ティーズ グリーン 静岡。 T’s green omachi(ティーズグリーン オマチ)[静岡市葵区]|アットエス

T’s green(ティーズグリーン)(地図/写真/静岡/カフェ)

ティーズ グリーン 静岡

提供されるメニューは現時点では「オープニングメニュー」という事で中心となる3種類の和スイーツメニューとドリンクのアラカルトメニューとなっています。 (今後変化していく予定です。 ) もちろん、静岡のお茶カフェ・和カフェの中でも屈指の『映える』メニューに定評のある「ティーズグリーン」さん、目にも鮮やかな和スイーツが提供されています。 例えばこちらは「お街の灯り(おまちのあかり)」というメニュー。 本店でも人気の「揚げ団子」と「かりんとう饅頭」にアイスクリームも加わった抹茶のセットです。 この他にも独創性のある「白いおしるこ」など、特徴的な「ティーズグリーン」さんらしい彩りのあるメニューが提供されています。 駅近くにお茶カフェがどんどん増えてきて嬉しいです!! 「ティーズグリーンオマチ」のアクセス 静岡駅の北口を出て北西の方向「七間町」方面へ向かいます。 青葉シンボルロードを進み「常盤公園」にほど近い場所に新しく綺麗な「OMACHIビル」があります。 「静岡市上下水道局」の入る大きなビルの奥で、道を挟んで反対側には「ドミノピザ」さんなどがあります。 「OMACHIビル」はその他たくさんの個性豊かなテナントが同時オープンしています。 静岡では珍しい店舗も多数入居されているようなので、当ブログでも今後ご紹介して行きたいと思います。 お店へお邪魔します 「OMACHIビル」の1階という事で入口は非常に分かりやすいです。 落ち着いたBGMが流れる店内は和風の温かみのある照明が使われており、「和モダン」という言葉がピッタリな雰囲気でコンパクトにまとめられており、大人の隠れ家的な雰囲気があります。 2人用テーブル x 3つと4人用テーブル x 1つの合計4つのテーブルが置かれていて1人でも入りやすい雰囲気です。 店内ではテイクアウトのお茶や和菓子の販売もあります。 そのお隣には「焼き団子」も販売されており、街中の散歩の寄り道にもおススメですね。 こちらはリーフ茶の販売と関連商品の販売です。 「煎茶」や「深蒸し茶」など複数があり「ティーバッグ」での販売もありました。 本日のオーダーをご紹介します! お街の灯り(おまちのあかり)¥1320 本店でも定評のある「揚げ団子」と「かりんとう饅頭」にアイスクリームも加わった抹茶のセットです。 「かりんとう饅頭」は表面はカリっとしていて中はふんわりと食感の変化が楽しめる和菓子です。 そしてこちらが5種類の彩りが目にも鮮やかな「揚げ団子」です。 左から「塩あんこ」「塩キャラメル」「揚げいそべ」「ごまと静岡茶」「えごま唐辛子」です。 「えごま唐辛子」はピリ辛なので大人の味ですが、「ごまと静岡茶」などはふりかけ風になっていて子供に好評でした。 個人的には定番ですが「揚げいそべ」は海苔の風味が効いていておススメに感じました。 甘い系の団子と甘くない系の団子のバランスが良く、1人で食べ比べが出来る点が素晴らしいと思いました。 続いて「キャラメル焙じアイス」です、お茶の粉末が振りかけられている点がポイントで、キャラメルが下までたっぷり入っていて濃厚な甘味とアラレのサクサクっとした食感が印象的です。 「かりんとう饅頭」はお茶の塩も添えられていて、甘じょっぱい味が病みつきになりそうです。 金谷、川根、牧之原地方を中心とした静岡抹茶は香り高いお茶の旨味を感じる事ができ、各種スイーツとの相性も抜群です。 煎茶フルーツソーダ ¥550 ちょっと珍しい煎茶+フルーツソーダのドリンクを頂いてみました。 甘さ控えめでほのかに香る煎茶の香りが特徴的で斬新に感じます。 フルーツはイチゴとキウイ、そして柑橘系のゼリーも入っていました。 炭酸のスッキリ爽やかなフレーバーに仕上がっていて、爽快な後味は夏にも最適な印象を受けました。 掛川市の「 きみくらカフェ」さんでも「マンダリン抹茶スカッシュ(みかん+抹茶+炭酸)」というメニューを頂きましたが、お茶と炭酸のコラボレーションも今後人気が出そうな可能性を感じます。

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T’s green(ティーズグリーン)(地図/写真/静岡/カフェ)

