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【ハイキュー!!】惚れてまうやろ!かっこいいキャラ5選まとめ【ハイキュー!!】

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スポンサーリンク 【ハイキュー】9位 牛島若利 白鳥沢学園 全国三大エースの一人にして、宮城県に白鳥沢の絶対時代を築いたサウスポー。 春高バレーの県予選決勝では、途中経過で白鳥沢の全得点の半分を叩き出す無双ぶり。 月島が5セットかけ仕込んだストレートへの誘い罠も、 直前でインナースパイクに切り替えて格の違いを見せつけました。 ウシワカ一人に頭を押さえつけられるイメージの日向と月島は「クソかっけぇ」と感じます。 そんな朴訥なストイックですがコートの外では意外な一面を見せます。 県内の強化合宿で再登場した際には何と『ジャンプ』を愛読中。 何ごとにも動じない胆力は、スピンオフ「ハイキュー部!!」で幽霊に遭遇してもビビりませんでした。 進路先はVリーグ「シュヴァイデンアドラーズ」のオポジットとして活躍しています。 スポンサーリンク 【ハイキュー】6位 赤葦京治 梟谷学園高校 梟谷の頭脳にして副キャプテン。 自分のヒーローである木兎への気遣いに全力を尽くすなど、リスペクト?が止まりません。 スピンオフ「ハイキュー部!!」では、木兎の帰宅ルート、テンション、行動パターンなどを全て把握していることが発覚。 不足の事態に備えて補修道具や救難装備を用意するなど、却って周囲にドン引きされてしまいます。 しかし 狢坂戦では普通のエースとして覚醒した木兎を見て、自分がコントロールしていたつもりが烏滸がましいと知り、対戦後は木兎にフォローされて涙を流すなど、二人の位置関係が今までとは違う様子が描かれていました。 途中で話が終わった春高バレー編。 木兎とのラストゲームでの二人の会話を知りたいところです。 スポンサーリンク 【ハイキュー】4位 菅原考支 烏野高校 控え故にチームのために貢献しようとする姿がいじらしく、鴎台戦では月島の交代枠に自分ではなくチームのために山口を推す健気さ。 敗戦後に影山がこのチームでもっと試合がしたかったと聞いて、最後は感極まり他人のために大泣きします。 「 ここに来た意味があった」 影山の精神的な成長を見て安心したか、 受験に専念せずバレーを続けた選択に間違いがなかったか本心は不明ですが、笑顔で3年生は引退をします。 在学中は澤村とともに成績は良かったようなので、おそらくは進学したはずでしょう。 チームがピンチの時に「〜べ」と明るく地元訛りを入れて振る舞う様子が印象的でした。 スポンサーリンク 【ハイキュー】3位 及川徹 青葉城西高校 影山の先輩にして大王様。 高校卒業後はアルゼンチンに海外進出し、現在はプロリーグのCAサン・ファンのセッターで活躍しています。 リオで実現した日向とのビーチの即興ペア。 インドアとの違いに戸惑う及川ですが、 日向と一緒にプレーをするうちに「バレーは楽しいもの」という自分のルーツを思い出します。 最後の空港の別れのシーンでは、自分と同じ海外で奮戦する日向を「チビちゃん」から「ショーヨー」とライバルに認定。 後の日本での再会を約束します。 どこから突っ込むべきか、SNSにアップされたツーショットが周囲に衝撃 笑撃?)を与えるのでした。

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【ハイキュー!!】惚れてまうやろ!かっこいいキャラ5選まとめ【ハイキュー!!】

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バレーボールに青春をささげた少年たちを描いた大人気スポーツ漫画「 ハイキュー!! その中でもいつも冷静沈着、計算高いプレイと適格な観察眼を持つミドルブロッカーが1年生の「 月島蛍」です。 物語のはじめはその皮肉っぽいキャラクター性からそれほど人気ではなかったものの、回を重ねるごとに ハイキューでも1、2を争う人気キャラへと変わっていきます。 その魅力は彼らしいキャラクターのほかに、バレーボールに対する熱量の変化なども挙げられるのです。 