シエラ対策ポケモン。 【ポケモンGO】シエラへの対策ポケモン一覧

【ポケモンGO】ロケット団リーダー対策!クリフ・シエラ・アルロのバトル攻略ポケモンと入手ポケモンまとめ|ポケらく

シエラ対策ポケモン

5 3000 3 相手のパーティを確認して対策する シエラに負けても使用してくるポケモンは変わらない。 1回目でクリアできなかった場合は、相手が使ってきたポケモンに対抗できるポケモンをパーティに入れよう。 相手のシールドを早く使わせる シエラはこちらのゲージ技をシールドで防いでくる。 ただし、こちらがゲージ技を使うと シールドを必ず使用してくる。 これを利用して、ゲージ量が少ないゲージ技を覚えたポケモンを1体目にして、相手のシールドを全て使わせよう。 有効なポケモン例 通常技 ゲージ技 弱点を突けるタイプが多い ダーテングは弱点が多く、こうかばつぐんでダメージを与えやすい。 そのため、ダーテングの弱点を突けるタイプであれば、自身が持っている最も強化されているポケモンで対策しても良い。 大きくダメージを与えられるため、有利に戦うことができる。 かくとうタイプはぼうふうに注意 ダーテングはゲージ技でぼうふうを覚える。 そのため、かくとうタイプのポケモンは、弱点を突かれる可能性があるため注意しよう。 ただし、ルカリオの場合ははがねタイプを持っているので、等倍で受けられる。 ダーテングの対策ポケモン.

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【ポケモンGO】アルロの対策!勝つためのコツやパーティー(7月版)

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ラプラス• サメハダー• 上記以外 1体目のラプラスが非常に強い 1体目に出てくる「ラプラス」が非常に強いです。 1体目・2体目と連続で「ラプラス」が出てきた場合は GOロケット団最難関の敵と言えます。 「ラプラス」は防御・HP種族値が高く、攻撃してもなかなかHPが減りません。 こちらもある程度耐久力が高く、しっかりと「ラプラス」の弱点を突くことができるポケモンを選ぶ必要があります。 対策ポケモンのレベル(PL)はできれば 35以上(強化の「ほしのすな」数値が 8000以上となるレベル)はほしいです。 ポケモンが強化できていなければ 2体目も「ラプラス」を出してくるシエラとのバトルを避けましょう。 サメハダーの高い攻撃力 2体目に出てくる可能性がある「サメハダー」は耐久力は低めですが、攻撃種族値が高くさらに覚えるノーマルアタック(技1)も高威力なため、 バトルが長引くとどんどんHPを削られてしまいます。 「サメハダー」が撃ってくる 「あく・みず」技にタイプ耐性のあるポケモンを選出してダメージを抑えてのバトルがおすすめです。 1体目の「ラプラス」はまともにバトルしてもシールドを使ってくることもあり1対1での突破が難しいです。 そのため、 2体の体制で攻めます。 まず相手(シエラ)の2体目・3体目の出現ポケモンを確認(予想)して、それに対応でき技発動が非常に速いポケモン 「メルメタル」または「ラグラージ」または「ハッサム」を出して最速でスペシャルアタック(技2)を打ち、 相手のシールドを剥がします。 タイプ耐性を考えると、ラプラスのノーマルアタック(技1)が 「こおりのいぶき」だった場合は「メルメタル」、「みずでっぽう」だった場合は「ラグラージ」が最適です。 相手のシールドを1枚あるいは2枚消費させたあと、すぐ「ライコウ」あるいは「ジバコイル」を出して 連続で「ワイルドボルト」を撃ち「ラプラス」を倒します。 「ライコウ」と「ジバコイル」は「でんき」タイプとして覚える技が優秀で、かつ耐久力もあります。 シエラに勝利すると 1体目に出現した「シャドウラプラス」がゲットチャレンジに出現します。 色違いに遭遇できる可能性があります! 勝てないポケモンとのバトルは避ける 手持ちのポケモンが揃っていなかったり、十分に強化できていないなどで 「このポケモンには勝てない」という状況もあります。 そのような場面では、無理に何度もバトルをせず 諦めて別の場所のロケット団リーダーを選んでバトルをしましょう。 同じロケット団リーダーでも場所が変われば、2体目・3体目に出してくるポケモンは変わります。 (偶然同じになる場合もあり) まずは自分の勝ちパターンを把握して勝利をしつつ、ポケモンを育成して勝ちパターンを増やしていきましょう! 同じGOロケット団のしたっぱ、リーダーである「クリフ」と「アルロ」、そしてボスである「サカキ」対策は以下にまとめています。

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【ポケモンGO】シエラの対策と手持ちポケモン|ゲームエイト

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DPTが高い「カウンター」でヘルガーのHPを削りながら、止めの「ストーンエッジ」にて 早い段階で瀕死に追い込める。 「オーバーヒート」を覚えていれば、 ダーテングにも優位をとれるのでサードアタックで解放しておくのがおすすめ。 しかし、DPTの高い「カウンター」と破壊力抜群の「インファイト」でいっきにHPを減少し、バシャーモと同じく、 ダーテングの場合でもそのまま投入できる。 「グロウパンチ」搭載型で2番手から引き続き使用している場合は、ニョロボンの火力もアップしていると思われるので 大きな爪痕を残して3番手にバトンタッチできる。 ゲージ技でダメージを稼ぐタイプなのでシールドは1番手で使わせておきたい。 続くダーテングにも効果抜群をとれるので、残HPによってはゲージ技を使用せずに持ち越す戦法も。 ポケモン おすすめ理由 鋼技のダメージは軽減されてしまうので「」を覚えていない場合は採用するメリットは低い。 「うちおとし」を覚えていれば、他の伝説シャドウと同じく効率良く通常技でHPを削れる。 攻撃種族値の高いバンギラスのほうが与ダメージは多いが、 サンダーが持つ技に耐性を持つので、 安定性はドサイドンのほうが高い。 ドサイドンと同じくすべての技に耐性を持つ。 耐久面ではバンギラスに若干劣るが、省エネの「いわなだれ」を使った硬直対策が強み。 DPTが高い「カウンター」でヘルガーのHPを削りながら、止めの「ストーンエッジ」にて 早い段階で瀕死に追い込める。 「オーバーヒート」を覚えていれば、 ダーテングにも優位をとれるのでサードアタックで解放しておくのがおすすめ。 しかし、DPTの高い「カウンター」と破壊力抜群の「インファイト」でいっきにHPを減少し、バシャーモと同じく、 ダーテングの場合でもそのまま投入できる。 「グロウパンチ」搭載型で2番手から引き続き使用している場合は、ニョロボンの火力もアップしていると思われるので 大きな爪痕を残して3番手にバトンタッチできる。 シエラのダーテング対策.

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