小池 都知事 無能。 百田尚樹氏「小池さんは政治家としては無能な上に、人間としてはそれ以下」投稿に反響|ニフティニュース

「安倍氏は空気が読めてない。小池氏はNYのクオモ知事のよう」米紙 軍配は小池氏に?(飯塚真紀子)

小池 都知事 無能

これまで政治知新では、国難の現在の大局を考え、ここ最近は小池都知事を批判することなく、むしろコロナとの戦いを応援してきた。 しかし、もはや看過できない状況となっている。 であるので今日は集中的に小池都知事に関しての批判をあえてさせていただく。 中国に貴重な備蓄物資の防護服を33万着も寄付し、勝手にロックダウン宣言で都内を大混乱に追い込み、病床も確保できない挙句、東京都の感染防止も出来ていない。 これは犯罪的行為だ。 絶対に許されることではない。 一方、小池都知事は、血税9億円により自己アピールだけはしっかりとされている。 まさに「一将功成りて万骨枯る」というわけだが、万骨の我々国民や都民には看過できるものではない。 無能!小池都知事により、中国に防護服33万着を送り、防護服が不足!!もし送っていなければ大阪の医療関係者がレインコートを着る必要もなかったのに!!! 小池都知事は、すでに多くのミスを犯しているが、その第一は、楽観視して、国内ではほとんど生産していない貴重な防護服を33万6000着も中国にプレゼントしてしまったことである。 まさにバカの極み。 しかも、これを隠蔽していたのである。 自民党の川松真一朗都議が明らかにしてくれたが、こっそりと送っていたことが発覚した。 しかも、これにより昨年12月の時点で220万着あった防護服の備蓄は、今年4月に170万着にまで減少した。 ( )33万着は中国に送ったわけだから、たった4ヶ月で20万着が失われたわけだ。 正確には東京都の状況が悪化したのは、ここ2週間だからむしろ、半月で20万着が消費されたと見るべきだ。 つまり、半年持つかどうか怪しい状況なのだ。 これは日経新聞も報じている。 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、医療機関などで使う化学防護服の品薄感が強まっている。 特に日本ではマスクと同じく国内に工場などの生産基盤が乏しく、どう調達するかは喫緊の課題だ。 通常は一度着用したら使い切る消耗品であり、供給不足への懸念が一段と高まっている。 東京都は現在、約170万着の化学防護服を備蓄し、都内の医療機関や保健所に配布している。 福祉保健局の担当者は「現時点で供給に問題はないが、今後不足する懸念もある」と話す。 引用元 もし、中国に送っていなければ、少なくとも1万着程度にしておけば、今、大阪の医療関係者がレインコートで代用するという竹やり状態になることもなかった。 そして都内の医師会にもすぐに送れただろう。 これだけでも小池都知事は辞職に値する。 川松都議が激怒するのも当然だ。 小池都知事にとっては、都民や日本人よりも、中国の有力者の笑顔が大事らしい。 なお、安倍政権は緊急経済対策で国内へ防護服工場の移転を進めている。 小池都知事により病床は不足し、東京の感染拡大は悪化!!しかし、血税9億円によりしっかり自己アピールだけは実施!! しかも、小池都知事がありもしないロックダウン宣言をしたせいで、都内は大混乱。 都民は油断したり、経済的苦境に追い込まれたり、小池都知事に振り回されている。 その結果、東京都では感染が拡大し、もはや病床使用率は271%だ。 完全に医療崩壊寸前だ。 小池都知事により、都内は地獄のニューヨークになりつつあるといっても過言ではない。 政治は結果である。 ろくに病床も用意できず、混乱をあおった挙句、このざまだ。 小池都知事、血税9億円により自己アピールだけは実施! 一方、小池都知事は自己PRだけには成功している。 だが、これは都民の血税9億円を勝手に、しかも、コロナ対策時なのに自分のPRに使ったからなのである。 先週の週刊文春は、怒りとともに報じているので紹介しよう。 「東京都知事の小池百合子です」 こんな出だしで始まる動画がテレビで頻繁に流れるようになった。 新型コロナウイルス対策用に東京都が作ったCMなのだが、これがいま物議をかもしている。 このテレビCMはもちろんタダで作られたわけではない。 ほかのCM動画と同様、製作にはそれなりの費用がかかっている。 もちろんテレビで放映するにも各局に放映料が支払われている。 4月8日、東京都は緊急事態宣言に伴い都の予備費を使ってコロナ対策を行うと発表した。 都によれば拠出額は12億1300万円。 そのうち『WEB広告の拡充』に7000万円、『テレビ、ラジオCM枠の確保・CM製作』に5億6800万円、『新聞広告』に2億3800万円が使われるという。 総予算は約9億。 これは都民の血税だ。 はたしてそんな大金をつぎ込んで、あのようなCMを放送する意味があるのだろうか。 引用元 週刊文春4月23日号 つまり、小池都知事はコロナ対策の緊急対策12億円の75%を自己PRに使ったのである。 マスクや防護服でもなく、ただただ自分が目立ちたいがためにである。 今回のコロナのおかげで分かったことがある。 世の中には3種類の人がいるのだ。 コロナに怯える人 コロナと戦う人 コロナを利用する人 そして、小池はこの3番目にあたる人間だ。 このような人物は総理はおろか、都知事すら不適任である。 即刻辞職を要求したい。 しかし、それはこの時期には難しいとすると、次の都知事選でしっかりと我々の手で審判を下すしかない。 しっかりと辞めていただきましょう、我々の手によって!.