そこで本記事では今や大人気キャラ「月島蛍」の高校卒業後の進路やかっこいいブロックシーン、名言、魅力をはじめ、バレーボールにハマることになった伏線なども合わせて紹介していきます。 所属:烏野高校1年4組 ポジション:ミドルブロッカー(MB) 身長:188. 1cm 誕生日:9月27日 体重:68. 4kg 最高到達点:334cm CV(声優):内山 昂輝 月島蛍は、烏野高校1年、高身長とバレーボールをする上では恵まれた体格を持つ、ミドルブロッカー(MB)です。 同じポジションには主人公「日向」もいますが、日向とは正反対で体格的にも有利で、 バレーボールIQは高めでありながらも熱量は低めなのが特徴的。 高校生活では同部活の山口とともに時間を過ごしている場面が多く、何事に対しても冷静沈着、勉強に関しては進学クラスというこもあって、 かなりのクレバーさがうかがえます。 日向や影山に対しては 毒舌を吐いたり、皮肉めいたことを言うことも多く、それが彼らしさでもあるよう。 バレーボールに対しても冷めた様子だったものの、あることをキッカケに覚醒し始めます。 そこから急激に月島ファンが増え、彼の良さが発揮されてきたともいわれているほど。 月島の毒舌めいた性格の裏には、バレーボールをしてきた 兄・明光の影響もあり、作品ではその様子もしっかりと描かれています。 ハイキュー!! 「月島蛍」がバレーボールにハマった理由は?覚醒するまでの道のり これまでアニメや原作漫画を見てきた方ならお分かりでしょうが、月島のバレーボールに対する熱量は回を重ねるごとに大きくなっていきます。 時には影山の次を誇る実力なのではないかとささやかれたり、県内の1年生選抜・通称「疑似ユース」に声がかかるなどその実力は折り紙つきです。 ここではバレーボールに対してやる気のなかった月島が覚醒するまでについてご紹介します。 というのも当時のあの「小さな巨人」もいた強豪・烏野高校バレーボール部に所属し、エースでもあった兄・明光が大好きで、尊敬していました。 しかしある日、兄の試合を見に行った月島は、兄が試合には出ていなかったことを知ります。 それは尊敬していた、思っていた兄とは違う姿であり、「頑張れば頑張るだけ後で苦しくなる」という冷めた気持ちを生んだキッカケでもありました。 合同合宿で山口とぶつかる 【プライド以外に何が要るんだ】 勝算の低い戦いから得る学びは想定外に大きいものだ。 たとえ負けてもやりきることへのプライドが重要。 常にベンチで、取り柄のない山口がこれから強くなるために自戒の念を込めて放った言葉。 — J 姿勢• 音駒らとの合同合宿で、 親友・山口とぶつかることになります。 月島は、どうせ必ずどこかで負けてしまうのに、どんな原動力でそんなに練習できのか疑問に思っていました。 それに対して山口は初めて月島にキレ、 「プライド以外に何が要るんだ!」と胸ぐらをつかみながら問いただします。 山口はピンチサーバーとしての苦悩、控えとして見る先輩たちの頑張る姿、応援してくれている人たちの気持ちがより分かるからこその言葉だったと感じます。 「プライド」を探しに先輩のもとへ 木兎さんの名言!! それを教えてくれたのは、 梟谷の木兎でした。 木兎は 将来がどうだとか、次の試合で勝てるかどうかどか一先ずどうでもいい。 目の前のやつをブッ潰すことと自分の力が120%発揮された時の快感がすべて と言います。 そして続けて その瞬間が有るか、無いかだ。 月島がバレーボールにハマっていないのは、 まだハマるほどの快感を得ていないからだというのです。 このとき月島は心の底から納得することはできませんでしたが、 宮城県大会・全国予選でこの伏線が回収されることとなります。 練習中には自ら烏養コーチのもとへ足を運び、ブロックのアドバイスを乞うシーンも。 そのアドバイスを仰ぐ姿は、いかにも不慣れ、その不器用さが月島の良さでもあります。 烏養コーチもまさか月島が主体的にアドバイスを求めてくるとは思ってもおらず、戸惑いを見せますが、月島に成長を感じさせられるのです。 全国春高・地区予選決勝VS白鳥沢戦でどしゃっと!と決めて、月島覚醒 ハイキューの月島覚醒シーンで泣いた。 第2セット・最終得点のブロックの瞬間は、まさに月島が一番輝いたシーンです。 