七 つの 大罪 ネタバレ。 『七つの大罪』のラスボスは最高神になるはずだ!

【七つの大罪】334話 新章突入?最終回はまだま先?

七 つの 大罪 ネタバレ

販売:Amazon 考察と感想 パワーアップしたアーサー! アーサーがキャメロットの地下に行くとそこには村人らしき人たちがいました。 アーサーと一緒に地下で身を隠していたようです。 そして、肝心のアーサーなんですが! 結構パワーアップしているようですね! どうやら ななしに従えて、力をつけていたようです・・・・ しかも、 作戦を立てているという事も発覚しました。 それは、 アーサーが一人でキャメロットに乗り込むという無謀な作戦・・・・ んー大丈夫なの?って感じですが・・・・・ アーサー曰く、アレさえあれば大丈夫らしいです。 アレとは 「聖剣エクスカリバー」 ちなみにその聖剣エクスカリバーは地面に刺さっています。 理由はわかりませんがおそらくゼルドリスがいる事からキャメロット城でしょう。 そして、ななしがこんな事を言っています。 「日に日に例の封印が弱まっているようだ・・・」 もしかすると、聖剣エクスカリバーで封印したのかもしれませんね。 何を封印したのかというとわかりませんが・・・・ 例えば魔神族に気づかれないように地下の基地に結界を張ったとかですかね? 以前にギルサンダーがバーニャ村の地下水源を封印した時も地面に剣を突き刺していたので聖剣エクスカリバーも封印のために突き刺したのでしょう。 で!この聖剣エクスカリバーなんですが・・・・ 少し異質なようです。 地面に突き刺さっているんですが、なんとゼルドリスでも抜けない! ゼルドリス曰く魔神族の魔神族の魔力とは全く異なるものらしいです。 「びくともしない・・・ 剣自身が選別した者にのみ力を与える魔剣か・・・いやこれは魔神族の魔力とは全く異なる・・・・となると・・・・」 剣自身が選別した者にのみ力を与えるという特殊な剣のようですね。 しかも、少し気になるのが最後ゼルドリスが何かを言いかけています。 魔神族の力とは全く異なる・・・・ となると・・・・ 「となると・・・」何なんでしょうね? 女神族ですか? 色々な魔力があるかもしれませんが今のところ気になる魔力は4つ• 魔神族の魔力• 女神族の魔力• 人間の魔力• エスカノールの魔力 ゼルドリスの言い方からして女神族でしょうか?しかし、今までそんな雰囲気が一切ないのでまだハッキリはわかりません。 キャスの正体とは? あれ!?キャスが喋った!? って思ったら実は以前にも喋っています。 第179話でキャスが喋っています。 その時、ななしがキャスの事を「化け猫」と表現しているんですね。 そう考えると・・・キャスの正体は猫の姿を借りた本当は違う生き物という可能性もあります。 キャスとホークは類似系だと思うので謎多き生物というかキーマンになってくるでしょうね。 もしかすると混沌の母から生まれているかもしれません。 魔神王復活 魔神王からゼルドリスに接触がありました。 魔神王「ゼルドリス。 我が代理・・・我が息子・・・」 ゼルドリス「これは父上!!お見苦しいところを必ずや侵入者はとらえ・・・」 魔神王「それより朗報だ。 魔神王が目覚める」 ゼルドリス「 父上がお目覚めに!?しかし、まだ封印が解けるまで時間が・・・」 魔神王「我にあらず・・・本来なら割れの後を継ぐべきだった者・・・」 ゼルドリス「まさかあの裏切り者が?」 魔神王「これより命を下す。 メリオダスを奪還せよ・・・!!!」 ん~?この二人のやり取りなんですが・・・・ちょっと違和感がありませんか? 魔神王とゼルドリスが会話しているのは確かです。 魔神王が「魔神王が目覚める」って言っているのが違和感です。 自分の事なのにまるで他人ごとのように聞こえます。 しかも、魔神王が目覚めるのではなく、メリオダスが魔神王として目覚めるという事でした。 なんか違和感が残るんですが・・・・おそらく封印が解けるまで時間がかかると言っていたので魔神王自身は復活できないのかな?と思われます。 という事でメリオダスの体を借りて復活?なのかもしれません。 ちなみに封印されているという事で・・・・ 封印の根源は聖剣エクスカリバー?では無いですよね? やっぱり・・・最終的にはメリオダスvsアーサーになるんですかね?! 何にせよ、次回が楽しみです。