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小池百合子都知事は無能ですか?

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目次(クリックするとジャンプします)• 知事の支持率ランキング2020! 毎日新聞からこんなランキングが発表されていました! 最も評価する政治家は大阪・吉村知事 2位東京・小池氏 発信好感 毎日新聞世論調査 毎日新聞と社会調査研究センターが6日に実施した全国世論調査では、新型コロナウイルス問題への対応で「最も評価している政治家」の名前を1人挙げてもらった。 大阪府の吉村洋文知事を挙げた人が188人でトップ。 59人で2位に入った東京都の小池百合子知事を大きく引き離した。 国政に携わる政治家では安倍晋三首相が34人で3位に入るにとどまり、4位は北海道の鈴木直道知事の26人だった。 この質問は携帯電話の調査だけで行い、携帯回答者575人のうち401人が具体的な政治家を挙げた。 そのうち半数近くが吉村氏を挙げ、小池氏の3倍に達した。 政府対応の遅れが批判される中、独自の取り組みや情報発信をしている知事が評価された。 特に、休業要請や外出自粛の解除へ向けて大阪府独自の基準を示すなど、吉村氏の対応が全国的に注目を集めた結果と言えそうだ。 8位には共産党の志位和夫委員長と橋下徹元大阪府知事が5人で並んだ。 共産党を除く野党の政治家では国民民主党の玉木雄一郎代表が3人、立憲民主党の枝野幸男代表は1人。 海外の政治家では、ドイツのメルケル首相を3人が挙げた。 ポンコツな知事の基準について、こちらの橋下徹さんのコメントを参考にしました。 橋下徹氏は「大阪人、頑張ってるんじゃないかな」とコロナ禍での踏ん張りを評価。 「吉村さんの、悲壮感漂う連日のメッセージ…あの状況を見て『これは吉村さんの言うようにやらなきゃ』になってる」と吉村洋文大阪府知事の手腕も称えた。 そのうえで「やっぱりリーダーね」と首長の大切さをアピール。 「今回の件で、知事のポンコツとポンコツじゃないのハッキリしたでしょ。 謝りたくないから名前は言わないけど」と切り捨てた。 ネットでは「#吉村寝ろ」とハッシュタグ(#)つきで拡散されるほど、吉村知事の体調を心配する声が上がっている。 橋下氏は「そのまま『寝とけ』と言われたり、『起きろ』と言われたりする方も。 名前は言わないですよ」とニヤリ。 「凄くリーダーによって変わる」と皮肉っていた。 また、こんなツイートも見つかりました。 また、 全都道府県知事の給料ランキングはこちら。 全都道府県知事の給料ランキング 年収が最も高いのが、神奈川県の黒岩知事で、次点が埼玉県の大野知事ですか。 に関する感想 毎日新聞の調査結果でてっきり全知事のランキングかと思ったら、「評価したい政治家」だったので、なかなか支持率低い人のランキングは大変でした。 ポンコツと揶揄されている方も僕なんかしらないような苦労されているんだと思いますが💦 平時と今回のような緊急事態では、知事に求められる能力が違って大変ですね。 選挙のときに緊急事態が起こると思って選ぶことはないですし。 といっても平時のときに知事の存在を意識することもないですね。 「有能?無能?ポンコツ?」といった記事を書いておいて、全く説得力はないですが、僕に各都道府県やその知事をバカにする気はまったくないのであしからず。