月島はブロックを決めたとき、 はじめて震えるまでのガッツポーズをし、雄叫びをあげます。 このブロックが烏野の試合の流れを変えるキッカケになり、 粘りのリードブロックの真骨頂プレイとなるのです。 冷静沈着な月島のイメージを全視聴者が覆され、そのギャップに多くのファンが誕生した回となりました。 ハイキュー!! 「月島蛍」のかっこいいブロックシーン ミドルブロッカーといえば、そのポジション名の通り、ブロックをするのが仕事。 烏野高校バレー部1の高身長だからこそ、どっしゃっと決めるブロックシーンは圧巻です。 天童「ブロックは読みと嗅覚ダヨ?」 月島「ブロックとはシステムです」 — ハイキュー!! それぞれのブロックとはが一瞬で熱く語られた名シーンです。 日向 ああくそ 今までだってわかってたつもりだ けど月島本当にブロック上手えんだなあ — ハイキュー!! そのほか伊達工との試合では 派手に暴れるのが日向の役目。 その日向が後衛に下がっているときは極力無難に凌ぐのが僕の役目。 と名言を残しつつ、ブロックでの得点を重ねました。 白鳥沢戦では天童が一人時間差を仕掛けてくるも冷静にブロックで対応。 天童はかつて月島を「普通の方」と言っていましたが、その球もしっかりブロックし 野生児は騙せて俺には通じないんで… と得意の煽り発言をするなど、天童を苛立たせた相手でもあります。 ハイキュー!! 月島と山口の関係は?なんで仲良いの? 2018年10月6日(土)に開催されるMBSアニメフェスタ2018に、『ハイキュー!! 』の参戦が決定!! 今年は月島蛍役の内山昂輝さんと山口忠役の斉藤壮馬さんが出演し、月島と山口の二人のドラマを熱く展開致します!イベント詳細はこちらまでどうぞ — アニメ「ハイキュー!! クセのある月島といつも一緒にいる山口の関係性は、原作漫画の88話で描かれています。 山口は小学生時代いじめを受けており、その いじめているやつらから「カッコ悪…」と助けたのが月島でした。 その当時はそれ以降進展することはなかったのですが、山口は今度会ったらちゃんとお礼を言おうと決めており、その後バレー教室で偶然月島と再会します。 そこから仲を深め、 何を考えているのか分かりづらい月島の表情から心のうちを読み足ったり、言葉要らずのコミュニケーションが取れるまでに。 月島はキレイ事に対して毛嫌いする部分がありますが、山口はそれをも受け入れ、感謝の気持ちの抱き続けているのが作中でも垣間見えます。 月島の本質的な部分を知っている山口だからこそ、バレーボールに対しての愛情を説いたりできたといえるでしょう。 ハイキュー!! 月島は現在(2020年4月時点)、 烏野高校を卒業後、大学へ進学、22歳です。 来年からは 仙台市博物館勤務が決定しているのに加え、 仙台フロッグスのミドルブロッカーとしてバレーボールも続けるよう。 仙台フロッグスはバレーボールの中位リーグに属しており、今後の飛躍が楽しみなチームですね。 あれだけバレーボールに冷めていた月島でしたが、大学を卒業後もバレーボールを続けるのは視聴者としても嬉しいものがあります…😊 いつか日向や影山たちと対戦する日がくることを願います…! ハイキュー!! 1990年8月16日生まれ、埼玉出身、劇団ひまわり所属の声優さんで、過去には「キングダムハーツのロクサス」、「ハンターハンターのメルエム」などを演じてきました。 劇団ひまわり所属でありながらも舞台経験はなく、幼い頃は子役としてテレビドラマなどに出演をしていました。 2011年には 声優アワード新人男優賞を受賞、2015年には東京アニメアワードにて アニメオブザイヤー声優賞を受賞するなど実力派の声優さんです。 ハイキュー!! のクレバーキャラ「月島蛍」についてご紹介してきました。 一見クールでありきたりなキャラクターに見えるものの、回を重ねるごとに変わっていく月島に、感動したりワクワク感を覚えた方も多いのではないでしょうか。 月島のこれからのバレーボール人生も見どころ満載、追っていきたいものですね。 ぜひ漫画もアニメもチェックしてみてくださいね。

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【ハイキュー】バレーだけども神イレブン!あなたは誰が好き?かっこいいキャラ勝手にランキング!!