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【ネタバレ注意】七つの大罪、第203話「怒る。進撃の十戒」の巻

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本記事では、2018年10月3日発売の週刊少年マガジン掲載漫画『七つの大罪』最新284話のネタバレ・あらすじ・考察などをご紹介したいと思います。 前回、マエルが正気に戻ったことで、場面はメリオダス・バン・ワイルドがいる煉獄に移りました! 魔神王にまったく歯が立たない様子の一行ですが、60年もの時間が経過してようやく魔神王の能力に気が付いたようです。 というのも、それだけ一行が強くなって新しい能力を手に入れたからなんでしょうが…。 ここから一気に魔神王を押して勝利にもっていってほしい限りですね! 今回も煉獄編ですが、新しい展開に期待がかかります。 それでは、2018年10月3日発売の週刊少年マガジン掲載漫画『七つの大罪』最新284話のネタバレ・あらすじ・考察など最後までゆっくりご覧ください。 スポンサーリンク Contents• 前回の内容の振り返り やっと七つの大罪観れた!何か物販にCD売ってたから流れで買っちゃったwww本編の感想としてはジャンプ漫画の要素ありすぎwwwまず空島って言う時点でワンピース要素で何かみんなの気を集めてでかい玉のような物が出来るのがドラゴンボール要素だしジャンプ王道漫画の要素ありすぎ — いっしー maimisa1001 メリオダス・バン・ワイルドは、煉獄からの脱出を目指しています。 魔神王に挑み始めてすでに60年が経過しているようですが、勝敗は6千93戦中6千93敗…まだ1勝もできていないようです。 「60年間闘い続けているが、魔神王の足元に踏み込むことすらできない」というメリオダスに「現世では1時間だ、気にするな」というバン。 現世での1分=煉獄での1年ということらしいです。 自分は現世に戻るべきではないのかも…というメリオダスは、バンやワイルドには戻ってもらいたいけど、自分は話が別だといいます。 エリザベスがメリオダスの目の前で必ず死ぬ呪いがかけてある事で、「自分が戻らなければエリザベスが死ぬ事もない」と言いますが、バンは「もう呪いは発動している」と返します。 「そもそも、エリザベスがそんな事納得すると思っているのか」と続けたバンは、「メリオダスはエリザベスの呪いを、自分はエレインを生き返らせる」「そのためにも自分たちは必ずここから出て恋人を救う」と話します。 再度、魔神王に挑む2人と1匹。 魔神王の力を奪おうとするバンですが、逆に魔神王に力を与えてしまう結果に。 ワイルドも魔神王を貫こうとするのですが、少しも傷を付けることができません。 メリオダスのフルカウンターも、リベンジ・カウンターすらも魔神王には効きません。 それに対し魔神王は『メリオダスの技はチャンドラーから学んだ模造品、メリオダス本来の魔力でなければ自分とは戦えない』と言います。 『しかし、メリオダスが恐れているからそれは不可能だ』と続け、メリオダス達を吹き飛ばしてしまいます。 気を失っていたメリオダスが目を覚ますと、メリオダスを庇って傷を負ったワイルドをバンが治しています。 薬や包帯などを使っているわけでなく、『強奪 スナッチ 』のようにして掌をワイルドに向け治療しているようで、60年もの間魔神王の力と体力を奪おうとしたが逆に吸われすぎて【与える】という感覚すら身に着いたといいます。 試しにやってみたら成功した、と話すバンに「与えて傷を治すなんて、バンは平気なのか」と聞くワイルドですが「不死身だから問題ない」と答えるバン。 バンは「この力なら…」と何か閃いた様子です。 ここでバンは「この力なら・・・」と何かを閃きます。 そしてバンは、魔神王が言っていたメリオダス本来の魔力の事を尋ねますが、とぼけた様子のメリオダス。 「支配者 ザ・ルーラー 」の攻略法を考えるメリオダス達は、強奪 スナッチ では逆に強化させてしまうし、攻撃魔法を跳ね返すはずの全反撃 フルカウンター すら吸収してしまう「支配者 ザ・ルーラー 」にさらに何か閃いた様子のメリオダス。 再度、魔神王と対峙する2人と1匹、まずバンが右手のひらを魔神王に向け、「奪われるくらいなら端からくれてやる」と言うと、魔神王が膝を着きました。 どうやら、魔神王の能力は【反転】するようで、自分に向けられた攻撃、弱体化は「治癒・強化」に反転するようです。 魔神王の能力に気付いたメリオダスに「あっぱれあっぱれ、これで少しは退屈せずに済みそうだ」と嬉しそうにしている魔神王に、脱出をかけて再度挑みます! 前回の感想 煉獄での60年が、現世では1時間…それほど戦い続けていたなんて改めて驚きますね。 メリオダスは諦めようとしていましたが、バンの言葉で我に返ったようでした。 魔力による攻撃が効かなかったのも、反転してしまうせいだったんですね。 しかし、逆に強化・治癒の力こそ弱体化・攻撃に繋がるという事で、バンが新しく取得した「与える力」が魔神王の膝をつかせる結果になったわけですね。 しかし、相手は魔神王ですから、中途半端な力を与えてもダメージとしては大きくないはずです。 そう考えると、バンがかなり力をつけている事がわかりますよね。 戻る道はひとつ? メリオダスは「魔神王の足元にブリタニアへ帰る為の脱出口のようなものがあるはず」と話しています。 長い時間を経てようやく魔神王の能力の秘密に気付いたわけですから、ここからは物理的にも攻撃できる流れになりそうですね! 魔神王の攻撃を避けながら、足元の脱出口に達する為に魔神王を少しでも動かす事ができれば…。 倒す事はさすがに不可能かもしれませんが、せめて少し立ち位置をずらす事ができれば、ブリタニアへ帰れる事になりそうですね。 煉獄へ来た時は、ホークの目を通してきたわけですが、帰りも同じようにホークの目から飛び出すのでしょうか? ホークの目を通して外の世界を見ていた魔神王の足元には、世界を覗く扉のようなものがあるのかもしれません。 ホークは現在、エリザベスのところにいるので、ホークの目から出る事ができればマエルにも会える、ということに。 全員が揃ったところでキャロット城へ向かう流れなんでしょうか。 そう考えるとクライマックスに近付いている気がしますね。 ・マエルさん、正気になる。 ・ゴウセル(術士)の恋人の名前と姿が判明。 ・対魔神王、攻略の巻。 ・魔神王の魔力のトリックが判明。 まずは下記の公式ホームページにアクセスします。 そして『31日間無料体験』をクリックします。 必要事項を入力し『次へ』をクリックします。 無料キャンペーンとなりますが、クレジットカード情報を入力し、『送信』をクリックし、登録完了です! 七つの大罪 ネタバレ 最新 284話 まとめ 283話 読んだけど、バン また株上がったなw 味方回復できたり、相手にパワー与えたり。 魔神王にどんな攻撃も、弱体化することもできず途方に暮れていたメリオダスは、もう諦めモードでもありましたが…。 スポンサーリンク.