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【小池百合子】巨額税収減に負け惜しみ連発…小池知事がさらけ出した無能|日刊ゲンダイDIGITAL

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この動画では、小池百合子東京都知事の学歴詐称についてのみ語られている。 カイロ大学主席卒業というのは、間違いなく嘘だろう。 しかし、彼女の罪はこんなものではない。 墨東病院ではクラスター感染が発生した。 その後、ご存知のように、多くの都民が感染し、多数の死亡者が発生。 今も収束していない。 その直後には、感染者数が急増した。 (感染者数の隠蔽工作を図ったとみられる) また、コロナ関連を抜きにしても、小池都知事の無能ぶりは計り知れない。 単なる、票集めのための、舌先三寸だったのだ。 その他にも、小池都知事は、連合東京という労働組合系の極左組織に、選挙支援を申し出ている。 自民党に推薦されているから保守、と思っていた方にすれば、裏切られた感があるのではないだろうか? つまり、小池百合子という人物は、なんの政治的主張もない根無し草のような詐欺師ということになる。 以上のように、都民の生活は改善されるどころか、嘘を吐きまくり、挙句は無暗に武漢肺炎をまき散らして、都民を殺しまくり、いまだに苦しんでいる人がいるというのが現状だ。 このような人間を、本当に次の都知事に選んでいいのだろうか? この4年で、その無能ぶりは明らかではないか。 しかも、学歴詐称という、まともな人間なら絶対にしないようなことを、小池百合子という人物はしていた。 東京都民は、今一度考えてみて欲しい。 次の都知事選挙には誰に一票を投じるのが自分達のためになるのかを! 私なら、日本第一党の桜井誠一択である。 彼は、先日の6月4日。 シナ中共に損害賠償請求訴訟を提起する記者会見をした。 保守で訴えると言っていた人間は、結局誰もこれに賛同しなかった。 彼は、個人として、シナ中共を訴える決断をしたのだ。 今回の武漢肺炎で、シナ中共の情報隠蔽工作によって殺された多くの日本人のため、そして、日本人の誇りのために、彼は立ち上がった。 親中政策を敷く、政府与党や小池都知事は、シナ中共に対して何もしないどころか、再びすり寄ろうとしている。 しかし、米英を始めとした世界主要8か国が、シナに対決姿勢を示し、総額1京円以上もの天文学的な損害賠償請求訴訟を提起している。 このままでは、日本がアカだと世界にアピールしていることになる。 敵認定されかねない事態に直面しているのだ。 この恐ろしさを、日本人はもっと真剣に考えるべきだ。 第二次大戦において踏んだ徹を、再び踏もうというのか??! 従って、桜井誠がシナ中共を訴えようと行動を起こした事実は、世界に日本の姿勢を示す上で、非常に意義のあることなのだ。 因みに、桜井誠党首が、都知事選で打ち出している公約は以下の3つだ。 しかし、パチンコは、日本の闇であり、日本にとって最強にして最悪の遺物と言って良い。 その理由を以下に挙げよう。 以上のように、パチンコは日本人にとって百害あって一利なしの無価値産業であり、害悪以外の何ものでもないのだ。 そのことに多くの日本人は無頓着すぎる。 だからこそ、桜井誠は、長年、このパチンコに反対し続けて来たのだ。 彼のこうした姿勢は、4年前の都知事選の時と全くブレがない。 都民の為、日本人の為、この姿勢は、実は彼が昔起ち上げた在特会(在日特権をゆるさない市民の会)当時から何も変わっていない。 彼の政治姿勢は、15年間変わらず、それはあたかも日本という家屋に根差す大黒柱のように強固で頑丈だ。 そうだからこそ、この混乱期。 日本の中枢である東京都の都知事には、彼こそが相応しいと私は考えるのだ。 このままだと、30年後の2050年。 日本はアジアの最貧国になるという予測が既に出ている。 事実、日本の民度をみるに、その傾向が如実に表れていることは否めない。 まずは、都知事選。 ここでこれまでの堕落した日本の政治を変えるキッカケにしなけらばならない。 そして、この後の衆院選、来年の都議会選への弾みにするのだ。 ここで変わらなければ、本当に日本は終わる。

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