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「効率良く・燃費良く・常に冷静」が国見の武器だと青城(青葉城西の略)の主将でセッターであるが国見を称賛しており、しかもサボるならばれないようにサボれとまで言われている。 その分試合後半からは体力を温存しているのだからボールを国見に集めると言っており、県内ナンバーワンセッターだと言われている及川にもそのプレースタイルを評価されているようです。 また中学時代に所属していた北川第一は県内でもトップを争える実力を持つ強豪校で部員もかなり多かったようです。 高校の青葉城西も言わずもがな県内トップクラスの強豪校で、そんな強豪校である中学・高校にレギュラー入りしている国見は確かな技術の持ち主だといえるでしょう。 現在でも金田一との交流は続いているようですが、金田一は春からは埼玉県の電気工事会社に勤務予定で、実業団にも所属しているようでバレーボールを続けているようです。 宮城県で開催された影山が所属するシュヴァイデンアドラーズvs日向が所属するムスビイブラックジャッカルの試合も会場に足を運んでまで観戦しに来ていました。 不仲であった影山の試合をわざわざ見に来ているのは影山を優秀なプレーヤーだと認めているからだと思われます。 国見英の声優 国見英の声を担当されているのは「たまこまーけっと」の大路もち蔵や「刀剣乱舞-花丸-」の一期一振などの声も担当されている田丸篤志さんです。 その他にも多くのアニメに出演されています。 アニメはもちろんですが、ゲームに登場するキャラクターの声も多く担当されていています。 かつては北川第一で国見とチームメイトとして戦っていた影山は、試合中に必死にボールを追う国見を見てふと中学時代を思い返していました。 常に全力プレーな影山に対し燃費良くプレーする国見は根本的にスタイルが違う事から二人の間には亀裂のようなものが生じていたように見受けられます。 当時の影山は勝つことがすべてだと思っていて、なぜ国見がそのプレースタイルなのか考えることもしていなかったようです。 しかし青城に進学し、及川は国見プレースタイルを熟知し使いこなしていました。 その時に影山にとって良くないと思ていた国見のプレースタイルが及川という最高のセッターにうまく調理され相手チームにとって「予想外」な武器となることを知ります。 この時影山は及川のセッターとしての実力を目の当たりにします。 すげえ見てくる…/…?? 主人公の日向翔陽はこの合宿に招集がかかっていなかったにも関わらず乗り込んできました。 この合宿の責任者は白鳥沢高校バレーボール部監督の鷲匠鍛治は日向球拾いとしてしか参加させませんでした。 最初は練習したくて仕方なかった日向ですがコートの中には情報が沢山あることに気付き、選抜メンバーのプレーの観察を始めます。 日向は国見のプレーは何だか楽そうだなと感じ、国見の観察も始めました。 「すげえ見てくる…」と嫌そうな表情を浮かべる国見。 それでもお構いなく観察している日向は国見がファーストタッチの時はできるだけ大きくパスしていることに気付きます。 やはり国見も優秀な選手に変わりないのでそれだけ技術が盗まれることも仕方ないと言えるでしょう。 日向が国見のプレーを盗んだ=優秀なプレーヤーだとおもった伊達工の黄金川は日向と共に国見の観察を始めます。 その時国見は再び心の中で「なんか増えた…!」とさらに不愉快そうな表情を浮かべるのでした。 烏野vs青城はハイキュー内でも名試合だとファンの間でも大人気です。 普段は悔しいとか思わなさそうな国見ですが惜敗を悔しく思っているようで、その日のうちから家で自主練をしている描写もありました。 現在はバレーボールを続けているかは不明ですが、影山の元チームメイトとして日向影山のライバル校の一人として試合を見に会場に足を運ぶ国見は気持ち的にも成長したのではないかと思います。 ここまで国見英の魅力をお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか。 本誌では最終章に突入したハイキュー!! ですが、これから国見がどのような活躍を見せるか楽しみですね。

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