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映画『七つの会議』あらすじネタバレと感想。ラスト結末も【原作:池井戸潤作品】

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不死身のバンが人間に戻る 皆がエレインの死亡を悲しむなか、「最後じゃねえよ」とバン。 バンは煉獄での魔神王との戦いで得た「贈与(ギフト)」の能力を使い、エレインに生命エネルギーを贈与(ギフト)します。 バンが贈与(ギフト)している生命エネルギーは、自身のなかにある生命の泉の力になります。 目を覚ましたエレインはバンに止めるよう言います。 生命の泉の力を使い切ったらバンは不死身ではなくなると言いますが、止める気がないバン。 そしてエレインは生き返ります。 エレインは生き返りましたが、不死身ではなく普通の人間に戻ったバン。 これでよかったのかとエレインはバンに聞きますが、「そんなことはどうでもいい」とバン。 それよりもエレインとの約束さえ果たせればとバンは言います。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 七つの大罪293話の感想 強欲のバンが不死身を捨てて普通の人間に戻りながらもエレインを奪いました。 普通に感動する話でしたね。 以前のバンは不死身に助けられてるというか、不死身じゃなかったらとっくに死んでるという場面が何度もありました。 現在は煉獄での修行を終え、相当強くなったと思われるので、そうそう瀕死になることもないでしょう。 そもそもバンにとっては不死身よりもエレインの方が大事だったということですね。 今の戦況はマーリンとエスカノールが「原初の魔神」と戦っていると思われますが、先に向かったキング達、そしてこのあとバンも合流しての戦いとなると相当激しくなりそうです。 今後の戦いが楽しみですね。 七つの大罪294話のネタバレはこちらになります。

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