使えてたくさん情報も得られるので、まずは口座開設の申し込みをしてみてください。 を行っているところなら、口座開設するだけでもお得ですね。 Apple株の買い注文を出す 外国株取引の口座開設ができたらApple株の買い注文を出しましょう。 Appleのティッカー(日本株でいう銘柄コード)は「AAPL」です。 買い注文画面でAAPLで検索し、何株買うかなどを決めて注文を出します。 AAPLというティッカーは「アップル」という名前に似ていて、数字4桁の日本株の銘柄コードより覚えやすいですね。 買い注文や売り注文のとき、株価を調べたいときやチャートを見たいときなど覚えておくと便利です。 AAPLというティッカーを覚えたら、を参考に注文をしてみてください。 米国株取引のページでAAPLまたはappleで検索すればApple株が出てきます。 あとは普通に買い注文を出すだけ。 米国株取引の口座を作ってしまえば簡単ですね。 念のため 米国株の口座開設の手順や銘柄の買い方へのリンクも載せておきます。 Apple株の解説と株価チャートの推移 アップルといえばiPhone、iPod、iPadやMACが有名な故スティーブ・ジョブズの会社ですね。 Appleはミルウォード・ブラウン社の世界の企業ブランド価値ランキングでアップルが連続首位をキープ。 新しいiPad発売のときには株価も史上最高値を更新しました。 世界的に有名な投資家ウォーレン・バフェット氏もどんどん買い増していて、彼の2018年3月期の保有銘柄の第1位はアップル株です。 参考: iPhone6が発売されたときの販売台数は3日で1000万台を突破(iPhone5のときは3日で500万台)。 そうなってしまえば収益は安定しますので、iPhoneのシェア拡大はAppleにとっては一時的な販売利益増だけではない長期的なプラスとなりますね。 また、iPhone5に関しては、JPモルガンのチーフエコノミストは「新型iPhoneは米国GDPを0. 33ポイント押し上げる」と言っていました。 それくらい大きな影響を持つiPhoneを抱えるAppleには長期的な期待ができそうです。 ちなみに・・・ Apple株を昔から持っていたらどうなっていたのか?という計算をしてみました(2020年5月・株価317. 94ドル)。 長期チャートで見ると2001年〜2004年前半まではだいたい1ドル台なので、中間の1. 5ドルと設定すると約100倍、 その時期に100万円分買って持ち続けていたとしたら、今は約2. 1億円になっていたという計算になりますね(わかりやすく1ドル=100円計算なので実際は為替レートの変動などもあります)。 今からでもApple株を持っておけば新iPhoneの発売のたびに株価が大きく上がる可能性も大いに期待できますね。 Appleの株主優待や配当はないの? Appleの株主優待は残念ながらありません。 米国の企業は株主優待という文化はなく、その分より多くの配当をという文化のようです。 しかし、配当金は四半期ごとに(年4回)受け取れます。 配当もどんどん増えておいしいApple株 Appleは企業としても今後もさらなる利益が見込めそうです。 2012年7月から定例配当を開始し、四半期配当を2. 65ドルが支払われました。 そこから わずか2年未満で2度の増配があり、2014年5月には四半期配当として1株あたり3. 29ドルの配当が支払われ、同年6月には1:7の株式分割が行われ、Apple株を保有している人は1株につき6株を受け取りました。 7分割後の配当は1株0. 47ドルです。 そこから年だいたい1回ペースで4度の増配があり、2020年5月の四半期配当は0. 82ドル。 年間で1株あたり3. 28ドルの計算です。 配当の履歴はAppleのサイトのページで見れます。 英語ですが配当は数字だけなのでわかりますよね。 Amountというところが四半期ごとの配当金額です。 短期間での増配や株式分割と、なんだか過去に日本株で長期保有して大儲けをした人が多いソフトバンクやセブン&アイホールディングスをイメージしてしまいますね。 Appleは長期の株価チャートも右肩上がりで好調、ということもあり、期待できる銘柄ですね。 Appleの5年株価チャート(Yahoo! ファイナンスより) アップル AAPL. OQ の株価 アップル AAPL. OQ の株価はロイターのサイトでも見ることができます。 アップルの株価は320ドル手前くらいで推移していますが(2020年5月現在)、アップル株は1株から購入できます。 アップル株の最低売買単位は1株です。 つまり 4万円程度の資金があればあなたもAppleの株主になれるんです。 まわりにアップルの株主なんてあまりいないと思うので、話題の的ですよね。 外国株取引の口座を持っていれば、無料でより詳しいアップルの株価チャートが見れたり、アップルの株価や関連ニュース等もより早く知ることができます。 (ページ中盤に戻る) 外国株式の取引は難しい? やったことがないと難しく感じる外国株ですが、初めて株取引をしたときのことを思い出してください。 超難しそうなイメージだったけど、やってみた今ではそうでもないですよね。 外国株も同じです。 為替レートがどうとか難しく考えず、まずやってみましょう。

次の

Apple株を2001年に100万円分買っていたら、いくら儲けたか?

アップル株価推移

[AAPL]配当利回り [AAPL]アップルの 配当利回りは、 0.8%(税引き前)です。 税引き後の配当利回りは、 0. 9(米国内)= 0. 57% となります。 [AAPL]配当性向 [AAPL]アップルの 配当性向は、 24%です。 [AAPL]配当金・支払い頻度 [AAPL]アップルの 配当金・支払い頻度です。 配当金(年間) [AAPL]アップルの 直近1年間の配当金は、 3.08ドルです。 配当金の支払い頻度 [AAPL]アップルの 配当金支払い頻度は、 年4回(3か月ごと)です。 [AAPL]配当金の権利確定月・配当支払い月 配当金の権利確定月・権利確定日 [AAPL]アップルの 配当金の権利確定月は、 2月・5月・8月・11月です。 配当金の支払い月・支払い日 [AAPL]アップルの 配当金の支払い月は、 2月・5月・8月・11月です。 [AAPL]株価・配当金まとめ 株価 383.68ドル 年間配当金 3.08ドル 利回り (税引き前) 0.8% (税引き後) 0.57% 配当性向 24% 権利確定月 2月・5月・8月・11月 配当金支払い月 2月・5月・8月・11月 ( 2020/07/12時点) [AAPL]配当利回り推移 [AAPL]アップルの過去の 配当利回りの推移です。 [AAPL]配当金支払い実績 [AAPL]アップルの過去の 配当金の推移です。 (税引き前) [AAPL]増配状況 [AAPL]アップルの 配当金の増配状況です。 連続増配年数は、 7年間です。 5年前、10年前、15年前と比較した配当の増配状況は、次のとおりです。 (今年=100) 増配率 対15年前 対10年前 対5年前 今年 0 0 239 100 [AAPL] 最新情報(Dividend. com) [AAPL]アップルの 最新情報は、 でも調べることができます。 >(Dividend. comのページへ) Dividend. comは英語のサイトですが、使い方は でも解説しています。 海外株式の取引でおすすめの証券会社 海外株式(米国)の購入は、 SBI証券が一番使いやすいと思います。 (素人の手作り感が満載ですが) いけやん自身も 会社の給料だけに依存しない 配当生活を目指して、日々投資をがんばっています。 株式投資は、初めはとっつきにくいですが、 少しでも早く始めた人が有利なゲームです。 そして、投資の勝ち負けに「絶対」はありませんが、 失敗の可能性を下げる情報を集めることは大切だと思います。 このサイトが、 株式投資を始めよう・続けようとしている方に向けて、少しでも 有益な情報を提供できるよう、がんばります! <こちらもどうぞ>.

次の