ティーズ グリーン 静岡

提供されるメニューは現時点では「オープニングメニュー」という事で中心となる3種類の和スイーツメニューとドリンクのアラカルトメニューとなっています。 (今後変化していく予定です。 ) もちろん、静岡のお茶カフェ・和カフェの中でも屈指の『映える』メニューに定評のある「ティーズグリーン」さん、目にも鮮やかな和スイーツが提供されています。 例えばこちらは「お街の灯り(おまちのあかり)」というメニュー。 本店でも人気の「揚げ団子」と「かりんとう饅頭」にアイスクリームも加わった抹茶のセットです。 この他にも独創性のある「白いおしるこ」など、特徴的な「ティーズグリーン」さんらしい彩りのあるメニューが提供されています。 駅近くにお茶カフェがどんどん増えてきて嬉しいです!! 「ティーズグリーンオマチ」のアクセス 静岡駅の北口を出て北西の方向「七間町」方面へ向かいます。 青葉シンボルロードを進み「常盤公園」にほど近い場所に新しく綺麗な「OMACHIビル」があります。 「静岡市上下水道局」の入る大きなビルの奥で、道を挟んで反対側には「ドミノピザ」さんなどがあります。 「OMACHIビル」はその他たくさんの個性豊かなテナントが同時オープンしています。 静岡では珍しい店舗も多数入居されているようなので、当ブログでも今後ご紹介して行きたいと思います。 お店へお邪魔します 「OMACHIビル」の1階という事で入口は非常に分かりやすいです。 落ち着いたBGMが流れる店内は和風の温かみのある照明が使われており、「和モダン」という言葉がピッタリな雰囲気でコンパクトにまとめられており、大人の隠れ家的な雰囲気があります。 2人用テーブル x 3つと4人用テーブル x 1つの合計4つのテーブルが置かれていて1人でも入りやすい雰囲気です。 店内ではテイクアウトのお茶や和菓子の販売もあります。 そのお隣には「焼き団子」も販売されており、街中の散歩の寄り道にもおススメですね。 こちらはリーフ茶の販売と関連商品の販売です。 「煎茶」や「深蒸し茶」など複数があり「ティーバッグ」での販売もありました。 本日のオーダーをご紹介します! お街の灯り(おまちのあかり)¥1320 本店でも定評のある「揚げ団子」と「かりんとう饅頭」にアイスクリームも加わった抹茶のセットです。 「かりんとう饅頭」は表面はカリっとしていて中はふんわりと食感の変化が楽しめる和菓子です。 そしてこちらが5種類の彩りが目にも鮮やかな「揚げ団子」です。 左から「塩あんこ」「塩キャラメル」「揚げいそべ」「ごまと静岡茶」「えごま唐辛子」です。 「えごま唐辛子」はピリ辛なので大人の味ですが、「ごまと静岡茶」などはふりかけ風になっていて子供に好評でした。 個人的には定番ですが「揚げいそべ」は海苔の風味が効いていておススメに感じました。 甘い系の団子と甘くない系の団子のバランスが良く、1人で食べ比べが出来る点が素晴らしいと思いました。 続いて「キャラメル焙じアイス」です、お茶の粉末が振りかけられている点がポイントで、キャラメルが下までたっぷり入っていて濃厚な甘味とアラレのサクサクっとした食感が印象的です。 「かりんとう饅頭」はお茶の塩も添えられていて、甘じょっぱい味が病みつきになりそうです。 金谷、川根、牧之原地方を中心とした静岡抹茶は香り高いお茶の旨味を感じる事ができ、各種スイーツとの相性も抜群です。 煎茶フルーツソーダ ¥550 ちょっと珍しい煎茶+フルーツソーダのドリンクを頂いてみました。 甘さ控えめでほのかに香る煎茶の香りが特徴的で斬新に感じます。 フルーツはイチゴとキウイ、そして柑橘系のゼリーも入っていました。 炭酸のスッキリ爽やかなフレーバーに仕上がっていて、爽快な後味は夏にも最適な印象を受けました。 掛川市の「 きみくらカフェ」さんでも「マンダリン抹茶スカッシュ(みかん+抹茶+炭酸)」というメニューを頂きましたが、お茶と炭酸のコラボレーションも今後人気が出そうな可能性を感じます。

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【静岡市 スイーツ】『T`s green(ティーズグリーン)』お茶屋さんのカフェは団子もかき氷も絶品のインスタ商品!

ティーズ グリーン 静岡

昨年茶氷プロジェクトに参加の際、行列が出来た人気店なのですが、今年は昨年以上に、土日を中心に行列ができているんだとか! 団子が美味しいと地元で評判のこのお店では、静岡は金谷、川根、牧之原地方を中心に、選りすぐりのお茶を仕入れています。 その横にはかりんとう饅頭が鎮座しています。 手前の揚げ団子は、左から、「塩あんこ」「塩キャラメル」「揚げいそべ」「ごまと静岡茶」「えごま唐辛子」。 いったいどこから手を付けようか、迷ってしまうこと必至です。 美味しさの秘密をお店にインタビュー Q. 「茶氷」に参加した理由はなんですか? A. 茶処静岡を盛り上げたい、貢献したい、という思いから参加しました。 コラボしたお茶の銘柄と、選んだ理由を教えてください。 抹茶、抹茶入り玄米茶、和紅茶。 かき氷との相性がよく、お客様の反応が良かったため。 他と違うと自負するこだわりなど、商品の特徴を教えてください。 当店はお茶と甘味のバランスを最大限楽しんでほしいというスタイルのため、団子やお饅頭をセットにし、さらにお茶がすすむ様、考慮しました。 出来上がるまでのエピソードを教えてください。 それぞれのお茶の良さを出せる温度、抽出時間、甘さ等に気を使いました。 どんな人に食べて欲しいですか? A. 老若男女、すべての方に食べていただきたいです。 実際の客層を教えてください。 幅広い年齢層の女性です。 10代~60代が多いです。 1日に何杯でますか? A. ちなみに去年の「するが絢爛」は80杯くらいでした。 梅雨時期でも昼間から行列ができているので、梅雨明けはもっと多くの方でにぎわうのではないでしょうか。 並ばずに入れますか? A. 平日も含め午前中の方が入りやすいです。 来年も参加しますか? A. 是非参加したいです。 セットメニューになると目にも鮮やかで、行列ができるほど大人気なのがよく分かります。 AREA•

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